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グランクレスト戦記

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己の理想を、世界に刻め。

「わたしは騎士テオの聖印と契約し、永遠の忠誠を誓います」
孤高の魔法師シルーカと、放浪の騎士テオ。ふたりが交わした主従の誓いは、混沌と戦乱の大陸に変革の風をもたらすのか。混沌がすべてを支配する大陸、アトラタン。人々は混沌により生じる災害に怯え、それを鎮める力“聖印”を持つ者、〈君主(ロード)〉に守られ生きてきた。だが、いつしか君主たちは「人々の守護」という理念を捨て、互いの聖印と領土を奪い合う戦乱へと突入していく。その中、理念なき君主たちを軽蔑する孤高の魔法師シルーカと、故郷を圧政から解放するべく修練の旅を続ける放浪の騎士テオは出会う。テオの理想に触れたシルーカの強引な策略により、主従の契約を交わすことになった二人は、戦乱の巻き起こる大陸に、変革をもたらしていく。秩序の結晶である<皇帝聖印(グランクレスト)>を巡り繰り広げられる一大戦記ファンタジー、開幕!

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関連作品

ファンの声(18件)

正統派です

エピック・ファンタジーでもなく、ヒロイック・ファンタジーでもない、王権を扱うジャンルと思われます。アルスラーン戦記がその一つですね。そういう意味では原作者にとって新しい挑戦ではないでしょうか。残念なのはヒロイック・ファンタジーと王の物語の中間をとってしまい、視聴者には分かり辛いところです。序盤は煮え切らない主人公と言う印象になってしまいました。面白くなってくるのは、王道と覇道の違いを際立たせ、その成り行きを描き始めた中間くらいでしょうか。責任ある立場の人が、立場の上でどの様に考えて行動するか?これを描きはじめて、やっと正統派に戻ったという感じです。現代的なライトノベルは力と優しさしか描きませんから、物足りない。責任と重圧が人物をどう変えてしまうのか?これを描いて初めて正義の強さが分かるわけです。そしてこれを描けて始めて正統派でしょう。作家が幼いと描けません。その点では流石だと思います。

主人公最強!…では無いところが良い

展開が早くストーリーの背景があまり見えないのが少し残念ですが、とても楽しめました。
始めはシルーカの言いなりと言うか傀儡?だったテオが少しずつ成長すると共にシルーカとの関係が変化していく様が非常に良かったです。

ネタバレあり

とってもすっきりするお話ではありました!

最後は、目標の1000%を超えて(※数字適当。数字では表せない)結果を出し、戦いを対価に平和を手に入れる。サラリーマンの鏡です・・・じゃなかった、英雄の鏡でしたね!
原作を読んでないのでどこまで描かれているか定かでないのですが、戦記物なのに、戦術が描かれてなく、作画もいまいちだったので、途中で投げそうになりました。しかし、どんどん凡人が華々しい結果を出していく様は、痛快の一言に限ります!これをみて、私も一旗揚げようと仕事で手をあげて飛んだら、思わぬ結果が出て・・・グランクレスト様様です!!私も今や辺境伯・・・!!笑
戦記系に最近はまっている私としてはいくつか物申したい点はあるのですが、出世したので(※ネロと私が笑)☆は五つに決定だあああぁぁぁぁぁぁ!!

全体的に気持ち良く観れた

ちょっと話が急いでたくらいだったけど、よくまとまってた。完璧。

王道的なファンタジー戦記物語

第4話ぐらいまでは、その世界における勢力分布がなかなか理解できず話にのりきれなかったが、それ以降は
きちんと世界観を理解できたため尻上がりに物語は面白くなっていった。
最近のはやりではないが、やはりこういう王道的なファンタジーは必要だ。
そういう意味でオススメする。

恐怖最悪級のバッドエンド

原作を知りません。


封建的な社会と、霊的なもの、魔法が威力を示す世界観。

物語が描かれて行く中で、
風景や習俗、徽章・紋章類、戦闘・会戦、
いろいろと楽しませて貰いながら
最後まで見続けてきました。

私の好きな類いの作品でした。
大満足です。



ああ、しかし、
まさか、あの人物が、ラスボスだったとは!


恐怖最悪級のバッドエンド!

「境界の彼方」に次ぐ、2作品目です。

最初つまらないんだけど

最初のほうは全然合わない、面白くないって思いながらなんとなく流してみていたんだけれども
だんだん、だんだん面白くなってくる!

むずかしい……

どこの国の、
誰と、
いつ、
どこで、
何を目的として、
どのような戦略のもとに、戦うのか。

全然、分からん!

キーワードとなるはずのこれらの言葉……
『混沌』『聖印』『皇帝聖印』『主従契約』

全然、分からん!

原作を知らず、戦記物もあまり好きではない、私のような素人一兵卒には、
ちょっとハードルの高い作品でした。
逆に言えば、ガッツリ戦記物を楽しみたいという方は楽しめるか作品かと思います。

これはかなりいけます

様子見てましたが、ワクワクするいい作品です。3期4期と終わるまでやってほしいです。2018年では1、2を争うのでは。ただこういう濃いの嫌いな人には会わないかもしれませんが、今まであまりアニメ見ない人にも、お勧めします。

原作既読です。 グインサーガを思わせる、重厚感を感じます。

原作既読の者です。 原作一作目を読んだ時点で、いずれアニメ化されるだろうと感じていました。単純にカワ

イイ女の子が出て、キャッキャうふふの作品では無い点が好感。キャッキャうふふ はもう飽きました。 

以前アニメ化されたグインサーガに通ずる重厚感がある様にも感じます。 よくある主人公が実は凄く

強かった・・・というものでは無い点が、よろしいかと。決して無敵のヒーローでは無い主人公が、

周りの人々の助けを得て、運命を切り開いて行きます。これはアニメのワンクールでは表現しきれない

だろう点が、非常に残念です。

もしアニメで興味を持たれた方がいらっしゃったら、是非、原作の方を読んで欲しいですね。

人気は出なさそう

かなりストイックな作品だとおもいますが昨今のアニメの傾向を考えると需要は少ないでしょう。しかし、作品そのものの質は高いと思えます。ロードスやグインサーガなどの硬派な作品が好きで昨今のアニメも見るような方なら受け入れられるんじゃないでしょうか。

展開の速さは仕様?

4話視聴時点、何か妙に淡々と話が進んで置いて行かれてるような感覚に陥るが、どうやらこの辺りまで原作1巻っぽい?
ラノベの1巻に4話掛けたのならそれなりに細かく描いてるんだと思うが、そのわりには端折ったような詰め込んだような…
原作だともう幾らか細かい補足で掴みやすくなってるんだろうか
世界観には惹かれるものがあるのでここからに期待したい

ネタバレあり

おもしろい

異世界物で主人公の女の子がちょっと強引にヒーローの価値を上げていく感じ。みていて面白い主人公だとおもう。

原作未読ですが…

ロードス島戦記の水野良さんの作品だとすると、展開が早過ぎる気がしてなりません。
昨今の流行なのかもしれませんが…。
サクサク話が進み過ぎて感情移入がしづらいのが、いささか気になります。
中世・魔法・ファンタジー系としてのワクワク感が無いのは否めません。
それでも水野良さん原作という事で、今後の展開と構成に期待を込めて星4にさせてもらいました。
※追記
事前にある程度の世界観などの情報を得ておくと楽しみ方が変わるかもしれません。

ネタバレあり

どうだろう?

原作は知らない、が、色々と端折って
もの凄い駆け足感は否めず、4話にして
置いてきぼりになってしまう…詰め込みすぎで
なんだか戦記物として軽く見えてしまう勿体ない
今後の展開に期待したい。

正統派× 時代錯誤〇

3話まで視聴。
物語を引っ張る主人公が魅力的か、もしくは好感が持てるかという点がどんな作品においてもまず重要。
戦記モノであれば仲間になりたい、この人に仕えたいと思えるかですね。
その点においてこの作品の主人公は残念ながら空気でした…というか傀儡?
成長を描きたいが故の設定・演出もあると思いますが今時そういうのは流行りません。
『このすば』のクズマしかり『オーバーロード』のアインズ様しかり「正義」だけでは主人公は務まりません。
同原作者の『ロードス島』もそんな感じだったので原作から色々端折った駆け足アニメというよりは元がそうなのでしょう。
同様にヒロイン?との邂逅も唐突で視聴者は置いてけぼり感が半端ないです…

ん?A-1 Pictures??

原作を知らない視点からの感想。
制作A-1 Picturesのわりに1話から作画が崩れすぎなのが気になる。
原作有りに良くあるいろいろ端折って詰め込んだ感のある構成。
ストーリー設定とキャラは良い感じがするけど、アニメにした場合の脚本と作画で評価を落としているようなよくある感じに仕上がってしまっている感じがする。
特に気になったのがキャラの思考がストーリーに依存している感じで、え?なんで?もうちょっと考えたりしないの??って場面が多々有り、物分りの良すぎる感じが見ていて所々で???ってなる。
物語の設定が良さそうなのでもう少し様子見といった感じ。
総評としては「ほんとにA-1 Picturesが作ってんの??」といった感じ。
ストーリーとキャラ設定は良さそうなので星3。

意外と・・・

意外と・・・面白いかもしれない

スタッフ・キャスト

スタッフ
原作/著:水野良(ファンタジア文庫(KADOKAWA)刊) / 原作イラスト:深遊 / シリーズ構成:水野良+矢野俊策 / 監督:畠山 守 / 脚本:ライトワークス / キャラクターデザイン:矢向宏志 / 音楽:菅野祐悟 / 音響監督:岩浪美和 / 制作:A-1 Pictures /

キャスト
テオ・コルネーロ:熊谷健太郎 / シルーカ・メレテス:鬼頭明里 / アーヴィン:中村悠一 / アイシェラ:上田麗奈 / ラシック・ダビッド:日野 聡 / モレーノ・ドルトゥス:松岡禎丞 / プリシラ:高森奈津美 / マリーネ・クライシェ:茅野愛衣 / ヴィラール・コンスタンス:櫻井孝宏 / ミルザー・クーチェス:羽多野渉 / アレクシス・ドゥーセ:井口祐一 / エマ:鈴木みのり / ルナ:中島 愛 / マルグレット・オディウス:甲斐田裕子 / ラウラ・ハードリー:安済知佳 / ヘルガ・ピアロザ:内山夕実 / コリーン・メッサーラ:本渡 楓 / アウベスト・メレテス:三上 哲 / レイラ:佐倉綾音 / カミィ:小澤亜李 /

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