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三ツ星カラーズ

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上野の街を守るのは小学生3人組、その名も「カラーズ」!

上野の公園にひっそりと佇むアジト。そこにいるのは3人の小学生の女の子たち――。そう、彼女たちこそ上野を守る正義の組織 「カラーズ」!! 結衣、さっちゃん、琴葉の3人は今日も平和な上野の平和を守るため、日夜(嘘、夕方まで)街を駆け回るのである!!

エピソード一覧{{'(全'+titles_count+'話)'}}

(C)2017 カツヲ/KADOKAWA アスキー・メディアワークス/三ツ星カラーズ製作委員会

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関連作品

ファンの声(9件)

われわれの完全勝利だ

結衣、さっちゃん、琴葉。

ただひたすらにこども、それが三ツ星カラーズ。

きょうもカラーズの3人はこどもエンジン全開で上野界隈を遊び倒しているみたいです。

そんなカラーズをやさしく見守るへんなメガネのオヤジさんなんか出てきます。

こどもがいて、おとながいて、遊びのなかで地域を見つめることに成功したのが、三ツ星カラーズなんじゃないかな?って思います。

そして、こどもの遊びの中にはなにか本質的な示唆が備わっていると…しばし学をかじったぼくは思うのです。

舞台となった上野に対する愛、すなわちご当地アニメっぽさもこのアニメの魅力だと思います。

とはいえ、たまにやりすぎカラーズになっちゃうこともあったので、星は1つ減らしておきます。

本当はなんの変哲もないアニメなのかもしれませんが、あなどれないと思う気持ちが隠せませんでした。

逆説的にインテリさんにこそオススメしたいアニメです。

上野ラブの作品

 子どもは、何処でも遊べるんだなぁ~
上野のイメージが変わりました。(昭和の夜行列車のイメージが強かった)
上野を知るには打って付けの作品です。

かわいいは正義?

漫画原作のこの作品、上野を舞台に小学生三人組が色々と子供ならではの発想で思いもよらない行動をしていくコメディ作品でした。

実際の上野公園や駅前だったりを舞台にしているだけあって、キャラクターたちが実際に存在してるかのような錯覚してしまうぐらい事細かに描かれていてその場所に行ってみたいと思いました。

ただ実際にいるかのような描写が逆にキャラクターたちの行動の足かせになっているかなぁとも思いました。
人の迷惑になる行動だったり、人の嫌がる行動だったり普通のアニメでは笑っているものでも、なんだか気になってしまうしこんな子供いたら嫌だなぁと思ってしまう原因になっているように感じました。

かわいいは正義なんてことばもありますが、暴走する正義ほど怖いものはないなぁと、そんな事を考えさせられた作品でした。

「いま‐ここ」に生きる者

いわゆる古くて珍しいものをハンティングするが如くノスタルジーに耽ることなく、あくまでも「現在」に軸足をおいているところがこの作品の魅力的な部分であると思う。

この3人の子供たちが「いま‐ここ」で何に喜び、楽しみ、また、悲しみや怒りを感じているのか。

この子供たちと共通空間を共にしたければ、自分の生活を振り返りながら生活の葛藤や生き甲斐を自らの言葉で「現在を語り」、自身が生きている「現在」にどのような視点を持っているのかという態度が必要かな。

例えば「うんこ」をたんなる排泄物とみなすか、あるいは大地に戻り再び甦るものとみなすか。
「うんこ」「うんこ」と連呼している子供の発言は前者か後者か?
その背後にあるのは憧憬か、それともある豊かさを表現しているのか?

今後に期待。

三人とも元気いっぱい!
この子たちを見ているだけで、
こっちまで笑顔になってしまいますね。

ただ……、この子たちの行動、
『可愛いから』とか、
『子供だから』で、
済ませていいのかしら……。

人様に迷惑をかける行動。
大きなけがにつながるかもしれない行動。
行き過ぎたときに、本気でガツンと叱ってくれる大人が、これから出てくるのかしら……。

今後に期待ですね。

子供共同体と大人共同体

少々相対的に浮かべうる懐古を空想的に描いている作品ですがとても幸せな作品だと思います。

狭い範囲での世界に対して子供なりの世界をすり合わせて過ごせていた幸せと思える幼少期を過ごせた方にはどこか刺さる部分はあると思います。

もし貴方が大人だとして今でも馬鹿な事が出来るなら二度おいしいですね。

カツオ

磯野家の、あの悪ガキ!

性別変えて、3人に殖やすと
こんな感じになるんですかね?

お〜い、中島、
何とかしてくれ!



まあ、顔馴染みばかりの、商店街だからこそ、
ギリギリ、セーフ(なのか?! ここが評価の分かれ目)なんでしょうが、
子供達だけでなく、親達も曲者なので、
学校の先生達が大変そうです。

隠れ覇権アニメ!

ロリ!笑い!癒し!が三拍子揃った2018年に彗星の如く現れた日常アニメの超新星!!
もはや観るしかないでしょ!!

謎の魅力

子供三人が上野で遊ぶ、と聞いても何が面白いのかイメージが湧かなかったけど、実際に見てみたら絶妙なバランスで細かい会話や遊びが実に楽しい! 

キャラクター

結衣

カラーズのリーダー。泣き虫だけど怒ると怖い。

さっちゃん

アメ横の青果店の子。とにかくハチャメチャ。

琴葉

いつもゲームプレイ中。危険思想の持ち主。

スタッフ・キャスト

スタッフ
原作:カツヲ(「月刊コミック電撃大王」連載(毎月27日発売)) / 監督:河村智之 / 脚本:ヤスカワショウゴ / キャラクターデザイン:横田拓己 / 美術監督:李 凡善(ビックスタジオ) / 色彩設計:水本志保 / 3D監督:天狗工房 / 撮影監督:佐藤 敦(スタジオシャムロック) / 編集:近藤勇二(REAL-T) / 音楽:未知瑠 / 音楽制作:フロンティアワークス / 音響監督:土屋雅紀 / 音響効果:山田香織 / 録音調整:常川総一 / 音響制作:グルーヴ / アニメーション制作:SILVER LINK. / 製作:三ツ星カラーズ製作委員会 /

キャスト
結衣:高田憂希 / さっちゃん:高野麻里佳 / 琴葉:日岡なつみ / 斎藤:田丸篤志 / おやじ:玄田哲章 / さっちゃん母:名塚佳織 / ののか:朝井彩加 / ももか:東城日沙子 /

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