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機動戦士ガンダム Twilight AXIS 赤き残影

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宇宙世紀0096年後半、「サイコフレーム」の存在に脅威を感じた地球連邦政府は、直轄の情報部に所属するメーメット・メルカ中尉に特殊部隊「マスティマ」を編成させ、地球圏を漂う小惑星「アクシズ」の分断された片側に潜入・調査という重要な指令を下す。メーメットと同行する調査隊のメンバー内には、かつてのジオン公国とネオ・ジオンで、技術者とテストパイロットだったアルレット・アルマージュとダントン・ハイレッグという二人の民間人が加わっていた。アクシズに潜入した調査隊は、誰もいないはずの基地内で私兵集団「バーナム」の新型「ガンダム」らの強襲を受け、ダントンとアルレットはかつて開発に関わっていた赤い「ザクIII改」で応戦するも、様々な危機的局面に遭遇する。その中で、アルレットはある「想い」を胸に秘め、アクシズの表面に取り残されたサザビーの残骸に向かうのだった…。

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ファンの声(11件)

見どころはあるけど退屈

本作はシャアの話の肉付けができていて、それはネオ・ジオンというかシャアの忠実な部下から見たシャア像はやっぱりかっこいいこと、みたいな感じなんですけど、
まぁそれはそれとして全体として話の流れが平坦に感じて退屈でした。
MSがかっこよかったり、なんか雰囲気がオシャレ風だったり見どころはありますけど
話の平坦さやキャラが弱い印象を受けて退屈でした。
雰囲気とMSは良い出来なので好きならば是非。

細部は気になるけど雰囲気はいい作品

小説版は冒頭だけ読みました。これ時系列はユニコーンの後・・でよかったんだっけ

コミック作品「ジョニーライデンの帰還」にも登場するアルレットとダントンのその後のお話(サザビーを開発する時代のエピソードが「ジョニーライデンの帰還」でこれから描かれます)
話も映像も好きなんだけど、設定がたぶんおかしいのですよね・・根本的に・・。
よく思い出すとシャア(ネオジオン)がアクシズに取り付いたのって逆シャアのほんとのラスト付近だけで、その時代のアクシズはハマーンから接収したままの連邦の管理下だったはず・・。クワトロ時代のシャアにもアルレットは帯同してたので、その時はエゥーゴにいたわけで、いつアルレットとダントンがアクシズで研究開発してたの?・・ってのがよくわからないのですよね・・。
ま、そういうのは気にしないで見るのがよさそうです。雰囲気はよかったのでw

ネタバレあり

面白かったです!

逆シャアのすぐ後なんでしょうか?
終わり方も綺麗ですし、好きな作品の一つになりました。
コミックスが原作なのかな?
そちらも、読んでみようと思います。

ネタバレあり

なかなか面白かったです。

分かりにくいというコメントが散見されますが、これ以上どう分かりやすくするのか理解が出来ません。
ちゃんと過去の宇宙世紀関連のガンダム作品を見ていれば、50歳のオッサンが見ても充分に理解できましたし、楽しめましたよ。

ニュータイプ と サイコフレーム

政治行為、政治交渉の一手段としての戦争。
本来はその道具の一つである筈の無双兵器。
そして、それらにまつわる人々の人生模様。

正しく、サンライズの手による作品でした。

ファンの方々には、堪らない作品かと・・・





想うに、
鉄血のオルフェンズ、 
鑑賞出来たことが、奇跡の様です。

メカはいいんだけど

話が飛び飛びで抽象的でわかりにくいです
原作読めばわかるのかな

土産話が聞きたい

ポケットの中の戦争はアリアリだがスターダストメモリーはナシ寄りのアリな人には心地よい程度のサイドストーリー。画も声も好き。

0096年のアクシズでサイコフレームの調査であの終わり方、本当にサイドストーリーなのか?新作の試金石なのか?あるいは新作の一部なのか?期待で胸が・・・

土産話を聞かせてほしいので続きを早く!

ネタバレあり

コミックスありき

同タイトルのコミックスが出版しているので、それ見ていれば話が分かりますが、そうでないと厳しいですね。不親切な感じです。興味がある方はコミックスを見て下さい。

シャアの偶像化とジオン美化

挑戦は、良いことだと思う。
サザビーに搭載されていたサイコフレーム回収の話という事なのだが主人公のダントンとアルレットが、余りにもシャアを聖人として偶像化し過ぎていてどうなのかな?シャアは、もっと俗人だし生々しいキャラだと感じてるのだが近年の宇宙世紀の映像化された作品は、綺麗でカッコいいという視点に重きを置きすぎている。
それとジオンの美化とでも言うべき作品も多い。
もっと連邦サイドに、視点をおいた作品作っても良いでは?連邦の回収部隊同行しテロに合うと言う構図した方がシャアという呪縛からの卒業にもなると思う。発想は、面白いのに詰めきれて居ないのが残念!
アルレットとダントンの関係性も親子と言うより兄妹という感じか、親子と言う言葉を強調するのならお父さん位は言っても良いと思う。

ネタバレあり

ガンダム作品多すぎて時系列大変

サザビーが倒れた後のようなのでユニコーンの前??う~ん時系列の知識が無いとだんだん楽しめなくなってきたのはむなしい。Rジャジャってもっと後継機だったような・・?

楽しく見てます

逆シャア世代とか、ポケ戦世代

楽しく見れますよ、懐かしMSも出たりして少しだけ自分が若かった時の「韻」を踏んでくれています。

高めの年齢層を狙っているのでしょうね。

最後に一言「ジークジオン」( `ー´)ノ

ネタバレあり
キャラクター

アルレット・アルマージュ

一年戦争時、ジオン公国軍の機動兵器開発に参加。ア・バオア・クー戦後は、アクシズへと移り、MS関連の技術開発に参画していた。第二次ネオ・ジオン戦争終結後は、ダントンと共に身分を隠してサイド6で暮らしていたが、特殊部隊「マスティマ」への協力を求められ、アクシズへ帰還する。

ダントン・ハイレッグ

ジオン公国、及びネオ・ジオン支配下のアクシズで、MSのテストパイロットとしてデータ収集任務を担当していた。第二次ネオ・ジオン戦争終結後は、アルレットと共にサイド6に移り身分を隠してクリーニング店を営んでいたが、メーメットの訪問を機にアクシズに帰還。アクシズで正体不明の敵襲に遭い、過去と対峙することになる。

メーメット・メルカ

地球連邦政府直轄の情報部「内閣第六室」所属。地球連邦軍特殊部隊「マスティマ」の指揮官。階級は中尉。アクシズ内部に存在するという研究施設で、サイコフレーム関連の研究資料の有無とその回収を命じられている。アクシズへの道案内としてアルレットとダントンに同行を求め、護衛も務める。

クァンタン・フェルモ

アクシズに調査に入った「マスティマ」を強襲した、謎の武装集団「バーナム」に所属する強化人間。かつて地球連邦軍オーガスタ基地に併設されたニュータイプ研究所で、各種実験の被験者だったと思われる。現在の背後関係やアクシズに現れた目的などは不明である。

メカ・ロボット

ガンダムAN-01“トリスタン”

アクシズ捜索を命じられたメーメット指揮の特殊部隊「マスティマ」を強襲した謎のガンダムタイプのモビルスーツ。ガンダムNT-1“アレックス”をベースにした機体のようだが、入手経路や開発の経緯は不明。

ザクIII改

MS-06 ザクIIの後継機としてアクシズで開発されたAMX-011 ザクIIIを改修した機体。重装甲かつ高機動のオプション装備を施された指揮官機は「赤」で塗装されている。アクシズ内部で、危機に陥ったダントンが搭乗することになる。

ジェガン(バーナム所属機)

メーメット指揮の特殊部隊「マスティマ」を強襲したクァンタン・フェルモが指揮するモビルスーツ部隊が運用する機体。地球連邦軍の主力量産機で、「バーナム」が本機をどのように入手した経路や独自に施された改修の経緯は明かされていない。

バイアラン・イゾルデ

メーメット指揮の特殊部隊「マスティマ」を強襲した謎の部隊「バーナム」のモビルスーツ。クァンタンの弟ヴァルター・フェルモが搭乗している。バイアランを改修した機体だが、入手経路や開発の経緯は不明。

R・ジャジャ

ジオン公国軍のYMS-15 ギャンの流れを汲む、白兵戦用試作モビルスーツ。ネオ・ジオンで開発された機体で、アクシズの格納ドックに残されていた。かつてアルレットが調整した機体である。

スタッフ・キャスト

スタッフ
原作:矢立 肇・富野由悠季(「機動戦士ガンダム」より) / ストーリー・コンセプトデザイン:Ark Performance / キャラクターデザイン:金 世俊 / オリジナルメカニカルデザイン:大河原邦男 / メカニカルデザイン:金 世俊・阿部慎吾 / 作画監督:金 世俊・阿部慎吾 / 美術監督:中村豪希 / 色彩設計:安部なぎさ / 撮影監督:岩崎 敦 / 編集:新居和弘 / 音響監督:藤野貞義 / 音楽:大間々 昂 / 監督・脚本:金 世俊 / 企画・製作:サンライズ /

キャスト
アルレット・アルマージュ:清水理沙 / ダントン・ハイレッグ:阪口周平 / メーメット・メルカ:小野大輔 / クァンタン・フェルモ:増田俊樹 /

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