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ジェノサイバー 虚界の魔獣

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衝撃のバイオレンスが全米で話題となった
日本のOVA史上に残る隠れた秀作!!

双子の姉妹エレインとダイアナは、生まれながらにして未知なる生体エネルギー“ヴァジュラ”の力を秘めていた。エレインとダイアナの2人の精神が融合する時、人類が予想もしなかった超生命体“ジェノサイバー”が誕生した。いま、禁断の超生命体“ジェノサイバー”と人類との半世紀にわたる戦いが始まる……!!※表現に一部過激な表現が含まれますが、制作された当時のまま配信致します。

選りすぐりのアニメをいつでもどこでも。テレビ、パソコン、スマートフォン、タブレットで視聴できます。

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ファンの声(6件)

懐かしいけど…

トニーのコミックの方は面白かったケド、OVAの方はグロシーン以外見所が無い。
今は纏めて全話見れるから、多少は時系列が分かるが、当時は発売間隔が空きしぎててサッパリだった。
1話のコンセプトのままなら面白いンだろうが、続けば続く程見所が無く為り最後は下衆なメロドラマとか冗談としか思えない。
何処が『スーパーカルトアニメ』なのかと。

警告。

 この作品を視聴する前にぜひともとこの作品に対する各コメントを見て欲しいです。それでもなお視聴したいと思う方は仕方ありませんが、それ以外の方はぜひとも踏みとどまって頂きたいwハッキリ言って時間の無駄です、ほかの作品を見ましょう。論評する言葉も勿体無いほどの作品内容となっております。

AKIRAの影響受けまくり

それが十年近く経ったあとにこれだからなあ
しかもストーリー的にかなり陳腐になっているし。

『差別化のために監督のお得意なメカをちょっと入れてみました』
感バリバリw
ほかの方は優しいよね。
二つハートとか。
こういうのにはどうしても厳しくなるです廃。

1話は雰囲気があった

グロとアンチヒーローというネタだけで作られたようにしか思えません。そういう観点から1話は雰囲気がありました。
全く伏線を張らず、グロシーンだけが続くので、見ている側が置いていかれます。

なぜ、主人公が戦うのかとかそういった説明は全く無いので、昔のOVAならではのグロソーンを楽しむ作品として頭を空っぽにしてみると、いいのかもしれません。
なお、ストーリー性が全く無いので、2話以降は見所はほとんど無いといっていいと思います。1話は病院のシーンが傑物でしたからね。

ネタバレあり

ほらー、スプラッタの類い

見るに耐えないエグいシーンは、第一話から順を追って少なくなりますけど、退屈さも増して行きます。ラストは、まぁハッピーエンドなのですが、これと言った感動もありませんな。残念ながら。

ネタバレあり

悲しくなってきた…

昔、第一話の部分だけ見たんですよね。何で第一話でやめておかなかったのだろう。
まだ、第二話は我慢できるが、第三話は正直いらないレベル。蛇足&駄作。
バジュラという人外の力に翻弄される姉妹の悲劇の話のはずが、何故メロドラマになってしまうのか。懐かしい思い出のまま封印してしまえばよかった…。

ネタバレあり
見どころ

「超攻速ガルビオン」や「超力ロボガラット」のメカデザイナーしても知られる大畑晃一が「聖獣機サイガード」に続いて監督した作品で、特に海外において高く評価されている。21世紀初頭の香港から始まる世界の終末を全三部作七話で描いた壮大な年代記となっている。未知の超エネルギーに翻弄される双子の姉妹の悲しい物語なのだが、それをかき消すかのような全編に溢れる暴力と破壊の描写は、あまりに圧倒的だ。舞台も未来の香港、最新鋭空母、地球全土、そして宇宙へとエスカレートしていく。立体物のオブジェを使った特撮シーンを盛り込むなど意欲的な取り組みもおこなわれている。(アニメライター:川田鉄男)

キャラクター

エレイン

ヴァジュラの研究者Dr.モルガンの娘。母タニヤの胎内でヴァジュラエネルギーの影響を受け、超能力胎児となる。双子の姉のダイアナと共に虚界からヴァジュラエネルギーを呼び込むことができる。

ダイアナ

エレインと同じくヴァジュラパワーを持つ双子の姉。肉体的機能を失っているためサイバーボディで生命を保っている。

ケネス・リード

九竜科学院の院長。Dr.モルガンとヴァジュラパワーの研究をしていたが、九竜グループに研究を売り渡し、モルガンの二人の娘を実験体に研究を続けていた。

マイラ

空母アレキサンドリアに勤務している女医。空母に救助されたエレインを死んだ我が子にように扱う。

サコミズ

九竜グループが誇る最先端バイオテクノロジー研究の第一人者にして、ヴァジュラノイド開発の最高責任者。

リュウ

メルに目の手術を受けさせるため、アークド・グラン・シティに連れてきた。メルと共に短剣投げや占いの芸をしながら旅を続ける。

メル

盲目ゆえに不思議な力を持つ娘。リュウと共に旅をする。ダイアナの声に引かれ地下神殿に落ちてしまう。

メカ・ロボット

ジェノサイバー

ヴァジュラエネルギーがエレインの意志の力で集結、ダイアナのボディとサイバースーツの機能がベースとなって融合し誕生。

ヴァジュラノイド

九竜グループとサコミズが生み出した、次世代の人型生体兵器。

スタッフ・キャスト

スタッフ
原作:アートミック / 監督:大畑晃一 / 脚本:會川 昇+有井絵武+大畑晃一 / キャラクターデザイン:山形厚史 / ビジュアルコンセプト:トニーたけざき / コミカライゼーション:トニーたけざき / プロダクションデザイン: /     :山根公利+荒牧伸志 /     :原田吉朗+福地 仁+大畑晃一 / 美術監督:神山健治 / 音響監督:松岡裕紀 / 音楽:中沢武仁+篭島裕昌 / 制作協力:ARTLAND / 制作:ARTMIC / 製作:バンダイビジュアル /

キャスト
エレイン:平松晶子 / ダイアナ:平松晶子 / ケネス・リード:加藤精三 / マイラ:勝生真沙子 / サコミズ:関 俊彦 / リュウ:辻谷耕史 / メル:西原久美子 /

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