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はねバド!

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わたしの全てを、このコートに――!!

少女たちが飛んで、跳ねて、駆ける――インターハイを目指す、県立北小町高校バドミントン部の軌跡を描いた、マンガ「はねバド!」(濱田浩輔/講談社『good!アフタヌーン』連載)が待望のアニメ化!! 運動神経抜群だが、なぜかバドミントンを避ける1年生「羽咲綾乃」。日本一を目指し日夜練習に明け暮れる3年生の「荒垣なぎさ」。部を支える仲間やコーチ、そして個性溢れるライバルたち。超高速で舞う羽根(シャトル)に想いを乗せて、青春バドミントンストーリー開幕!!

選りすぐりのアニメをいつでもどこでも。テレビ、パソコン、スマートフォン、タブレットで視聴できます。

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関連作品

ファンの声(5件)

面白いです。

レンタル屋さんで、借りて見たw

競技

正に、技を競う!

これまで、これ程までに、
丁寧に、緻密に、描かれた作品、
在ったでしょうか。

1つ1つの臨場感溢れる、練習の風景や、試合の進捗。
全てが、見ものです。

抜きん出ようとする人物達の、他者を寄せ付けない先鋭感も、
これまた楽し。



全国編、
代表編、
まだまだ続くのですよね?

待って居ます。

大人に振り回される少女

漫画が原作のこの作品。バドミントンを通して友情や青春の葛藤などが描かれている。

この作品でやはりすごいと思うのが、作画のクオリティの高さです。
上下左右、様々な動きをするバドミントンという競技を余すとこなく描写されていて、演出もこられていて素直にすごいと思えるクオリティです。

ただこの作品のシナリオは1クールアニメとして、群像劇として、話を成立させるためか綾乃を嫌な奴に仕立てているため、かなりストレスフルな内容になってしまっている事だと思う。
それに嫌な奴と言うのも、悪役的な信念を持っている存在ではなく、ただ単に家庭の不満を部活仲間にぶつけているだけという、嫌な奴なのでそれも見ていてゲンナリしてしまいます。

母親やアニメスタッフに振り回された綾乃は置いといて、群像劇として魅力的なキャラも多く、作画もとても良いので、ストレス耐性のある方は一度は視聴してもいいかもしれません。

ネタバレあり

大魔王を、倒せ!

大魔王――羽咲綾乃。

その強大な闇の力を前にして、
すべてのバドミントンプレイヤーは無惨にもチリと化す……

頼む、誰か!
主人公(大魔王)を倒してくれっ!

第7話

リアルでも日本勢が好成績を収めるなどもあり、もっと話題になっても良い筈の作品。作画も綺麗。おまけによく動く!
今回はヒロインが因縁のライバルを完膚なきまでにやっつけたのですが・・
試合前後も含めてまさに「近づき難い」雰囲気をストイックなまでに表現しています。爽快感の中にもブラック感たっぷりと言ったところでしょうか?
ヒロインの目と凍りつくような笑顔は正に「アニメ史に残る」と思います。
一見の価値あり!

ネタバレあり
キャラクター

羽咲綾乃

バドミントン選手である母の有千夏より幼い頃から英才教育を受けてきたこともあり、実力はかなり高い。高い運動神経や読みの鋭さを生かす守備的な型の選手でありながら、左右どちらの手でもショットを打つことができるなど、多彩な攻撃手段も併せ持つ。しかし、とある出来事がきっかけで、バドミントンを避けるようになっていた。

荒垣なぎさ

北小町高校女子バド部主将。長身を生かしたジャンピングスマッシュを武器とする攻撃的な型を得意とする選手。その実力は全国レベルであり、IHへの出場経験もある。過去に出場した全日本ジュニア選手権で、当時中学生だった綾乃に完封負けをして以来、不調に陥っている。

泉 理子

北小町高校女子バド部副主将であり、部員たちのまとめ役。なぎさや綾乃との実力差にコンプレックスを感じていた。しかし、的確な判断力・分析力を武器に力を付け、頭角を現していく。5人兄弟の長女であり、仕事で遅くなる母の代わりに、弟・妹たちの面倒や家事をこなしている。

藤沢エレナ

綾乃のクラスメイトであり幼馴染。気が強く、また世話焼きな性格から、綾乃の保護者的な存在でもある。中学まではバスケットボールをやっていた。

コニー・クリステンセン

デンマーク出身のプロ選手。フレゼリシア女子と友好姉妹高であるデンマークの学校に通っていたが、長期交換留学制度で日本へ。

志波姫唯華

フレ女の部長にして、前年のインターハイではベスト8、春の選抜大会優勝を経験した超実力者。クールな知的美女だが、何やらダークな一面も……。

芹ヶ谷薫子

港南高校バド部所属。ツインテールと頭部に付けている大きなリボンが特徴。緻密に計算されたデータと技術を用いて、相手の裏を攻める型を得意とする。中学時代、所属していたクラブチームで綾乃と試合をし、初めて敗北。以来綾乃をライバル視し、綾乃に勝ち続けるために絶えず努力を重ねてきた、努力家の一面もある。

石澤 望

逗子総合高校バド部所属。ひじ、手首の柔らかさからラケットコントロールに長けており、県大会の強豪の1人。

立花健太郎

あざみ野体育大学所属。北小町高校のOBで、学校からの要請でバドミントン部のコーチを引き受ける。かつては強豪選手だったが、膝の怪我でプレイヤーとしての道を諦めた。

太郎丸美也子

北小町高校バド部顧問。顧問ではあるが、バドミントンに関しては素人。自身の名字を気にしており、名字で呼ばれると怒る。

羽咲有千夏

綾乃の母。バドミントン女子シングルス全日本総合優勝10連覇を成し遂げた実力者。幼い頃から綾乃にバドミントンを教え込む他、バドミントン教室を開いたり、海外に渡ってからもコニーなど、プロ選手の育成もしている。旧姓は「神藤」。

スタッフ・キャスト

スタッフ
原作:「はねバド!」 濱田浩輔(講談社『good!アフタヌーン』連載) / 監督:江崎慎平 / 音楽:加藤達也 / シリーズ構成:岸本 卓 / キャラクターデザイン・総作画監督:木村 智 / 総作画監督:飯野まこと / 美術監督:井上一宏(草薙) / 色彩設計:辻田邦夫 /

キャスト
羽咲綾乃:大和田仁美 / 荒垣なぎさ:島袋美由利 / 泉 理子:三村ゆうな / 藤沢エレナ:小原好美 / コニー・クリステンセン:伊瀬茉莉也 / 志波姫唯華:茅野愛衣 / 芹ヶ谷薫子:下田麻美 / 石澤 望:櫻庭有紗 / 立花健太郎:岡本信彦 / 太郎丸美也子:小松未可子 / 羽咲有千夏:大原さやか /

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