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SSSS.GRIDMAN

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独りじゃない。いつの日も、どこまでも。

ツツジ台に住む高校1年生の響裕太は、ある日目覚めると記憶喪失になっていた。そして裕太は古いパソコンに映る『ハイパーエージェント・グリッドマン』と出会う。グリッドマンは使命を果たせと語りかけ、裕太はその言葉の意味と記憶を探し始める。突然の事に戸惑いつつも、クラスメイトの内海将や宝多六花、新条アカネたちに助けられながら毎日を送る裕太だった。が、その平穏な日々は、突然現れた怪獣によって容易く踏みつぶされた――

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関連作品

ファンの声(24件)

ウルトラマンの新作

今頃になってウルトラマンの新作が観れた!という気分です。
それも今風の良いアニメです。

インスタンス アブリアクション!

怪獣を作る新条アカネとその怪獣を実体化するアレクシス。その目的は何なのか?
アカネは、普通の人が怒ったり非難したり拒絶するような場面で感情を伏せ
代償として怪獣を作って暴れさせます。
アレクシスの唱える言葉も直訳すると「カタルシスを例示する(?)」なのでそれっぽい感じですね。
その結果奪われているのは人が人と向き合う機会であり、人を人たらしめる根幹です。
こういうド直球な話をヒーロー物でやると暑苦しくなりがちなのですが
本作では現代的な青春ドラマとして爽やかな物語にまとめ上げています。
配信期間が終わってしまいましたが、登場人物の日常を切り取ったボイスドラマも
各キャラクターが血の通った存在であると思わせてくれる良い物でした。

夢オチ

昭和の時代は割と多い終わり方でしたが、最近は見ませんでした。既に死語となっていて知る方は少ないと思います。ラストの30秒くらいで謎が明かされます。最終話にアカネが言われること「怪獣を生み出せる君が怪獣なんだ」。ラストにアカネが語ること「私は卑怯者なんだ」。妄想の中で自分に都合の良い世界を作り、神の様な存在になっても、自分自身の卑怯さは消えず、大切なモノ、認めて欲しい人達を傷つける。好きだと言われても、「そういう設定にしただけだ」と自分の方が信じられない。最後は哀しいくらい行き詰ります。負けたくない、傷つきたくないとして、他人には無い力を求めてしまうと、勝っても虚しく、他人の好意にも価値がなくなります。昨今の異世界チートモノへのアンチテーゼでしょう。怪物がいる世界を欲するのは、自分が怪獣であり卑怯であるから。昔から誰もが知っていることです。そこで活躍しても最後はアカネの様に苦しむからです。

ネタバレあり

あの日巨大変身ヒーローに憧れた、すべての少年少女のために。

「あなたの大切な人は、誰ですか?」

『帰ってきたウルトラマン』等、第二次怪獣ブームに子供時代を過ごしたので怪獣モノは大好きです。『電光超人グリッドマン』放映時は既に大人でしたが、今回のアニメ版も怪獣ファンとして単純に楽しみにしていました。
ですが、最終回近くになって「そもそも怪獣とは何だろう? どうして子供は、怪獣が暴れると喜ぶのだろう?」と考えてしまいました。

本作では現実なのかどうかも危うい世界を守って、ヒーローと一緒に少年少女達も戦います。
それは「大切な人との絆を守るための戦い」であったと思います。
怪獣とは、世界が思うままにならないと駄々をこねて暴れる子供じみた我が儘の象徴であり、それを撒き散らす理不尽でもあり、だからこそ、それと戦うヒーローに憧れるのかも知れません。
「特撮ヒーロー怪獣物がなぜ魅力的なのか」を改めて教えてくれる快作です! 上田麗奈さんの大熱演に拍手!

ネタバレあり

うーんサイコガン(最高)!

ウルトラマンどころか特撮、円谷作品全然知らないけどクッソ楽しめました
原作知ってるともっと楽しめるらしい

円谷プロ作品のリスペクト満載

なので,特撮ファンでなければこの作品の100%を堪能するのは難しいかも.
でもそんなことは一切関係なく楽しい作品です.

製作スタッフの作品愛が伝わる良作

 作品を通して伝わるグリッドマンへの製作スタッフの熱意。
 キャラも作画も2018年のアニメらしく、ややバンクは多いけど良質で安定。
 戦闘シーンは90年代のロボットアニメのオマージュを取り入れつつ激しいアクションはCG、止め絵では手描きを取り入れるなど使い分けが見事。
 ストーリーは特撮のグリッドマンと同じく「倒すことより救うこと」をしっかりと踏襲しており、最終的に特撮版との繋がりを取り入れ、同じ世界観なのだとわかった。25年前夢中になって見ていた自分にはこれが本当に嬉しかった。
 その分初めて見る視聴者には世界観や用語が少しわかりづらい。気にしなくても見れるが少し予備知識があると1つの物語であることがはっきりわかってより楽しめるはず。

ネタバレあり

今期一番のダークフォース

まずは、特撮怪獣モノの重量感を半端なく再現したアニメーションが素晴らしい。
そして胸熱の展開が続くのが良い。
セブンXと同様の構造だった物語で、記憶を取り戻したグリッドマンがオリジナルのグリッドマンと同じ姿で
同じ能力を発揮するシーンが喝采モノ。
ぜひ、オリジナルの電光超人グリッドマンも見放題にしてほしい。

ネタバレあり

ロボットアニメと変身アニメの融合

個人的にロボットの力に頼るを良しとしない、男であれば己の身一つで戦うを潔しと考えていますので
ロボットアニメはあまり好きではありません。
キービジュアルからロボットアニメだと思い敬遠していましたが、
勧められて見た事により考えを改めさせられました。
私のような考えを持った人間は稀だと思いますが、拗れた感性に対する回答を突き付けられた気がします。
素直にお見事!と思いました。
物語自体は単純で分かりやすく肩の力を抜いて見れるアニメだと思います。

ウルトラマンと違うよ

円谷プロの作品ですが、違うシリーズのものです。
昔、実写版とOVA版が、ありました。
これは、実写版の2の没になった企画をベースに作られているらしく。
アニメ内でも実写版の2代目のキャラクターや、実写版の役者の人が声優したりと、けっこうマニアが喜びそうな感じで作られています。
一応、実写版の世界と密接な関係に作られてます。
過去のやつも観れるようにしてほしいですね。

怪獣少女

アノシラスちゃんかわいすぎる・・・。新ジャンルが始まる予感・・・。

ウルトラマン?

と思ったら やっぱりデザインが円谷プロの人~♥
中の人豪華☆彡
これは、好き嫌いがはっきりするアニメですね^^私は好き♥

六花、かわいい、ぽっ♡

なんや、ヒロイン、めっちゃかわいいんですけど、太ももが魅惑的!! もとい、夢見な頃を過ぎて先が見えた諦めともつかぬ気だるさ、あまり熱くなれない、そんなアンニュイな感じのJKを見事に演出しているね。 ところで、GRIDMANって何?宇宙人?生体兵器?

モヤモヤが取れた

小さい頃に特撮の方見たけど、全くタイトルが思い出せなかった
積極的に探すわけではなかったけど、時折、あの特撮ってなんやったっけ?と考えることがあった
アニメ見始めた最初の2−3話は何も考えてなかったけど、途中から「あれ?」と引っかかって調べてみたら。。。
俺が小さい頃に観てた特撮のアニメ版と気付いた!めっちゃモヤモヤが取れた!
これはホント特撮とアニメの融合作品
めっちゃおすすめです!

視聴予定無かったのに

当初視聴予定無かったのに、SAOの時間の関係で観たらこれは!
これはやばい!今期イチかもしれない!
かっこいいヒーローにかわいいヒロイン、かなり重い設定に軽い笑いも入れた絶妙なバランスがすごい!
今期、これを逃したら損すると断言できる!

もしかしたら・・・

破壊されても戻る町並み
怪獣に殺されると改竄される記憶と記録
グリッドマンやサポートウェポン達が活動できている。

他にもバスや電車、街中に人が少なかったり
もしも響や六花達が住んでる世界自体が電脳空間なのかもしれない


どのタイミングから謎に踏み込んでいくか毎週楽しみ。

ネタバレあり

久しぶりに!

子供の頃に感じたワクワクを取り戻しました!
人それぞれの感じ方はあるかと思いますが、先にコメントされている方もいらっしゃいます、まさに特撮とアニメのいいとこ取り!

昨今のアニメに多い、煮え切らない人間関係がひとつの鍵になっているのでしょう。
そして、グリッドマン登場のシーンはウルトラシリーズ王道のアップバンク!
地面に立つ時には平成からのウルトラシリーズでの手法の一つでもある、重量感ある着地面にあるモノの跳ね上がり!
パワーアップには勇者シリーズを彷彿とさせる、援軍の到着!
さらにクライマックスに流れ出す主題歌!
刷り込みされた世代は勝手に心踊ってしまいます。
一見の価値あり!です!

グリッドマンの声が緑川さんなのはたまりません!
経験を経て、ますますカッコいい緑川グリッドマンが楽しめます!

ネタバレあり

残酷な世界

 人が死ぬ
 だが記憶は消え、日常は壊れない

 グリッドマンと聞いたとき、やっと現実が追いついた“電脳世界”の物語だと思った。
 それがこんな残酷な世界の物語だとは…
 目が離せない。

特撮とアニメのいいとこどり

特撮ヒーローがアニメで動く
いってしまえばこれだけですが、両者のいいとこどりに成功しており、毎回が楽しみです。
これは一回は見てほしいです。
少年の日に感じていたわくわくがよみがえります。

帰ってきた夢のヒーロー

コンピュータの中ではなく現実世界に怪獣が出現したりと実写版とはまた違った切り口となっていますがこれは25年前に毎週胸躍らせて見ていたグリッドマンそのものです!
作画も申し分ない!!
随所に実写版へのリスペクトを感じます。
スタッフも当時実写版見て育ったのでしょう、作品への愛を感じえずにはいられません!
願わくばこのままのクオリティーで完走して欲しいものです。

先が気になる!

ネットやコンピューターなんて全然分からなかったけど、原作大好きでリアルタイムで毎週見ていました。
主人公が記憶喪失と言う点も含めてまだまだ謎が多く非常に先が気になります。

ただ何よりも緑川さんがグリッドマンとして帰ってきてくれたのがすごく嬉しい。
アクションシーンも迫力があり、怪獣の傷ついた部分にコンピューターの配線パターンのような模様が出たり、グリッドマンが激しく動いた時の肩のアーマー部分がガタつく所など細かい部分で原作再現されているのもこだわりを感じました。

25年ぶりに聞いた緑川さんの「グリッドォォォォォ…ビーームッ!!」に感動してしまった…
自分の中では今期で一番期待している作品です。

ビーム!

当時見ていた者として復活はうれしい!
正直、円谷Pはウルトラ以外のコンテンツを造る気が無いのか?ずっと思ってきた。
それだけに完全なニューカマーとは言いにくいけど、素直にうれしい。
三人のキャラは今風として、ここでの武ちゃんはどれだけ歪んだ奴なのか?新カーデジとの漫才はあるのか?
色々と楽しみではあるが、さすがにシグマの登場はないよな?
でも、グリッドマンの大ピンチに駆けつける!
なんてマックスにおけるゼノンみたいな立ち位置で出てきても・・・いけるな。

なぜいまなのか?

まあまあ面白かった。ただ、表現の面ではなぞってるだけであまり見てた人の愛は感じない。
唯一見つけた愛は、どんだけ激しく動いてもずれないあれだけだった。
まあ一話だし今後に期待しよう。
ていうかグリッドマンの声が同じで変わってないのにビックリ。カンデジは・・・。

円谷

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全然卒業出来て居なかった事に驚く自分自身が居ます。

時間潰しに何気なく、第1話を見始めて、
見終わった時には、
その重量感、巨大感に、
引込まれ、鷲掴みにされた自分が居ました。


TRIGGERの描画は、正に迫力満点!
このまま最後まで、圧倒し続けて下さい。

お薦め度は、期待も込めて。。。

スタッフ・キャスト

スタッフ
原作:グリッドマン / 監督:雨宮 哲 / 脚本:長谷川圭一 / キャラクターデザイン:坂本 勝 / グリッドマンデザイン:後藤正行(円谷プロ) / アレクシスデザイン:コヤマシゲト / 怪獣デザイン:西川伸司+丸山 浩+板野一郎+山口 修+前田真宏 / アシストウェポンデザイン:野中 剛 / ジャンクデザイン:三宮昌太 / ヒロイック作画チーフ:牟田口裕基 / 3DCG監督:宮風慎一 / 3DCG制作:グラフィニカ / 美術監督:渡辺幸浩(アトリエPlatz) / 色彩設計:武田仁基 / 撮影監督:山本弥芳(グラフィニカ) / 編集:吉武将人(グラフィニカ) / 音楽:鷺巣詩郎 / 音楽制作:ポニーキャニオン / 音響監督:亀山俊樹 / 音響効果:森川永子 / ラインプロデューサー:竹内雅人 / アニメーションプロデューサー:舛本和也 / アニメーション制作:TRIGGER /

キャスト
響 裕太:広瀬裕也 / グリッドマン:緑川 光 / 内海 将:斉藤壮馬 / 宝多六花:宮本侑芽 / 新条アカネ:上田麗奈 / サムライ・キャリバー:高橋良輔 / マックス:小西克幸 / ボラー:悠木 碧 / ヴィット:松風雅也 / 謎の少年:鈴村健一 / アレクシス・ケリヴ:稲田 徹 / 六花ママ:新谷真弓 / なみこ:三森すずこ / はっす:鬼頭明里 /

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