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ガーリー・エアフォース

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この空をともに駆け、ともに戦う、美少女×戦闘機ストーリー

突如出現した謎の飛翔体、ザイ。それは、人類の航空戦力を圧倒した。彼らに対抗すべく開発されたのが、既存の機体に改造を施したドーターと呼ばれる武器。操るのは、アニマという操縦機構。それは――少女の姿をしていた。鳴谷慧が出会ったのは真紅に輝く戦闘機、そしてそれを駆るアニマ、グリペンだった。人類の切り札の少女と、空に焦がれる少年の物語が始まる。

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(C)2018 夏海公司/KADOKAWA/GAF Project

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関連作品

ファンの声(13件)

原作小説買っちゃいました

原作11巻全部まとめて買っちゃいました
キャラクターは愛らしいし空戦も迫力があって素敵だった
そして何よりお話が興味深く続きが気になってしょうがなかったからです
原作を読んで原作三巻までの内容+αをうまく調理した幸せなアニメ化だと思いました
一巻を読んだあとここに見返しに来て三巻を読んだ後また見返しに来て
11巻を読んでまた見返しに来てしまいました、最近では一番のお気に入りかもしれません

アニメ化された部分だけでも伏線やらブラフやら入り混じってます
先の話を読むといろいろなセリフや設定になるほどってなります
原作本編も無事終了していますしこれは二期をやってもらうしかないですよね!
ベルクトとかラファールとかバーバチカ隊のみんなとか動いてるの
見たくないですか?私はすっごい見たいなぁって思います

ネタバレあり

よく出来た作品だった

戦闘機が限界を超えた起動をする。実に面白い 興味深い。外見は女の子という形を取っているが戦闘機の部品の一つ、これも面白い興味深い発想。人間と機械はわかり合えるのだと感じさせるのも興味を持った。
ただ一つ、今の御時世でC国をまるで楽園のように感じさせる捉え方 これは頂けない。「話せば解り合える」というお花畑な考えを植え付けるような言動 この辺りが実に癇に障った。よってハートの数を2個減らした
作品としては、まぁまぁ出来は良いほうだと思う。

現代機による迫力満点の戦闘が見所

鋭角的なミサイルの軌跡,およそひとの操縦ではありえない戦闘機の機動性,将来の無人戦闘機はこういうものになるのかと思わせる迫力の戦闘シーンが最大の見所です.
今期今作はストーリー的にはこれからというところで終わってしまうので,二期が制作されることを強く期待したいですね.

ありだと思いました

アニマという擬人化した戦闘機と、人間の主人公が、謎の戦闘集団「ザイ」と対峙する物語。
主人公戦闘機にJAS-39を採用してるのが、作者のミリタリーセンスを感じさせます。確か次期支援戦闘機の候補にもあがっていた機体だったと思いますけど。
アニマの3人娘は"他の作品"と比べると人間っぽくて、とくにグリペンは食いしん坊でドジっこでかわいらしくて、あんまり肩の力を入れずに見られました。空戦シーンはおよそ現実離れしてますが、耐G度外視で考えるとああいう空戦にもなるのかなーと、"空想全開"という感じではなくて空戦の可能性を感じました(なんかえらそうな言い方ですが)。
シミュレーションだと人類は滅ぶことになってますが、この話の続きがぜひ見てみたいと思いました。F-2の活躍もっとみたかったw

ネタバレあり

軍艦 → 戦闘機 

他の方々が書かれている通りだと思います。
アルペジオの航空機版。

ですので主な感想も同じに、、、

ロボットや人工知能、それに類するもの、、、

北米や欧州、西アジアなどの人々によって造られる物と
日中印や南米、アフリカ系の人々によって作られる者とで
随分違って来る様に予想するのは、、、

どうも、私だけでは無かった様です。

、、、何か、安堵しました。

しかし、
段々と面白くなって来た所で、
本作品も小休止??
ううっ、続編、なるべく早めに、お願いします。

それから、出来れば作画の質も、もう少々何とか、、、

懐かしい楽しさ

面白くなってきたので再評価。
序盤はしっくりこないし、いまいちですが、中盤から面白くなってきた。
いろんな発想が面白いです。
世界観や、キャラクターの考察を練り上げていれば、アルペジオに並ぶことができたと思います。
ただ、時々、同人誌のような楽な方へ向いてしまうのが残念。
個人的には、タクティクルロアのような空気があったり、OP,シンセを使ったEDも懐かしい感じ(最近のアジアっぽい?)がして、心地よく、ちょっとワクワクします。
背景画をなんとかしてほしいですが、最後まで視聴しようと思います。

マテリアル?な女の子

荒野の飛行隊(だったっけ?)と好対照を為すアニメですね。時期的にはなかなか意欲的な設定で心意気を感じます。若干無理目な場面もありますが、女の子?たちもかわいいし、自衛隊も活躍してます(でもバイトは簡単には中に入れないですよね)。

女の子たちはやたら人間的ですが、ナ●マテリアル(的な何か)で出来てるのかなぁ、と冒頭思ってしまいました(当たらずとも遠からずでしたが)。あと、個人的にはF104あたりを出して欲しかったなぁ、なんて。

聖地巡礼の小ネタを撒いているのでしょうか

5話目の冒頭シーン、JRで梯川を渡って小松駅に着くんですね。すぐにわかりました。小松市とタイアップしているんでしょうか。これからも色々周辺の景色出してください。小松駅からバスで小松基地への行きかたもリアルでした。普通は民間機用の小松空港へ行ってしまって、あと延々と戻って歩く羽目になるんです。でも少女が基地への行きかたを聞くなんて、彼は不思議に思わないでしょうか?それと、機体は基地に誰が飛ばして行ったのだろうか?彼女はJRで来たのに?まあ、多少の矛盾は構わないので、暖かくなったら、安宅の関あたりの海水浴場での水着シーンなども期待しております💛

ネタバレあり

原作通り!

原作を読んだ人ならやっとこさのアニメ化です。

遠坂あさぎ さんのイラストに忠実なキャラなので原作を読んだ人にはうれしいと思います。お話が「戦闘妖精雪風」と「蒼き鋼のアルペジオ」を足して2で割ったような展開ですが、そこはご愛嬌ということで楽しみましょう。

ん~、実在の土地に対するロケハンはやっているようだが…

科研の人らとヒロインはとても好感が持てます。また、この時期でありながら、政治的な状態に囚われず中国を舞台の一つとして選んだことにはアニメーターとしての気骨を感じます。しかし、登場する航空自衛隊員の多くがかなり性格が悪く、「自分達が勝てない敵に対する唯一の有効打」であるヒロインに対して辛辣に当たり続けています。特にパイロットはバカではありませんから、理由が説明された後でもこれには違和感を感じます。また、主人公とヒロインの一人もなかなかに頭が悪く、カンにさわります。ストーリーの起伏のためとは言え、もう少し「まとも」な人物や優秀な人物を多くしても良かったのではないかと思います。

好感がもてるアニメ

私、戦闘機詳しくないけどかっこいぃ~からOK。ストリー的にもエウXXセXX、ダーリ〇なんとか要素?でもおもしろい。設定場所の不陰気も出てる感じ。道路の色とか壁の落書き感とか。ヒロインの性格とか見ていて嫌にならないから今後も期待です。

何故にグリペン?

グリペンを日本の航空自衛隊で採用している必然性がない。
他の機体がF-4ファントムⅡとF-15イーグルなのだからF-2かF-35ライトニングⅡが妥当。グリペンを主役に持ってくるくらいなら他の僚機も航空自衛隊で使っていない期待にするべき。
それに1話冒頭の中国空軍機がMig-21とか扱いが酷すぎる。せめてJ-10 やJ-15とかJ-20やJ-31を使おうよ…。
これじゃ同時期に放送している某美少女戦闘機アニメには勝てない。

二匹目のアルペジヨ

美少女ついてないプラキット展開前提のなんかそういうやつ
1話なんでこれからだろうが、ちょっとつかみが弱い気がする。
他の機体が出てきたら燃えると思う。きっとな。

スタッフ・キャスト

スタッフ
原作:夏海公司『ガーリー・エアフォース』(電撃文庫刊) / 原作イラスト:遠坂あさぎ / 監督:小野勝巳 / シリーズ構成:永井真吾 / キャラクターデザイン・総作画監督:今西 亨 / メカニックデザイン・戦闘監修:大河広行 / ドーターデザイン原案:KuWa[FRAMEOUT MODELS] / デザインワークス:吉川美貴 / 美術設定:小山真由子 / 美術監督:菊地明子・松本浩樹 / 色彩設計:鈴木依里 / 撮影監督:志村豪(T2studio) / 編集:松本秀治 / CGディレクター:後藤浩幸 / 2Dワークス:中村倫子 / 音響監督:本山 哲 / 音楽制作:エイベックス・ピクチャーズ / 音楽:I've sound / アニメーション制作:サテライト /

キャスト
鳴谷 慧:逢坂良太 / グリペン:森嶋優花 / イーグル:大和田仁美 / ファントム:井澤詩織 / 宋 明華:Lynn / 八代通遥:乃村健次 /

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