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劇場版『Gのレコンギスタ I』「行け!コア・ファイター」

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世界の子供たちに送る未来へのメッセージ

地球上のエネルギー源であるフォトン・バッテリーを宇宙よりもたらすキャピタル・タワー。タワーを護るキャピタル・ガードの候補生ベルリ・ゼナムは、初めての実習で宇宙海賊の襲撃に遭遇して捕獲に協力。捕まった少女アイーダに不思議な何かを感じたベルリは、彼女が「G-セルフ」と呼ぶ高性能モビルスーツを何故か起動できてしまう。宇宙世紀終焉後の時代、リギルド・センチュリーを舞台に少年少女の冒険は世界の真相に直進する。

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関連作品

ファンの声(16件)

人に薦めやすくなった

TVシリーズは大好きで何度か見返しているのですが、何分飲み込み辛いところがあり人に薦め難い作品でもありました。

それに比べこの劇場版は格段に間口が広くなった印象があります。
言葉足らずだったシーンに、台詞やモノローグ(アイーダとベルリ)の追加などがなされておりうまく編集されています。

ストーリーは同じですが新作アニメ映画を観ている気分で楽しむことができました。
続きも楽しみです。

面白いよぉおお

TV版のGのレコンギスタから、恋愛ドラマっぽい部分を強調して再構成してあって、一気通貫に感情が流れていて、一気に見れて面白いんですよお!

すごくいい!

もともと舞台設定やキャラ、メカともにも魅力的で、ポテンシャルの高い作品でしたから、こうして丁寧に作り直して送り出してもらえて、とてもうれしいです。続きが楽しみです!

元気のGですよ

TV版は一応最後まで見ましたが、頭の中を整理出来ずに終わってしまいました。今回の劇場版はわかりやすく、見応えのある作品になって楽しかったです。残りの4部作も期待しています。

やればできるじゃん(上から目線)

わかりやすい、楽しい、わくわくする。初めからこうすればよかったのにね、富野監督。

短いが上手くまとまったGレコVer2.0

既出ではあるが、TVシリーズの総集編の体を取っているものの、演出の変更や全体的にブラッシュアップされた作画、追加された描写により一般的な分かりやすさの向上と映像作品としての面白さがより増す形になっている。TV版でベルリ達がどこで何をやっているかわからなくて今一だったと思える人でも、すんなり分かるような演出になっているので面白く感じる事ができると思うし、戦闘演出も作画も現行放映作品と見劣りする所もないので、気になる人は是非見てほしい作品でした。

隙の無い映像表現に脱帽

Gレコは初視聴です。
私は富野監督の台詞回しや人物の仕草に毎度シビれているクチですが、今回も終始それを感じることができて大満足です。
軌道エレベータや国際情勢など、一見 子どもが観るには難しいかもしれませんが、思い返せば自分も初代ガンダムを観ていたのは子どものころで、ただただモビルスーツのカッコよさと戦闘描写に圧倒されて、理解が深まったのは大きくなってからです。
その圧倒的な映像が再視聴、再々視聴を呼び、次第にミノフスキー粒子やスペースコロニーが何たるかを知ることができる。第一印象の衝撃が、難しい設定や人物描写を後から牽引するのです。
だから、この劇場版Gレコは「カッコいい!フォトンバッテリーとかわからんけど楽しい!女の子かわいい!」で良いと思います。あとはスルメと同じです。

実に良いまとめ方

TV版よりも話が分かりやすく、かつテンポ良くなっていて圧倒的に観やすくなっていました。
それでいて独特の雰囲気は損なわれておらずとても良い総集編です。
ただキャラクターや勢力関係が多い点はどうしようもないため、初めて観る場合は事前に映画版公式ページのStory、Character項を一読して予習しておいた方がいいかもしれません。

面白い

TV版を途中で折れちゃった人、是非こちらを!
TV版とは違い、対話というキャッチボールが劇場版では出来ています。
分かりやすく作られていて、良い再編だと思います。約90分の尺に変に詰め込みすぎていないのも評価ポイントです。

ジーノレッコンギスター♪

 はじまりましたね さあ つづきはいつですかー どんどんこーい

すばらしい!

2015年(だったかな?)テレビ版を見てましたが、面白さはあれどなんだかよくわからず視聴をやめてしまったのをよく覚えています。
今回映画化するにあたって新規カットがあると聞いて観てみましたが、不安だったのでバンダイチャンネルで観ることにしました。
しかし!
蓋を開けてみると同じものでも別のものを観てる感覚になり、次回以降が楽しみになりました
次回以降は映画館で観たいぞぉ

いい出来です

新規カットもそこそこあり、演出はもちろん、既存カットの描き足しからBGM、効果音、セリフの抑揚の細部に至るまで手が加えられて、世界情勢やキャラの心情がわかりやすくなり、続きが気になるいい導入部となっています。
個人的には劇場版ファーストガンダム、イデオンに勝るとも劣らない良改変だと感じました。
2部以降も期待できそうです。

ようやく完成

TVシリーズは人物描写がほとんどなくて、意味わからんかったけど、御大の宣言通り、人物の合間がちゃんと描いてある。想像以上に追加シーン多し。初代123のひどい端折りと違って、むしろ増量している。
TVで絶望した人は見ることをオススメする。
ちなみにアイーダのお色気も少し増量されている。ナイス。

すごい!

キャラの描き方、世界観の伝え方、すべてがTV版よりはるかにすぐれた表現に
昇華されていたように思います。
このレベルの変化はすごい。
劇場版第2部もとても楽しみです!

ノレド・ナグは幼馴染可愛い!

まず劇場上映と同日に配信してくれたバンダイチャンネルに感謝を.
でも今の時勢,これだけの動きとドラマを魅せてくれるロボットアニメーション,やっぱり劇場の大きな画面とリッチな音響で楽しみたいですよね.
独立系シネコンのチャレンジ,セカンドランに期待したいです.

テンポよかったですよ

テンポほどよくて楽しかったです

キャラクター

ベルリ・ゼナム

キャピタル・タワーの守護を目的としたキャピタル・ガード養成学校の候補生。天才的な才能を持ち、二階級飛び級した。アイーダに一目惚れしてしまったために海賊部隊とともにキャピタル・アーミィと戦うことになってしまう。G-セルフを動かせる三人の内の一人。

アイーダ・スルガン

海賊部隊に参加している少女。ラライヤのもたらしたG-セルフを用いてフォトン・バッテリー強奪作戦を決行するも失敗、ベルリたちに捕らえられてしまう。その際に、アイーダ・レイハントンの偽名を語るが、素性にはある秘密が隠されている。

カーヒル・セイント

キャピタル・タワー制圧作戦を立案した。キャピタル・ガードに捕らえられたアイーダを救出しようとする。アイーダの恋人だったが、救出作戦の際にベルリのG-セルフに倒される。

ルイン・リー

キャピタル・ガード養成学校の候補生。ベルリの同期生で、首席をつとめるほど成績優秀。大人びた性格で面倒見の良い一面を持つ半面、クンタラであることに負い目を感じている。マニィのボーイフレンド。

ラライヤ・マンディ

突如、G-セルフに乗って地球に現れた謎の少女。記憶を失い、月曜日にキャピタル・ガードのデレンセン大尉に保護されたことから「マンディ」と名づけられた。G-セルフを動かせる三人の内の一人。

デレンセン・サマター

キャピタル・ガード養成学校の教官だったが、キャピタル・アーミィに召喚される。カットシーやエルフ・ブルで海賊部隊に挑む。

クリム・ニック

アメリア大統領の息子であり、天才的なモビルスーツ操縦技術を持つ上昇志向の強い青年。海賊部隊に参加し、モンテーロを駆って、アイーダ救出作戦を展開する。

ドニエル・トス

メガファウナの艦長。カーヒルとともにフォトン・バッテリー強奪作戦を立案、実行する。

マニィ・アンバサダ

ルインのガールフレンド。 ノレドと同じセントフラワー学園に通う生徒で、チアリーダー。のちにルインを追ってキャピタル・アーミィに入隊する。

ノレド・ナグ

セントフラワー学園の生徒でチアリーディング部に所属。ベルリに好意を寄せているため、ベルリとともに行動する。面倒見の良い性格で、記憶を失ったラライヤの面倒を見ている。のちにベルリ達とともにメガファウナに乗り込むことに。

メカ・ロボット

G-セルフ

どの国にも属さない謎のモビルスーツ。起動には特定条件があり、ベルリ、アイーダ、ラライヤの三人しか動かすことが出来ない。各種バックパックを換装することで、様々な局面に対応する万能型。バックパックに合わせて、その機体カラーも変化する。

G-セルフ 宇宙用バックパック

アメリアで開発されたものだが、なぜかG‐セルフに装着できた。

G-セルフ 大気圏用バックパック

大気圏内で使用するバックパック。ラライヤが搭乗したG‐セルフ(地球降下時)に装着されていた。

カットシー

キャピタル・アーミィが所有する飛行モビルスーツ。巨大な翼を背面に有しており、広げることで飛行可能となる。

レクテン

キャピタル・ガードが使用する、キャピタル・タワーの保守点検用モビルスーツ。多目的に応用出来る特殊アームを換装可能。

グリモア

海賊部隊(アメリア軍)が使用する量産型モビルスーツ。

モンテーロ

海賊部隊のクリム・ニックが搭乗する青いモビルスーツ。ビーム・ジャベリンと呼ばれる特殊な武器を装備している。

スタッフ・キャスト

スタッフ
総監督・脚本:富野由悠季 / 原作:矢立 肇・富野由悠季 / 演出:吉沢俊一 / キャラクターデザイン:吉田健一 / メカニカルデザイン:安田 朗・形部一平・山根公利 / デザインワークス:コヤマシゲト・西村キヌ・剛田チーズ・内田パブロ・沙倉拓実・倉島亜由美・桑名郁朗・中谷誠一 / 作画監督:吉田健一・桑名郁朗 / 美術監督:岡田有章・佐藤 歩 / 色彩設計:水田信子 / ディスプレイデザイン:青木 隆 / CGディレクター:藤江智洋 / 撮影監督:脇顯太朗 / 編集:今井大介 / 音楽:菅野祐悟 / 音響監督:木村絵理子 / 企画・製作:サンライズ / 配給:バンダイナムコアーツ・サンライズ /

キャスト
ベルリ・ゼナム:石井マーク / アイーダ・スルガン:嶋村 侑 / カーヒル・セイント:森川智之 / ルイン・リー:佐藤拓也 / ラライヤ・マンディ:福井裕佳梨 / デレンセン・サマター:小山剛志 / クリム・ニック:逢坂良太 / ドニエル・トス:辻 親八 / マニィ・アンバサダ:高垣彩陽 / ノレド・ナグ:寿美菜子 /

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