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イノセント・ヴィーナス

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それは、【ヴィーナス】を護るための戦い!!

西暦2010年。地球規模で同時多発的に発生した【ハイパーハリケーン】は世界各国に甚大な被害をもたらした。80億まで膨らんだ人口は一気に50億が失われ、30億まで減少。経済・軍事のバランスが崩壊した。北アメリカ・ロシア・北ヨーロッパは氷に閉ざされ、平野部は海に沈み、世界地図は激変し、混沌の時が流れた。日本政府は経済特区を各地に作り限定的な復興を成し遂げた。かねてより開発されていたパワードアシスト技術が復興に大いに貢献することになる。しかし特区以外の地域は貧困が拡がり、スラム化が進んでいく。支配階級は自らを『ロゴス』と名乗り、パワードアシスト技術を軍事に転用。貧困層を『レヴィナス』と呼び、壁の外へ締め出した。そして、時は流れ、西暦2035年。『レヴィナス』の監視と『ロゴス』内の反乱分子鎮圧を目的に結成された特殊部隊《ファントム》を脱走した主人公の葛城丈と相棒の鶴沢仁は、謎を秘めた少女・登戸沙那を連れ出した。沙那を巡り、多くの人間の思惑が複雑に絡み合い物語は進んでいく。彼ら3人の行く手には何が待っているのか!?

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関連作品

ファンの声(24件)

評価の割れる理由

結論を言うと、、、
面白かったです。

人物達や兵器類の描写や、それを取り巻く背景や物語、
そして戦闘の演出、
私は好きです。

それでお薦め度は、個人的な好みだったことを加味して、
+1、で4つ。

その一方、話数が少ないことも原因だと思いますが、
設定や世界観が上滑りしている感も否めませんでした。
そのため、物語の展開に重みを感じられない処が多く、
それがこの作品の一部の評価、軽さ、薄さ、に繋がった様に思います。

好意的、批判的、どちらの意見も納得出来るので、
結局は視聴者個々人の好嫌いによるのかな、、、

5月中は見放題なので、如何でしょう。


白銀の意思、、、
新規斬新な設定と投稿していましたが、
既にこの作品が世に出ていたのですね。

近未来 幕末 アクション(うすあじ)

メカ、ガンアクション、スニークアクション、艦隊戦、ラブコメ、義侠心に友情と12話しかない作品にしては多くのエッセンスやフレーバーが盛り込まれてます、凄いですね

ですが中身はどれも薄く頑張ったシーンやイノセント・ビーナスたりえるための根幹部分はオマージュっぽさが濃く出ているためおすすめ度は難しいですね

ネタバレあり

面白い

後半の急展開がなかなか面白いと思いました。

12話終了のアニメとしては結構詰まってました。

アニメも丁寧に描かれていたしキャラも少ない方でしたが個性豊かで面白かったです。
メカもなかなか良かったし。自分的には司馬さんが素敵でした。現代の坂本龍馬の様な人って感じ?!
簡単にいえば、子供達を虐待すれば当然数倍の報いを受けるという当たり前のお話ってところですかね。

お膳立てはできてるけど

ここぞ!という頭に残って離れないシーンとか
この子は可愛い! こいつはカッコイイ!とか
なんか掴みがいまひとつ曖昧なところで終わってしまって
残念な作品。。。。。

絵は上手いし好き。何年かおいて二回目に見た。
嫌いな作品ではなかったので。
でも。。。

アニメのガジェットというか道具立てはひととおり揃ってるんだけど
この作品ならではの視聴者の掴み、みたいなもんが
やっぱ弱いナァ。。。。。。

まぁ嫌いではないんで贔屓で☆4つ てとこで。

うーん…

OPでずっこけました。
カラオケかと思う位のクオリティ

声優は良かった
1クールと短いせいか相当説明が端折られてて何が何やら…
どう?うまくまとめたでしょみたいな感じでこの作品を作った人は面白いと思っているのか聞いてみたいです。

なんとも・・

前半5、後半1、平均3でしょうか。
プロ作品でもこういうのがあるんだなと、驚きます。
期待させ、ばら撒いた複線を、思いもしない展開でぶったぎって回収しません。

例えば、名作として知られるあの作品を思い出してください。
怪盗がお姫様を救って、清々しく去っていくあの作品です。
もし、あれで怪盗が伯爵に突然寝返って、拳銃使いが後を引き取ってお姫様と恋に落ち、
実は怪盗は拳銃使いにコンプレックス持っており、長年本心を隠していたと語られたら?
最後は拳銃使いにボロ負けして死亡し、
伯爵は中々登場せず、最後にちょっとでて時計塔から落下。
同時並行で中年の警察官のラブロマンスが全く本編に関係なく展開。
もし、あの名作の後半が、こんな風になったら、映画館で暴動がおきますよね。
本作、まさにそんな感じです。

伝説巨人のミサイルが全て不発弾だったような結末。
大変なお勧め作品です。皆様も是非ご鑑賞を。

ネタバレあり

良い作品だった

政治的な要素やバイオテクノロジー、軍事など様々な話題を盛り込んでいて良かったと思う

グラディエーターはTAか?

ガサラキのTAで見たかった戦闘がこの作品では見れるというのが一番良いところ。
ロボ戦が好きな人なら楽しめると思う。
話数も少ないので気楽に見れるのも良いところ。

設定に引き込まれた!

設定が面白くて引き込まれた!のですが・・・
中盤から終盤に雑な感じになっちゃったような感があります。
しかし、丈はいいやつですね!

シリアス色が濃かった。

 ロボットモノ&シリアスでストーリーが展開。
 1クールとしては悪くないと思います。続編に引っ張るようなネタもあるけど一応ストーリーは終わってる。ただ・・・格差や不正を是正するために反旗を翻す側に、昔の日本の維新ネタをむりやりひっぱってこなくてもよかったんじゃないかな?どうにも違和感がw
 丈と仁の2人の対比も見所。個人的にはPS2のDDS(デジタル・デビル・サーガ)の主人公の元になったキャラ&ストーリーを思い出してしまった・・いい人の仮面をかぶってた所辺りが特にw間に沙那というヒロインを挟んでるのも被ってたw
 見終わった後、SFCのフロントミッション・ガンハザードを無性にやりたくなった(*´д`*)
 ・・すいません、もはや作品の感想ではありませんな(笑)

戦闘は面白かった

戦闘は好きだけど他はそれほど。

シリアスメカファンにおすすめ

未来型の戦闘マシンと現在もある兵器の混在は、ちょっと違和感があるものの、ストーリー、戦闘シーンは見応えありました。欲を言えば、現状兵器の描き込みをもう少しリアルにしてほしかった・・。

アニメをよく見る人が見ると、もしかしたらシナリオ作者が、あのアニメとこのアニメのあの部分に影響受けているのではと思わせるところがあるけど、破綻はしていません。

なんかイイ!すごいイイ!!

ストーリーの流れがきれい!無駄がなく12話一気に観れました。

普段ロボ系はあまり見ないのですが、そんな私にも分かりやすく入り込みやすい作品でした。

見終わってすぐもう一度見たくなったぐらいです。

一度観てみて下さい!

おもしろかったよ

SAMURAI7が好きな人は面白くみれると思う
ぼくてきには、映像も音楽も結末もベストでした。
評価よりも実際に見ることが重要だとおもいます

そんなに悪くないかも

絵はきれい。ヒロインのお荷物っぷりはすがすがしいくらい。「イノセント・ヴィーナス」はまさにぴったりのタイトルだ。ストーリーやエンディングは個人的には微妙。一回見るぶんにはそんなに悪くない作品かも。でも、2回見ようとは思わないな。

音楽以外は良い作品

ストーリー、キャラクター、マシンは見ごたえ十分。
声優さんの演技も秀逸と思います。
ただ音楽。。。
キーになるピアノ曲は素敵ですが、
維新など幕末を思わせる曲が戦闘シーンとマッチせず、
雰囲気を盛り下げてしまっています。
他にやりようがあったのではと残念です。

佳作

世界観や人物像も含めてストーリーは中々良いものだと思う。この後の展開も見たくなるような余韻や期待をもたせるものが、良い作品の一つの条件と考えれば、「イノセント・ヴィーナス」はその範囲内に入る。時間があれば観ることをお勧めします。

とても良かったです

萌えとは縁遠い作品です。しかし、
1クールに無理なく納められたストーリーに
作画、メカ、声優さんの演技どれをとっても良かったです。
オススメの名作です!

台詞は青臭いけどテンポがよくて飽きないです

よっぽど日本史に思い入れがあるのか、なんでSFに倭寇に維新に薩摩かと突っ込みたくなりますが、
アキラ的な生体ロボットや、ガサラキのTA的な設定は面白かったです。

もっと多国籍軍の介入とか、あれば広がりがあったのでしょうが、1クールで収まる範囲でラスボスを決めてしまったのが残念でした。

とても良い作品でした

ストーリーも12話の中に無理なく収められています。
エンディングは清々しい気持ちになりました。

メカ描写もさることながら、丈と仁の絡みについても必見です。
月額見放題なら是非一度鑑賞してみてください。

デザインがいいね!

キャライメージは「ウルフルズレイン」に似てるかな?
ストーリー的なものはどこか「RIDE BACK]を思わせるような展開ですね!
う~ん、基本大人のアニメって感じで、ファンな部分は無いですが、シリアスなストーリー系が好きな人にはたまらないかも???

「メカデザイン」がハリウッド映画っぽい

キャラ画がキレイ
寡黙な主人公と思惑を内に秘めたその親友、そしてワケありなヒロイン。この三人だけでも波乱の予感がするのに、その他のキャラも次々と絡んでくるので相関関係がおもしろい。
虎二とレニーなんか途中で完全に死亡フラグ立ってたけど見事に生還したのはどなたの思惑なのかな?
スティーブはあの荒くれ部隊の中でも最期まで「真人間」なトコが好きでした。

ネタバレあり

なぜか凄く好きです。

キャラ設定が話の終わり方がとても好きで、2回も購入してしまいました。

見どころ

「ガンパレード・オーケストラ」などを手がけたブレインズ・ベースが送るSFミリタリーアクション。物語は特殊部隊を脱走したふたりの兵士が、謎の少女・登戸沙耶を連れだし逃亡の旅を続けるというもの。天災による壊滅状態から復興しつつある西暦2010年の日本に幕末のイメージを重ね合わせている。そのために、多くの人間の思惑が複雑に絡み合う物語展開となっている。特筆すべきは、架空の兵器である装甲強化服や、各種乗り物、現用銃器などの劇中に登場するメカの描写。どのメカも丁寧に描かれており、個性溢れる特殊部隊のメンバーたちと相まって魅力的に描かれている。メカ物が好きな人には絶対にオススメの作品だ。(アニメライター:川田鉄男)

キャラクター

葛城 丈

優れた運動神経と反射神経を持つ元ファントム隊員。感情の起伏に乏しく、外界との関わりに対してあまり興味を持たない。彼が心を開いているのは仁だけである。

鶴沢 仁

政治家の父を持つロゴス生まれの元ファントム隊員。将来を約束されていたが、父親の突然の死により没落、ファントムに入隊する。物腰は穏やかで人当たりのいい好青年。

登戸沙那

セブンチルドレンの一人。「ヴィーナス」と呼ばれる謎の少女。国防軍に狙われていたところを丈と仁が助け出し、共に逃亡生活を送っている。仁を慕っている。

司馬虎二

海賊『倭寇』の頭領。飄々として何を考えているかわからないが、カリスマ性があり自然と人を惹きつける。ロゴスの出身らしいが、なぜ海賊をやっているのかは謎。

ごら

ずるがしこくて、人を騙し利用することで生きてきたレヴィナスの孤児。何か飯の種にありつけるかもしれないという下心があって、丈たちにまとわりついている。

マキシマス・ドレイク

ファントム司令官。荒くれ者どもをも黙らせる冷厳さと、それを支える知力・行動力を秘めている。自らの行動に自信を持っており、迷いを持たない。

レニー・ヴィクロー

明晰な頭脳と冷ややかな分析力と直感を持つファントムの副司令。以前は交渉人だったが、その実力を買われてファントムに入隊することとなった。

ゴンザ

海賊の一味。見かけによらず、機械に強く一流のハッキング能力を持つ。ヒジンとは司馬と出会う以前からの付き合い。

ヒジン

海賊の一味、司馬の片腕。非常にさばさばした性格だが、腕っ節は強く仲間からは恐れられている。もともと別の海賊を率いていたところ、司馬と出会い合流した。

スティーブ

腐敗した日本を立て直すべく使命感に燃えてファントムに入隊。荒くれ者たちの集うファントムの中において唯一常識的な男で、現場でのリーダー格。

青狼

タロット占いを好む運命論者。冷徹で計算高く、人をだます能力に長けている。レヴィナス出身のファントム隊員。

狂死郎

快楽を得るために殺人をする男。レヴィナスで大量殺人を犯し、犠牲者にロゴスの人間がいたために警察に逮捕されるが、能力の高さからファントムに拾われる。

リキ

思慮に浅く直情径行型。レヴィナスにいた頃は一大勢力を築いていたが、敵対グループの姦計にはまり軍に捕まってしまう。その後ファントムに拾われる。

メカ・ロボット

ライト・ウォーリア

正式名称は壱七式強化装甲服。国防軍がパワーアシスト技術を軍事転用して開発した装甲歩兵システム。歩兵の戦力増強と生存率の向上が目的で開発。センサーや通信装置を小型コンピューターで管理し、超高々度飛行船による無線戦術ネットワークを介して、リアルタイムでバックアップを受けることが可能で、より効率化した作戦行動が取れるようになっている。

へヴィー・ウォーリア

正式名称は壱九式自走機関砲。全高4.1m、全幅2.6m、全長5.8m、重量1.6t、最大出力2000hp、最高時速30km。主武装が20mm機関砲。災害後の荒地でも機動性を損なわないために、グラディエーター開発途上のノウハウを流用して開発した歩行戦車。

グラディエーター

正式名称は弐四式戦闘用高機動型強化装甲。全高2.8m、全幅2.2m、全長1.3m、重量880kg、最大出力1200hp、最高時速200km。固定武装がアームパンチとアンカーワイヤー、主武装が二六式24mm対物重機関銃。ライト・ウォーリアの発展型開発された重装甲パワードスーツで、搭乗者の神経組織から電気信号を読み取って動かすシステムが採用されている。現状では7体しか存在せず、搭乗者も限られている。

スタッフ・キャスト

スタッフ
原作:イノセントプロジェクト / 監督:川越 淳 / シリーズ構成:大西信介 / キャラクター原案:高 冶星 / キャラクターデザイン:長町英樹 / メカデザイン:小川 浩 / 美術:河野次郎+安原 稔+土師勝弘 / 色彩設定:うすいこうぢ / 撮影:斉藤めぐみ / CGI:後藤優一 / 編集:坂本雅紀 / 音響監督:岩波美和 / 音響効果:小山恭正 / 音響制作:HALF H・P STUDIO / 音楽:石川智久 / 音楽制作:ランティス / アニメーション制作:ブレインズ・ベース / 製作:バンダイビジュアル /

キャスト
葛城 丈:野島健児 / 鶴沢 仁:櫻井孝宏 / 登戸沙那:名塚佳織 / 司馬虎二:石川英郎 / ごら:矢薙直樹 / マキシマス・ドレイク:大川 透 / レニー・ヴィクロー:豊口めぐみ / ゴンザ:平田広明 / ヒジン:朴 璐美 / スティーブ:三宅健太 / 青狼:福山 潤 / 狂死郎:大畑伸太郎 / リキ:西本理一 /

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