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デカダンス

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生きる世界は自分が決める

突如として姿を現した未知の生命体《ガドル》により、人類が滅亡の危機に陥ってから、長い年月が過ぎた。生き残った人々は《ガドル》の脅威から身を護るため、全高3,000Mの巨大な移動要塞《デカダンス》を建造し、日々を暮らしていた。《デカダンス》に住まうのは、日夜《ガドル》と戦う戦士たち《ギア》と、戦う力を持たない《タンカー》たち。ガドルと戦う戦士《ギア》に憧れ、自らも《ギア》になることを夢見る《タンカー》の少女・ナツメは、ある日、無愛想なデカダンスの装甲修理人・カブラギと出会う。夢を諦めない前向きな少女と夢を諦めたリアリストの男。一見正反対のように見える二人の出会いは、やがてこの世界の未来を大きく揺るがすことになる。

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(C)DECA-DENCE PROJECT

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関連作品

ファンの声(7件)

カブダンスww

毎週楽しみに見ていました。まさかあの二等身カブラギがあんなにカッコ良く見える日が来るとは思いませんでしたw本当に素晴らしかったです。ありがとうございました。

ネタバレあり

分かりにくいけど面白かったです。

舞台となった階層構造世界の仕組みがいまいち分かりにくく、そのうち謎解きがあるだろうと思っていたら、そのまま終わってしまいました。でも全体的な話は面白くて、色々正解を考えながらワクワクして見終わることが出来ました。その分かり難さでハート4(-1)ですが、これは限りなくハート5に近い、異色な(自分としては)、それでいて感動してしまった物語でした。どうもありがとうございました。


それと、ラスボスのガドルに巨*兵の面影を感じたのは私だけで無いはず...

ネタバレあり

12話なのが残念。

24~25話位でも十分構成出来そうな内容を12話に押し込んでる様な感じ。
だから話の流れはチョット駆け足に感じてしまったかな?
オリジナルの筈だけど真新しさは無く、色々な過去作でも使われてる様な設定を使用した作品だと私は思うんだけども、だからこその安定感で最後まで楽しく視聴出来たのかも知れない。
私的にはとても面白く思えたし、他の方々に観て損はしないでしょうと言える作品。
ただ、じゃあ続編を!、と言えるかと言うと、だったらコレを2クール位の長さでもっと掘り下げて作ってくれてれば続編は要らないナとも思えるし、コレが短過ぎると思えるから続編が欲しいが、じゃあ随分落ち着いた終わり方をした今作から如何新しい話を作る程のエピソードを用意するのかが問題だなとも思える。
まぁ作ってくれたなら間違い無く観るけどネ。
見放題で観られる方にはオススメです。

ネタバレあり

地味だが正統派

設定や戦闘シーン自体はどっかで見たようなのばかりで新鮮味は薄い
だが世界観情報の開示と謎の提示のバランスがとてもよく、
視聴者は置いてきぼりにもならないし、先が読めて退屈ってこともない
演出も上手。あの三頭身どもにもどんどん感情移入していける
じっくり視聴派におすすめ

気になるタイトル

イグニッション、スプロケット、ステアリング……。
内容はもちろんのこと、タイトルにも惹かれますねえ。
バイクパーツ系が続くのかな?

琴線に触れた

 琴線に触れた理由は、ナウシカ的な展開を予感がしたからです。予感が当たっているか確認の為最後まで視聴します。

蟹や海老が食べたくなる!

人類の"黄昏"モノは他にも幾つも有りますが、
本作の世界観設定の中で最も気に入ったのは、
斃した敵である生物の肉体と体液の有効利用。

巨大な移動要塞や、その最終兵器よりも、、、

これから徐々に明らかにされて行くのであろう「真相」も含め、
続きが大変気になります。

スタッフ・キャスト

スタッフ
原作:DECA-DENCE PROJECT / 監督:立川 譲 / 構成・脚本:瀬古浩司 / キャラクターデザイン・総作画監督:栗田新一 / キャラクターコンセプトデザイン:pomodorosa / サイボーグデザイン:押山清高(スタジオドリアン) / デカンダンスデザイン:シュウ浩嵩 / ガドルデザイン:松浦 聖 / サブキャラクターデザイン:谷口宏美・緒方歩惟 / プロップデザイン:月田文律・秋篠Denforword日和(Aki Production) / ビジュアルコンセプト:村上 泉・増田哲弥 / 美術監督:市倉 敬 / 色彩設計:中村千穂 / 撮影監督:魚山真志 / 3DCGIディレクター:高橋将人 / 編集:神宮司由美 / 音楽:得田真裕 / 音響監督:郷 文裕貴 / アニメーション制作:NUT / 製作:DECA-DENCE PROJECT /

キャスト
カブラギ: 小西克幸 / ナツメ :楠木ともり / ミナト:鳥海浩輔 / クレナイ:喜多村英梨 / フェイ:柴田芽衣 / リンメイ:青山吉能 / フェンネル:竹内栄治 /

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