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ある春の日、安芸倫也は桜舞う坂道で運命的に出会った少女・加藤恵をメインヒロインにした同人ゲームを制作することを思いつく。美術部に所属していながら、同人イラストレーターとして活動する澤村・スペンサー・英梨々と、学年一位の優等生でありながら、ライトノベル作家として活躍している霞ヶ丘詩羽を誘い、blessing softwareを結成。やっとのことで一作目を発表した――。英梨々と詩羽は大作ゲーム『フィールズ・クロニクル』を開発するために、人気クリエイターの紅坂朱音のもとへ。blessing software代表の倫也はサークル活動を継続し、副代表の恵とともに新作の開発を開始した。イラストレーターに後輩・波島出海を起用、プロデューサーを出海の兄・伊織へ依頼し、氷堂美智留と彼女のバンドicy tailとともに新作の開発を進めるが……。英梨々と詩羽の大作はどうなるのか?倫也と恵の関係に異変が? はたしてblessing softwareの新作の行方は? 冴えないヒロインをめぐる青春グラフィティ、グランドフィナーレ。

エピソード一覧{{'(全'+titles_count+'話)'}}

(C)2019 丸戸史明・深崎暮人・KADOKAWA ファンタジア文庫刊/映画も冴えない製作委員会

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ファンの声(3件)

良かった

個人的には、もっとヤキモチを全面に出して欲しかった。
作品はゆうことなし。

テンプレ属性に落ちない物語。

そういえば劇場での公開当時、
特典小説目当てで7週連続で通ったな…(苦笑。

(一応ですがエンディング~エピローグ間の補完エピソードです)

でまあ、ほぼ最初から英梨利も詩羽先輩も攻略対象外扱いではあるものの、
所々で主人公と恵の関係値の変化を察するシーンが有ったり、
ラス前で英梨々の手前、泣きたいのを我慢し、
自分にも言い聞かせるような感じになっていて、
毎回英梨利に釣られて泣きながら観ていましたね…。

当方は「普通じゃない恋」も物語としてはアリだと思う派なので、
いつか「恋するメトロノーム」とかも映像化してくれないかなと。

…にしても、『愛と青春のサービス回(劇場版)』が
無かったのはちょっと残念…かも(をい。

ネタバレあり

長かった

シリーズ最初から6年?で見終わりました。これまでの流れはあまり覚えていませんでしたが、そのうち思い出してきました(^^)。ハーレムものではあるけど、そんなに気にならず、可愛い子たちの葛藤?や想いがそれぞれ良い感じに出ていたと思います。ヒロインの特徴的な(冷めた?)言い回しがギリギリのところ(これ以上だと鼻につきそう)で面白かったです。

(おまけ):エンドロールを見ていて、挿入歌の一つが出ていなかったのが謎でしたが、わはは、そうきましたか(謎)

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