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ガン×ソード

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谷口悟朗、木村貴宏、倉田英之、まさひろ
山根ら豪華スタッフがおくる
“痛快娯楽復讐劇”

それは、字宙の底にある、おとぎの国…。荒野に夢、街に暴力があふれる、ボンクラたちの理想郷…。人呼んで、惑星エンドレス・イリュージョン。流浪の男、その名はヴァン。さらわれた兄を追い求める少女、その名はウェンディ。荒野の果て、一人は絶望を、一人は希望を見つめ、二人は今、運命の旅へと踏み出すのだった。

選りすぐりのアニメをいつでもどこでも。テレビ、パソコン、スマートフォン、タブレットで視聴できます。

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関連作品

ファンの声(73件)

中毒性?

数か月に一度なぜか見に来たくなる!

谷口監督ですね

26話あるとたのしめますね。

最高

12年ぶりに見たけどやっぱりおもしろい!大好きです!

バカでした。

最高の気持ちよさでした。

サイッコー

初志貫徹。ただ一途に、1人のことを想い続けて。
そんな男の狂的なまでの感情に、とても心動かされました。
そして、毎回のように出てくる、生き生きとした力強い魅力的なキャラクター達。
とあるキャラクターの言葉を借りるなら、「サイッコー」これに尽きると思います。
今のアニメではなかなかお目にかかれない、力強さがあると思います。
本当に、面白かったです

おもしろかった~!

カメオがかわいすぎる~!

谷口監督の最高傑作

何気ないエピソードが実は伏線となっていてそれらを無理なく回収していくシナリオは見事の一言。
主義も主張も違う面々がそれぞれの思惑を抱いて共通の敵に向かって結集していき、それぞれが自分たちに出来る最善の行動でその野望を打ち砕き、ついにヴァンが宿敵鉤爪の男を追い詰めた時、許すなどと甘っちょろい展開も無く、無粋な問答も無く、一刀に切り捨てて復讐を成就したのは実に痛快でした。
もう一人の主人公ウェンディもまた、最初は兄の言葉に従う事しかできなかった少女が旅で出会いと別れを重ねて成長し、最後には兄の語る理想の独善性を看破し完全論破してしまうのもシビれます。
本当に楽しい作品でした。

ネタバレあり

楽しかった

ラストの方に人が連続して死んでいくのはちょっと辛かったね
特にちょっとレンが心開いていったところでって言うのが。。。

でもストーリーが良かったです。
おすすめですね~

ネタバレあり

シンプルにバカになろうぜよ

こんな時代に、”お利口さん”には誰でもなれるけど、”バカ”になるのはむずかしい。どんなことが起きてもどんなに世界が変わっても、ずっとバカのままいるって大変なんだよな。大人になるといろいろとね。だから誰かの夢にすがりたくなる。自分の夢を追わずに。あ~、ヴァンはかっこいい! 俺も人の目気にせず、たっぷりありったけの調味料をぶっかけてメシくいてー(笑。辛いか甘いか、求めるのはシンプルな味♪

文句なし

なし

ひさしぶりに

見たけど、良い作品。オープニングも良いし、ストーリーも良いし、キャラも良いし、メカも良いし、主人公は馬鹿でも良い、人の想いが一番強いと思わせ、心熱くなる。

やはり・・・

谷口監督作品はすばらしい

全部持ってきて

からーい!
サイコー

ネタバレあり

爽快!

笑いあり涙ありの爽快復讐劇!
非常に分かりやすく熱い展開で、見始めたら止まりません。
全てのキャラに意味がある素晴らしい作品です。

最高

清々しいほどのバカ、迷いもするがブレず狂わず唯一つを貫き通した男の話

素晴らしい!

元気をもらえる素晴らしい作品ですね。

面白い。

「バカ」vs「狂人」

どっちも不治の病。

ネタバレあり

ヴァカがヨロイでやってくる!!

まさに!!痛快!娯楽復讐劇!!

ジャンクフード的な魅力

西部劇調のニヒリスティッイクやシニックを感じる凄い演出をかましつつも、めっちゃ頭の悪いアニメって印象が強烈に残って凄さとかどうでもよくなる
ジャンクフード的な魅力を感じる

夢と過去

谷口作品ではよく夢と過去がよく作品のキーワードになることが多いのですが、ことガンソードというこの作品に於いてはこのテーマの本質が語られているように感じます。
夢という人が持つ願望の本質とは?過去と位置づける人の記憶の存在の定義とは?
少し小難しく考えるとそういう人の希望(本質的願望)的なものも見えてしまうという稀有な作品でです。
とはいえ基本は爽快復讐活冒劇がメインなので頭からっぽにしてヴァンの復讐とおふざけに満ちたスタッフのおふざけにつきあいませうw

良作

おもしろかったですが、やや主人公に共感できなかった。

劣化版ビバップ

キャラ、世界観、構成等々、ビバップ臭満載。
でも今ひとつ入り込めない。
悪くはないのに。
つまらなくはないのに。
なぜなんだろ??

意外なレギュラー、揺れるシナリオ、王道の展開

キャラひとりひとりが強い個性を持ち、それぞれの見せ場を意外な形でもってくる。
でも最後はキッチリ締める。視聴者にまで伝染する、妙な衝動とともにご覧ください。

エルドラソウル

前向上とか正義とか熱いじじぃが大好きですw

歴史に残る第17話

「まもなく演出企図による自主規制が始まります・・・・」

ぱりか~る!!

すさまじい老人パワー

必見は第3話と後半の25話。
かつて英雄と呼ばれた老人が活躍するシーンはコテコテながらも涙ものです。
いつも寝ているのに秘密兵器と呼ばれた人が突然力を発揮したり、
がんばるおじいちゃん達がとても好きでした。
他にも楽しいキャラがたくさんいて、もうたまらんぐらい面白作品です。
コードギアスが有名すぎますけど、構成的にはスクライドなのかなと思います。
ファンの方は見てください!

ネタバレあり

配信されているのはテレビ放映版です

と書くだけで何のことかお分かりの方も多いのではないでしょうか。

具体的に書きますと、第17話「座標Xを追え」。
主要な女性キャラクターが全員水着に着替えるエピソードです。
いわゆる水着回です。


水 着 が 脱 げ か か っ た り


水 着 か ら 豊 満 な 肉 体 が 溢 れ そ う に な っ た り


そういうきわどい描写があるのですが
テレビ放映時、これらの表現は著しく規制されてしまい
肝心の部分はほとんど観られなかったのです。
こちらで配信されているのはソレです。規制版。
なんとレンタルDVDに収録されているものも規制版なのだそうです。
というわけで規制が無いものをお求めの方はDVDをお買い求めください。


いつか17話を単体で購入される方のためにこれだけは伝えたかった。
それでもやはり『ガン×ソード』自体はとても面白い作品なのでおすすめ度5です。

ネタバレあり

バカになれ!

何かに対してバカであり続けることの清々しさを感じた、まさに痛快アニメ。OP曲がいい場面でかかるのが
また話を盛り上げます。

ギャグ回は必見です

谷口監督といえばギアスですが、自分はプラネテスとこの作品を押します。
太鼓の音で颯爽と始まり太鼓の音ですっきり終わる。後味軽やかです。
特に6話、17話などのギャグ回のクオリティの高さは必見です。あそこまで力の入った水着回って今まで存在しただろうか?
ばしばし動きまくり、ばんばん大御所声優が登場し、最高の演技を見せてくれます。キャラが個性的なことで有名ですが、その一因は間違いなく声優さんたちの存在にあるといっても良いでしょう。
その中でも際立って凄まじい存在感を放つのがあの人・・・・(以下は本編にて


余りの完成度の高さゆえ、続編や二次創作が作れないんじゃないかと思うくらい出来が良い。アニメ関連の職業に従事する人は絶対に見ておくべき教科書的な作品。

これこそエンターテイメントです。

第三話

私のお気に入りは第三話「勇者は再び」
かつて街を守った昔の勇者達は老人となり、元勇者の一人が経営していた店で呑んだくれていた。
現店主はその孫娘だ。めちゃかわいい。
英雄は五人で一つ、しかし店を経営していた勇者隊の紅一点はすでに死に、残りの四人はもはや酒臭い老いぼれ達だ。
だが一人は寝ている。
店で毎回騒ぎを起こす元主人公達、活躍を知らない若者達は彼らの行いに辟易していた。
そんな中現主人公の二人が現れ、そして彼らを、街を襲うヨロイ。
ヨロイを操るのは街のためと研究を重ねた結果、街全体から危険視されてしまった哀れな科学者。
祖母の店を潰されそうになり叫ぶ孫娘、破壊されゆく街のためにに立ち上がったのは、四人の元勇者達だった!
だが一人は寝ている!
「勇者」から文字通り「鼻つまみ者」となった彼らが再び、「英雄」に返り咲く!
ジジイたちの物語はこれからだ! ヴァン先生の次回作にご期待下さい!!

ネタバレあり

おすすめ!!

音楽・キャラ・ストーリーすべて良し^^
観るべし!!

これぞ

男の子が好きなもの全部のせの傑作やね。

馬鹿な男の一途過ぎる思い

バンダイチャンネルで見る前にDVD借りて見ていた作品でしたがもう一度見たいと思い見ました。やはり良いものは良いと言える作品です。ヴァンの風貌と男臭さがどこか松田勇作の影を思わせる感じが私にはしました。余りにも不愉快で爽快な一途な思いを馬鹿丸出しでやり遂げるヴァンに拍手を♪そしてその思いを支えるウェンディや他の脇役にも拍手を♪そのうちまた見たくなると思います。

スパロボがきっかけ

 スパロボがきっかけでガンソードが気になって見始めたのですが どんどん引き込まれていって一気に見てしまいました。ロボットアニメではあるんですが人間関係の交錯部分もあってロボットアニメがあまり・・って人でも楽しめるんじゃないかと思います。

キッチリやり遂げたヴァンに賛辞を!

 復讐からは何も生まれないとか復讐は新たな争いをもたらすだけとかいうのがありますが、個人的には真の復讐者とは自分の復讐は達成できて、その過程で生じた自分に対する他の復讐者を返り討ちに出来る者だと思っています。要するに自分の我が儘を押し通せる・・みたいな感じでしょうかwヴァンはそんな中でも結構義理人情に厚かったですね、レイと違って。まぁレイも最後には結構円くなってましたけどw痛快娯楽復讐劇の名の通り、ヴァンが最後に決めてくれたのが、素晴らしかったです。
 カギ爪一派はどうにも気持ち悪かったです;同じ思想で世界を統一、死を軽んじてヴァンからエレナの死の事実まで奪おうとした辺りが。なのでどんだけ重い過去を背負っておいたのか知りませんが、ミハエルとファサリナが最後にプチッっと逝ったのは正直ざまあみろと思っちゃいましたwあれだけのことをした悪党が人生やり直すってのはどうにも気に食わないもので(笑)

ネタバレあり

爽快!

テンポよし,音楽もよし
リアルタイムで見たかった⁉

馬鹿だけどそれがいい

登場人物たちはみんなまっすぐで馬鹿ばかり。
そんな馬鹿たちに魅かれて引き込まれてしまいます。
ちょっと古いですがオススメです。
個人的にはスクライドの方が熱くていいですが笑

あと、ファサリナさんえろいです笑

ストーリーもOPもかなり良いです

1話から最終話まで徹夜ぶっ続けで見てしまいました。
そのくらい引き込まれる作品です。

あとOPがかっこよすぎて全話ぜんぶ聴きました。名曲です。

コロコロ変わるヴァンの二つ名に注目!

結論から言うと、ガンダムシリーズや勇者シリーズ、
それにコードギアスなどが好きな方には、
かなりオススメ出来る作品です。
ガン×ソードは、立派なロボットアニメです。

ストーリーに関してですが、
序盤は、なんだかつかみ所のない、面白おかしい世界観の中、
まるで視聴者もいきなり旅に連れ出されたかのような感覚で物語が進んでいきますが、
段々と少しずつ、世界観やその設定が明らかになっていくのが面白いです。

また、個性豊かで活き活きしたキャラクター達が織り成す、
愚かしくも愛おしい人間ドラマも大きな魅力の一つです。

最後に、ネタバレにならない程度に見所を一つご紹介します。
それは、コロコロ変わるヴァンの二つ名ですw

それでは、もし興味を持った方は、
是非ヴァンとウェンディと一緒に、
惑星エンドレスイリュージョンでの冒険に出かけましょう!
きっと損はさせませんよ。

『アツさ』ではない、精緻に組み立てられたプロットゆえの傑作

ストーリーだけを追えば単なるロボットアニメだが、繰り返し観ることで、その造り込まれたプロットの奥深さに気づかされる。

例を挙げるならば、空腹で動けないヴァンを、ウェンディが引きずって行くシーン。二人にはかなりの体格差があるので、必然的にギャグとして我々の目に映る。ただ、このワンクッションのおかげで、『#16 輝くは電流火花』というシリアスな回において、ウェンディが、倒れたヴァンを運ぶことの不自然さを解消しているのである。

傑作の条件とは、いかに度肝を抜くオチを思いつくかではなく、いかにすんなりと、引っかかりなく鑑賞できるかであることを、この作品は教えてくれた。
私にとって『ガンxソード』は、娯楽を見る目を養ってくれた、言わば記念碑的な作品なのである。

ネタバレあり

制作時代は古くなりましたが、やはり名作

非常に個性的な世界の中、色んな楽しみ所を織り交ぜて、大団円で終わる。
雰囲気主体でナルシズムに走る作品が多い中で、プロットとアイデアが満載です。

コミカルであったり、エロティックだったり、センチメンタルだったり。
物語として人々が楽しみ、引き付けられる多くのタイプのストーリーが展開していきます。

中盤から語られる、敵・味方の心情。これらが充分に理解できたとき、登場人物の敵対構造
に視聴者は思い悩むでしょう。
キャラクター全てに愛着がわいて、その全てを救えない。
これこそが本作の問いであります。

そして主人公が痛快に答えを出します。
「うるせー、何言ってるかわかんないんだよ!」

人は主義主張に固執して動けなくなる。他者の理解者であり、公平でありたいと思う。
しかし、時には馬鹿正直で純粋である事、これが何よりも強いと、改めて気付かせてくれます。

なんて痛快なんでしょう。名作ですね。

痛快娯楽復讐劇は伊達じゃない!

久しぶりに全話見ましたが、やっぱり面白い!キャラが個性的で一話だけ出るキャラもすごく作り手の愛を感じましたw戦闘シーンはまさに痛快!もちろん笑いの要素もたっぷりで娯楽!だがしかし、全体を通してはシリアスな部分もある復讐劇。まさに痛快娯楽復讐劇とはよく言ったものだと感じました!オススメの作品です!

お勧めされて

最初は微妙かなと思っていたのですが、エルドラファイブの登場で一気に引き込まれました。
登場人物が子供から老人まで魅力的な素敵な作品ですね。

まだ途中ですが最後まで視聴予定です。

ネタバレあり

主人公がお気に入り

主人公のキャラがお気に入り、OPも癖になる。意外と悪いキャラが少なく胸糞悪くなることもほとんどないので気楽に視聴できます。

何度も観たくなる名作

熱く痛快な展開、緻密に張り巡らされた伏線、そして非常に深いテーマ性
何度も観直すたびに新しい発見があります
個人的には「もう一人の主人公」と思っているウェンディが葛藤し決断し成長していく姿にグッときました

熱かった

昔触りだけ見たので続けて見たら実に熱く面白かった

最後までハラハラドキドキしました

ミハエル・ギャレットがアスランの顔でキラの声に見えるのは私だけでしょうか・・とにかく観て損はしないですよぉ~(^_-)

これは素晴らしい。

復讐劇は完遂されてこそ最高だというのを改めて思い知らされました。
ヴァンと愉快な仲間たちに幸あれ。

どこまでも、まっすぐに突き進む

夢のような幸せがいきなりなくなって、未来を見つめられない状況で、過去の復讐に生きる主人公がとても切なく、だけど、それ以上にとても格好良いお話でした。自分自身のありたい姿でまっすぐに突き進むことのすがすがしさを、久々に感じました。

この馬鹿に惚れた!

昨今のアニメでは主題になりにくい「復習劇」である本作は、
主人公を初め、キャラクター全員がエネルギッシュというか、ロックンロールというか
とにかくその行動にいちいち魅せられて仕方がありません。

個々の目的が明確だからという事もありますが、それらが複雑に絡み合いながらも
終盤へ向けて、すべてが収束してゆく爽快感は素晴らしいものでした。

また日を置いて何度もみたい。そう思わせてくれる名作です。

アディオスアミーゴ!

個人的には12話がいい

これは、とってもおもしろい。

それだけではなく、哲学がふんだんに盛り込まれている。

私に似たタイプは、この作品内では「かぎ爪の男」。

賢人と変人は紙一重。

考え方は、とても似ている。

でも、みんなが平和に~と言いながら殺しを行うのは矛盾している。

夢は、必要だと思う。

何より生きるために。

夢の選択も大事だと思う。

自身の運命と同調しない夢は実現されないから。

強く望めば叶うと思う。

実際に何度も叶ったから。

正論は正義とは限らない。

新興宗教の怖さはそこにある。

だが、賢者が語る正論もあろう。

そこのズレを本作品は楽しめる。

「かぎ爪の男」が誰も殺さなかったら、どうなっていただろう。

この作品は、おもしろい。

ネタバレあり

「カラ~イ」でなく「オモシロ~イ」作品です

オリジナルアニメでの近年の傑作作品の一つです。
シッカリと作られた世界観と個性あふれる登場人物たちが織りなす、笑いあり、おとぼけあり、涙ありのロードムービー。その深淵にながれるシリアスなストーリーとハードな展開にあっとゆうまに引き込まれて観てしまいます。観終わってみると典型的なボーイミーツガールの作品でした。

最高っしたァ!!!!

主人公、ヒロイン、イケメンから親父、坊やに敵キャラ、ラスボスまで
気持ちいいくらいにバカばっか!!!
シリアスなのに確実に馬鹿。コイツらバカだと笑いつつ見ていて…。
最後まで馬鹿ばっかりなのに、熱くて泣けて…特に最終話近くのレイさんがらみからラストまでは神がかってました。
最初見始めた時は、ここまでのめり込むとは思わなかった。こんなに泣くとは思わなかった。
そして最終回の最後の最後……ブラボーです。

谷口監督の作品で、スクライドとねっこにある物は同じかなと感じましたが、スクライドは「漢」の話でしたが、この話は「人間」のお話かなと思いました。
でもってばかばっか。

超絶にお進め致します。
良い物をごちそうさまでした。

キャラはプリシラちゃん推しで。

ネタバレあり

第三話

時々、無性に第三話を見たくなる時がある。

確実に名作

復讐劇は果たされてこそ面白い、それを実感できるアニメでした。
ところどころ意味の分からないシーンも多いですが、
最後に向かってそれらが交わっていくのは快感の一つ。

24話でレイがかぎ爪の男に一泡吹かせたシーンは一緒になって喜びたくなります。
見てすっきりするアニメです。
誰にでもおすすめしたい。

ネタバレあり

これまたベタな話だが面白い

面白かった~
26話と短いので一気見しやすいのもいい。

ただ鎧デザインが個人的にいまいちだったのと、
最後の「俺を怒らせたからだー!」はジョジョ3部のラストの名ゼリフと一緒なのでいまいち。
このセリフはこの先、ずっと「ジョジョ3部のラストと一緒」と言われ続けるだろう(笑)

途中パズルが解けてバリアが使えるようになるが、
パズルとエレナの接点が説明不足で、いきなり覚醒してバリア使えて意味が分からない。

OP曲がすごく地味だったのもマイナス。盛り上がる主題歌がほしかった。
アニソンで全く話題にならないアニメになってしまっている。アニメは面白いのにもったいない。
第17話のラストはなぜか「SOS」、視聴者の年齢考えろと(笑)

ネタバレあり

これ大好き

ストーリー、キャラ構成はもちろんのこと、ロボットのネーミングまで素敵過ぎる。最初から最後まで無駄なく作りこまれ、さっぱりわかりやすい最後もとても好感の持てるシンプルイズベストを地でいった超名作であると思います。

なかなか面白おかしい(^-^)

ストーリーも良いがウェンディとプルシアちゃうわ 可愛ゆい(^O^)。敵キャラの女の子もエロカワユイからなかなか楽しいアニメです。その女の子と主人公の戦闘シーンはエロくてドキドキです。童貞野郎の主人公は誰を選ぶかな?俺のお気に入りはもちろんプリシアちゃん(^_^)v

イイ!

勢いがあっておもしろーい!

なんとなく

トライガンのような雰囲気を感じました。

見やすくて面白いです。
構えずに、気楽に見れる点は高評価できます。

世界一のバカ。

復讐だけを支えに生きている哀しいバカ。いつの間にか世界を救っていた熱いバカ。そして、皆に何か大事なことを教えてくれる世界一カッコいいバカの話。一度は見てほしい作品。

ネタバレあり

ある意味 熱血ロボ根 かな?

ロボットはカッコいいし主役側も敵側も個性的で魅力溢れるキャラばかりw
音楽も効果的だし背景設定もなにげにしっかりしてる
なのに漏れ出る B級 のニオイwww
まぁそこが魅力的なのかもしれないですね。

どこかザブングルに通じるものがあるように思えました。
それが良いか悪いかは別にして真っ直ぐな主人公といい
ロボットのはちゃめちゃ振りといいw

つまり上記の作品が好きならこの作品も絶対に好きになるはず!
シリアス路線が好みの人には薦めませんねw

かっこ悪いけれどかっこ良い。ぶれないバカ達が最高です。

途中で中だるみはするし
ご都合主義やギャグとシリアスがビミョウな時もある

それでもヴァンのブレない目的 復讐
最近ありがちな「憎しみを忘れてウンヌン」な展開に飽きていたので斬新でした。

隠れた名作だと思います。

ネタバレあり

おもしろすぎる!

エロあり笑いあり感動あり!!そしてバカが1番強い!!何回見ても面白すぎる!!!ところどころに黒石ひとみの音楽に泣かされたりと文句なし!!!!見なきゃ後悔するよ!!!

ネタバレあり

!!

間違いない!!

この作品のためだけに月額会員になった!!!

最高傑作ですので必見!!

OP、ED、次回予告、隅から隅まで

歌詞の無いちょっと特殊なガンソードのOP
どこかカウボーイ・ビバップを彷彿とさせるこのOPですが、
私は最初あまり好きではありませんでした

しかし、今では大好きなOPの一つになっています

ストーリーの進行に合わせてOPとEDの演出が少しずつ変わります
次回予告も一見普通ですが、とても素晴らしいです

余す事無く、調味料をありったけ掛けてご覧下さい!

特に第3話!

ヴァンをはじめ登場人物がめちゃくちゃカッコイイ!

全話通して名話揃いのガン・ソードですが、

お勧めは何と言っても第3話!

エルドラⅤに痺れます。勇者はやっぱりカッコイイ!!!

語る言葉は無し!(*´Д`*)

グタグタ考えないで、馬鹿になって黙って観ろ!

何回でも観ろ!!!

アニメ好きならこれを観ろ!!!

もはやそれしか言葉の出ない作品です!

くっそーすごいな谷口吾郎(*´Д`*)

痛快娯楽復讐劇の看板に偽りなし

主人公の復讐を主軸にしながら、成長、お笑い、熱血、お色気etc.あらゆる要素を目一杯詰め込んだ、エンターテイメントのお手本のような作品。
登場人物も、際立った個性が、プロットと演出で生かされている。
それほどまでに詰め込みながら、伏線もきっちりと回収する完成度の高さ。
まぎれも無く傑作といえる。

勇者特急マイトガイン+カウボービバップ

まさかの勇者王シリーズ、2話の「真っ向、衝突突き」、14話の「定刻通りだ」「あんた馬鹿なの」など、他ロボット作品のオマージュ、時代を象徴するセクシーな男性視聴者サービス回に萌え要素、99%不可能な無謀を可能にする燃え要素と、狙った臭い演出と最期まで分からない驚嘆のフラグ回収率、、そして勇者そのものの友情出演、混沌さから類縁性に気づきます。けれど、一部受けな媚びとシュールな笑いを売りにしている低俗さはなく、主人公の復讐という重苦しい主題を、シリアス一辺倒にしないためのものでした。従来の軽快な勇者王シリーズと違い、正当派な正義の視点で描かない手法が斬新で、これにカウボーイビバップの現実的な思想哲学を加味し、例えるなら舞人とスパイク、主人公同士の主張を殴り合わせたらどっちが勝つか、そんな印象を受ける面白い作品でした。では君もどうでしょう? この機会にそれらの作品を見て、一緒に同じ夢を見ませry

すごく一直線。だから深い

この作品を見て、夢がテーマだったのかな、と思いました。夢、という一文字に重みを感じられるようになる、一見ありきたりな話かと思わせておいて、実際は比類が無く、とても完成度が高い作品だと思います。この作品が持つ熱さ、深さ、一途さ、そして夢というテーマ性。そして懸命に生きるキャラクター達。エゴイスティックでありながら、しかし清清しさに溢れている。
うん、深い作品なのです。

ヴァンの生き様に燃えろ

今見ても色あせない最終話までの盛り上がりは必見!バカになって見ればいいと思うんだw

メカ物だけど勇者物

特に感想は無い! 良い作品に感想は必要ない!

でもエルドラの熱い展開、そしてプリシラの可愛さはいい!

そしてバンの未来の行く末は・・・そんな気になります

┐(*´∀`)┌ まぁ見れば判る、そんな作品ですw

見どころ

『コードギアス 反逆のルルーシュ』で大人気のキャラクターデザイナー木村貴宏と谷口悟朗監督がコンビを組んだ流浪のヒーローもの。みどころは、蛮刀を使い、さらにソード型の巨大ロボットに乗りこむ全方位型主人公ヴァンが見せる痛快なアクション。彼の目的は、「カギ爪の男」への復讐。旅する惑星エンドレス・イリュージョンは、荒野、孤島、街など行く先々に奇妙な人物たちが待つトリッキーな世界である。注目すべきはヴァンと旅をするウェンディたち仲間の多彩な人物像と、一筋縄ではいかないもつれた人間関係。ことに善悪を超えて行方がわからなくなる物語のドキドキ感は谷口監督一流のもので、目が離せない!【アニメ評論家 氷川竜介】

キャラクター

ヴァン

自分の花嫁を殺した“カギ爪の男”を追って、旅を続けている。一見銃のように見える巨大な蛮刀を隠し持つ。

ウェンディ・ギャレット

ヴァンとともに旅を続ける少女で、兄をさらった“カギ爪の男”を探している。カメのカメオを連れている。

カルメン99

本名はカルール・メンドゥーサ。武器はヨーヨー。彼女なりの目的があって、様々な情報を集めているらしい。

レイ・ラングレン

腰には、一見刀のように見える長身の銃を持っている。彼もまた、“カギ爪の男”を追っている。

ジョシュア・ラングレン

レイの弟で、兄を探している。ヴァンたちと行動をともにすることが多くなるが、ヴァンには迷惑がられている。

ユキコ

エルドラメンバーの紅一点・チヅルの孫。両親を早くに亡くし、祖母に育てられた。料理と家事の腕は一級品。

ミハエル・ギャレット

“カギ爪の男”にさらわれたウェンディの兄。ウェンディが持っている銃は、彼の物と思われる。

ファサリナ

“カギ爪の男”のために働く女性。“カギ爪の男”のために動き、ヴァンたちの周りに現れることも…。

カロッサ

“カギ爪の男”のために働く少年。メリッサとは双子。

メリッサ

“カギ爪の男”のために働く少女。カロッサとは双子。

ガドヴェド

“カギ爪の男”のために働く男性。ヴァンの過去について知っているらしい。

ウー

“カギ爪の男”のために働く男性。ヴァンに戦いを挑み、一度は倒すが…。

カギ爪の男

ヴァンの花嫁を殺した張本人。片手にカギ爪の義手を付けている。彼には、ある目的があるらしいが…。

メカ・ロボット

ダン

ヴァンが操るヨロイ。射出時の剣形態から、変形してヨロイ形態となる。

ヴォルケイン

レイが操るヨロイ。主用武器は銃。地熱エネルギーを利用している。

スタッフ・キャスト

スタッフ
監督:谷口悟朗 / 脚本:倉田英之 / キャラクターデザイン:木村貴宏 / イメージリーダー:まさひろ山根 / 助監督:久城りおん / メインメカデザイン:反田誠二 / デザインワークス:寺岡賢司 / 3Dディレクター:渡辺哲也 / 色彩設定:岩沢れい子 / 美術監督:前田 実+佐藤 勝+根本邦明+赤堀千仁 / チーフアニメーター:西井正典 / 撮影監督:大矢創太 / 編集:森田清次 / 音響監督:浦上靖夫 / 音楽:中川幸太郎 / オープニングテーマ:「GUN×SWORD」中川幸太郎 feat.鬼太鼓座 / エンディングテーマ:「A Rising Tide」Okino,Shuntaro / アニメーション制作:AIC A.S.T.A. / 製作:ガンソードパートナーズ /

キャスト
ヴァン:星野貴紀 / ウェンディ・ギャレット:桑島法子 / カルメン99:井上喜久子 / レイ・ラングレン:櫻井孝宏 / ジョシュア・ラングレン:野田順子 / ユキコ:雪野五月 / プリシラ:千葉紗子 / ミハエル・ギャレット:保志総一朗 / ファサリナ:倉田雅世 / カロッサ:大本眞基子 / メリッサ:斎藤千和 / ガドヴェド:岸野一彦 / ウー:真殿光昭 / カギ爪の男:堀内賢雄 / ナレーション:銀河万丈 /

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