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ロケットガール

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これは決して妄想ではない
女子高生、リフトオフ!

ソロモン宇宙協会(SSA)は、日本初の有人口ケット打ち上げを目指し、南太平洋のソロモン諸島・アクシオ島で活動を続けていた。そんなある日、SSAの所長・那須田と医学主任・さつきは、父を捜しにやって来た女子高生・ゆかりと出会い、彼女を宇宙飛行士にする事を思いつく。…果たして、有人飛行は成功するのか?

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関連作品

ファンの声(35件)

よく出来ています。

投稿し直しましたm(_ _)m
そんな無茶な、というところが散見されますが、アニメですし、個々の要素がリアリスティックなので面白いです。JAXAの監修が効いているのでしょう。NASAのクルーと普通に会話している(もちろん英語でですよね(^^))すごい娘達が素敵です。あと、羽音でハエの種類が分かっちゃうのはスゴイ(笑)。
ということで、次はぜひJAMSTEC監修で深海物をお願いいたします!

ネタバレあり

見てよかった。

弱小の宇宙開発団体がコスト面から体重の軽い女子高生を飛行士にしてしまうという話。コミカルなテーストですが、命懸の部分もちゃんと描かれていて、良い出来です。また女子高生と言っても、自分の意思で行動していて気持ちが良い。作品の進行は、チームビルディングの教科書みたいです。誰かが漫画みたいな無謀なことを言い、皆が信じていないのに、出来そうなアイデアを出す人が出てくる。突出した技能集団になると、冗談が現実に近づいてしまう。ところが、常識が邪魔をして最後の一歩が生み出せないものです。その最後の一押しをする人物がチームに加わる。一気に加速して物事が動き出す。ラストについては、色々言われていますが、私も(別の仕事でしたが)これと同じ事をやりました。何故かそれで上手く行きます。私は、こっちが本当だと思っています。現実のほうが不思議が多いですよ。そして、何かを為すチームと言う意味でとてもリアルな作品でした。

う~ん…

ずっと科学的根拠でやってきたのに最後の最後でヤマ勘で帰還w 普通は死んでるでしょw

何度何度みても見ても最高

ガールズ、スタッフのハチャメチャぶりが面白くノリといきよいが好きです。

2016年現在なら評価されるリアリティ

化学的要素はともかくとして物理学的要素は極めてリアルに描かれているアニメです
軌道計算ツールで検算してみても不審なところが見つからないくらいリアルにできているクオリティの高い作品です
高性能なPCが普及して宇宙船の操縦や軌道計算が自宅で行えるようになった2016年現在であれば、この作品のリアルさが評価されるのではないかと思います
ゲームでロケットガールを再現する、なんて動画がネット上に投稿されるかもしれないというくらいよくできています

ひとつだけ不満な点があるとしたら、オービター先端に取り付けられている緊急脱出ロケット切り離しの描写です。
ロケットガール小説版では映画「アポロ13」で描写されていたのと同じで緊急脱出ロケットが点火され飛んでいくよう描写されていたのですが、アニメ版ではSRBのようにポロリと分離しておりました。

この点に目をつぶれば、極めてリアルな宇宙開発百合アニメです。

久しぶりにまた見ちゃいましたッ♪

いやぁ~良かった‼ 痛快ですね♪

那須田所長の持ってるライター欲しい‼ 安川さんのTAXIサメブルっていい趣味してますなぁ~♪

コレを作った製作陣は絶対楽しんでるww 

久々に見るとCG&作画の粗さが目立つシーンも有りますけど、そんなの気にならない位に全体の出来はイイッ♪

プラネテスと比べてる方もいらっしゃましたけど、あの作品も非常に良い作品ですがコレと比べるのは少々違うんじゃないでしょうか?と、私個人はそう思います♪

この作品は見て損は無いと思いますよ~♪ 是非一度ご覧になって下さい‼(^o^)/

ネタバレあり

JAXAが協力しているアニメ

何となく見始めて、そのまま一気に見てしまうほど魅力的なものでした。
本当に期待を裏切るおもしろさです。

この年でも、困難に立ち向かいたくなる

困難に立ち向かう勇気をくれる作品。志あるところに道あり示す作品。感動しました

面白かった!

でも、自分の学校のプールに落ちるというのはやりすぎかも・・・。

ネタバレあり

期待を裏切る面白さ。

正直、暇つぶしで観始めた作品だったが、予想を、期待を裏切る面白さ!
GOOD JOB!!

コミックとわずかなりリアリティー

40過ぎの男が語るロマン、いいね、木下さん!

良質な作品


 コンパクトにまとまっているがツボを押さえた良質な作品だと思います。

リアリティとは違うんな

みどころの人がリアリティでもシュールレアリズムでもなくリアリスティックって言葉を使ってる
っていうのがどんなアニメなのかを如実に語っている気がする

リアリスティックと聞いて「んっ?」と思った視聴者の期待には何かしらこたえてくれる作品

最高だった

久しぶりにこれを観たけれど最高だった。

物凄く詳しい方などの意見は分かりかねるけれど個人的には

リアリティーを意識してロケット打ち上げの模様や計器の描き込み

そして宇宙でのミッションや雰囲気をよく描かれていると思う。

宇宙やロケット打ち上げは浪漫だよね。ほんと良かった

コメディの皮をかぶったガチSF

夢を追い続ける大人たちと、未来への第一歩を踏み出す若者。

原作は一般SF作家が書いたラノベ。
本格的な宇宙科学知識をベースにしているので、一見アリエナイ超屁理屈も
理に適っています。そしてその超屁理屈を実現させる為の下準備もきちんと
描かれているので説得力もあります。

夢を実現させるために全力を尽くす大人たちと、
大人に担ぎ上げられ、戸惑いながらも新しい第一歩を踏み出す若者が
生き生きと描かれて楽しく一気に見られました。

原作のライトノベルを更にライトにした仕上がりですが、
宇宙への興味や夢が膨らむ、ワクワク出来る作品です。

良かった

王道スポーツアニメのような展開で安心して見れました
最終回のラストで茜が気絶しちゃったのにはものすごくがっかりさせられたのでおすすめ度-1です
あの展開で気絶させちゃうとは・・・

ネタバレあり

原作のテイストをよく練りこんであると思います。

JAXAというかなり堅そうなイメージの団体が監修なのに、程よい科学考証で、フィクションの域を壊していないので、かなり好感できました。
作品に引き込むためのリアルさは必要ですが、あまりにリアルを追求しすぎると、夢もへったくれもないことになることをこのアニメ制作の方々はよくわかってらっしゃるように感じます。
キャラクター原案のむっちりむうにいさんは、絵がうまい人で、絶妙なバランスの特徴のある人物を描きます。挿絵のキャラクターをアニメ化しようとするとかなり難しかったのではないかと思うのですが、イメージは壊してないと思います。
全体的にバランスのいい、良品に仕上がっていて、原作より軽いノリのテイストで作ってあるので、取り付きやすくしてあると思います。
誤解の無いように言っておきますが、原作もすごくいい作品です。
「ふわふわの泉」もアニメ化していただけないでしょうか?

おもしろかった

ちょっと設定に無理があったけど楽しめました

思わず最終話を2回見てしまうアニメ

女子高生が宇宙飛行士という設定は面白そうだった。
まぁ、アニメだからこういうのもいいのかなと・・・。
大気圏突入から、プールにダイブ・・・、まぁ、アニメだから。
誰でも、パイロットのなれる・・・、まぁ、アニメだからね。
3Gで失神してもパイロット・・まぁ、頭がいいということで、いいんじゃない。
最後、ペンが無いから暗記する。おお、良さそうじゃん。
3Gで失神・・・へ?暗記は?
結局、最後は感?嘘?なんか見逃した?と思い2回見てしまいました(笑)
コメディとしても笑えるところが少なく、かといってSFでも、恋愛でもない。
せめてお色気でもあればなぁ・・・残念でした。

ネタバレあり

細かいツッコミはおいといて

最終話後半 大気圏突入時、最後の最後で茜を気絶させる必要があったのか?
あのシーンの所為で万事運がよければオッケー、という風な印象しか残らなかった。
中途半端というより何を伝えたいのかが判らないアニメ。

ネタバレあり

スポコンアニメの文化を感じる

高校生たちはまじめなのに、出てくる大人たちは揃いも揃って何を考えているんだか、という妙なアニメ。
でも、頭のネジがこれくらい振り切れる情熱を持っていないと、有人ロケット打ち上げプロジェクトなんて作れないのかもしれない。
そんな奇妙な説得力はあります。

とは言え、最初はぼやーと観ておりましたが、3人目のヒロインが登場した辺りから俄然、目が離せなくなりました。気が付くと拳を握りしめて観ている自分です。

アツいですねー。一気呵成に畳み掛ける展開に是非はあるでしょうが、わたしは燃えました。
むっちりむぅにぃさん作画ということもあり、最初は萌えに重きをおいたアニメかと思った事、反省する次第です。

リアルとかの話は野暮なんで省きたいところなのですが、ぴちぴちのスーツに思う所があるキャラ、って言うのは好感です。あれを抵抗なく着られるキャラが多いアニメ界には貴重です。

ほのぼのです

見ていて楽しいですねー

宇宙とかロケットにロマンを感じるなら

技術者が人命軽視してるとしか思えない台詞を言ったり、宇宙船が高校のプールにピンポイントで着水とか、首を傾げたくなるような点は確かに目立った。メイン格3人のヒロインもうまく生かし切れていないというか、何と言うか。特にマツリの扱いは途中からひどい。
欠点も目立つけれど、宇宙とかロケットにロマンを感じる人には絶対的にお勧めできる。空想科学ではなくて、今ある科学と技術に基づいた設定で宇宙に行くからリアリティがあって燃えるものがある。NASAの度肝を抜く終盤の展開は最高だ。
でもロケット発射シーンはもっと描き込んでほしかったな……一番メインのシーンのはずなのにちょっとショボい。

ネタバレあり

作り手の熱量感じた!!

いいねー・・こういう作品。つくっている皆さんきっと楽しかったろうな・・・キャラクターの何人かは、きっとJAXAにモデルがいるんじゃないかって感じ。最高です!

勢いは(・∀・)イイ!!

現実感のないシーンを省くことで、
どことなく話に説得力があり全体的に楽しめました。

でもね。。。最終回くらいは。。。

私的ですが、一発逆転のシーンをじっくりみてみたかった

ネタバレあり

夢を追うと言えば聞こえは良いが……

とにかく大人が不快なアニメだった。

主人公を陥れてロケットのパイロットにする奴ら、主人公と母親を捨てて異国でよろしくやってる父親、そんな父に会おうとする主人公の行為を鼻で笑う母親、こんな奴らばっかり。
プロジェクトメンバーは、パイロットが死ぬ危険のあるロケットにも関わらず、それを隠ぺいしようとすらするクズ共だ。

主人公の気持ちを大人達が踏みにじる描写がやたら多いようにも感じた。
時には「金のため、父のため」と脅迫し、時には「夢のために」と聞こえの良い言葉で言いくるめる。
主人公はたくさんの大人の宇宙への夢のために、犠牲になっていくだけだ。

最初は拒否していた主人公も、途中で自分も宇宙へ夢を見るようになるが、洗脳されたようにしか見えなかった。
大人に最初は反抗するも、途中で屈して言いなりになる、そんな少女の姿を誰が見たがるんだ。

ネタバレあり

元気をくれる作品

第2期をするのを期待しています。

おもしろかった!

嘘だらけなんだけど本物っぽい所もあって妙に納得させられる。
これはおすすめです。
一番のお気に入りポイントは宇宙に対する「情熱や気持ち」でした。
見てない人はぜひ!

猿でもできるアルバイト

猿でもできるアルバイトとして宇宙飛行士になった女子高生。
設定にリアリティはまったくないのだが、それでもロケットを飛ばしたいと思う人たちの気持ちが痛いほど伝わってきて感動に繋がる。
プラネテス、宇宙兄弟、ふたつのスピカ、宇宙ものはどれも好きだけど、これも好きだ!

ロケットガールを観終えて・・・

ロケットガールを観終えて・・・

楽しかったです(⌒-⌒)。

現実感をうまく表現しているので、
物語に集中することができました。

少女の友情に熱くなるものを感じ、
短くまとまった展開も大好きです。

観る価値は十分にあると思います。
オススメいたします。

ネタバレあり

褒めるところが見つからない

12話で有人打ち上げ&帰還が成功してしまう時点でそこにリアリティはありません。
突飛な設定ながらストーリーとしては娯楽性に乏しく、キャラに魅力がないため萌え要素も空回り。
宇宙モノなら「プラネテス」が断然おススメです。

感動!

宇宙にとても興味がわく作品でした。
こういう作品はなんていうか、気分が燃えます!
続編を強く期待します(ハヤブサのこともあるし・・・・)

勢いに泣ける

現実では決してないだろう
女子高生の宇宙飛行士アルバイト
小さな組織なんだけど
何度も打ち上げできる資金力
不思議なところがあり
突っ込みどころありで
なかなか楽しめて泣ける作品です

不思議な魅力

リアルを追及しているのですが、いい所でフィクションの部分を入れているので、どんどん引き込まれていく感じでした。不思議な魅力です。

シナリオと演出が素晴らしい。こういう作品もいいですね。大好きです。

女子高生が宇宙でアルバイト

リアルな科学的根拠、知見がベースにあるから、女子高生がアルバイトで宇宙に行くってことにも、無理無く納得させられるあたり凄いと思う。

見どころ

原作は、星雲賞を受賞した人気SF作家野尻抱介が放つ衝撃のリアリスティックSF小説。失踪した父親の消息を求め、南太平洋ソロモン諸島まで来た森田ゆかり。だが、なぜか人類初の女子高生飛行士となってしまうSFコメディ。選ばれた理由は体重の軽さだけ。しかもスキンタイト宇宙服は身体の線が出るほどピチピチで、バックアップ・クルーは異母妹の森田マツリ……というと、ふざけて聞こえるが、宇宙開発を真剣に目指す非常にマジメな芯が実に面白い作品。科学的にはほとんどウソやごまかしのない、きちんとしたSFなのだ。それに気づくと同時に、本気で宇宙を目指すキャラクターの心意気にしびれる。宇宙という高みを目指す気概が一番のみどころなのだ【アニメ評論家 氷川竜介】

キャラクター

森田ゆかり

ネリス女学院2年の女子高生。大胆で活発、負けず嫌いのいじっぱりだが、あねご肌の部分も。なぜか宇宙飛行士のバイトをするはめに…。

マツリ

アクシオ島タリホ族の酋長とシャーマンの娘。ゆかりのバックアップ・クルーの役割を担う。 天然ボケで、楽天的な性格。

三浦 茜

ネリス女学院1年の女子高生。成績優秀・品行方正な生徒で、校長のお気に入り。大人しく、引っ込み思案な性格の少女。

那須田 勲

ソロモン宇宙協会の設立者で、ソロモン宇宙基地所長。ローコストの有人宇宙飛行で世界の宇宙ビジネスに切り込もうとしている。

旭川さつき

ソロモン宇宙基地の医学主任。色っぽい容姿だが、訓練と称してサディスティックに宇宙飛行士をいたぶって楽しむのが趣味。

三原素子

ソロモン宇宙基地の化学主任。燃焼をこよなく愛する科学者。だが、絶えず新型燃料を開発しては爆発事故を起こしている。

木下和也

ソロモン宇宙基地の主席管制官。ゆかりたちの指導教官で、座学の苦手なゆかり、マツリにとっては天敵とも言える鬼教官。

向井博幸

ソロモン宇宙基地の技術主任。女性に免疫が無い。ただ、宇宙開発技術に関して話はじめると人格が変わるという噂も…。

安川晴行

ソロモン宇宙基地の宇宙飛行士、もと航空自衛隊のテストパイロット。減量するのが嫌だった為、基地を逃げ出したのだが…。

メカ・ロボット

LS-5

ソロモン宇宙協会(SSA)が作った旧型ロケット。実績があるため、LS-7の代わりに使用されることに。

スタッフ・キャスト

スタッフ
原作:野尻抱介 (富士見ファンタジア文庫) / キャラクター原案:むっちりむうにい / 監督:青山 弘 / シリーズ構成:中瀬理香 / キャラクターデザイン:大下久馬 / メカニックデザイン:竹内敦志 / 音響監督:鶴岡陽太 / 美術監督:脇 威志 / 協力:宇宙航空研究開発機構(JAXA) / アニメーション制作:ムーク DLE / 製作:ハピネット /

キャスト
森田ゆかり:仙台エリ / マツリ:生天目仁美 / 三浦 茜:長谷川静香 / 那須田 勲:菅生隆之 / 旭川さつき:柳沢真由美 / 三原素子:豊嶋真千子 / 木下和也:黒田崇矢 / 向井博幸:土門 仁 / 安川晴行:田中一成 /

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