こんなの、やってらんないですよね?
魔族の側にしてみれば!
何処が不味かったのでしょうか。
時間遡行云々を抜きに、普通に、施しておけた対策として、
一、間諜を放ち、英雄候補者名簿を作成し、大侵攻の緒戦で確実に葬る。
二、神龍の心臓を、専任の警備と幾重もの結界を用い、厳重に保管する。
ああ、新たな魔王様、
どんな方かは、好戦的なのだろうなと言うこと以外、存じませんが、
六花の勇者 を観て、是非とも参考にしてほしい。。。
そう思いました。
いや、それとも、
別の誰かの、深い何かの、願いの為に意図的にあの様に??
人間の彼も呟いて居ましたが、、、
・・・そうか、
これは唯の「待った」ではなく、
しっかりと「感想戦」、幾つもの大事な局面毎に検討を加えた上での、
何手も遡ってのやり直し。
今度は、魔族の側の対応具合が、お楽しみ。
勿論ですが、
13話以降、楽しみにして待って居ます。