動画が再生できない場合はこちら

エル・カザド

80

0

1

3

6

9

穢れを知らない賞金首と、
勝手気ままな賞金稼ぎ―
二人の少女が繰り広げる、荒野の逃避行。

物理学者ハインツ・シュナイダー殺害の容疑で追われる少女エリスには、なぜか裏社会で巨額の賞金がかけられていた。女賞金稼ぎのナディはメキシコの田舎町でエリスを見つけるが、ふとしたいきさつからエリスを他の賞金稼ぎから救うことになる。エリスは事件の真相を突き止めようと、追手を逃れ南へと向かっていた。そこには彼女が生まれた「故郷」があるという。そこに行けば、自分の知らない過去がわかるはずだ―そう確信するエリスだが、手がかりは運命を導くと言われるインカローズの原石と、「ウイニャイマルカ」という謎の言葉だけ。途方に暮れるエリスに案内役を買って出たのは、彼女を追っていたはずのナディだった。かくして賞金首と賞金稼ぎの、奇妙な逃避行が始まることになる…。

エピソード一覧{{'(全'+titles_count+'話)'}}

(C)ビィートレイン/フライングドッグ・Project Leviathan

  • 購入した商品の視聴期限についてはこちらをご覧ください。
  • 一部の本編無料動画は、特典・プロモーション動画に含まれることがあります。

選りすぐりのアニメをいつでもどこでも。テレビ、パソコン、スマートフォン、タブレットで視聴できます。

特典・プロモ動画

お得な割引動画パック

{{item.prodpart_txt}}

¥{{String(item.prod_tg + item.prod_zg).replace(/(\d)(?=(\d\d\d)+(?!\d))/g, '$1,')}}/{{Math.floor(item.dlvr_h/24)}}日間

カートに入れる
{{Math.round( 100 - ((item.prod_tg + item.prod_zg) / item.totalprice)*100)}}%OFF

購入済み

{{item.prodpart_txt}}

¥{{String(item.prod_tg + item.prod_zg).replace(/(\d)(?=(\d\d\d)+(?!\d))/g, '$1,')}}/{{Math.floor(item.dlvr_h/24)}}日間

カートに入れる
{{Math.round( 100 - ((item.prod_tg + item.prod_zg) / item.totalprice)*100)}}%OFF

関連作品

ファンの声(19件)

穏やかなきれいな話

心地のいい作品でした。不安になる展開が少なくて、疲れずどんどん見進めて見終わりました。音楽が世界観に合っていて大変良いです。シリーズ作は見ていませんが、個人的に大好きです。ガールミーツガールっていうんですか…?子連れのような状態のナディに母性を感じずにはいられなかった………

ネタバレあり

どちらかというと

いい作品だが、盛り上がりはない。ただこういう旅をしたいなと思えるなら、ものすごいはまる作品だと思う。ただ見てるだけだと、ちょっと眠くなるかも。不思議な作品です。

いい作品でした。

一気見はできませんが、いい作品です。
長期で、時々ゆっくり見られるので、じっくり作品を見たい方にお勧めです。
話がなかなか進みませんが、それは狙ってやっているので、そこを楽しんでください。
主人公二人の、ちょっととぼけて優しくて、少し悲しくて、ほっとするひと時です。
「タコタコタァ~コ~ス、おいしいよ。」「あんたって変ねぇ。」

実は、このゆっくりペースが作品の構成上の伏線だったりするのであるが、そこは見てのお楽しみです。
他のアニメにはない良さがあります。

 ぜひ召し上がれ。

おもしろいよ

全部見てほんとに盛り上がる部分は最後のほうだけだった気がした
インパクトには欠けるような気がするが
つい次へ次へと見てしまう魅力がある
あとはタコスに任せておけばいい

オーソドックスな旅系作品

前作のMADLAXは視聴にかなり苦戦しましたが
本作はオーソドックスな旅系で、話が分かり易くてよかったです
キャラクターでは不思議キャラは個人的に苦手なのですが
本作の不思議系少女エリスは「いえっさ」を筆頭に台詞が面白く好印象でした
あと、子連れ狼リカルドから、おっさん成分が供給されていて良い感じです

最後に「ウイニャイマルカ」が、なんだか可愛い響きで印象に残りました

話が長い・・・

ながくてダレてしまいます。
でも伊藤静さんが好きなので★5です。

何も学んでないかも。

 「少女と銃」のコンセプトの三部作の最後の作品なわけですけど・・・学習能力ないんでしょうかね、この三部作を作ったスタッフたちは^^;延々とダラダラした薄~いストーリー展開、大して深くない真相、26話というゼイタクなボリュームを与えられておきながらやってることは毎回同じような作品という始末。実に勿体無い話ですね。このコメントを書いている2015年4月17日現在、あのNHK大河ドラマすら打ち切りにしたほうがいいんじゃ?なんていうウワサが立つくらいなのに・・・昔は安穏としていたんですな(´-ω-`)
 ハインツとリリオの実に微笑ましいコンビと歌の評価のみのおすすめ度数ですwこの三部作は3つ合わせてそれぞれ4話づつ、全12話で構成できるくらいの密度しかありません。(それぞれ独立してる作品ではありますが)三部作全部見ようとする方はがんばってご視聴くださいw

ネタバレあり

タコスさいこう

ピークはタコス回だし1回見ておけば十分な凡庸なアニメですしーと後回しにしがちな作品
だがしかし月額配信中に見なかったことを後悔した回数も多い作品

どこが面白いとは言いがたい普通のアニメだけど改めて視聴するとやっぱり面白い

ネタバレあり

3部見終わって

前2作よりもライトで明るめになってるとはいえ少女の境遇が過酷過ぎるってことには変わりなく、エリスが可哀想過ぎて涙腺が緩んじゃって、よくもまあここまで酷いことをみたいな、でもどんなに過酷でも最後には自らの力で勝ち取って希望感が湧いてくるというのも共通点ですね。違いは結末よりも友情愛情のほうに重点がいっててガンプレイはジョークとばしながらガンプレイするような西部劇風に楽しめるていう所かな。あー私も自分の命を賭けながらジョーク飛ばせるようなデカイ人間になりたい。私はどちらかというと真下監督、梶浦さんコンビよりも梶浦さんとYUUKAさんのほうで、監督ごめんなさい、最終話ハイライトシーンではYUUKAさんのプラチナボイスがうまく盛り上げてました、流石です。いずれにしても3作とも素晴らしい作品です。声フェチでごめんなさい。

ネタバレあり

美少女ガンアクション三部作のうち一番明るい作品

『NOIR』『MADLAX』に続く真下耕一監督の美少女ガンアクション三部作の最後の作品ですが、前者二つに比べると全体的に明るい雰囲気の内容になっていて、見終えたときに心に残るのが前者二つの作品のようなどこかやりきれない気持ちとは違う温かい作品になっています。
とはいえ、ガンアクション三部作とされていますが前者二つと違ってナディが無双するような強さも持ってませんし、ファンタジー色が強くエリスに至っては魔法(作中は『ちから』と呼んでいますが)が使えるので、もっぱら後半になるにつれてアクションはリカルドの役目であり、ガンアクションの部分はあまりないので、そこを期待して見ると期待以下になるかもしれません。

ただ、この作品はガンアクション三部作ではあっても描いているのはナディとエリスの絆であったりするので、テーマからすると素敵な作品だと思います。

遺言があったら、どうぞ?

久しぶりに26話全編通して楽しめるアニメに出合えました。
シリアスとギャグのいい塩梅、それぞれのキャラクターの魅力、音楽のカッコよさ。
萌え系に食傷気味の方におススメしたいです。

はー、ナディもエリスも可愛い!
観終わった直後にもう一回見たい!!と思える作品です。いえっさ!

エンディングの内容を気にしたら負け

毎回、テンポよく話が進んでいくので見ていて安心感があります。後半やや駆け足な感じですが、全体としてはオススメです。
エンディングのカットがなんとなく意味ありげで、ストーリーにどう絡んでくるのか、毎回ずーっと気になっていたのですが、全話見終わってから全くストーリーと関係ないということが判明しました。途中から薄々そうなんじゃないかとは思ってはいたのですが。まぁ、曲の雰囲気にも合っているので、あれはあれで全然OK。

ストーリーがしっかりしている

脚本家3人がみんなどこかで見た人たちで、ストーリーにメリハリがあり飽きずに最後まで見られます。
基本的1話完結型な話なので見やすいと思います。
それにしてもタコスがうまそうw

エル・カザド

作品の曲に魅了されました。

面白かった

主人公のナディとエリスの旅は見ていて楽しかったです。
2クールあるので、しっかり二人が絆を育む過程が描かれているのも
良い所。
また、リカルド「おっさん」や、その養女のリリオ。
クールなようで何処どじで憎めないブルーアイズなど、魅力的な
キャラも多数登場。
西部劇っぽい雰囲気の世界を舞台にしたガンアクションも爽快で、
そしてそこにファンタジー要素の魔女などを組み込んだ話も面白く、
最後まで見て十分に満足させていただきました。
しかし、リリオとリカルドのエピソードってあったのかな。
この二人の関係は語られてなかった気がするのですが、魅力的な
キャラだけに少々残念に思いました。

道なき旅路は続く・・・

個人的には前作、マドラックスより好きです。
やわらかい気持ちで安心して観れました。

それに、なんといっても、エリスが可愛い!ナディすごくいい人!
主人公二人がとっても魅力的で、だからこそ、二人の旅路は輝いて見えるのでしょう。

愉快な旅ですね

最近の詰め込み過ぎなアニメと違ってゆったりと見れるアニメです。
人間味あふれるナディと、淡々としたエリスの旅路は
個性豊かなサブキャラの魅力と相まって楽しいです。

ナディ役の伊藤静さんは『ハヤテのごとく』のヒナギク役で有名ですが
私はこのナディの方が好きですね。
他にも魅力あふれるキャラを沢山の方が演じてるので
そういう点も見どころじゃないでしょうか。

音楽が良かった~

作中の音楽が好みだったので最後まで見ましたよ。

 人情物としてはちょっと弱いけど、残虐シーンがあるわりに軽く見れたと思います。ところどころ笑いも入れられてて、私的には納得エンディングですっきりでした。

エル・カザドを観終えて・・・

エル・カザドを観終えて・・・ここちよかった。

物語の内容は、十人十色の感想があるとは
思いますが、終わりよければすべて好しの
良作品だと感じました。

もう一回は観ないと思いますが、
これといって特に観るべき作品の
予定がない人にはオススメします。

観終えた時に、ここちよい余韻に浸れますよ。

ネタバレあり
見どころ

真下耕一(監督)×梶浦由記(音楽)による美少女ガンアクションの3作目。題名はスペイン語で「狩人」という意味。灼熱の陽光降りそそぐ中南米メキシコを舞台に、賞金首となった謎の少女エリスと、賞金稼ぎの女拳銃使いナディが、不思議な運命に導かれてともに逃避行を続ける。エリスの秘められた力とは、分子運動を自在に操る「魔女」の能力で奇跡的な現象を起こす。しかし、物語はその神秘よりも道中に巻きおこる出逢いと別れにフォーカスを当てていく。みどころは、旅の中で次々に2人に襲いかかる追っ手や、めぐりあう人びとの個性。そして前2作よりも明るくライトになった作風。はたして2人はどんなゴールを迎えるのか? 興味は尽きない【アニメ評論家 氷川竜介】

キャラクター

エリス

ハインツ・シュナイダー殺害の容疑者として手配されている少女。巨額の懸賞金がかけられている。

ナディ

一匹狼の賞金稼ぎ。古びたコルト・ガバメントを愛用。気ままな楽天主義者を装っているが…。

ジョディ“ブルーアイズ”ヘイワード

中央情報局経理課に勤務するOL。ローゼンバーグの鷹揚な事務処理に手を焼いている。

ダグラス・ローゼンバーグ

中央情報局「R-339」室長。政界にも顔がきく、やり手のエージェント。

L・A(エル・エー)

エリスに接近する謎の美少年。

ハインツ・シュナイダー

物理学博士。 「プロジェクト・リヴァイアサン」における研究開発の中心的存在。

リカルド

寡黙な賞金稼ぎ。ローゼンバーグに雇われている。もと傭兵。

リリオ

リカルドの連れ子。

スタッフ・キャスト

スタッフ
キャラクターデザイン:菊地洋子 / シリーズ構成:金巻兼一 / 音楽:梶浦由記 / オープニングテーマ:「光の行方」savage genius / エンディングテーマ:「romanesque」FictionJunction YUUKA / 監督:真下耕一 / 制作:ビィートレイン /

キャスト
エリス:清水 愛 / ナディ:伊藤 静 / ジョディ“ブルーアイズ”ヘイワード:久川 綾 / ダグラス・ローゼンバーグ:三宅健太 / L・A(エル・エー):宮野真守 / ハインツ・シュナイダー:三木眞一郎 / リカルド:立木文彦 / リリオ:井上麻里奈 /

関連サイト

注目!! みんなが作ったおすすめ動画特集 Pickup

{{mb.feat_txt}}
{{mb.nickname_txt}}

更新日:{{moment(mb.ins_t).format("YYYY/MM/DD")}}

{{mb.feat_txt}}

{{mb.featcmnt_txt}}