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ダイバージェンス・イヴ

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A.D.2317.12.24
私は、最後の戦いに出る。

“インフレーション・ホール”の発見によって、太陽系内から遥か外宇宙への、光速を超えた移動=“インフレーション・ドライブ”が可能になった西暦2300年代。地球から10パーセク彼方の宙域に、インフレーション・ドライブの中継ステーション“ウォッチャーズ・ネスト”があった。紅葉(くれは)みさきは特殊部隊“セラフィム”候補生として、他の女性士官候補生、スサーナ、ルクサンドラ、キリの3人とともに、太陽系圏内での訓練を終えて、次の任地であるウォッチャーズ・ネストを訪れる。みさきたちを出迎えたものは、並行宇宙からインフレーション・ホールを通って我々の宇宙へと侵入して来た異形の異生命体“グール”だった。そして今、ウォッチャーズ・ネストを舞台に、みさきたちとグールの激しい戦いが始まる!

エピソード一覧{{'(全'+titles_count+'話)'}}

(C)2003 RADIX/Operation EVE

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ファンの声(11件)

ついてこれるか?

簡潔に言うと、量子力学?+( ゜∀゜)o彡゜おっぱい!おっぱい!
多世界解釈にひも理論のイメージも入ってないか?
うーん
面白かったけど、人は選ぶだろうなぁ
でも量子力学をちょっとでも触っていたら見てほしい
個人的にはラストは完結していると思うしこれはこれでいいと思う

実質分割2クール

表示上は全13話、ただ、どうやら「続編アニメ」あるいは「関連アニメ」として『みさきクロニクル』があるようだ、というのは作品ページ上での話。

実際は『みさきクロニクル』が後半となる最近流行りの分割2クール作品です。それゆえ、『ダイバージェンス・イヴ』単体で見ると、ラストが中途半端にしか見えなくなっているのがやや残念。ただでさえ分かりにくくて小難しいと評判なSF作品なのに第1話がいきなり「Mission2」っていうのも相当敷居高くしちゃってるし・・・。とはいえ、続編『みさきクロニクル』のことを考えると、あえての「別アニメ」、あえての「Mission2スタート」という気もしてくるので、一概に批判するのもためらわれるし・・・。

いずれにせよ、視聴する場合は全26話と覚悟して見ましょう。あと、1話で投げ出さないことw
最悪、『みさきクロニクル』を見てから本作に戻るのもアリ!?

シリーズ構成も演出

いきなり「ミッション2」から始まって
1と3はラストにあるので
時間軸は遡って話が進んで行くので
一気に見ないとわかりにくいアニメ。
わたしはミッション1のあと、もう一度1話を見直しました。

ラストもあいまいな感じですが、ミサキクロニクルという作品で
さらに細かい設定が出てくるんですかね。

これからミサキクロニクルを見てみようと思います。

それにしても内容がシリアスなのにエンディングテーマがテンション高すぎです。

ネタバレあり

面白い!でも売れないタイプのアニメだなと思った!

 2000年代も数世紀が過ぎた未来、地球辺りは人が増えすぎでもう住めない!
 そこで別の宇宙を通って太陽系すら抜けてワープしてしまう技術でそこに住める場所を作って暮らす人類!
 住居の名はウォッチャーズネスト! 人口1000万人となったその場所にとんでもない危機が迫っていたのだー!

実にSFです! 軍が戦いを想定している相手の正体とは!? 異次元から届いたメッセージの内容とは!? 一人を除いてみんな良い人な登場人物と、主人公含む仲良し4人組の運命は!?

常に揺れ続けている胸と別のアニメのようなEDがダークシナリオを中和させてくれますのできっと気分が落ちることなく見ていけますよ!

ネタバレあり

複雑な設定

昔見たときは理解できませんでしたが改めて見ると少しは理解できるようになったと思います。
とても重く暗いストーリーでしたが面白いですね。
キャラデザに時代を感じました。
それからあの空気をぶち壊すEDは何とかならないのでしょうかねw

ネタバレあり

懐かしいです。

約10年位前テレビの放送時はじめて見たときは物語が複雑かつ濃厚で1回見ただけでは理解できませんでした。ただ今では当たり前になっているアニメにCGを入れるスタイルは当時自分が知らなかっただけかもしれませんが斬新で引きつけられました。

改めて見てみるとやっぱり面白いです。次の話が気になる演出やみさきクロニクルを見ないと物語全体が見えてこないのも魅力です。ダイバージェンス・イヴだけではなんか不完全燃焼感がありますから…でも個人的には絶対におススメです。

ネタバレあり

全話見た

「みさきクロニクル」を見ないとわからないみたい。
みさき単体が利用されている、というだけの話じゃないのね。「変異体」がどうとか。

ネタバレあり

物語が複雑に絡み合う

わかり難い!観るの止める!となった人もきっといると思います。
自分も多少「?」となったので^^;

ただ一番不思議だったのは登場人物のおっぱぃの大きさ、
そして重いストーリーとは裏腹なEDですね。
CGが分かり易いのはご愛嬌ということで・・・

全13+13話を見終わって・・・

全13+13話を見終わって・・・楽しかった。

ストーリーも、『みさきクロニクル』を全て
見ることで、よくわかります。

ただ、10年前の作品なので、CGには期待せず
に、物語を楽しんでほしいと思いました。

見ても損はない作品だと思いますよ。

ネタバレあり

暗いストーリだが。。

くらーいストーリですが、ヒロインの頑張りが光る。。ような気がしますw
おもしろいですよ。

複雑すぎる設定

舞台設定が複雑すぎて良く分からない。と、言うか、理解できない。
キャラクターもそれ程特別に良いと言う訳では無いが、なぜか気になる作品。
いま改めて見直しても、やっぱり、良く分からない。

見どころ

西暦2300年代、人類が暮らす宇宙ステーションを舞台に、特殊部隊の士官候補生たちと、謎の生物との戦いを描いた作品。可愛いルックスのキャラクターが数多く登場するものの内容的にはハードなSF作品で、その作り込まれた世界観は、オペレーターの会話に耳を傾けることで、より理解を深めることができる。また物語展開は、むしろホラー映画に近く、全編に渡って独特の緊張感を漂わせているのも大きな魅力となっている。造形家としても知られる竹谷隆之がデザインを手がけたクリーチャーは、CGで表現されており、戦闘シーンはまるで実写作品のような映像となっているので、それだけでも一見の価値はアリ。(アニメライター 川田鉄男)

キャラクター

紅葉みさき

控えめな成績で訓練校を卒業後、なぜかエリート部隊“セラフィム”の候補生に抜擢される。4人の候補生の中では「落ちこぼれ」だが、それでもくじけずに自分のできることを探す、明るく前向きな女の子。

スサーナ・ブルースタイン

代々、何度も優秀な将校を輩出した名門家系に生まれる。女性士官の中でもエリート中のエリートであるセラフィムへ入るべくして育てられた。4人の候補生の中でいちばん要領が良く、頭の回転が速い。

キリ・マリアレーテ

4人の候補生の中で最も身体能力に秀でている体育会系少女。ルクサンドラに比べ技術的には劣るが、身体的なポテンシャルでは引けを取らない。男勝りで負けず嫌いなため、セラフィム正規隊員への意欲は強い。

ルクサンドラ・フレイル

ライアーに憧れ、セラフィム入隊を志した。4人の候補生の中ではトップの実力者でセラフィムの正規隊員に最も近い存在と言われていて、“頼れるお姉さん”といった立ち位置。唯一の弱点が注射器。

ライアー・フォン・エルティアナ

エリート戦闘部隊セラフィムのコマンドリーダーで、戦闘隊の1人。気さくな人柄で責任感が強く、部下思いのため、チーム内での人気・信頼ともに高い。司令部への配属が決まっており、まもなく少佐に昇進。

プリム・スノーライト

4つの博士号を持つ天才少女。彼女の持つ記憶力・判断力・分析力は、いかなるコンピュータよりも正しい結論を導き出す。その反面、運動能力は低い。セラフィム内では特殊な位置に配置されている。

コトコ‐01

セラフィムに配属されたアンドロイドで、予備戦闘員でもある。人間以上の身体能力を持ち、重火器を使用した射撃試験を軽くクリアするほど。また、破壊されてもメモリーさえ残っていれば修理可能。

ジャン・リュック・ルブラン

ウォッチャーズ・ネスト技術主任で、司令部に所属。どんなことが起きても決して慌てず、冷静に状況分析する胆力の持ち主。冷静すぎる彼の言動は周囲の人間を苛立たせることもある。実はナルシスト。

バーナード・ファイアスター

フリーのジャーナリストとしてウォッチャーズ・ネストを訪れる一見、好青年。取材でみさきたちセラフィム候補生の訓練に同行し、ある事件に巻き込まれる。女の子の受けはいいが、男からは嫌われるタイプ。

メカ・ロボット

ウォッチャーズ・ネスト

光速を超えた移動=“インフレーション・ドライブ”の中継ステーション。未知の知的生命体が残した古代遺跡を核に持つ惑星を利用して建造された。外宇宙殖民のための惑星開発プロジェクトの拠点。

強化装甲服ランパートアーマー

強化装甲服。特殊部隊セラフィムの候補生であるみさきたちもこれに搭乗する。

グール

まったく物理法則の異なる宇宙からの侵略者。自分たちが存在できるよう物理法則を歪めて侵入して来る。量子障壁に遮られたウォッチャーズ・ネストへ侵入するため、後に鏡像である“スペキュラー”を出現させる。

スタッフ・キャスト

スタッフ
原作:つくも匠+RADIX企画室 / 総監督:ネギシヒロシ / チーフディレクター:高田 淳 / シリーズ構成:野崎 透 / キャラクターデザイン・総作画監督:山下敏成 / メカデザイン:友杉達也 / コンセプトデザイン:辻田富也 / クリーチャーデザイン:竹谷隆之 / CGコーディネイト協力:プラズマ / 美術監督:岩瀬栄治 / 色彩設計:川見拓也 / 音響監督:辻谷耕史 / 音響制作:オーディオ・タナカ / 音楽プロデューサー:都田和志 / 音楽:芳賀洋介 / エンディングテーマ:『Pump up!』(長澤奈央) / プロデューサー:植田もとき / アニメーション制作:RADIX /

キャスト
紅葉みさき:かかずゆみ / スサーナ・ブルースタイン:小林沙苗 / キリ・マリアレーテ:水沢史絵 / ルクサンドラ・フレイル:高木礼子 / ライアー・フォン・エルティアナ:木内レイコ / プリム・スノーライト:佐藤利奈 / コトコ‐01:松来未祐 / ジャン・リュック・ルブラン:子安武人 / ヴェルンス:沢木郁也 / バーナード・ファイアスター:吉野裕行 / ウォーカー:大友龍三郎 /

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