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東京魔人學園剣風帖 龍龍(トウ) 第弐幕

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前世からの因縁めいた戦いの序章に過ぎなかった…

人気ゲームを原作にしたTVアニメの第2シリーズ。九角天童との戦いが終わり、平和な日々の生活に戻っていた龍麻たち。しかし、そんなひと時も、新たな刺客・「拳武十二神将」によって打ち破られる。龍麻たち《力(ちから)持つ者》のみならず、周囲の人々にまで次々と刃を向けてゆく「拳武十二神将」。その凶行の目的は一体何なのか…? 理由も判らぬまま戦いを強いられる龍麻たちの前に、やがて全ての存在を裏から操る「真の敵」の姿が浮き彫りにされてゆく…。

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ファンの声(17件)

1期は序章

どうやらこっちが本編のようで。。。
最後の最後で真の主人公も明らかに!
序盤からの引っ張りは相変わらずですが、ある程度伏線回収もできてめでたし!?
もっと呪術的バトルがあるとオカルトチックだったんですけどね、
ゲーム原作のせいか肉弾戦多すぎてw

ネタバレあり

ん〜。。。

世界観は好きだったけど(特に1期)いろいろ中途半端な感じでちゃんと完結して欲しかったな。。未来編とかやってくれないかな〜w

和物好きとしてはたまらない作品

登場人物の数が多いけどそれぞれ丁寧に良い意味で人間くさく絵写されているので
敵役サイドでも憎み切れないキャラが多いです。
こういった作品を作れる制作スタッフにグッジョップ^^

無茶しやがって

1期よりそれっぽい雰囲気の出てる2期だけど番外編が一番好きかな?

アクションが売りなのに

1のときもそうだったけど女性陣(もしくはエピソード毎の弱者)の幼稚さが異常。底の浅いつか1秒たりとも考えてない感情論をきいきい喚かせた上で、誰かが「でも」と慰撫に回っては展開させるという、IQ3ぐらいのストーリーテリングにむしろ感心する。

キャラデザと手を抜かない体術系アクションはいい。
なのに上述の安っぽさが、ご丁寧な長丁場で繰り広げられて質を下げててもったないない。
できないのなら、すっぱり切ったほうがよっぽどいい。

個人的には好き

ラストの描写は311後の今だからこそ…
原作でキャラをある程度知らないと置いてかれるのと、四神達に救いが無さ過ぎるので-1(特に原作からのマリィ好きとしてはかなり辛い
ラストの告白はいろいろ言われてますが、あの腐れアマ(原作ファンなら解れw)は一番フラグ立てが厳しいからひーちゃんはどこかで失敗したのでしょうw
ちょいと駆け足過ぎる感はあるけど、テーマを絞って良くまとまってるかと。
評価が厳しい人も居ますが、自分は十分楽しめました。

ネタバレあり

色々あるけど

バトルや各キャラの過去がさらっと見れて良かった。
ただ、謎のまま終わっていくキャラ等あり
そこも軽くでいいから触って欲しかった。

ネタバレあり

悪くない

口コミを読んで心配していましたが、最後まで楽しめました。
死者達の想いと共に立ち向かっていくシーンはかなり良かった。ちょっとガンダムっぽいけど。
ただ、やっぱりラストは番外編で補完して欲しかったなあ…。

ネタバレあり

最悪

二期のシナリオひどすぎワロタ

ネタバレあり

二期はダメだ……

全体としての印象は一期と変わらず。原作の後半に出てくるサブキャラがことごとくバッサリと省略されている……
全体的に重い展開で、終わりも大団円の原作と違って東京は壊滅し、主人公は戦い続けているし、四神の連中もどう考えても幸せにはなれない引き。311の後に見てみるとラスト近辺の描写はドン引きしてしまうものがあった。フラグ展開も妙で、京一はどうみてもアン子とフラグ立てたのに、何でそうなるの?という???な点も多かった。
文句ばっかり言っているけれど、終盤に至るまでの過程には結構引き込まれた。最近のアニメのグロ描写モザイク有に不満がある人にはお勧め。

ネタバレあり

もったいない

もったいない。せっかくだったらもう一期延ばしてじっくり作って欲しかった。
全体的にサラッと流してみれる展開はいいのですが、伏線もクソもない展開、
新キャラ置き去り、主人公の放置、フラグ無視。
え、何したいのって思っちゃいました。。
途中までよかったのに残念。。

これまじですか!!

最後に裏切られました悪い意味で。つまらなかった、微妙だったとかそんなレベルじゃないですね。※第弐幕なんて見なきゃよかった。左が感想です
木刀もった原始人みたいな主人公の友人が主人公に昇格してましたね。最後なんて見れたもんじゃないですね  

ネタバレあり

アクションメインではないけど面白かったです

アクションメインで見ると最後の戦闘が物足りないと思いますが、ひとつのドラマとしてみると十分面白いと思います。

普通に面白いです

投稿ハート3と1で、ちょっと時間の無駄なのかと思ったけど完走できました! 面白かった

詰め込みすぎとおざなりなラスト・・・

面白いです。途中までは・・・

原作が非常に多くのキャラがいるため、少しでも出そうとした努力はわかるのですが、
キャラもシナリオも、あまりに無理やり詰め込みすぎて、終盤がひどいです。
とりわけ最終話にガッカリ。

なぜ京一はすでに(杏子との)フラグを立てていたのに、最終話で美里までくっつけたのか謎。
主人公の個性を出しすぎないという原作のイメージを大事にしたのかはわかりませんが、
その分を京一が補いすぎて、主人公が完全に入れ替わっている状態。

そのうえ、二期も引っ張っておいて、しっかりと完結しない始末。
番外編に期待したものの、過去の話と最後の戦い直前の話だけ で結局ラストは明示せず。

一期から流れもよく、作画やアクションなどもがんばっていただけに、
終盤のあまりの雑さにガッカリ。

ネタバレあり

とても残念「ネタバレあり」

1期割と好きでしたが、2期は正直おすすめしません。主人公はどっちなのか?なぜキュウイチを一番クローズアップするのかわかりません。メインヒロインもなぜかキョウイチにくっつきます。主人公まじかわいそうですよ。終わり方も意味不明なところが多く不完全燃焼です。なんというか脚本にガックリしました。1期見て、2期はないものとスルーしたほうがよかったと正直思いました。きつく書いてますが、人それぞれなので 作品自体はおすすめです

ネタバレあり

もったいない

新キャラがどんどん出てくるワリには、掘り下げもそこそこにあっさりと脇役へシフト。
終盤の戦闘がいきなりぶっ飛んだモノになってるので、ちょっとわけ分からないうちに「勢い」で乗り切ってる感じは微妙です…。
「番外編」って、最後の最後で掘り下げや伏線回収されても結局は時間切れ「あのキャラはその後どうなったの?」って問い掛けたい部分が残り過ぎます。「想像」で補完するにはキツいです…。
基本的に話数が足りていません。仮に2クール作品なら、相関関係も深みが増して良作だったと思います。

ネタバレあり
キャラクター

緋勇龍麻(ひゆうたつま)

桜の季節に真神学園へやって来た青年。格闘技の達人。性格は天然で、彼が普段何を考えているのか誰にも分からない。趣味から家庭環境に至るまで、彼の素性はまるで不明。

蓬莱寺京一(ほうらいじきょういち)

「歌舞伎町の用心棒」と呼ばれる剣の達人。だが、素行不良&成績最悪な問題悪童。ラーメンとケンカ、木の上での昼寝が大好き。木刀を常に持ち歩き、戦いでも使用する。

美里 葵(みさとあおい)

かの徳川家所縁である美里家のお嬢様。《菩薩眼》の宿命を背負っている。学業優秀のため、生徒の鏡…でも少し天然かも。通称「丘の上のお嬢様」。

桜井小蒔(さくらいこまき)

物事をはっきり言う健康優良少女。アネゴ肌な性格のせいで、下級生の女子に人気。誰とでも打ち解けやすいが、京一の事は嫌いらしい。弓道をやっているため、戦いでは弓を使用する。

醍醐雄矢(だいごゆうや)

小蒔に片思いをしている大柄な体格の青年。責任感が強く、面倒見も良いが堅物すぎる面もある。外見に似合わず、特技は料理。中学時代は有名な不良だったとか…。

遠野杏子(とおのきょうこ)

眼鏡をかけた行動力のある女の子。通称「アン子」。龍麻たちの常人離れした戦いを目撃してショックを受けたが、立ち直った後は情報面で彼らをサポートしている。

如月翡翠(きさらぎひすい)

徳川の隠密として江戸を守ってきた家系《飛水》の血を引く高校生。《龍脈》等について少なからず知識を持っている。葵の幼馴染で、《鬼退治》のサポートをしている。

壬生紅葉(みぶくれは)

法で裁けぬ悪を打つため「拳武館」が組織した「拳武十二神将」の最強の刺客。常に冷淡、冷徹な態度を崩さない。だが、その内には正義感と忠義を重んじる心を秘めている。

八剣右近(やつるぎうこん)

「拳武十二神将」の刺客で《鬼剄》を使いこなす剣の達人。その剣は一度鞘を離れれば、情け容赦なく相手を切り捨てる。また彼の眼中に入るのは「強くて美しい者」のみ。

凶津煉児(まがつれんじ)

醍醐の中学時代の親友。家庭内暴力を繰り返す父親を刺して少年院送りになった凶津は、醍醐が警察に通報したと誤解し、その恨みから「拳武十二神将」の刺客として現れる。

スタッフ・キャスト

スタッフ
原作:今井秋芳「東京魔人學園剣風帖」 / 監督:石平信司 / シリーズ構成:根元歳三 / キャラクターデザイン・総作画監督:中井 準 / 美術監督:永吉幸樹 / 色彩設計:友野亜紀子 / 撮影監督:佐藤正人 / 音響監督:小林克良 / 音楽:根岸貴幸 / OP/EDテーマ曲:ACID / アニメーション制作:ビースタック・AICスピリッツ / 製作:魔人製作委員会 /

キャスト
緋勇龍麻(ひゆうたつま):下野 紘 / 蓬莱寺京一(ほうらいじきょういち):川鍋雅樹 / 美里 葵(みさとあおい):堀江由衣 / 桜井小蒔(さくらいこまき):新井里美 / 醍醐雄矢(だいごゆうや):平 勝伊 / 遠野杏子(とおのきょうこ):成田紗矢香 / 如月翡翠(きさらぎひすい):関口英司 / 壬生紅葉(みぶくれは):加瀬康之 / 八剣右近(やつるぎうこん):坪井智浩 / 凶津煉児(まがつれんじ):青山 穣 /

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