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みさきクロニクル〜ダイバージェンス・イヴ〜

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紅葉みさき18才!
遥か宇宙の彼方で、どん底まで落ち込んだ
私の青春。
こんな無残なまま終わってしまっていいの?

アニメ「ダイバージェンス・イヴ」の続編となる作品。ウォッチャーズ・ネストの居住リングごと長距離ワープさせる“エクソダス・プロジェクト”により、ヴェルンスやライアーたちウォッチャーズ・ネストのクルーは地球圏への脱出を果たした。しかしその中に“グール”との最終決戦に臨んだみさきの姿はなく、眼前の地球は“時間障壁”に覆われた世界へと姿を変えていた。ライアーたちは、この時空の迷宮から脱出するための方法を模索するが、そんな彼女たちの目の前に、時間障壁で覆われた世界は様々な姿を見せる。いくつも現れる“今”とは異なる時間軸の世界…そしてそこには、グールの反応と共に“エクソダス・プロジェクト”の後に行方不明になっていたはずのみさきの姿が! ライアーたちの前に現れる様々な姿のみさき。訓練校時代のみさき、少女の姿のみさき…それはみさきの中の葛藤が作り出した幻影なのか? 彼女が再び目覚め、一つの答えを導き出した時、物語は意外な方向へと大きく動き出してゆく。果たしてみさきは、そしてライアーたちは、真の「ハッピーエンド」へとたどり着けるのか!? 

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関連作品

ファンの声(12件)

2317年12月24日

前作『ダイバージェンス・イヴ』第1話は、「2317年12月24日」の話なのですが、本作『みさきクロニクル』は、その設定上、ほぼこの日1日を舞台にした物語となっています。あるいは、本作ラストに出てくる「みさきの世界」の時間も「2317年12月24日」なのかもしれません。

正直、前作を初めて見たときは、わかりにくい・気をてらった物語構成としか思っていなかったのですが、本作を見終わった後改めて前作第1話を見ると、「2317年12月24日」という日付をはじめからかなり強調しており、実は、相当に巧みな構成であったことが分かります。

このあたりの裏話や、そのほか、本編では出てこなかったキャラクター設定(前作OP映像に出てくるweak point等)なども大量にありそうで、そんなディープな部分まで知りたくなるような、そんな作品でした。

ネタバレあり

誰が主役なんだか。

ほとんどライアーが主役みたいな感じですね。
前作が中途半端に終わったので、
今回の終わり方は良かったと思います。
自分はKOTOKOが一番気に入りましたが。

内容が重いのに明るいOP、違うアニメみたいです(笑)

ネタバレあり

奇跡や魔法ではなく、人の行動で世界を変えていく作品

危機的状況が続き、絶望的な世界観の作品ですがメインキャラクターは勿論、オペレーターや予備戦闘員までが仲間を信じている描写の伝わる作品でした。
その最もたる例が今回の主人公であるライアーのラストだと思います。
魔法や奇跡の産物による大どんでん返しではなく、人が宇宙のはてに自力で辿り着き失われたものを再び取り戻す物語が見たい人には損のない内容ですよ!

ラストの〆方はイイネ^^

内容は二人の、みさきの話に~
最終話は希望の想いが甦ってよっかたともいます^^
だけど、ストーリは分かったけど、
話の中で随所に使われてる、用語などは
?-?な、方が多いのではないでしょうか^^;
ちなみ使われて用語は
宇宙論と、素粒子論、次元論等々

ダカラドシタ・・・ギャ~グールがw@@ノノ

ネタバレあり

隠れた良作

前作から一気に見ることが前提になりますが間違いなく名作です。
難しい設定も物語の流れがわかれば十分理解できるし問題ありませんでした。
その辺を理由に敬遠されていたとしたらとてももったいない。
この作品は絶対に見ておいて損はない作品です。
EDも雰囲気ブレーカーでなくなったしw

やっぱいいですね。

このみさきクロニクルもリアルタイムで見ていただけに懐かしく感じました。これも前作と同じで一回見ただけだとダイバージェンス・イヴ程ではないにしろなかなか意味がわからないですね。テレビで見たときは理解できませんでした。
わかりにくいけれど見入ってしまいます。

1話~6話・7話~8話・9~10話・11~12話・13話 こんな感じで分けることができると思います。7話以降物語が動き出して、10話からは目が離せないです。

物語が理解できた時感動します。前作と合わせておススメです。

ネタバレあり

ただ怖そうな作品ではなかったですね

この作品は最初の13話と後の13話をすべて見ると全体の話が見えてくるのですが、以前、前半13話の方の1話目を見たときに、内容があまりにも私が見るにはきつい作品だったので、見るのを断念した覚えのある作品でした。そして今回、この作品が期間限定ながらも見ることのできる機会があったので、全話を見ることにしました。第一印象はやはり怖い作品ですね。しかし、前半の7話くらいから内容がわかりにくかったこの作品も、話の流れが見え始めたときには、もう、1話終わるごとに次がすぐに見たくて、気が付けば26話全部見終わっていました。後半の13話は、前半とは少し怖すぎる雰囲気は軽くなりますが、その基本路線は迷うことなく最初から終わりまでその空気感を保ちます。だた、私には怖いだけの印象の本作品も、最終話のあたりでは、寂しさとか切なさとかの方で気持ちが一杯になりました。久々に涙を少し流してしまいました。お薦めなのです。

全13+13話を見終わって・・・

全13+13話を見終わって・・・楽しかった。

ストーリーも、前作を全て見ることで、よく
わかりますよ。

人気はともかく、ゲームならば色々なエンド
を楽しめる作品になるのでは・・・と。

もっと多くの方に見てもらってもよいと・・
オススメできる良作品だと思いました。

ネタバレあり

よくわからないが・・・

なんか見てしまう。
けっしてつまらなくはないです。最後まで一気に見れますが。
よくわからなかったです。
ただ、何度も言いますが見れないアニメじゃないです。ただ、よくわからないだけです。

最後はハッピーエンドなのか??

ダイバージェンス・イヴから見続けてやっとこさ。。
もひとつよくわからなかったけど。。。 でも見ていてよかったような気もします。

やっぱり、わからない

前作から一気に通しで見たが、やっぱり、良く分からない内容の作品の一つ。
ただ、最後が少し可哀そうな展開で終わるので、イメージ的には、そっちの印象のほうが強すぎて、あまり個人的には他の方へお勧めはできない。
キャラクターも、少し前のキャラクター画なので、好みが分かれるかも。

「ダイバージェンス・イヴ」の続編

ダイバージェンス・イヴを先に見ないと、見ても、意味不明な専門用語……
シリアスな雰囲気……難しい内容……
絵は萌え系で巨乳、かなりセクシーなキャラ達……好きかも
前作に比べるとホラーは影を潜めてる。
前作もそうだが、EDがある意味アンバランスで良かったかな……
重いストーリー、でも好きかもしれない。

見どころ

ハードなSF設定と美少女のビジュアルで話題を呼んだ『ダイバージェンス・イブ』の新シリーズ。宇宙ステーションが舞台であった前のシリーズとはガラリと変わって、本作では地球が舞台となっているが、16世紀末の日本をはじめ、過去の時間の出来事が複雑に絡みあっているなど、一筋縄ではいかない展開となっている。全エピソードを見続けることで、はじめて物語の全体像がわかる仕掛けが楽しい。前作とあわせて鑑賞することによって平行世界を描いた重厚な物語が浮かびあがる瞬間は感動的ですらある。本作だけでも独立した作品として楽しめるが、やはり事前に前作を鑑賞して予習しておくことを強くオススメしたい。(アニメライター 川田鉄男)

キャラクター

紅葉みさき

明るく前向きな女の子。幼少時に両親を亡くしている。“セラフィム”の候補生としてウォッチャーズ・ネストへ行き、自らの出生に関わる陰謀に巻き込まれた。“エクソダス・プロジェクト”の後、行方不明となっていたが、時間障壁に覆われた地球上では様々な姿でライアーたちの前に現れることになる。

ライアー・フォン・エルティアナ

エリート戦闘部隊セラフィムのコマンドリーダー。少佐に昇進し、最年少参謀となった。気さくな人柄で、責任感が強く部下思い。だがプライベートは悲惨で、幾度となく見合いを繰り返すが失敗。グールの反応を追って、時間障壁に覆われた地球を探索するうちに、みさきと出会うが…。

コトコ-02

セラフィムに配属されたアンドロイドで、予備戦闘員でもある。人間以上の身体能力を持ち、重火器の扱いも得意。破壊されてもメモリーさえ残っていれば修理可能だった「01」タイプが全損したため、モデルチェンジしてひとまわり成長した「コトコ-02」にバージョンアップ。

キリ・マリアレーテ

みさきの同期生の中では最も身体能力に秀でている体育会系少女。男勝りで負けず嫌いなため、憎まれ口をたたくこともしばしば。だが、根は憎めないイイ奴である。ライアーらとともに、エクソダス・プロジェクトで地球圏へと戻り、時間障壁に覆われた地球を探索することとなる。

スサーナ・ブルースタイン

みさきの同期生の1人。代々、何度も優秀な将校を輩出した名門家系に生まれる。ピンクのリボンがチャームポイントのお嬢様系少女。繊細すぎるためにインテグラル・システムとの適合訓練に失敗し、記憶消去手術を受けて除隊。ウォッチャーズ・ネスト内で一般職員として働いていたが…。

ルクサンドラ・フレイル

ライアーに憧れ、セラフィム入隊を志した。4人の候補生の中では、トップの実力者でセラフィムの正規隊員に最も近い存在と言われ、“頼れるお姉さん”といった立ち位置。みさきからは尊敬のまなざしで見られ、キリからはライバル視されていたが、グールに襲われて非業の死を遂げた…。

プリム・スノーライト

4つの博士号を持つ天才少女。彼女の持つ記憶力・判力・分析力はいかなるコンピュータよりも正しい結論を導き出す。その反面、運動能力は低く「運動神経が切れている」と言っても過言ではない。セラフィム内では特殊な位置に配置されている。時間障壁の謎を解くキーパーソン。

ジャン・リュック・ルブラン

ウォッチャーズ・ネスト技術主任。司令部に所属…というのは、世を忍ぶ仮の姿。実は、巨大な狂信的科学研究機関“アルケミー”の重要人物である。グールとの完全な接触を図り、みさきの遺伝子に隠された謎を執拗に追い掛け回した末に、 死んだものと思われていたのだが…。

メカ・ロボット

スペキュラー

グールの反応を持つ敵。

スタッフ・キャスト

スタッフ
原作:つくも匠+RADIX企画室 / 総監督:ネギシヒロシ / チーフディレクター:高田 淳 / シリーズ構成:野崎 透 / キャラクターデザイン・総作画監督:山下敏成 / メカデザイン:友杉達也 / コンセプトデザイン:辻田富也 / クリーチャーデザイン:竹谷隆之 / 美術監督:岩瀬栄治 / 音響監督:辻谷耕史 / 音楽プロデューサー:都田和志 / 音楽:芳賀洋介 / プロデューサー:植田もとき / アニメーション制作:RADIX / 製作:Operation EVE / OP主題歌:「×○×○×○」(キスキスキス) / ED主題歌:「SORA」(長澤奈央) /

キャスト
紅葉みさき:かかずゆみ / ライアー・フォン・エルティアナ:木内レイコ / コトコ-02:松来未祐 / キリ・マリアレーテ:水沢史絵 / スサーナ・ブルースタイン:小林沙苗 / ルクサンドラ・フレイル:高木礼子 / プリム・スノーライト:佐藤利奈 / ジャン・リュック・ルブラン:子安武人 / ヴェルンス司令:沢木郁也 / ウォーカー軍曹:大友龍三郎 / 紅葉十三:平田広明 / 紅葉アカリ:天野由梨 /

関連サイト

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