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TVアニメ『ふつつかな悪女ではございますが ~雛宮蝶鼠とりかえ伝~』 第8話(24分)
悪女らしく悪女らしく
自らの病の原因が蟲毒による「呪い」だと気づいた玲琳(慧月)は、「呪い」をかけた相手に心当たりがあり…。清佳より贈られた見舞いの品から、慧月(玲琳)は、一連の嫌がらせが金家の仕業に見せかけた何者かの指示であると推測する。玲琳(慧月)のことが気にかかり、炎に語りかけると、その思いに応えるように玲琳(慧月)が炎の中に現れる。すると慧月(玲琳)に助けを求めてきて…。