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響け!ユーフォニアム

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そして、私たちの演奏が始まるのです

高校1年生の春。中学時代に吹奏楽部だった黄前久美子は、クラスメイトの加藤葉月、川島緑輝とともに吹奏楽部の見学に行く。そこで久美子は、かつての同級生・高坂麗奈の姿を見かける。葉月と緑輝は吹奏楽部への入部を決めたようだったが、まだ踏み切れない久美子。思い出すのは、中学の吹奏楽コンクールでの麗奈との出来事だった。吹奏楽部での活動を通して見つけていく、かけがえのないものたち。これは、本気でぶつかる少女たちの、青春の物語。

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関連作品

ファンの声(36件)

深いですね。

吹奏楽経験者です。

地味な吹奏楽、しかもペットじゃ無くユーホ。
萌え系とかウケ狙いと思って見送っていたのですが、楽器の花形じゃ無いユーホだからこそって感じで、久しぶりの秀作です。

勝つために、厳しい練習を義務でやるのでは楽しめない、気楽に音楽を楽しみたい。
と言う屁理屈に陥ると、下手くそで合わせても楽しくない、本気で好きな人は孤立する。

その空気分かります。

本気出さずに悔いはないのか、それで楽しいのか、と皆んなが目覚めてもっと上手くなりたいと方向転換したときに、自分が思いのほか下手で足を引っ張っていると認める勇気。

往生際悪く言訳する気持ち分かります。

ステージの袖で出番を待つ緊張感、夢中で駆け抜けて終わった後の高揚感。

現役時代の自分の気持ちを見透かされているんじゃ無いかと思えるぐらい、共感しました。
逆に、自分だけ特別じゃ無かったんだ、と言うことも分かりました。

再視聴

先日、『リズと青い鳥』を見て、見直してみました。

初見の際も、絵の美しさや最終回の演奏シーンのカタルシスが素晴らしいと思ってましたが、人物の描き方がやはりいいなと思います。
それぞれのキャラクターが、あまり型にはまった感じではなく、リアルに感じられるというか。
特に黄前ちゃんの性格の悪さは、ああ、こんな子居るかもって思いますね。
だから逆に魅力的です。

見返して思ったのが、思いの外コミカルな部分が多いってとこでしょうか。
そんなところも引っくるめて、とにかく隙のない、素晴らしい作品だと思います。

まさしく佳作

吹奏楽部の部活という一見地味とも思える題材にも関わらず,退屈することがありません.
良質な作画もそうですが,シリーズ構成や演出が巧みなのだと思います.登場するキャラクターみな魅力的で,見ているこちらもどの子にも感情移入できるんですね.捨て回みたいな話は一つもありません.
おすすめです.

印象に残った場面

第6話。久美子・葉月・緑輝による教室での『きらきら星』合奏場面。

第8話。久美子・麗奈の大吉山での合奏場面。

第13話。府大会前のチューニングシーン。

合奏の楽しさが伝わってくる。

1期は、これさえあればあとは何もいらないという欲望に気づき始めてきたというところか。

「他人と違うことをしたかった」というのは、自分の価値基準ではなくてキョロキョロとした外部の価値基準を参照にしているにすぎない。

周りから「特別な人」ではダメなんだと。
「ああ、やっぱり」と言われるくらいではないと。
ここら辺のことは、2期のあすか先輩とのやり取りにつながっていくのかな。

あと、水の表現が美しいですね。

面白いけど、あれ?

楽器の描写も美しいし、演奏の指等の動きと音が合ってい流のがすごいし(作った方々の苦労が偲ばれます)、みんなかわいいし、良い作品だと思います。ただ、話の内容が少しドロドロしていて、もっとお気楽に見れたらもっと良かったなぁと思いました。それと、最終回の演奏場面、以前に別のところで見たときと少し違っている気もするのですが(演奏の音とか途中で別の台詞や描写が入るとか)、記憶違いかなぁ?

ネタバレあり

過去最高に感情が揺さぶられた。まぶしすぎて、えぐられる。

一言では表現できない。多彩で複雑に感情が沸き上がり、心が揺さぶられた。こんな作品そうそう無い。

思ったより素晴らしいです

2017年最後に見ていい年越しができた気分です。個人的に音楽系アニメでは3本の指に入ると思います。ぜひ見てください。

北宇治~、ファイト~!

先日、劇場版2を観てきました。
新作カットが増え、TVでは描ききれなかった部分を見事にフォローしていました。
そして、18年には完全新作映画二本が公開されます。
な~の~に~。未だ劇場版1もTV第二シリーズも配信されないなんて・・・。
なんとかしてくださいよ、バンダイさん。

40半ばのおっさんが

何となく、ダラダラ過ごしていた、自分の高校生活を悔いた作品です。
「3年間はあっという間」 まさにその通りでした、現役の学生さんにはキラキラして欲しいですね。
そんな事を思える作品でした。

すごくいい♪  けど・・・

吹奏楽が好きならもちろん、一部の京阪電車マニアも?13000系や駅、改札などもリアルでものすごく楽しめる。追加料金を支払う価値十分にあり。
1年以上前にお金払って通しで見て、久しぶりに無料の1話だけを見たけれども、やっぱりいいものはいい。

ただ一つ、何がつまらないかって、最終話放送後、続編作成決定のニュースに心躍らせ待っていたのに、同時配信はおろか最終話の放送が終わっても未だバンダイチャンネルでは配信の予定すらないって事。

いったい何でこんなことになってしまったのか分からないけれど、この作品の良さを知っている人、原作を読んで続きをみたいと思っている人なら、ちゃんと続編も配信してくれる所で見た方がいいに決まってる。

早急になんとかしてよ。>バンダイチャンネルさん。

愛聴する音楽ジャンルが増えました

音楽が昔から大好きで、アニソンからロック・ジャズまでなんでも聞いてきましたが、その中に吹奏楽が増えました。

悔しくって死にそうって言ってみたくなる。

奇をてらわず、丁寧に、熱く語られる吹奏楽コンクールに挑む高校生の話。登場人物がみんな生きていて、型にはまらず、素晴らしい作品です。もう作品のどこをとっても宝石のように輝いている。作品の中に出てくる「くやしくって死にそう」という言葉がとてもいい。最近そんなことを思ったことがあるだろうかと自分に問いかけてしまう。たぶんない。だから登場人物がまぶしいし、なんだか感化されて、そう言ってみたくなる。これは勇気と情熱と希望に満ちたお話。そして見る人を変えてしまう力を持っているお話。この作品に出会えて幸せだ。きっと明日が輝いて見えるようになる。続編があると聞いているので、続編も楽しみだし、もう一つ違う続編を自分の生活のなかで見つけたいと思った。本当におすすめです。

やばい

中学の時に見てたら絶対吹部に入部してたわ

期待してたが・・・

部活もの&音楽ものが好きだから期待したが、
最初のころの惰性感や、
ドロドロな人間関係、
練習不足に見える感があり、
キャラに感情移入できず、自分には合わなかった。

劇場版と続編決定

嬉しくて楽しみですw
ただ、劇場版が総集編にならないといいのですが・・・・

部活モノの枠を超えて

いろんな考え方をする人が集まっている中、周囲の環境(人間関係・上達具合の格差)に葛藤しながらも「努力し続けるキャラ」を観ると応援したくなります。橋の途中で今のモヤモヤを思いっきり叫ぶ主人公に胸がアツくなりました。

向上心を持って入部・経験者だから入部・友達が一緒だから入部など、入る動機は人それぞれ。続けていくなかで個々のモチベーションによって「もっと上を目指したい」と努力する人もいれば、周りとの上達具合の格差に「不安・才能の限界」を感じる人もいるし、苦労するくらいならこのままでもいいやと「妥協・停滞」する人もいる、そしてそれ以外の「辞める」という選択をする人も。

協調性・向上心・競争、個々の感情がはっきりしている作品だったので、観ててなんとなく「これって会社内(部署別・役職・新卒組・転職組)にもいえることなのかな…」と思いました。

滝の吹奏楽部の統制と指導

滝の穏やかな外見とは裏腹な統制と指導が印象的でした
2話で顧問として就任した滝は
「全国大会を目指す」「全国大会を目指さない」
2つの目標を部員達に提示しますが
「全国大会を目指さない」はネガティブすぎですし
「目指さない」を目標にするのは強烈な違和感を伴うので
「全国大会を目指す」の実質一択です。何かズルい……
多数決で部員達から「全国大会を目指す」の言質を取ると
能力主義に基づいた厳しい指導やオーディションを展開します
あと、毛布を仕舞う部員の勝手な行動?に激しくキレたりします
この先生、学校に来る前に何かあったんでしょうか?
顧問としての責任を超えた使命があるように感じました
 
女子キャラクターなんですが
黄前、高坂、田中は、それぞれ性格の悪いところがあって
青春ドラマにしては妙だと思いましたが
人間臭くて結構面白いとも思いました

ネタバレあり

できるならば一人で…

出来うるならば、誰にも知られずに一人で、ひっそりと「見たい」。それほど、素晴らしい音楽が「響いている」作品です。

スタッフさんお疲れ様です。

音楽、楽器のアニメって難しいですよね。
作画スタッフさん達さぞかし大変だったことだと思います。本当にお疲れ様でした。

原作がどうだか知りませんのでこれが原作の通りだとしたら、安易な収束としか言い様がありません。
人間関係も中途半端だし、他校に行った元同級生なんて登場させる必要もあったのか?と違う描き方もあったんじゃないかとかその辺りは監督の考え方次第でしょうが、やっぱ1クールでは無理が。

安易な最終話で2期目を切ったと考えるのか、次のステージがあるのか。

それはおいといても、あのソロは無いわ。なにあれ~?ヘロヘロだ~。
吹部描くなら音源くらいましなものしてほしい。ソロは花なんだし。
オケ採りしてたのだとしたら、もう音源いじりすぎ。

何度も繰り返して1話からもう一度見たくなるとか、何が何でも2期を期待する程でもないけど、作画スタッフさんへ+1でこの評価。

ネタバレあり

シンプル・イズ・ベスト

何も足さない 何も引かない。
結局は、「きちんと作る」ことこそが、最高の出来を示せるのだ、ということを教えてくれた作品だったと思います。

「部活」への情熱の度合いは、往々にして滝先生の言っていた「意志」こそが全ての基礎であるかと思えます。
どうしても、「楽したい」という「逃げ」へ走りがちな中、滝先生のパッシングは絶妙に部員たちを煽ったと思います。

うまく言えませんが、とにかく、観て、楽しい、作品です。
いい歳をして、あの頃の自分にシンクロしてしまったかと思えました。

ありがとうございます!  是非、2期を!!!

団体戦もいいね。

中学、高校と部活はテニス、大学から社会人はボクシング。テニスは全国、ボクシングはプロ、それなりに個人競技で頑張って、何だか団体競技は好きになれなかったけど、学生の時に団体で一つの目標に取り組むって
良いなと思った。小学5年の娘と一緒に見てたけど、中学は吹部やろうかなって言ってます。パパは応援しちゃうぞ。

なんって言ったらいいすかね~

萌えは無いっす、恋愛沙汰もごく少量

魅力は・・・

だんだんドキドキする?

まぁそこは人それぞれと思いますが・・・

最終的には音楽って・・・スバラですな

2期やって下さい・・・お願いします<(_ _)>

8話

ネ申回です。
久しぶりに京アニの本気を見ました!

ズキュン! と来る第8話。

これまでの、
「人間関係のちょっと複雑な部活風景」
とは打って変わった、チクリチクリと刺激的な8話。

京都アニメーションさんらしい繊細な描写が、心にズキュンと来てしまいました。

猛烈なカメラワーク

7話まで視聴しての感想です
OP映像のピント焦点の使い方や切り替えなどもそうですが
作中映像のカメラワークが猛烈にパンチ効いてて楽しいです
楽器の艶、色素敵
気合入ってます!観てください!ってのがヒシヒシと伝わります

残りの話も楽しみです

やばいっ

とりあえず1話だけ見てみるかとお試しで見てみたら面白い!!
続きがみたいと思わず2~4話は課金してしまうほどに!!
次話が楽しみで仕方ないっ

今思い出せば吹奏楽部は演奏以外は良く走っていました

60名を一つにするにはまず目標を決める。物腰の柔らかい先生ですがなかなかの策士です。

ネタバレあり

予想通り

吹奏楽の女子高生の日常アニメが始まりましたね
どうせ京アニ辺りがやるだろうと思っていたら案の定

どことなく、懐かしさを感じる落ち着いた雰囲気で
20代以上の人はすぐに馴染めるように思えます

音楽モノにありがちな『本番でいきなり完璧になる』ような
安っぽい展開にならないことを祈りつつ最後まで見たいと思います

中世古香織が可愛い

中世古先輩が可愛いです。こんな可愛い先輩に音楽を教わりたいです・・

放課後、部活中! ならではの空気感がたまらない♪

学生時代、部活に打ち込んだ人なら誰もが共感できる内容! の作品ですね。というか、舞台系・音楽系の部活ってつくづく「体育会系」だよな、と改めて思いました♪
放課後残って黙々と練習している時の、あの独特の空気感がリアルに伝わってくる巧みな演出、いきいきと魅力的なキャラクター達の描写など、さすがの京アニクオリティ! といった感じで、なんというか安心して観ていられます。派手さはないけど、完成度の高さでは学園青春物アニメ歴代の中で一、二を争う出来じゃないでしょうか。
唯一ちょっとだけ残念なのが、セリフが京都弁じゃ無いこと。せっかく「京アニが制作する京都が舞台のアニメ」なのだから、方言指導のスタッフを配して頂くとかして、京都弁で喋って欲しかったですね。でも、とにかく、素晴らしい出来の作品だと思います。

毎回素晴らしい演出に感動

 三話まで観た感想。

物語はまだ序盤だがとても丁寧につくられていて第一話から十分すぎるほど楽しめてる。

観返すほど各キャラクターの性格やその時の心情がとてもわかりやすく、とても自然に演出されているなと気づく。そういう細かいところがキャラクターの共感へと無意識に繋がるんだと思う。


興奮さめやらぬ気持ちで出来るだけ客観的に書いたけど、なにが言いたいかというとマジで面白いからみんな観て!ハードル上げてるのはわかってるけどすごいクオリティの作品だと思う(あんまり話題になってないというか人気がない印象で悲しい。)



    追記:葉月が、たしか2話と3話で久美子と長瀬梨子に「滝先生ってイケメンですよね?」って言って両方から「そう?」って流されてたところがどんな伏線になってるのか気になる

体が震え、魂が揺さぶられる。

たぶん、自分が今まで見たアニメで1位2位に挙げられる作品です。
オープニングが素晴らしい。オープニングだけでも見る価値がある。
あと、第一話のダメ金の話。ごく身近な人が中学のときダメ金だったんでそのときの情景思い出しました。
誉めていいのか慰めていいのか?実際全国に行けるとは誰も思ってなかった分、あともう少しだと分かった悔しさはあとからジワジワときました。

評価は始まったばかりで早いですが5をつけます。実際は5以上をつけたい気分です。
皆さんの評価に負けない作品になることを期待します。

ネタバレあり

現段階で日本アニメの頂点じゃないかな

京都アニメーションの新作です。素晴らしいクオリティ。原作は武田綾乃さんによる宝島社の小説です。高校の吹奏楽部を舞台にヒロインの学園生活を描きます。現時点で3話までですが、続きが見たくて待ち遠しいです。印象としては「花咲くいろは」「氷菓」「ちはやふる」の良さを併せ持ち、一つ格上にある感じです。ジャンルは学園物ですし、台詞やストーリーは在り来たりです。しかし、テーマやプロットの切り取り方、見せ方は本道をついていて心を動かします。記号であるはずのアニメが空間をつくり、細やかに指定されている光の加減が時間を、そして人の仕草・表情が等身大の人格をリアルに作ります。そこには雑音だけが排除された美しい日常が広がっていました。これまでの京アニ作品の中でもそうした片鱗が見られました。しかし今回は情熱を作り出そうとしています。圧倒的な技術力で慎重に研究を重ねる。始めて取り組む熱気。満を持しての集大成でしょう。

スポーツアニメ!!!

文化部系の部活動を、舞台にしたアニメではあるけど、中身は、青春スポーツアニメ。
オープニング曲や、エンディング曲も、一昔前のスポーツ根性マンガやアニメの主題歌に似ている。
吹奏楽部の名門高校や大学が協力しているので、正統派スポーツアニメとして見ることができます。

ネタバレあり

今期1番

1話しかみてないけど、いいわぁ。キャラキモいけど。

生々しい

まだ2話目ですが、各回に軽く鬱になりそうな場面が、、、

1話
確かに、これから点呼指名の際、読み方不明の名前の子が、
現実に高校や大学のレベルで出現して来る頃ですよね。
可笑しいけれども笑ってばかりも居られない!

2話
いわゆるブーメラン方式!
政治の場では、イエスマンで固めた諮問委員会に
用意しておいた結論を答申させる方法。
国民住民の声を広く聞いた事にする。
教育の場では、生徒の間で自主的に決定させる体裁を取りながら
用意しておいた決着に誘導する方法。
教師の好みの学級経営を、生徒の責任に帰しながら行える。

櫻井さんの声がなかなか嵌っていて、戦慄しました。

京都アニメーションの作画演出、奇麗で可愛いのですが、
描写や絵に力があるので、その分、
生々しい学園ドラマにもなってしまいそうで、この先が怖いです。

スタッフ・キャスト

スタッフ
原作:武田綾乃「響け!ユーフォニアム 北宇治高校吹奏楽部へようこそ」 / 発行:宝島社 / 監督:石原立也 / シリーズ構成:花田十輝 / キャラクターデザイン:池田晶子 / シリーズ演出:山田尚子 / 美術監督:篠原睦雄 / 色彩設計:竹田明代 / 楽器設定:髙橋博行 / 撮影監督:髙尾一也 / 音響監督:鶴岡陽太 / 音楽:松田彬人 / 音楽制作:ランティス / 音楽制作協力:洗足学園音楽大学 / 演奏協力:フレッシュマン・ウィンド・アンサンブル / 音楽監修:大和田雅洋 / アニメーション制作:京都アニメーション / 製作:『響け!』製作委員会(京都アニメーション+ポニーキャニオン+ランティス+楽音舎) /

キャスト
黄前久美子:黒沢ともよ / 加藤葉月:朝井彩加 / 川島緑輝:豊田萌絵 / 高坂麗奈:安済知佳 / 田中あすか:寿 美菜子 / 小笠原晴香:早見沙織 / 中世古香織:茅原実里 / 塚本秀一:石谷春貴 / 後藤卓也:津田健次郎 / 長瀬梨子:小堀 幸 / 中川夏紀:藤村鼓乃美 / 吉川優子:山岡ゆり / 斎藤 葵:日笠陽子 / 黄前麻美子:沼倉愛美 / 松本美知恵:久川 綾 / 滝 昇:櫻井孝宏 /

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