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プレイボール 2nd

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野球まんがの最高峰!
不朽の名作「プレイボール」
第2シリーズ開幕!

墨谷高校野球部3年生の壮行試合から数ヶ月。異例の1年生新キャプテン・谷口率いる墨高は、倉橋・半田・鈴木という1年生新メンバーを加えて始動した。新キャッチャー倉橋は、実力はあるがチームメイトに対しての物言いがハッキリしており、それが野球部全体の不協和音となっていた。そんな中、谷口は肩を痛め病院に運ばれる。原因はフォークの連投で、曲がらなくなった指を手術して完治させないと解消しない、だが失敗すれば二度と野球ができなくなるという。谷口は手術を受けるか悩み苦しむが、仲間の支えもあって手術を決意する。より個性的なメンバーを加えての谷口キャプテン編、ファン待望のシリーズ第2弾試合開始!!

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関連作品

ファンの声(5件)

キャプテンを見た人は必見!

続編のアニメ化が前作とかなり空いていたのでどうかなと思いつつ見たらボロボロ泣けました。。。

前回よりもエンディングが良くなった(^o^)

前回は、オープニングから谷口君の指が強調されすぎてて、少々痛々しかったけど、2ndは半田が痛々しい(^_^;)

でも、エンディングのアニメが表してるように、野球をやることの楽しさが前面に出ていて清々しい。

谷口君はやっぱスゴい(^o^)

まさに心の野球!

必殺技もなければ、過大なエフェクトもなし、
成長!ってものが唯一の武器のアニメ。
でも、だからこそ見て欲しいですね。
野球ってそいや、こういうのだったよね。って
純粋に、じんわりくるこのアニメ!
ほんとオススメです。

正道を行く野球アニメの傑作!!

 谷口は、自身の一生懸命な行動で、気が付けばそれほど野球に熱心じゃなかった先輩達まで引っ張りこんで、墨谷高校ナインを地区予選3回戦まで導いた。今まで初戦敗退が当たり前だった墨高を。
 その実績を買われて、1年生ながらキャプテンに選ばれる。
 ところが先輩方の代わりに入ってきた新入部員は素人が二人と、野球の実力は抜群ながらも「一言多い」「言ってることは正しいかもしれないけど、言い方をもうちょっと何とかしろよ」と言いたくなるキャッチャー倉橋。
 何かとナインと対立する倉橋をうまく溶け込ませたり、下手っぴの半田の技術力とやる気向上させたり、と大忙し。
 原作では全部谷口がやってたところを他のナインにその役割を振ってみたり(半田に硬球を素手で取らせるとか)けっこうアニメでは改変が見られるが、それがむしろ谷口を中心とした「全員野球」という風に良い方向に働いてると思う。
 野球アニメの金字塔です!

ネタバレあり

最高の野球マンガ!

キャプテン→プレイボールと何十回もマンガを見た中学時代を思い出しました。特にこのプレイボールは谷口くんのキャプテンとしての成長・墨谷高校の成長が本当に感じられる最高の野球マンガだと思います。青葉学院戦での指の骨折、ボールが投げられなくなてしまった指、バウンドスローからフォークボールでのスローイング、そして元通りの指になり次々と強豪高校を倒して行き、ついには墨高がシード高(読者のみんなは墨高が甲子園で活躍する姿を見たかったはずです)になるまでの80年代最後の野球スポーツ根性アニメです。
何事にも決してあきらめない谷口くん。最初は理解されなくても行動で示し最後は全員が一つになり尊敬される谷口くんの生き方には本当に感動させられるアニメです。私にとっての最高峰の野球マンガ(アニメ)と言ってよいと思います。谷口くんの生き方に魅せられた一読者です。このアニメは最高です。自信を持って勧められるアニメです。

見どころ

見始めたら止まらない、野球アニメの傑作。前作で1年生ながら新キャプテンに選ばれた谷口は指のケガを克服する。2年生となり倉橋ら新メンバーを迎えた谷口は、彼らがチームに招く軋轢に悩む。彼がキャプテンとしてこれをいかに乗り切るかが前半のポイント。第12話では墨中時代の同士・丸井も墨高に転入してチームに加わり、決勝戦を盛りあげる。最終回、谷口は野球のプレーとは勝つよりもまず楽しむことだと、一同に告げる。メンバー全員を大事に思い、自分も努力と信念で実力を発揮する理想のリーダー谷口ならではの考え方だ。成果ばかりが優先されがちな現代だからこそ、その言葉はひときわ胸に響くだろう【アニメ評論家 氷川竜介】

キャラクター

谷口タカオ

墨谷高校野球部キャプテン。2年生。指の怪我というハンデがありながらも先輩ナインたちの信頼を受け、異例の1年生でキャプテン就任、2年生となった現在も継続。そして曲がらなかった指も手術を受け見事完治、野球完全復帰となる。同級生・倉橋の、的を射ているが厳しい言動のおかげでナインの士気をかき乱されるもその懐の大きさと前向きな姿勢でまとめていく。状況判断が的確で、小さなチャンスがあればそれを最大限に生かしピンチを打開する粘り強さが持ち味。

倉橋 豊

墨谷高校野球部キャッチャー。2年生。隅田中学野球部でキャプテンを務めていた実力者。1年生の時、一度野球部に入部した事があるが、谷口入部前の勝利意欲の乏しいナインに愛想を尽かし、たった3日で退部した。谷口に魅かれ再入部した現在もその姿勢は変わらず、部員たちに対し思った事をすぐ口にし、対立する事もしばしば。だがその態度の裏には、小言の反感がキャプテンである谷口に向かないように配慮するという名参謀的な役割を果たしているのかも知れない。野球を熟知し、長打力と選球眼を持つチームの要。

半田

墨谷高校野球部ライト控え選手。2年生。前3年生の卒業後、部員数が足りず募集をかけた時に入部してきた草野球経験者。だがその実力は他の部員たちに遠く及ばず、同時に入部した野球経験ゼロの鈴木にも劣っている。気弱な性格で、飲み込みも遅く凡ミスも多いが、野球が大好きであるという気持ちは人一倍強い。情報分析能力は高く、主にマネージャー的な役割を任され部員からも一目置かれている。谷口に憧れ、レギュラー入りを目指し影の努力を続ける。

中山

墨谷高校野球部サード兼レフト。3年生。谷口の完全復帰と松川の入部により、ピッチャーとしての出番がなくなってしまったものの、負けん気が強く彼自身プライドもあるので、サードやレフトに入ってからもその実力を発揮する。谷口を信頼してはいるものの、昨年の地区大会3回戦出場からの過信が見え始め努力を怠り、それが原因での倉橋からのキツイ態度にすぐカッカし、ついついペースを乱してしまう。なぜかエース背番号1番は健在。

山本

墨谷高校野球部ファースト。3年生。出っ歯が特徴的な墨高ムードメーカー。昨年までは一言多いお調子者というイメージだったが、短期間だったとはいえ一度はキャプテンになった経験もあったせいか、行動や言動に落ち着きが見え始める。トップバッターという打順は谷口の采配でも健在で、良くも悪くも相手の実力を測る役目を任されている。「谷口をキャプテンに」という言葉を最初に発したのも彼で、谷口には絶対の信頼を置いている良き先輩。

山口

墨谷高校野球部ショート。3年生。太田がショートへ異動したことで外野から内野へチェンジ。「太田が務まった所だから」と気負いもなくマイペースな一言。おっとりした性格で、やや天然ボケな所がある感激屋。チャームポイントは右頬のホクロ。だが打撃では野球部内でもトップクラスのパワーの持ち主で、倉橋・谷口・そして彼でのクリーンナップは一目置かれている。

太田

墨谷高校野球部センター。3年生。元はショートだったが谷口の采配で100メートル11秒台の俊足と、強肩を生かす為にセンターへ異動。その高い運動性を生かした守備は範囲が広く、外野というポジションで更に発揮。しかし当初、谷口のその采配には不満タップリであった。冷静で口数が少ないが、時折言いにくい事をサラリと言う事も。

横井

墨谷高校野球部セカンド兼レフト。2年生。昨年は谷口の入部と共に控えに回ってしまっていた彼が待望のレギュラー昇格。安定した守備でソツなく堅実に守備。両頬のウズマキが愛くるしい外見で、同級生である谷口をサポート。昨年京成戦時に4番打者だった事もあってその実力が発揮される日も近い?

戸室

墨谷高校野球部レフト控え。2年生。谷口入部前から控え選手で、今年も経験豊富な先輩・同級生と、実力者揃いの新入部員に挟まれ、惜しくも2年生唯一の控えとなってしまった。今後の成長を期待したいところか?

松川

墨谷高校野球部ピッチャー兼セカンド。1年生。隅田中学野球部出身で、元倉橋のバッテリー。長身から繰り出される重い直球で1年生ながらレギュラー入り。若干気弱な面があり、ピンチの場面ではプレッシャーに耐え切れず弱音を吐くこともあるが、ナインへの信頼で乗り切り成長していく。中学時代の倉橋を知る唯一の人物で、嫌われ者の倉橋の真の想いを読み取り、期待に応える。

鈴木

墨谷高校野球部ライト控え。2年生。半田と共に入部してきた。野球経験ゼロで少々マイペースな面があり、ポジション取りの競争意欲はあまりなく覚えは早いが野球センスはソコソコ。元々の動機が運動不足の解消にと始めたのも意欲が足りない理由。

田所

前墨谷高校野球部キャプテン。卒業後、実家の田所電気商会勤務。町内商店街野球チームに入っていて、4番でキャッチャーを務める。谷口や後輩たちを気にかけ、度々差し入れや応援に馳せ参じる。特徴的なヘアスタイルは、営業用のさわやかな第一印象を狙ってのもの。

丸井

前墨谷二中キャプテンで谷口の後輩。憧れの谷口と一緒に野球をしたくて墨高進学を挑むも不合格、軟式野球の朝日高校に進学。だがその執念は消えずなんとか墨高編入を狙ってがんばっている。短気だが面倒見が良い性格で、卒業後も墨谷二中の後輩たちの様子を見に行っているらしい。

イガラシ

谷口、丸井に継いで現墨谷二中キャプテン。小柄だがどんな守備でもこなすオールラウンドプレイヤー。田所たちとの壮行試合では谷口との駆け引きで対等レベルの判断力を見せ付けた。

谷口の父

いつも谷口に努力の大切さを教えてきた大工を営む下町の江戸っ子親父。野球中継を含めた一切の話題をシャットアウトして野球を断念した谷口を気遣う。谷口がサッカー部から野球部に戻った時も心の底から祝福するも、よもや再びレギュラーになるなどとは夢にも思わなかったはずである。母ちゃんとの息の合った掛け合いは健在。

谷口の母

常に息子の事を心配していて、その事が父ちゃんとのケンカの原因となっている。サッカー部に入部したと聞けばお祝いし、決戦となればスペシャル弁当を用意するといった息子想いの下町のおふくろ。父ちゃんとの息の合った掛け合いは健在。

スタッフ・キャスト

スタッフ
総監督:出崎 哲 / 監督:四分一節子 / シリーズ演出:高橋滋春 / 脚本:末永光代+植田浩二+土屋理敬 / キャラクターデザイン:清水恵蔵+泉保良輔 / 総作画監督:桝井一平 / 美術設定:小林七郎 / 美術監督:海津利子 / 音響監督:壺井 正 / 音楽:和田 薫 / 制作:エイケン /

キャスト
谷口タカオ:前田賢一朗 / 倉橋 豊:日野 聡 / 半田:田中恭兵 / 中山:呉本圭崇 / 山本:疋田高志 / 山口:南田親彦 / 太田:福井信介 / 横井:柴崎幸一 / 戸室:窪田 亮 / 松川:岩間健児 / 鈴木:杉山 大 / 田所:河野 裕 / 丸井:浅野 雄 / イガラシ:佐藤ミチル / 谷口の父:佐々木梅治 / 谷口の母:つかもと景子 /

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