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劇場版 蒼き鋼のアルペジオ -アルス・ノヴァ- Cadenza

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これは、人類への降伏勧告である。

TVシリーズ放送開始から2年、<3DCGセルルック>で描く迫力のSF海洋戦記、待望の劇場映画第2弾!! 父・千早翔像は生きていた――。「霧の生徒会」会長・大戦艦ヒエイとの戦いの最中、霧の艦隊・総旗艦代理を名乗る超戦艦ムサシのメンタルモデルと共に姿を現し、世界に向けて降伏勧告を行った、父。イ401の艦長・千早群像は、霧による海洋封鎖の「理由」を問い質すために霧の総旗艦・ヤマトを求める航路に父との再会という新たな目的を重ね、北極海へ向かう。一方イオナは、補給に立ち寄ったウラジオストックで自らの出自を告げられる。メンタルモデルとして成長し「未来」に思いを馳せ始めたイオナを、「過去」が苦しめる――。総旗艦代理・ムサシの命を受け、イ401の北極海進出を阻まんと立ちふさがる「霧の生徒会」。大戦艦ヒエイとミョウコウ型重巡洋艦4隻が率いる大艦隊による封鎖線を突破し、ムサシと翔像の待つ北極海へ辿り着くことはできるのか? 封鎖線の先に、群像とイオナを待ち受けているものは何か――。

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ファンの声(12件)

アニメ版ならではの最終回

原作は一読どことか一見さえしていないTVアニメから入った者として申し分のない。
確かに最大の謎は解明されていないのは残念だが、それは原作で明らかにされるだろう(ですよね?)。
だからアニメ版「アルペジオ」で最高の最終回と私は思う。

劇場版も大満足

アニメ版からの流れでDC、Cadenzaまで見たけど、大満足な作品だった。後半、シリーズが終わってしまうのが寂しくて、もっと続きを見ていたいくらいだった。

ストーリーや戦闘シーンが素晴らしいのはもちろんだが、艦船を擬人化したキャラクター達が可愛らしく、人間に近い感情が芽生えていく様を見ているのが嬉しかった。

ハッピーエンドなエンディング含め、傑作の部類じゃないだろうか?

不思議な作品

感動しました。…ただ…本作は…少なくとも「海戦もの」ではないです。「SF」でしょうか…いや、やはり「ラブストーリー」でしょうね。ネタバレになっちゃうのであまり書けませんが、良い作品です。TVシリーズが気に入った人は観て損はないと思います。

とりあえず・・・

金剛カワイイよ!金剛‼

手厳しいけど…・

それなりに期待していただけに、この内容はちっとですね。
せっかくの超級大和と武蔵なんだから、もっと、掘り下げて二つの関係、二人の関係を群像の父を交えて入り組んでほしかったですね。
後、金剛がやたらと綺麗に可愛くなったのは、金剛不安としては大満足です。
もちろんイオナも可愛いけど、外見の変化がなさすぎなのはちょっと残念です。

ラストは、やはりなと言うラストだったので安心しました。
これで、完結編は、霧のアミ・・・何とかコードの本当の正体がわかるのであれば、文字通りのラストとして期待できそうですがね。

劇場版らしい良い作品でした。

劇場版らしく良い構成で仕上がっていて良い作品でした。
TV放映版を見ないとよく分からないと思うので、とりあえずそちらを見てください。

劇場版なので仕方ないのかもしれませんが、ラストシーンの連続で、いい作品だけに物足りなかった。

昔みたいに50話くらい作ってほしいなぁ・・・

正直言うと、TV放映版のほうがじっくりと楽しめたので良かったかな。劇場版もいいんだけどね。

最高でした!!

ちょっと思っていた物と違ってたけど、これはこれで最高です!!

タカオのファンとしては期待していたより出番が少ない気がしたけど、そこはそれ。
やっぱり、タカオは最高に可愛かった♪

…そして、コレを語らずに何を語るんだと言わんばかりのインパクト!!
え?なになに?タカオのライバル登場?って違うんかいw
奇想、奇天烈、摩訶不思議?天元突破なニューヒロイン参上!?
みんな大好きアシガラちゃんw
一本釣りに終始していたと思ったら?突然まさかのビームサーベルw
その後はタカオのドリルにアシガラちゃんもドリラーになるかと思いきや?
エンディングテロップでは、やっぱり得物が釣竿にw

…欲を言えば、イオナのデレをもっと見たかったかな(^_^;

ネタバレあり

三次元いい仕事

三次元さんの3Dアニメーションが逸品。
まだ不自然に感じてしまうことがあるが徐々に違和感はなくなっていくんだろう。

ちょっと、金剛ぉお!

意表をつく行動に、戦艦としての戦い方がぶっ壊れてると驚いたけど、戦闘のリアル感よりメンタルモデル達の心の動きに重きを置いたシナリオのようです。それはそれとして、ほんと3DCGとは思えないキャラデザの出来栄は感動ものです。

遺憾な完結編

戦略・戦術の妙を期待していたが、ハイライトでよくある展開になってしまった

こんなの

戦艦でも 海戦なんかでも 無いやいっ!

そんなあなたの気持ちを、メンタルモデルが、作品中で一部代弁してくれます。

そもそも文句があるならば、お薦め度、5つ にしなければ良い訳でして、、、

分かっているのに、思った通りなのに、おおうっ、、、と唸ってしまうのは、
正に 王道中の王道 と言うことなのでしょう。
既に他の方々のコメントにもありますが。


ところで
少々想う処があったのは、メンタルモデルの描かれ方かな。

日本でも本格的にAI開発に研究費を投入し始めるらしいですが、
北米や欧州、西アジアなどの人々によって造られる物と
日中印や南米、アフリカ系の人々によって作られる者とで
随分違って来る様に予想するのは私だけかしら?

ネタバレあり

Blue Destiny

TV版から始まるアニメ版「蒼き鋼のアルペジオ」完結版。
原作とは完全に違うが、完成度は非常に高い。
3DCGによるキャラクターも完成の域に達し不自然なところもなく、クライマックス前に仲間たちが
絶体絶命の危機に駆けつけ、ヒロインを勇気づける王道的展開も熱く、劇場で視聴した時には思わず
こぶしを握りこんだ。
TV版アルペジオを見ているのなら、劇場版2作を見ないと完結しない。
オススメ。

キャラクター

千早群像

潜水艦イ401艦長。頭脳明晰、冷静沈着であるが、年齢相応の焦りやいら立ちを垣間見せることも。

イオナ

潜水艦イ401のメンタルモデル。他の霧の艦艇と異なり、「人類を海洋から駆逐する」という指令を受けていない模様。千早群像を艦長として乗艦させ、艦長である群像の指令に従っている。

タカオ

霧の重巡洋艦タカオのメンタルモデル。好奇心が旺盛で、本人も意識しないうちに人類についての知識と経験を蓄えている。

ハルナ

霧の大戦艦級ハルナのメンタルモデル。人類の言語に興味を持ち、「言葉集め」をしている。

コンゴウ

霧の大戦艦級コンゴウのメンタルモデル。人の姿をとることによるメリットを否定するわけではないが、自分たち「霧」は兵器である、という原則に重きを置いている。

ヒュウガ

大戦艦ヒュウガのメンタルモデル。元は「霧の艦隊」東洋方面第二巡航艦隊の旗艦だったが、千早群像とイ401との戦いに敗れ「霧」を離脱。硫黄島に秘密ドッグを構築、イ401のメンテナンスを一手に引き受ける。

キリシマ

霧の大戦艦級キリシマのメンタルモデル。「霧の大戦艦」である自身の武力に、強い自信を持っている。

織部 僧

橿原杏平

四月一日いおり

八月一日 静

刑部蒔絵

「霧」に対抗し得る兵器の開発を命じられた刑部博士が、DNA操作により生み出したデザインチャイルド。新兵器「振動弾頭」の開発に成功するが、その後は「用済み」とばかりに幽閉同然の生活を送っている。

ヒエイ

「霧の艦隊」に所属する大戦艦ヒエイのメンタルモデル。コンゴウ出奔後の東洋方面第一巡航艦隊の旗艦をつとめる。自らを「生徒会長」とする「霧の生徒会」を構成し霧の風紀を乱すものを粛清している。

ミョウコウ

「霧の艦隊」に所属する重巡洋艦ミョウコウのメンタルモデル。右目に眼帯型のユニットを装着している。ヒエイが組織する「生徒会」では副会長の任に就き、ミョウコウ型のメンタルモデルとのパイプ役を担っている。

ナチ

「霧の艦隊」に所属する重巡洋艦ナチのメンタルモデル。マイペースでおっとりとした性格だが、どんな音も聞き逃さない「地獄耳」。「ヒエイ生徒会」では会計職に就いている。

アシガラ

「霧の艦隊」に所属する重巡洋艦アシガラのメンタルモデル。好戦的で物事をあまり深く考えない陽気な性格。落ち着きがないので他のメンタルモデルから窘められることも。「ヒエイ生徒会」での役職は書記。

ハグロ

「霧の艦隊」に所属する重巡洋艦ハグロのメンタルモデル。ミョウコウ型の4人の中では一番小柄だが、性格はへそ曲がりで結構辛辣。「ヒエイ生徒会」ではアシガラと同じく書記だが、制服は気に入らない模様。

ムサシ

「霧の艦隊」の超戦艦ムサシのメンタルモデル。総旗艦ヤマトの言葉を携え、群像の父千早翔像と共に現れた彼女の真意は?

ヤマト

千早翔像

千早群像の父親。大海戦以前に調査のために派遣された艦隊所属の潜水艦の艦長だったがその最中に行方不明となる。その後人類を裏切り「霧」の側についたとのうわさもあったが…?

メカ・ロボット

イ401

霧の潜水艦。「大海戦」の中、日本近海に現れたが人類に攻撃の素振りもなく拿捕され特秘ドックに7年間保管されていた。モデルと思われる旧帝国海軍・伊号第四百一潜水艦は攻撃機を搭載し「潜水空母」と呼ばれた。

タカオ

「霧の艦隊」東洋方面第一巡航艦隊に所属する、重巡洋艦。モデルと思われる旧帝国海軍の重巡洋艦・高雄は「高雄型」1番艦で、1930年進水。

ハルナ

「霧の艦隊」東洋方面第一巡航艦隊所属の大戦艦級。モデルと思われる旧帝国海軍の榛名は「金剛型」3番艦。同時期に建造された霧島と同じく、主力艦としては初めて民間造船所で建造され、1915年竣工。

キリシマ

「霧の艦隊」東洋方面第一巡航艦隊所属の大戦艦級。モデルと思われる旧帝国海軍の霧島は「金剛型」戦艦の4番艦。同時期に建造された姉妹艦・榛名と並んで、初の純国産戦艦として知られる。

コンゴウ

「霧の艦隊」東洋方面第一巡航艦隊旗艦。モデルと思われる旧帝国海軍の超弩級巡洋戦艦・金剛は「金剛型」1番艦。英国で建造され、1912年進水。日本が英国に発注した、最後の軍艦となった。

スタッフ・キャスト

スタッフ
原作:Ark Performance「蒼き鋼のアルペジオ」 / 掲載:月刊「ヤングキングアワーズ」 / 発行:少年画報社 / 監督:岸 誠二 / 助監督:柿本広大 / 3DCGアニメーションディレクター:鈴木大介 / 構成: 上江洲 誠 / SF考証:森田 繁(スタジオぬえ) / 脚本:上江洲 誠+森田 繁+中村浩二郎 / キャラクターデザイン:森田和明 / メカデザイン:松本剛彦 / 美術監督:大久保錦一 / 色彩設計:伊東さき子 / 撮影監督:奥村大輔 / 編集:廣瀬清志(eDiTz) / 音響監督:飯田里樹 / 音響効果:奥田維城 / 音楽:甲田雅人 / アニメーション制作:サンジゲン / 製作:アルペジオ・パートナーズ / 配給:ショウゲート /

キャスト
千早群像:興津和幸 / イオナ:渕上 舞 / タカオ:沼倉愛美 / ハルナ:山村 響 / コンゴウ:ゆかな / ヒュウガ:藤田 咲 / キリシマ:内山夕実 / 織部 僧:松本 忍 / 橿原杏平:宮下栄治 / 四月一日いおり:津田美波 / 八月一日 静:東山奈央 / 刑部蒔絵:原 紗友里 / ヒエイ:M・A・O / ミョウコウ:福原綾香 / ナチ:佐藤聡美 / アシガラ:三森すずこ / ハグロ:五十嵐裕美 / クルツ・ハーダー:木内秀信 / 上陰龍二郎:置鮎龍太郎 / ムサシ:釘宮理恵 / ヤマト:中原麻衣 / 千早翔像:中田譲治 /

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