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12/21
『TVアニメ「シャドウバースF」』第75話 配信日変更のお知らせ
12/20
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【日本語字幕対応作品】新規追加のお知らせ
Lv.158
「魔法使いの嫁 星待つひと:後篇」へのコメント≫コメント1件をすべて見る
3部続けて視るとよいです。
西洋の神話に出てくる妖(あやかし)を主体とした話であるのに、不思議と日本昔話的な印象をうける作品でした。また、ストーリーは悲劇的なものを基調としているのに、それを過ぎ去った経験談とする事で、見終わった後、なんとも救われた気がします。前編から一気に3話見終わって、なんか懐かしいような、ほろ苦い既視感を感じたのは私だけでしょうか?
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「BLAME!」へのコメント≫コメント4件をすべて見る
まさにこれが日本のSFアニメ
サイエンスフィクションの醍醐味の一つは、非現実的な世界観に、科学的なリアルさが融合し、見るものに「そんな空想世界・・・いやいや、あり得るかも」と思わせることにある。 これは、・・例えば攻殻機動隊やボトムズのような作品にも通じるが、独創性が際立っていながら、一方でその実態を共感できるといった・・そうした作品は息が長く、いろいろなクリエーターが作品の題材に取りあげる点でも共通しているから、もしかしたら二瓶氏の作品も今後、幾度となく映像化が試みられるかもしれない。もしそうなら、今からとても楽しみだ。 さて、アニメ作品としての本作は、二瓶氏の創り上げた世界観を高いレベルで再現していると思う。特にCGとアニメの境目が丁寧に処理されていて違和感がなく、作品全体のリアリズム感をぐっと引き上げている。新作アニメ作品の劣化、粗悪化が著しい中、数少ない良作だと思う。
「ねじ巻き精霊戦記 天鏡のアルデラミン」へのコメント≫コメント15件をすべて見る
お約束のアレ
奇策や奇襲により少数の兵力で多数をたたくといった過去の名将の戦いを19世紀の陸戦にファンタジー要素を盛り込んだ設定で展開するお話で、結構面白いと思ったが、国家は愚か、軍隊は愚か、地位の高い将官は無能か悪人、盗賊でも野党でもゲリラでもテロリストでも「庶民は基本イイヤツ」というw お約束の部分は戦後のほぼすべての作品路線を離れていない。愚かな国家や軍隊を小バカにする、経験も実績も無い主人公目線を視聴者と共有する形で物語は進められてて、その傲慢さがなんとも鼻につく。
「ログ・ホライズン」へのコメント≫コメント47件をすべて見る
二度見三度見に耐えられる作品
良くも悪くも原作に忠実なというか、堅実なつくりになっていて、他の「RPGに転送された」系作品と比べて派手さというか、盛り上がりに欠けますが、その分、ストーリーが作りこまれてて数話をまとめて見るとその面白さがわかるような立て付けになっています。儲けや視聴率の影響を受けにくいNHKならでは作風、という言い方もできますが、2期も作ってお話がかなり中途半端なまま途切れていますから、最後までやってもらいたいものです。
「パンプキン・シザーズ」へのコメント≫コメント39件をすべて見る
欧州版時代劇的なナニカw
ひたすら戦争は悪で、戦争を引き起こした国家は愚かで、それを主導した軍部と、統治の主体である貴族は悪という、わかりやすい構図がありきたりでゲップがでそうだった。 戦争には相手がいて、相手側の問題がある。戦争したくなくとも相手が攻めて来たら戦争になるというのに・・・。 国民国家にあって国家防衛のために民衆が戦うのは世界的には一般常識だが、民衆はひたすら戦争を引き起こした政府と国に不平不満とグチばかりのろくでなしばかり。 この物語は日本の安っぽい時代劇宜しく、国は悪、政府は悪、軍も警察も上に行くほど悪。 対して民衆は被害者で正直者って立ち位置。そういう「現実を無視した」ムリな世界設定で、貴族を主人公(ヒロイン?)にするから物語構成に無理が生じる。
「TO(トゥー)」へのコメント≫コメント3件をすべて見る
良作でしたw
全体的に良くできた作品だと思います。かつての夫婦・・10数年の年月を経て老いた夫と二年しか年をとっていない若いままの妻・・のメンタル的な部分が良く表現されていました。CGキャラの表情・・特に目の動きが良いです。全体が丁寧に作られて、物語に自然な流れがあり、とても好感が持てます。 ただ、残念だったのは、本作はCGを使って近未来のリアリティを表現する作品であるのに、衛星軌道上の物理法則を無視した、従来のSF作品の設定をそのまま踏襲した点です。 具体的には、衛星軌道上のステーションから直接月に向かってコンテナを撃ち出してる所とか、外宇宙からの宇宙船が直接ステーションにランデブーする際の宇宙船の動きとか、推力噴射の方向とかです。最近では、こういった宇宙の法則が意外と周知されていますし、リアリティを売りにする作品にあって、物理法則の嘘は意外と興醒めするものです。
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クチコミ★ファンの声コメント投稿一覧。アニメ・動画配信のバンダイチャンネル
Lv.158
「魔法使いの嫁 星待つひと:後篇」へのコメント≫コメント1件をすべて見る
3部続けて視るとよいです。
西洋の神話に出てくる妖(あやかし)を主体とした話であるのに、不思議と日本昔話的な印象をうける作品でした。また、ストーリーは悲劇的なものを基調としているのに、それを過ぎ去った経験談とする事で、見終わった後、なんとも救われた気がします。前編から一気に3話見終わって、なんか懐かしいような、ほろ苦い既視感を感じたのは私だけでしょうか?
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まさにこれが日本のSFアニメ
サイエンスフィクションの醍醐味の一つは、非現実的な世界観に、科学的なリアルさが融合し、見るものに「そんな空想世界・・・いやいや、あり得るかも」と思わせることにある。
これは、・・例えば攻殻機動隊やボトムズのような作品にも通じるが、独創性が際立っていながら、一方でその実態を共感できるといった・・そうした作品は息が長く、いろいろなクリエーターが作品の題材に取りあげる点でも共通しているから、もしかしたら二瓶氏の作品も今後、幾度となく映像化が試みられるかもしれない。もしそうなら、今からとても楽しみだ。
さて、アニメ作品としての本作は、二瓶氏の創り上げた世界観を高いレベルで再現していると思う。特にCGとアニメの境目が丁寧に処理されていて違和感がなく、作品全体のリアリズム感をぐっと引き上げている。新作アニメ作品の劣化、粗悪化が著しい中、数少ない良作だと思う。
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「ねじ巻き精霊戦記 天鏡のアルデラミン」へのコメント≫コメント15件をすべて見る
お約束のアレ
奇策や奇襲により少数の兵力で多数をたたくといった過去の名将の戦いを19世紀の陸戦にファンタジー要素を盛り込んだ設定で展開するお話で、結構面白いと思ったが、国家は愚か、軍隊は愚か、地位の高い将官は無能か悪人、盗賊でも野党でもゲリラでもテロリストでも「庶民は基本イイヤツ」というw お約束の部分は戦後のほぼすべての作品路線を離れていない。愚かな国家や軍隊を小バカにする、経験も実績も無い主人公目線を視聴者と共有する形で物語は進められてて、その傲慢さがなんとも鼻につく。
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「ログ・ホライズン」へのコメント≫コメント47件をすべて見る
良くも悪くも原作に忠実なというか、堅実なつくりになっていて、他の「RPGに転送された」系作品と比べて派手さというか、盛り上がりに欠けますが、その分、ストーリーが作りこまれてて数話をまとめて見るとその面白さがわかるような立て付けになっています。
儲けや視聴率の影響を受けにくいNHKならでは作風、という言い方もできますが、2期も作ってお話がかなり中途半端なまま途切れていますから、最後までやってもらいたいものです。
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欧州版時代劇的なナニカw
ひたすら戦争は悪で、戦争を引き起こした国家は愚かで、それを主導した軍部と、統治の主
体である貴族は悪という、わかりやすい構図がありきたりでゲップがでそうだった。
戦争には相手がいて、相手側の問題がある。戦争したくなくとも相手が攻めて来たら戦争に
なるというのに・・・。
国民国家にあって国家防衛のために民衆が戦うのは世界的には一般常識だが、民衆はひたす
ら戦争を引き起こした政府と国に不平不満とグチばかりのろくでなしばかり。
この物語は日本の安っぽい時代劇宜しく、国は悪、政府は悪、軍も警察も上に行くほど悪。
対して民衆は被害者で正直者って立ち位置。そういう「現実を無視した」ムリな世界設定で、
貴族を主人公(ヒロイン?)にするから物語構成に無理が生じる。
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「TO(トゥー)」へのコメント≫コメント3件をすべて見る
全体的に良くできた作品だと思います。かつての夫婦・・10数年の年月を経て老いた夫と二年しか年をとっていない若いままの妻・・のメンタル的な部分が良く表現されていました。CGキャラの表情・・特に目の動きが良いです。全体が丁寧に作られて、物語に自然な流れがあり、とても好感が持てます。
ただ、残念だったのは、本作はCGを使って近未来のリアリティを表現する作品であるのに、衛星軌道上の物理法則を無視した、従来のSF作品の設定をそのまま踏襲した点です。
具体的には、衛星軌道上のステーションから直接月に向かってコンテナを撃ち出してる所とか、外宇宙からの宇宙船が直接ステーションにランデブーする際の宇宙船の動きとか、推力噴射の方向とかです。最近では、こういった宇宙の法則が意外と周知されていますし、リアリティを売りにする作品にあって、物理法則の嘘は意外と興醒めするものです。
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