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クチコミ★ファンの声

最新1週間のコメント (13件)≫最新24時間のコメント (1件)

荒野のコトブキ飛行隊」へのコメント≫コメント27件をすべて見る

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熱い!!!

レシプロ飛行機の空中戦に注目!!

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バトルスピリッツ ブレイヴ」へのコメント≫コメント13件をすべて見る

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バトスピ唯一の続編作にして、最高傑作

毎朝日曜日を楽しみにしていた、あの時代。
視聴後、懐かしい気持ちになり、少し寂しくもなりました。

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アルマちゃんは家族になりたい」へのコメント≫コメント2件をすべて見る

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令和版Dr.スランプ?

見ていて「あれ?アルマちゃんってアラレちゃんぽい?」と思った。そうしたら、原作者様がXでDr.スランプに言及されていたりも。
もちろんギャグに振り切ったDr.スランプとはかなり違うんですけどね。ぶっ飛んでるアラレちゃんと比べるとアルマちゃんは割と繊細です。
まぁ、それはそれ、これはこれとして、なかなか良いアニメでした。

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グロウアップショウ ~ひまわりのサーカス団~」へのコメント≫コメント1件をすべて見る

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ネタバレチキンラーメンとオズの魔法使い

-前投稿 少し編集-
最初、時代設定いつ頃?と気になった。
明るいコミカル作品だけど、もしリアルに描いたならどうなったかと一瞬考えてしまった(悲惨な話になりそう)。
そもそも主人公の父親、酷過ぎでは?
この時代、エンタメ、とくにサーカスの人達への偏見と差別、置かれた状況は現在では想像付かないくらい酷かったはず。実際かなり酷い話聞かされた気がする。記憶曖昧。
ただそれでもこの作品がハッピーで楽しい展開になる事を期待します。
--

11話冒頭チキンラーメンCMに見覚え。
昭和40年代以降「懐かしのCM」か何かで見たのだと思いますが。でないと、あなた本当は何歳?とか言われそう。
「オズの魔法使い」の映画館シーン。懐かしさと、何となく映画好きだった母を思い出しました。
時代考証が非常に正確であるにも関わらず、そして暗い面も匂わせつつ、そうした暗さを感じさせない演出と描写。制作スタッフに感謝です。

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猫と竜」へのコメント≫コメント5件をすべて見る

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ネタバレこんなん泣くわー11話

葬送の羽のおじちゃん。擬人化した猫の一生で泣かない人はおらんやろ
ネコの子育てあるあるからのノラの最後の姿でも胸に込み上げるものが在るが、羽のおじちゃんの葬送には今までもこれからも「送り人」として多くの猫たちと接する感情が読み取れます。
ホント 泣かせにきてますよ、この作品

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これ描いて死ね」へのコメント≫コメント1件をすべて見る

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ネタバレスタージョンの法則

再投稿

-前投稿-
第1話!!
視聴途中で昔の事を色々と思い返してましたが、最後の「オチ」がメチャメチャ最高で気に入りました!
おすすめ度は「5」
---

第10話
少し懐かしいスタージョンの法則。

原作の、とよ田みのる先生がSF好きなのを感じます。
作品タイトルの「これ描いて死ね」もインパクトあります。
OPの「遺書」という、キタニタツヤ先生の曲も作品に合い過ぎています。
EDもいいです。リーガルリリーの「コニファー」という曲も合っています。

そもそもこの作品、自分にとって色々記憶を刺激してくる作品で、余計な事を書きそうになります(自粛中)。
今も、おすすめ度は「5」です。

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「逃げ上手の若君」第二期」へのコメント≫コメント1件をすべて見る

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折衷

「和洋」が有名ですが、本作の場合は「今昔」になりますでしょうか。

とてもふざけて居る様で、全然そうは感じさせない、不思議な作品です。

歴史の不連続性と連続性の両面、
異なる名前を付けられた時代の数だけ画期も有った訳ですが、
人の営みの綿々と続く様子が物語られている作品に想えます。

例えば、第2話の、
歌舞音曲芸能の偶像を並べて見せる場面など、
細やかさが行き届いていて感心さえ致します。

兎に角、
作画も音楽も、綺麗で楽しい!
(まあ、主題が主題だけに、血やら身体の一部やらが飛んだり跳ねたりしますが、、、)

その様な作品です。

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機動戦士ΖガンダムII -恋人たち-」へのコメント≫コメント8件をすべて見る

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右下のサンライズマークが邪魔

右下のサンライズのマークが邪魔です。

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PSYCHO-PASS サイコパス【FOD】」へのコメント≫コメント7件をすべて見る

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ネタバレ生殺与奪の権

昨今「AIが人類を滅ぼすかも知れない」という事が真面目に語られてる。
しかしそうした事は何十年も前から言われている。例となる作品は無数。

この作品で印象的なセリフの一つは、主人公達の敵役である槙島聖護の「生殺与奪の権利をすべてシステムに握られているような人間は人間ではない。家畜だ」。
もちろんこの槙島聖護は残忍な犯罪者でテロリスト。おそらく「命」というものに価値を感じていない。

しかし自らシステムに全てを委ね、依存してる人々もまた「命」を軽んじてるのではなかろうか?

主人公の常守朱がシビュラシステムの全貌を知った上で
それでも法と秩序を守る側であろうとしたのは
そのシステムが多くの人々の生活と命を支えてる事を理解し
暴力ではなく、いつか多くの人々が自らの意思で考え、歩み出す事に希望を繋いだからではないか?

「民主主義」の意味についても考えさせられる作品です。

※1期が一番好きです

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天幕のジャードゥーガル」へのコメント≫コメント2件をすべて見る

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Pax Tatarica

これまた、「絵柄に騙されてはイケナイよ!」系の作品の一つ。

重厚な歴史劇。
作画、演技、演出、楽曲、主題歌、、、
とても良かったです。

まだまだ、
理想郷の建設を夢見る大汗と、復讐の成就を目指す魔女達との物語は終わりません。

是非、是非、続編を。

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