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01/09
年末年始配信スケジュール変更のお知らせ
12/26
『川越ボーイズ・シング』第12話 配信延期のお知らせ
12/21
『TVアニメ「シャドウバースF」』第75話 配信日変更のお知らせ
12/20
年末年始のサポート対応につきまして
【日本語字幕対応作品】新規追加のお知らせ
「君のことが大大大大大好きな100人の彼女 第3期」へのコメント≫コメント1件をすべて見る
Lv.156
ヒロイン常時10人以上声優モリモリ作品
原作でも恋人100人まだ登場していないハーレム作品。 ガルパンも声優だ多数出演してましたが、3期目で18人登場してますけどタイトル通り100人登場するまでアニメ化できるかは不明。 声優の皆さんには末永く活躍していただきたいです。 作品は恋太郎を中心としたヒロイン皆仲良しファミリー構成で、ギャグ要素満載シリアス低め。 作品を追うごとに恋太郎の恋人になる、一芸に秀でた美幼女・美少女・美女が登場しますが、彼女達それぞれに対応できる恋太郎の能力も現実にいたらスゴイでしょうね。
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「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ(第26話~)」へのコメント≫コメント87件をすべて見る
Lv.9
異端な作品
好みは分かれるだろうけど個人的には好きな作品。放送当時叩かれてたけど。アナザーガンダムとは言え、道中でやってきた事からしたらしゃーなしな結末…なんだが、ライド、撃つの早ぇよ
「科学冒険隊タンサー5」へのコメント≫コメント5件をすべて見る
Lv.140
80年代科学冒険アニメの嚆矢として
科学冒険物としてサンライズによって制作された本作であるが、現在ではややトンデモネタ扱いされていたり、逆に解明されたネタ、現在も神秘に包まれた遺跡ネタもありつつ、超常現象、あるいは遺跡ネタをスタッフなりの解釈でとらえた本作は、現在も形を変えながら連綿と続く子ども向け超常現象・不思議ネタのある意味1980年代のサンプルとして捉えられるかもしれない(現在2026年)。内容も解決編がアッサリしている回もあるが、短い尺の中で特撮のバンクおよびアニメとの合成シーンが導入されていたり、メインメンバー5人の掛け合いも入れたりと当時のスタッフが苦心してエンタメとして作りこんだ労苦が伺える。最終回はある意味衝撃の展開とも捉えられるかもしれないが、それまでの話を見てると納得できる所があるので、未見の人は衝撃のファイナル・タンサーまで是非チャレンジして欲しい。それだけの価値がある作品でした。
「黄泉のツガイ」へのコメント≫コメント5件をすべて見る
Lv.40
この回、おもろい。
少しづつ、状況が分かって来て、面白くなってきた。今後の展開に興味津々。
「TVアニメ『ふつつかな悪女ではございますが ~雛宮蝶鼠とりかえ伝~』」へのコメント≫コメント3件をすべて見る
Lv.104
声優がベテラン揃いで凄い?
最初はあまり声優は気にせず見ていましたが、聞き覚えのある様な声だったのでEDでチエックしたらベテランの声優さんが多数出ていて凄いですね。特に金紀妃が三石さんだったとは驚きです!あんな雰囲気も出せるんだと感心しました。
「BLACK LAGOON / BLACK LAGOON The Second Barrage」へのコメント≫コメント30件をすべて見る
Lv.54
さすがは小学館ブランド
カッコつけキーアイテムとして、タバコをここまでダサく扱えるのはもはや才能以外の何物でもない。なんなら絶対真似したくないと思わせることにより、嫌煙運動に協賛できるあたりは評価しても良い。
「さよならララ」へのコメント≫コメント3件をすべて見る
悲恋
第8話まで視聴。人魚姫から影響受けた作品は日本アニメ含み、多数あるらしい。ふと古い映画を思い出した。巨大な海亀が登場する、1978年日米合作映画。記憶曖昧ですが、主人公と謎のヒロインとの悲恋物語。回想シーンで少年時代の主人公と、幼い少女に化けた不老なヒロイン、その二人がビーチで戯れ、亀の甲羅に二人のイニシャルを彫っている。終盤でヒロインの正体が示唆され、そしてラストシーン。海中を泳ぐ巨大海亀。ズームアップすると、その亀の甲羅に刻まれた二人のイニシャルが映し出され、悲しげな歌とともに物語は終わる。詳細は覚えてませんが余韻ある終わり方。印象的な作品でした。同時に思い出すのは翠星のガルガンティア。もしヒディアーズ(クジライカ)が人間と会話出来る存在だったら?そしてヒディアーズの幼体(若者)が人間に興味を持ったなら?そんな事を「さよならララ」を見ながら思うなどしました。
「カウボーイビバップ」へのコメント≫コメント65件をすべて見る
宇宙○作戦
主人公の服装がな。ベースが微妙なジャズバンドのファンキーな演奏と言うか。
「鉄鍋のジャン!」へのコメント≫コメント2件をすべて見る
Lv.82
最終回に期待(笑)
やはりシリーズ最終回は、EDテーマとロールが終わった後に、雷鳴轟く嵐の中に蠢く二つの影が現れ雷の光で一瞬それがわかる、1分ほどのシーンで終わるのか???
「ヴイナス戦記」へのコメント≫コメント8件をすべて見る
Lv.27
やっぱり観て良かった・・・。
漫画のヴイナス戦記を小学生の頃に読んでて、あのマシンのカッコ良さに対する思い入れがもの凄く強かった。だからこそ、劇場版でバイクが一輪車に変わってしまったことに強い抵抗感があって、観なかった。しかし最近YouTubeで偶然目にして、どうしても観たくなった。観始めると釘付けになり、どっぷりはまり込んで最後まで一気に観てしまった。主人公の声が良くないとか言われるけどそこまででもなく、それより脇を固める豪華声優陣のおかげで、素晴らしい作品に仕上がっていた。絶対に観てほしいし、漫画も見返してほしい。ちなみにカーツが話しかけて来た時には、誰しもが同じ反応をすると思う(笑)
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クチコミ★ファンの声コメント投稿一覧。アニメ・動画配信のバンダイチャンネル
「君のことが大大大大大好きな100人の彼女 第3期」へのコメント≫コメント1件をすべて見る
Lv.156
ヒロイン常時10人以上声優モリモリ作品
原作でも恋人100人まだ登場していないハーレム作品。
ガルパンも声優だ多数出演してましたが、3期目で18人登場してますけどタイトル通り100人登場するまでアニメ化できるかは不明。
声優の皆さんには末永く活躍していただきたいです。
作品は恋太郎を中心としたヒロイン皆仲良しファミリー構成で、ギャグ要素満載シリアス低め。
作品を追うごとに恋太郎の恋人になる、一芸に秀でた美幼女・美少女・美女が登場しますが、彼女達それぞれに対応できる恋太郎の能力も現実にいたらスゴイでしょうね。
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「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ(第26話~)」へのコメント≫コメント87件をすべて見る
Lv.9
異端な作品
好みは分かれるだろうけど個人的には好きな作品。放送当時叩かれてたけど。
アナザーガンダムとは言え、道中でやってきた事からしたらしゃーなしな結末…なんだが、ライド、撃つの早ぇよ
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「科学冒険隊タンサー5」へのコメント≫コメント5件をすべて見る
Lv.140
80年代科学冒険アニメの嚆矢として
科学冒険物としてサンライズによって制作された本作であるが、現在ではややトンデモネタ扱いされていたり、逆に解明されたネタ、現在も神秘に包まれた遺跡ネタもありつつ、超常現象、あるいは遺跡ネタをスタッフなりの解釈でとらえた本作は、現在も形を変えながら連綿と続く子ども向け超常現象・不思議ネタのある意味1980年代のサンプルとして捉えられるかもしれない(現在2026年)。内容も解決編がアッサリしている回もあるが、短い尺の中で特撮のバンクおよびアニメとの合成シーンが導入されていたり、メインメンバー5人の掛け合いも入れたりと当時のスタッフが苦心してエンタメとして作りこんだ労苦が伺える。最終回はある意味衝撃の展開とも捉えられるかもしれないが、それまでの話を見てると納得できる所があるので、未見の人は衝撃のファイナル・タンサーまで是非チャレンジして欲しい。それだけの価値がある作品でした。
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「黄泉のツガイ」へのコメント≫コメント5件をすべて見る
Lv.40
この回、おもろい。
少しづつ、状況が分かって来て、面白くなってきた。今後の展開に興味津々。
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「TVアニメ『ふつつかな悪女ではございますが ~雛宮蝶鼠とりかえ伝~』」へのコメント≫コメント3件をすべて見る
Lv.104
声優がベテラン揃いで凄い?
最初はあまり声優は気にせず見ていましたが、
聞き覚えのある様な声だったのでEDでチエックしたら
ベテランの声優さんが多数出ていて凄いですね。
特に金紀妃が三石さんだったとは驚きです!
あんな雰囲気も出せるんだと感心しました。
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「BLACK LAGOON / BLACK LAGOON The Second Barrage」へのコメント≫コメント30件をすべて見る
Lv.54
さすがは小学館ブランド
カッコつけキーアイテムとして、タバコをここまでダサく扱えるのはもはや才能以外の何物でもない。
なんなら絶対真似したくないと思わせることにより、嫌煙運動に協賛できるあたりは評価しても良い。
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「さよならララ」へのコメント≫コメント3件をすべて見る
Lv.140
第8話まで視聴。
人魚姫から影響受けた作品は日本アニメ含み、多数あるらしい。
ふと古い映画を思い出した。巨大な海亀が登場する、1978年日米合作映画。
記憶曖昧ですが、主人公と謎のヒロインとの悲恋物語。
回想シーンで少年時代の主人公と、幼い少女に化けた不老なヒロイン、その二人がビーチで戯れ、亀の甲羅に二人のイニシャルを彫っている。
終盤でヒロインの正体が示唆され、そしてラストシーン。
海中を泳ぐ巨大海亀。ズームアップすると、その亀の甲羅に刻まれた二人のイニシャルが映し出され、悲しげな歌とともに物語は終わる。
詳細は覚えてませんが余韻ある終わり方。印象的な作品でした。
同時に思い出すのは翠星のガルガンティア。
もしヒディアーズ(クジライカ)が人間と会話出来る存在だったら?そしてヒディアーズの幼体(若者)が人間に興味を持ったなら?
そんな事を「さよならララ」を見ながら思うなどしました。
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「カウボーイビバップ」へのコメント≫コメント65件をすべて見る
Lv.54
宇宙○作戦
主人公の服装がな。ベースが微妙なジャズバンドのファンキーな演奏と言うか。
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Lv.82
やはりシリーズ最終回は、EDテーマとロールが終わった後に、雷鳴轟く嵐の中に蠢く二つの影が現れ雷の光で一瞬それがわかる、1分ほどのシーンで終わるのか???
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「ヴイナス戦記」へのコメント≫コメント8件をすべて見る
Lv.27
やっぱり観て良かった・・・。
漫画のヴイナス戦記を小学生の頃に読んでて、あのマシンのカッコ良さに対する思い入れがもの凄く強かった。だからこそ、劇場版でバイクが一輪車に変わってしまったことに強い抵抗感があって、観なかった。
しかし最近YouTubeで偶然目にして、どうしても観たくなった。
観始めると釘付けになり、どっぷりはまり込んで最後まで一気に観てしまった。
主人公の声が良くないとか言われるけどそこまででもなく、それより脇を固める豪華声優陣のおかげで、素晴らしい作品に仕上がっていた。
絶対に観てほしいし、漫画も見返してほしい。
ちなみにカーツが話しかけて来た時には、誰しもが同じ反応をすると思う(笑)
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