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年末年始配信スケジュール変更のお知らせ
12/26
『川越ボーイズ・シング』第12話 配信延期のお知らせ
12/21
『TVアニメ「シャドウバースF」』第75話 配信日変更のお知らせ
12/20
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【日本語字幕対応作品】新規追加のお知らせ
Lv.122
「ブレンパワード」へのコメント≫コメント39件をすべて見る
結局、オルファンて何なの?
知的生命体として自然発生するには巨大(全長約150km)すぎるし、異星人が造った生体宇宙船だとしても異星文明の痕跡が無さすぎるんだが・・・。もしかして、自我が目覚めると同時に異星人を生体エネルギーとして自身に取り込み、滅ぼしてしまったとか?。まるでイデオンみたいだが・・・あながち無いとは言い切れない。それを後悔して、地球に籠って知的生命体(人類?)の再生を試みていたとか(-_-;)。でもそう仮定すればBプレートと推測されるもう一体のオルファンとの争いも、それが原因だったとすることもできるんだよね。Bプレート由来らしいブレンが人類に親和性があるのも頷けるし。どちらにしても、黒富野の本領発揮が危ういところで回避されてよかったよ、うんw。また、キャラデザ:故いのまたむつみ氏、メカデザ:永野護氏、音楽:菅野よう子氏、の組合せは遺産級に貴重である。
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「純潔のマリア」へのコメント≫コメント11件をすべて見る
宗教観
本作は、日本人の一神教に対する見かた感じ方を代弁してると思う。日本には八百万の神々が居て、ご先祖様はもちろんのこと、妖怪や人に仇なす存在も祀れば神になる。その神は人に利することもあれば仇成すこともある。本作の魔女やその他のモンスターは、日本なら神や妖怪に分類されるだろうけど、神に対する概念というか定義が根本で異なっているようだから、さもありなん、というしかない、良く知らんけどw。(神と天主の違い?)物語の最後に、マリアが宣う啖呵にミカエルが”小気味いい”と言ったくだりは、まさに日本的な価値観そのものだが、最終的に天の教会の審判に従う流れは、一神教の価値観に配慮したものだろう、たぶん(;^_^A。それにしても、原作者・石川雅之さんの女性キャラには独特の色香があって良いw。
「ルパン三世 PART2」へのコメント≫コメント4件をすべて見る
ドタバタ劇の功罪
流し見ではあるが、数十年ぶりに視聴してやはり面白いと再認識した。序盤・中盤ばらついた作画の質は後半は安定したものの、新TVシリーズに比べると安っぽい量産品に見えてしまう。だだし、それは長期放送を意図した量産体制を取るために、番組内容を”1話完結のドタバタ劇”+”キャラの魅力”+”アクション”を組合せて規格化したことで、”作品”というより”製品”としての側面を強くしたせいだろう。これには功罪あり、良い面は作品を一定の質で安定供給してブランド化できたこと、悪しき面は作品を飽きさせるマンネリ化と単調さを招いたこと。ちなみに当方はマンネリ化で視聴離れした口であるw。それでも、OPとEDの曲は秀逸で内容の出来に係わらず、それを聞くと上質な作品を見た気分にさせられるのが凄いw。本作の"ルパン三世のテーマ'78”とその編曲群が名曲であることに異議なしであるw。
「ルパン三世 PART6」へのコメント≫コメント4件をすべて見る
峰不二子の有りようの違い
PART5では独立不羈の女泥棒といった感じで、男に媚びても飼いならされない、油断すると寝首を搔かれる、みたいな不敵さがあり、どちらかといとPART1前半のキャラに近い。PART6では、男を当てにする系のかわいい女を演じる女泥棒といった感じで、油断すると裏切られるのは同じでも、どちらかというとPART2のキャラに近い。好みとしては、PART5の不二子の方かな、OPのポロリ絵も良かったしw。あと、第0話、次元大介の声優・小林清志さんの勇退に粋な図らいをしたものだ。一つの役柄を約50年以上やり通したその職人魂に敬意を表したい。最後のメッセージ:”ルパン。俺はそろそろずらかるぜ。あばよ。”・・・遅れ馳せながら、小林清志さんのご冥福をお祈りします。
「Hi☆sCoool! セハガール」へのコメント≫コメント18件をすべて見る
二頭身キャラに和むw
こんなのもありましたね~w。本作の二頭身キャラを見てるとチマチマとした動きに和み、そしてゆるゆる・グダグダした展開にほっこり癒されるのが良い。昔のRPGに二頭身キャラが多かったのはCPUの物理的限界もあるけど、その動きのチマチマ感が心地よいというのもあったと思うんだよね。だから、二頭身を六頭身や七頭身にしたり、漫画絵をリアル路線で実写キャラにしたりするのって、望んでないっていうか、抽象的表現のかわいい漫画絵が良いのに実写キャラにするのは悪手だと思うんだよね、個人的にw。
「ルパン三世 PART5」へのコメント≫コメント9件をすべて見る
新作TVシリーズ復活の背景
どうやら、2012年に”アルセーヌ・ルパン”の原作者モーリス・ルブランの著作権が切れたことで、フランスを含む世界展開で”ルパン三世”を通しやすくなったことが一因(?)のようだ。なので、新作TVシリーズは、PART4(2015年)はイタリア、PART5(2018年)はフランス、PART6(2021年)はロンドン、など各地を舞台に作られたと愚考するw。フランスで”ルパン三世”は”エドガー(Edgar)”という別名だったらしく、また、イタリアでは昔から”ルパン三世”の人気が高かったらしい(需要が高い)。理由はどうあれ、新作TVシリーズは質の良い作品群なので、一視聴者としては大歓迎であるw。ちなみに、本作でルパン三世と銭形警部がお爺ちゃん目線になっている場面に妙な共感を覚えてしまったw。
「ルパン三世 PART4」へのコメント≫コメント7件をすべて見る
服は青でも赤い血が通ってる
先の口コミに”従来作品はゲストキャラがルパン一味の魅力に負けていたが、本作のゲストキャラには魅力がある”とあったが、なるほどその通りだと同意する。ルパン一味以外の登場人物に生きた人間としての存在感・息遣いを感じる。また、色使いは日本人好みとは違う原色を前面に押し出したものながらも、きめ細かい色使いと作画に手を抜かない、気合が入った良い仕上がりになっている。これはイタリア人ファンの情熱のなせる技か?w。従来作品が陥っていた”永遠のマンネリズム”、”機械的ドタバタ劇”を少しは打破しているのではないか、と思うのは傲慢だろうか?。
「ルパンは今も燃えているか?」へのコメント≫コメント2件をすべて見る
PART1を懐古・回想・回顧
PART1の話で、”カーレース”、”斬鉄剣”、”タイムマシン”、”ニセ札つくり”などは、後に何度か新作のネタにされていて、いまだに人気があるようだ。今回、見放題解放されたTVシリーズとyotubeの情報でわかったことは、今やルパン三世のイメージ曲がPART2の"ルパン三世のテーマ'78”とその編曲群(~'79'、~80、PART4、5、6も同様。)”なのねw。PART3だけは違う曲で初期シリーズの”うる星やつら”のポップ曲を連想させる感じの曲。PART2のテーマ曲は知ってたが、当方の頭ではルパン三世で思い出すのがPART1のED曲だったというのは、時間が止まってる、時代に取り残されてる、化石人間なんだ、まいったねw。
「ルパン三世 PART1」へのコメント≫コメント5件をすべて見る
ルパン三世の原点
やはり主人公達の突出したキャラクターの魅力に、見る者を捕えて離さない中毒性があるw。本作は、ルパンの顔の変化、前半は悪党顔(大人向けでニヒルな大塚版)、後半はひょうきん顔(カリオストロに繋がるコミカルな宮崎版)、のように作風が変わるけど、ルパン三世として一番惹かれたのは前半の作風かな。それでも基本両方好きだがw。ルパン三世と言えば本作のEDが今も脳内でリフレインするくらいお気に入り。(PART2のテーマ曲より先に思い出す。)(足元に、絡みつく、赤い波を蹴って、マシンが叫ぶ、狂った朝の光にも似た~あ、ワルサーP-38、この手の中に、抱かれたものは、すべて消えゆく、定めなのさ、ルパン3世、ルパン3世~)歌手は外人のチャーリー・コーセーという人だったのね、気がつかなかったw。
「宝島」へのコメント≫コメント4件をすべて見る
生き様の闘い
薄っぺらな善悪の概念など殴り倒すほどの圧倒的な強い男の生き様に惚れ惚れする。学生の頃に見たときもそうだったが、齢を重ねた今となってもシルバーのありように憧れてしまう。そう言えば、同じ海賊の”宇宙海賊コブラ”も同様な生き様で圧倒する存在だった、男のロマンなのだろうか?w。
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Lv.122
「ブレンパワード」へのコメント≫コメント39件をすべて見る
結局、オルファンて何なの?
知的生命体として自然発生するには巨大(全長約150km)すぎるし、異星人が造った生体宇宙船だとしても異星文明の痕跡が無さすぎるんだが・・・。
もしかして、自我が目覚めると同時に異星人を生体エネルギーとして自身に取り込み、滅ぼしてしまったとか?。まるでイデオンみたいだが・・・あながち無いとは言い切れない。それを後悔して、地球に籠って知的生命体(人類?)の再生を試みていたとか(-_-;)。
でもそう仮定すればBプレートと推測されるもう一体のオルファンとの争いも、それが原因だったとすることもできるんだよね。Bプレート由来らしいブレンが人類に親和性があるのも頷けるし。
どちらにしても、黒富野の本領発揮が危ういところで回避されてよかったよ、うんw。
また、キャラデザ:故いのまたむつみ氏、メカデザ:永野護氏、音楽:菅野よう子氏、の組合せは遺産級に貴重である。
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「純潔のマリア」へのコメント≫コメント11件をすべて見る
宗教観
本作は、日本人の一神教に対する見かた感じ方を代弁してると思う。日本には八百万の神々が居て、ご先祖様はもちろんのこと、妖怪や人に仇なす存在も祀れば神になる。その神は人に利することもあれば仇成すこともある。
本作の魔女やその他のモンスターは、日本なら神や妖怪に分類されるだろうけど、神に対する概念というか定義が根本で異なっているようだから、さもありなん、というしかない、良く知らんけどw。(神と天主の違い?)
物語の最後に、マリアが宣う啖呵にミカエルが”小気味いい”と言ったくだりは、まさに日本的な価値観そのものだが、最終的に天の教会の審判に従う流れは、一神教の価値観に配慮したものだろう、たぶん(;^_^A。
それにしても、原作者・石川雅之さんの女性キャラには独特の色香があって良いw。
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「ルパン三世 PART2」へのコメント≫コメント4件をすべて見る
ドタバタ劇の功罪
流し見ではあるが、数十年ぶりに視聴してやはり面白いと再認識した。
序盤・中盤ばらついた作画の質は後半は安定したものの、新TVシリーズに比べると安っぽい量産品に見えてしまう。
だだし、それは長期放送を意図した量産体制を取るために、番組内容を”1話完結のドタバタ劇”+”キャラの魅力”+”アクション”を組合せて規格化したことで、”作品”というより”製品”としての側面を強くしたせいだろう。
これには功罪あり、良い面は作品を一定の質で安定供給してブランド化できたこと、悪しき面は作品を飽きさせるマンネリ化と単調さを招いたこと。ちなみに当方はマンネリ化で視聴離れした口であるw。
それでも、OPとEDの曲は秀逸で内容の出来に係わらず、それを聞くと上質な作品を見た気分にさせられるのが凄いw。本作の"ルパン三世のテーマ'78”とその編曲群が名曲であることに異議なしであるw。
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「ルパン三世 PART6」へのコメント≫コメント4件をすべて見る
峰不二子の有りようの違い
PART5では独立不羈の女泥棒といった感じで、男に媚びても飼いならされない、油断すると寝首を搔かれる、みたいな不敵さがあり、どちらかといとPART1前半のキャラに近い。
PART6では、男を当てにする系のかわいい女を演じる女泥棒といった感じで、油断すると裏切られるのは同じでも、どちらかというとPART2のキャラに近い。
好みとしては、PART5の不二子の方かな、OPのポロリ絵も良かったしw。
あと、第0話、次元大介の声優・小林清志さんの勇退に粋な図らいをしたものだ。一つの役柄を約50年以上やり通したその職人魂に敬意を表したい。
最後のメッセージ:”ルパン。俺はそろそろずらかるぜ。あばよ。”
・・・遅れ馳せながら、小林清志さんのご冥福をお祈りします。
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「Hi☆sCoool! セハガール」へのコメント≫コメント18件をすべて見る
二頭身キャラに和むw
こんなのもありましたね~w。本作の二頭身キャラを見てるとチマチマとした動きに和み、そしてゆるゆる・グダグダした展開にほっこり癒されるのが良い。
昔のRPGに二頭身キャラが多かったのはCPUの物理的限界もあるけど、その動きのチマチマ感が心地よいというのもあったと思うんだよね。
だから、二頭身を六頭身や七頭身にしたり、漫画絵をリアル路線で実写キャラにしたりするのって、望んでないっていうか、抽象的表現のかわいい漫画絵が良いのに実写キャラにするのは悪手だと思うんだよね、個人的にw。
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「ルパン三世 PART5」へのコメント≫コメント9件をすべて見る
新作TVシリーズ復活の背景
どうやら、2012年に”アルセーヌ・ルパン”の原作者モーリス・ルブランの著作権が切れたことで、フランスを含む世界展開で”ルパン三世”を通しやすくなったことが一因(?)のようだ。
なので、新作TVシリーズは、PART4(2015年)はイタリア、PART5(2018年)はフランス、PART6(2021年)はロンドン、など各地を舞台に作られたと愚考するw。フランスで”ルパン三世”は”エドガー(Edgar)”という別名だったらしく、また、イタリアでは昔から”ルパン三世”の人気が高かったらしい(需要が高い)。
理由はどうあれ、新作TVシリーズは質の良い作品群なので、一視聴者としては大歓迎であるw。
ちなみに、本作でルパン三世と銭形警部がお爺ちゃん目線になっている場面に妙な共感を覚えてしまったw。
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「ルパン三世 PART4」へのコメント≫コメント7件をすべて見る
服は青でも赤い血が通ってる
先の口コミに”従来作品はゲストキャラがルパン一味の魅力に負けていたが、本作のゲストキャラには魅力がある”とあったが、なるほどその通りだと同意する。
ルパン一味以外の登場人物に生きた人間としての存在感・息遣いを感じる。また、色使いは日本人好みとは違う原色を前面に押し出したものながらも、きめ細かい色使いと作画に手を抜かない、気合が入った良い仕上がりになっている。これはイタリア人ファンの情熱のなせる技か?w。
従来作品が陥っていた”永遠のマンネリズム”、”機械的ドタバタ劇”を少しは打破しているのではないか、と思うのは傲慢だろうか?。
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「ルパンは今も燃えているか?」へのコメント≫コメント2件をすべて見る
PART1を懐古・回想・回顧
PART1の話で、”カーレース”、”斬鉄剣”、”タイムマシン”、”ニセ札つくり”などは、後に何度か新作のネタにされていて、いまだに人気があるようだ。
今回、見放題解放されたTVシリーズとyotubeの情報でわかったことは、今やルパン三世のイメージ曲がPART2の"ルパン三世のテーマ'78”とその編曲群(~'79'、~80、PART4、5、6も同様。)”なのねw。
PART3だけは違う曲で初期シリーズの”うる星やつら”のポップ曲を連想させる感じの曲。
PART2のテーマ曲は知ってたが、当方の頭ではルパン三世で思い出すのがPART1のED曲だったというのは、時間が止まってる、時代に取り残されてる、化石人間なんだ、まいったねw。
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「ルパン三世 PART1」へのコメント≫コメント5件をすべて見る
ルパン三世の原点
やはり主人公達の突出したキャラクターの魅力に、見る者を捕えて離さない中毒性があるw。
本作は、ルパンの顔の変化、前半は悪党顔(大人向けでニヒルな大塚版)、後半はひょうきん顔(カリオストロに繋がるコミカルな宮崎版)、のように作風が変わるけど、ルパン三世として一番惹かれたのは前半の作風かな。それでも基本両方好きだがw。
ルパン三世と言えば本作のEDが今も脳内でリフレインするくらいお気に入り。(PART2のテーマ曲より先に思い出す。)
(足元に、絡みつく、赤い波を蹴って、マシンが叫ぶ、狂った朝の光にも似た~あ、ワルサーP-38、この手の中に、抱かれたものは、すべて消えゆく、定めなのさ、ルパン3世、ルパン3世~)
歌手は外人のチャーリー・コーセーという人だったのね、気がつかなかったw。
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「宝島」へのコメント≫コメント4件をすべて見る
生き様の闘い
薄っぺらな善悪の概念など殴り倒すほどの圧倒的な強い男の生き様に惚れ惚れする。学生の頃に見たときもそうだったが、齢を重ねた今となってもシルバーのありように憧れてしまう。そう言えば、同じ海賊の”宇宙海賊コブラ”も同様な生き様で圧倒する存在だった、男のロマンなのだろうか?w。
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