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01/09
年末年始配信スケジュール変更のお知らせ
12/26
『川越ボーイズ・シング』第12話 配信延期のお知らせ
12/21
『TVアニメ「シャドウバースF」』第75話 配信日変更のお知らせ
12/20
年末年始のサポート対応につきまして
【日本語字幕対応作品】新規追加のお知らせ
Lv.113
「Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア-」へのコメント≫コメント7件をすべて見る
為政者はかくあるべし
ギルガメッシュが偉そうなのはいつも通りだが、現役の人間の王であるためか、それなりに実務的で、且つ時には実直ですらある振舞いが新鮮で良い。本作は劇場版並みの映像品質に見応えがあって楽しませてもらった。
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「夏目友人帳」へのコメント≫コメント20件をすべて見る
琴線に触れる
さほど大仰な話でもないのに心の琴線に触れて震わし、日常を纏った非日常の話に意図せず涙が滲む。それが癒しとなる不思議な物語。一体何を癒しているのか?普段は心の片隅に追いやって抑圧してる感情、社会性からは否定される感情・考えなどに、”お前は居てもいいんだよ”、”お前も私なんだよ”、と認めることで癒しているのかもしれない。本作ではその癒しの対象としての感情を”妖”という非日常のものに置き換えているのだろう。
「【推しの子】第2期」へのコメント≫コメント2件をすべて見る
キラキラ度抑制
演劇の裏方を題材にした群像劇の話をやたら高品質でやったよね、その分、キラキラ度も抑制されたけど、ミステリー&オカルトも話題凍結された感じだね。正直、漫画やアニメ・映画ほど演劇に興味わかないんで減速した気分。演劇の話はミステリー&オカルトに繋がる伏線になるのだろうか?ちょっと遠回り感が強いかな。
「【推しの子】」へのコメント≫コメント22件をすべて見る
逆・詐欺
キラキラ・アイドルものだから避けてたけど、評価高いのでちょっとチラ見したら引き込まれたw。これって普通にミステリー&オカルトだよね、双子・男の知力がやたらと高いので視聴するのも頭疲れるが、でも面白い。キラキラ・アイドルものにしなくても十分いけるのではないだろうか?願わくば、もう少しキラキラ度を下げてほしいものだ、年寄には映像がちょっとキツイかなw。
「SAMURAI 7」へのコメント≫コメント31件をすべて見る
文明格差
神々にも比肩し得る文明と中世・近世並みの文明が一つの社会に混在し、極端な格差(ディストピア)を生み出している世界構造が物語の波乱の土壌となっている。ディストピアかどうかは微妙だが、これに似た世界構造を持つ作品は「ファイブスター物語」、「境界線上のホライゾン」、などが該当するだろうか。殊に以下のものは「ファイブスター物語」に似たものがある。・野伏せり:一部MH(モーターヘッド)のデザインに類似。(野伏せり自体は、一見ロボットに見えるがサイボーグ。)・侍の身体能力:戦闘人間ヘッドライナー(騎士)の超人的能力。(一般人とは隔絶した力。)・浮遊城:フロートテンプルが該当。上記は決してパクリではなく、過去作品に対する十分な調査・研究をした結果だろうw。物語は「七人の侍」が根幹にあるので人情味ある話だが、破天荒なSF設定をうまく融合できたと思う。
「きみの声をとどけたい」へのコメント≫コメント7件をすべて見る
言霊の幸わふ国
言霊って戦後GHQの占領政策「戦争責任広報計画(WGIP)」によって日本の教育から日本神話が取り除かれたため、失われつつあるものの一つ。それでも何と無くではあっても、日本人の文化・風習に今も息づいていて、そうゆうものもあるよね、と感じさせる程度には残っているもの。本作はそんな状況の言霊をもう一度、人との繋がりを通して復活させようと目論んだものではないだろか?。(そこまで御大層な事ではないかw。)
「戦う司書 The Book of Bantorra」へのコメント≫コメント3件をすべて見る
記憶が石ってメモリか?
まさかと思うが主人公の名付けって「ハミュッツ・メセタ」→「破滅・滅せた」→「破滅を滅した」っていうノリかしらんw。物語的には、一人の救世主に全責任を負わせるより、一人でも多くの人が自身の救世主となれば、より大きな責任を負うことで大きな力が発揮できるようになる、って落ちだろうか、ちょっと安直な解釈のような気もするがw。登場人物の背景がしっかりと深堀されていて物語を味わい深くしているのが良い。
「ProjectBLUE 地球SOS」へのコメント≫コメント11件をすべて見る
1960年代、米SFドラマ仕立て
アメコミというよりもアメリカ'60年代のSF実写ドラマである「スタートレック」「宇宙家族ロビンソン」「原子力潜水艦シービュー号」「タイムトンネル」などの懐古的な雰囲気を模倣した日本アニメというのが正確なところだろうか。最近はこんな懐古的な冒険活劇は見かけなくなったので、古き良き時代といった趣でかえって新鮮さがあるね。万人向けではないが・・・、岡村天斎監督らしい作品ですw。
「ましろのおと」へのコメント≫コメント3件をすべて見る
感じた二つの事柄
一つには、津軽じょんがら節の三味線の音、心を搔きむしるような焦燥感・切迫感で煽りながら、とてつもない高揚感に導かれる物語性。バイオリンやピアノの超絶技巧に匹敵する手さばき。日本人として誇れることに感謝したい。二つには、こんな伝統芸能だろうとなんだろうとお構いなしに漫画やアニメに昇華してしまう、日本人の創造力の奥行きの深さ、大胆さ。おそらくこれは現代の突然変異ってわけではなく、江戸時代もしくはもっと昔から続く日本文化の底力なのだろうねw。これは大切にしたい。
「薬屋のひとりごと」へのコメント≫コメント15件をすべて見る
小気味いい
怜悧な頭脳を持ちながら欲得や奸計に走らず、手の届く範囲に困りごとがあれば冷徹に手助けをするが欲をかかない(毒や薬は別w)、そして普段は出しゃばらず控えめである。そんな身の丈にあったあり方を心得ている猫猫は、人としての一つの理想の姿だと感じる。それゆえ見る者に小気味よさを与えるのだろう。少々聡いと身の丈に合わない欲を抱いて、大概、痛い目を見るんだよねw。(当方は賢くない上に欲まみれでいっぱい痛い目を見てきたんだが・・・、猫猫がうらやましいw。)
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Lv.113
「Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア-」へのコメント≫コメント7件をすべて見る
為政者はかくあるべし
ギルガメッシュが偉そうなのはいつも通りだが、現役の人間の王であるためか、それなりに実務的で、且つ時には実直ですらある振舞いが新鮮で良い。
本作は劇場版並みの映像品質に見応えがあって楽しませてもらった。
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「夏目友人帳」へのコメント≫コメント20件をすべて見る
琴線に触れる
さほど大仰な話でもないのに心の琴線に触れて震わし、日常を纏った非日常の話に意図せず涙が滲む。それが癒しとなる不思議な物語。
一体何を癒しているのか?
普段は心の片隅に追いやって抑圧してる感情、社会性からは否定される感情・考えなどに、”お前は居てもいいんだよ”、”お前も私なんだよ”、と認めることで癒しているのかもしれない。
本作ではその癒しの対象としての感情を”妖”という非日常のものに置き換えているのだろう。
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「【推しの子】第2期」へのコメント≫コメント2件をすべて見る
キラキラ度抑制
演劇の裏方を題材にした群像劇の話をやたら高品質でやったよね、その分、キラキラ度も抑制されたけど、ミステリー&オカルトも話題凍結された感じだね。正直、漫画やアニメ・映画ほど演劇に興味わかないんで減速した気分。
演劇の話はミステリー&オカルトに繋がる伏線になるのだろうか?ちょっと遠回り感が強いかな。
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「【推しの子】」へのコメント≫コメント22件をすべて見る
逆・詐欺
キラキラ・アイドルものだから避けてたけど、評価高いのでちょっとチラ見したら引き込まれたw。
これって普通にミステリー&オカルトだよね、双子・男の知力がやたらと高いので視聴するのも頭疲れるが、でも面白い。キラキラ・アイドルものにしなくても十分いけるのではないだろうか?
願わくば、もう少しキラキラ度を下げてほしいものだ、年寄には映像がちょっとキツイかなw。
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「SAMURAI 7」へのコメント≫コメント31件をすべて見る
文明格差
神々にも比肩し得る文明と中世・近世並みの文明が一つの社会に混在し、極端な格差(ディストピア)を生み出している世界構造が物語の波乱の土壌となっている。
ディストピアかどうかは微妙だが、これに似た世界構造を持つ作品は「ファイブスター物語」、「境界線上のホライゾン」、などが該当するだろうか。
殊に以下のものは「ファイブスター物語」に似たものがある。
・野伏せり:一部MH(モーターヘッド)のデザインに類似。(野伏せり自体は、一見ロボットに見えるがサイボーグ。)
・侍の身体能力:戦闘人間ヘッドライナー(騎士)の超人的能力。(一般人とは隔絶した力。)
・浮遊城:フロートテンプルが該当。
上記は決してパクリではなく、過去作品に対する十分な調査・研究をした結果だろうw。
物語は「七人の侍」が根幹にあるので人情味ある話だが、破天荒なSF設定をうまく融合できたと思う。
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言霊の幸わふ国
言霊って戦後GHQの占領政策「戦争責任広報計画(WGIP)」によって日本の教育から日本神話が取り除かれたため、失われつつあるものの一つ。
それでも何と無くではあっても、日本人の文化・風習に今も息づいていて、そうゆうものもあるよね、と感じさせる程度には残っているもの。
本作はそんな状況の言霊をもう一度、人との繋がりを通して復活させようと目論んだものではないだろか?。(そこまで御大層な事ではないかw。)
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記憶が石ってメモリか?
まさかと思うが主人公の名付けって「ハミュッツ・メセタ」→「破滅・滅せた」→「破滅を滅した」っていうノリかしらんw。
物語的には、一人の救世主に全責任を負わせるより、一人でも多くの人が自身の救世主となれば、より大きな責任を負うことで大きな力が発揮できるようになる、って落ちだろうか、ちょっと安直な解釈のような気もするがw。
登場人物の背景がしっかりと深堀されていて物語を味わい深くしているのが良い。
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1960年代、米SFドラマ仕立て
アメコミというよりもアメリカ'60年代のSF実写ドラマである「スタートレック」「宇宙家族ロビンソン」「原子力潜水艦シービュー号」「タイムトンネル」などの懐古的な雰囲気を模倣した日本アニメというのが正確なところだろうか。
最近はこんな懐古的な冒険活劇は見かけなくなったので、古き良き時代といった趣でかえって新鮮さがあるね。万人向けではないが・・・、岡村天斎監督らしい作品ですw。
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「ましろのおと」へのコメント≫コメント3件をすべて見る
感じた二つの事柄
一つには、津軽じょんがら節の三味線の音、心を搔きむしるような焦燥感・切迫感で煽りながら、とてつもない高揚感に導かれる物語性。バイオリンやピアノの超絶技巧に匹敵する手さばき。日本人として誇れることに感謝したい。
二つには、こんな伝統芸能だろうとなんだろうとお構いなしに漫画やアニメに昇華してしまう、日本人の創造力の奥行きの深さ、大胆さ。おそらくこれは現代の突然変異ってわけではなく、江戸時代もしくはもっと昔から続く日本文化の底力なのだろうねw。これは大切にしたい。
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「薬屋のひとりごと」へのコメント≫コメント15件をすべて見る
小気味いい
怜悧な頭脳を持ちながら欲得や奸計に走らず、手の届く範囲に困りごとがあれば冷徹に手助けをするが欲をかかない(毒や薬は別w)、そして普段は出しゃばらず控えめである。
そんな身の丈にあったあり方を心得ている猫猫は、人としての一つの理想の姿だと感じる。それゆえ見る者に小気味よさを与えるのだろう。
少々聡いと身の丈に合わない欲を抱いて、大概、痛い目を見るんだよねw。(当方は賢くない上に欲まみれでいっぱい痛い目を見てきたんだが・・・、猫猫がうらやましいw。)
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