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01/09
年末年始配信スケジュール変更のお知らせ
12/26
『川越ボーイズ・シング』第12話 配信延期のお知らせ
12/21
『TVアニメ「シャドウバースF」』第75話 配信日変更のお知らせ
12/20
年末年始のサポート対応につきまして
【日本語字幕対応作品】新規追加のお知らせ
Lv.130
「特捜戦車隊ドミニオン」へのコメント≫コメント4件をすべて見る
パラレルもの
士郎正宗氏の漫画は「ドミニオンF」と「ドミニオンC1コンフリクト編」の2編があるが、これらはパラレルワールドものである。さらに本アニメ作品もそれらのどちらでもないパラレルワールドものになっている。共通するのは漫画もアニメもドタバタSFコメディー調の警官ものであること。本アニメ作品の前に「ドミニオンF」の内容に近いTVアニメがあったらしいが、今はそれを見る事が出来ず、ウィキペディアで存在が確認できるのみ。できれば個性的キャラのブアクやアンナプーナ&ユニプーマ、グリンピースクローリスが登場する「ドミニオンF」を漫画に忠実にアニメ化してほしいものだ。でもそれよりももっと、士郎正宗氏の漫画「仙術超攻殻オリオン」の方こそアニメ化してほしいかな、でも知名度もなく、需要もないか( ;∀;)。
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「ヘルモード ~やり込み好きのゲーマーは廃設定の異世界で無双する~」へのコメント≫コメント4件をすべて見る
一昔前の少年漫画
これといった特徴も無いRPG仕様の世界観でありふれた少年漫画風の物語なんだけど、人より百分の一しか成長できない主人公が努力を惜しまず、地味に経験値を積み重ねて成長していく様子が予定調和となっており、視聴者に安心感と達成観を共感させるところが心地良い。主人公自身は世界を救うという使命感ではなく、ひたすら高難易度のゲームをどうやったらクリアできるか、にしか関心が無いゲーム馬鹿そのものなのに、周りから救世主様とか持ち上げられたり、やっかまれたりするギャップが面白いw。また、パーティーメンバーになった者がブラック企業でブラック労働するかのごとく、ダンジョンでレベル上げに追い立てられる様がギャグにもなっているw。
「追放された転生重騎士はゲーム知識で無双する」へのコメント≫コメント3件をすべて見る
ルーチェの物語が必要
映像が高画質だとは言え、序盤の同じ映像のリピートが多すぎたのは頂けない。そのせいでヒロインのルーチェの登場が遅くてじれったかった。ルーチェ登場からはそれなりにサクサクと進行しているようだが…。ルーチェの「豪運」は、レアアイテムドロップの確率もUPするが、レアモンスターの遭遇確率もUPさせてしまうので、それは幸も不幸もない確率の異常な偏りそのもの。まぁ、これがないとエルマの見せ場が減ってしまうんだけどねw。それにしても、ヒロインのルーチェがなぜ道化師の格好をしているのかとか、気が小さいのになぜ冒険者やってるのかとか、ルーチェの過去を含めた物語が欲しいと思うんだが、出て来るのだろうか?
「ブラックマジック M-66」へのコメント≫コメント19件をすべて見る
ハリウッド風味のお手本
久々に視聴したがやはり面白い。脚本が往年のハリウッド映画のサスペンス&ヴァイオレンスを彷彿とさせ、ついつい目が離せなくなってしまう。ハリウッド作品をよ~く研究したに違いない。内容は士郎正宗氏の同名の漫画の素材を使っているが、漫画とはまったく別物である。M-66の2体はダーティーペアのユリとケイのような風貌なのだが、今ではわかる人は少ないだろうw。それにしてもM-66の動きは現在のフィジカルAI並みというか、逆に現在のロボット技術がM-66並みになってきたというか、約四十年かかって現実になりつつあることに感慨ひとしおである。あと、ヘリの”ヒュ~ン”という飛行音がいい具合に未来感をだしている。
「幼女戦記II」へのコメント≫コメント3件をすべて見る
難易度UP
2期は少々政治色が濃くて難易度が高かったので、ほとんど理解できなっかた( ;∀;)。ただ、ターニャの変顔の多さが目立ったのと、終盤の上司との悪巧み中、いつもならうろたえる心理描写が入りそうな場面で、悪魔のごとく冷徹な表情だったこと、ほんとうに幼女の顔をかぶった悪魔だったのか?など今更ながらの印象をもったw。この後、出口戦略の失敗をどう挽回するのか気になる。
「OVA「ACCA13区監察課 Regards」」へのコメント≫コメント2件をすべて見る
理想の大人像
この作品に登場する大人は懐が深く、簡単には本心を見せないけど、そこに存在感と安心感があって、その大人の雰囲気に憧れてしまう。残念ながら話の細部の内容はよくわからなかったけど、ロッタがかわいらしいので声優さんを調べたら、幼女戦記のターニャと同じ声優の悠木碧さんだったw。まったくの別人ではないか、こんなに簡単に騙されるとは信じられないw。悠木碧さんの演技の幅の広さに脱帽です。
「ラーゼフォン 多元変奏曲」へのコメント≫コメント7件をすべて見る
純粋さの代償
愛に純粋さを求めれば求めるだけ、その代償を誰かが残酷な形で支払うとしたら、それでも純粋さを求めるだろうか?代償を払わされた朝比奈の体験は人を弄ぶ残酷なものであり、トラウマ級に心痛める演出だった。本作は主人公のカップルがそれを知っててもなお、純愛を求め貫く美しくて残酷な物語。主人公達の到達点は清廉で幸福に満ちた記憶の残響。代償を払った者にもそれらがふるまわれているとよいのだが…。世界観の設定にあるキーワード:別次元のムー文明、ムーリアン、青い血、空中都市、東京ジュピター、ラーゼフォンシステム、世界の調律、各種音楽用語など、これらを使えばもっといろいろな独創的展開ができそうで興味深い。
「ヴァンドレッド the second stage」へのコメント≫コメント7件をすべて見る
男子の浪漫、隠れた名作
本作は隠れた名作、ギャグあり、エロあり、シリアスあり、こういうのでいいんだよ、これがいいんだよw。もっと、直感的で分かり易く、未来に希望を持てる内容のオリジナルアニメを作ってほしい。再視聴して気がついたけど、世界観の設定は結構スタートレック・ヴォイジャーをオマージュしてるかもしれない。類似点:序盤でいきなり遠くに飛ばされて母星への帰還を目指したり、、ボーグ艦のような異質な敵艦との遭遇と戦闘、セブン・オブ・ナインの左目周りのギミックに類似したメイアのギミック。相違点:ボーグは同化するが、本作の敵は人類から生体パーツを刈り取ること。
「攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL」へのコメント≫コメント12件をすべて見る
わかったようでやっぱりわからん、でも好きwww
サイエンスSARU版の本作を漫画と見比べながら視聴したが、物語の展開と台詞はほぼ忠実に再現されていた。これについてはサイエンスSARUを「よくやった、エライ!」と称えたい。漫画発表より約三十数年、やっと士郎正宗氏の漫画の神髄がアニメで人目に触れる機会を得たことが喜ばしい。今回、改めて漫画を読み返したが、シリアスやコメディーが混在しながらも調和しており、シリアス部分は複雑・難解で、わかったようでやっぱりわからん、と再認識した次第であるw。ぶっちゃけ、草薙素子という人物の物語の一篇といったところ。ただ、惜しむらくは、サイエンスSARUの演出であるキャラデザの意図的な作画崩しと映像シーンの色使いに原色系統を多用した配色が少し気色悪い印象を受けた、なので☆一つマイナスである。
「紺碧の艦隊/紺碧の艦隊 特別編 蒼莱開発物語」へのコメント≫コメント5件をすべて見る
敗戦への鎮魂
ずいぶんとご都合主義なので批評は色々あれども、敗戦日本人にとって”溜飲が下がる思い”なのも確か。敗戦に対する鎮魂であると同時にその裏返しの素直な願いの発露でもあると思う。これはこれでありだ。ただ、本作で清廉潔白な主人公達の一人として扱われ、史実で緒戦の英雄である山本五十六氏の実像が本当にそれに値するのか、いささかの疑念が噂されている。ルーズベルトが不戦を訴えて大統領になったが、本当は戦争に参戦すべく策謀しており、日本への石油輸出を止めるなど追詰めて挑発した。山本氏はその手助けをするが如く、日本軍内部の反対を押切って真珠湾奇襲を実行し、日米を全面戦争に持ち込んだ。陸軍秋丸機関の戦略なら局地戦での戦勝のはずが、それをぶっ壊した。ルーズベルトには願ったり叶ったりであり、山本氏を含む日本海軍上層部の一部が反日工作員かもしれないとの疑念が出るのも頷ける。ま~陰謀論と言われてしまうがw。
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Lv.130
「特捜戦車隊ドミニオン」へのコメント≫コメント4件をすべて見る
パラレルもの
士郎正宗氏の漫画は「ドミニオンF」と「ドミニオンC1コンフリクト編」の2編があるが、これらはパラレルワールドものである。
さらに本アニメ作品もそれらのどちらでもないパラレルワールドものになっている。
共通するのは漫画もアニメもドタバタSFコメディー調の警官ものであること。
本アニメ作品の前に「ドミニオンF」の内容に近いTVアニメがあったらしいが、今はそれを見る事が出来ず、ウィキペディアで存在が確認できるのみ。
できれば個性的キャラのブアクやアンナプーナ&ユニプーマ、グリンピースクローリスが登場する「ドミニオンF」を漫画に忠実にアニメ化してほしいものだ。
でもそれよりももっと、士郎正宗氏の漫画「仙術超攻殻オリオン」の方こそアニメ化してほしいかな、でも知名度もなく、需要もないか( ;∀;)。
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「ヘルモード ~やり込み好きのゲーマーは廃設定の異世界で無双する~」へのコメント≫コメント4件をすべて見る
一昔前の少年漫画
これといった特徴も無いRPG仕様の世界観でありふれた少年漫画風の物語なんだけど、人より百分の一しか成長できない主人公が努力を惜しまず、地味に経験値を積み重ねて成長していく様子が予定調和となっており、視聴者に安心感と達成観を共感させるところが心地良い。
主人公自身は世界を救うという使命感ではなく、ひたすら高難易度のゲームをどうやったらクリアできるか、にしか関心が無いゲーム馬鹿そのものなのに、周りから救世主様とか持ち上げられたり、やっかまれたりするギャップが面白いw。
また、パーティーメンバーになった者がブラック企業でブラック労働するかのごとく、ダンジョンでレベル上げに追い立てられる様がギャグにもなっているw。
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「追放された転生重騎士はゲーム知識で無双する」へのコメント≫コメント3件をすべて見る
ルーチェの物語が必要
映像が高画質だとは言え、序盤の同じ映像のリピートが多すぎたのは頂けない。そのせいでヒロインのルーチェの登場が遅くてじれったかった。ルーチェ登場からはそれなりにサクサクと進行しているようだが…。
ルーチェの「豪運」は、レアアイテムドロップの確率もUPするが、レアモンスターの遭遇確率もUPさせてしまうので、それは幸も不幸もない確率の異常な偏りそのもの。まぁ、これがないとエルマの見せ場が減ってしまうんだけどねw。
それにしても、ヒロインのルーチェがなぜ道化師の格好をしているのかとか、気が小さいのになぜ冒険者やってるのかとか、ルーチェの過去を含めた物語が欲しいと思うんだが、出て来るのだろうか?
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「ブラックマジック M-66」へのコメント≫コメント19件をすべて見る
ハリウッド風味のお手本
久々に視聴したがやはり面白い。脚本が往年のハリウッド映画のサスペンス&ヴァイオレンスを彷彿とさせ、ついつい目が離せなくなってしまう。ハリウッド作品をよ~く研究したに違いない。
内容は士郎正宗氏の同名の漫画の素材を使っているが、漫画とはまったく別物である。
M-66の2体はダーティーペアのユリとケイのような風貌なのだが、今ではわかる人は少ないだろうw。
それにしてもM-66の動きは現在のフィジカルAI並みというか、逆に現在のロボット技術がM-66並みになってきたというか、約四十年かかって現実になりつつあることに感慨ひとしおである。あと、ヘリの”ヒュ~ン”という飛行音がいい具合に未来感をだしている。
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難易度UP
2期は少々政治色が濃くて難易度が高かったので、ほとんど理解できなっかた( ;∀;)。
ただ、ターニャの変顔の多さが目立ったのと、終盤の上司との悪巧み中、いつもならうろたえる心理描写が入りそうな場面で、悪魔のごとく冷徹な表情だったこと、ほんとうに幼女の顔をかぶった悪魔だったのか?など今更ながらの印象をもったw。
この後、出口戦略の失敗をどう挽回するのか気になる。
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理想の大人像
この作品に登場する大人は懐が深く、簡単には本心を見せないけど、そこに存在感と安心感があって、その大人の雰囲気に憧れてしまう。
残念ながら話の細部の内容はよくわからなかったけど、ロッタがかわいらしいので声優さんを調べたら、幼女戦記のターニャと同じ声優の悠木碧さんだったw。まったくの別人ではないか、こんなに簡単に騙されるとは信じられないw。悠木碧さんの演技の幅の広さに脱帽です。
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純粋さの代償
愛に純粋さを求めれば求めるだけ、その代償を誰かが残酷な形で支払うとしたら、それでも純粋さを求めるだろうか?
代償を払わされた朝比奈の体験は人を弄ぶ残酷なものであり、トラウマ級に心痛める演出だった。
本作は主人公のカップルがそれを知っててもなお、純愛を求め貫く美しくて残酷な物語。
主人公達の到達点は清廉で幸福に満ちた記憶の残響。代償を払った者にもそれらがふるまわれているとよいのだが…。
世界観の設定にあるキーワード:別次元のムー文明、ムーリアン、青い血、空中都市、東京ジュピター、ラーゼフォンシステム、世界の調律、各種音楽用語など、これらを使えばもっといろいろな独創的展開ができそうで興味深い。
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男子の浪漫、隠れた名作
本作は隠れた名作、ギャグあり、エロあり、シリアスあり、こういうのでいいんだよ、これがいいんだよw。
もっと、直感的で分かり易く、未来に希望を持てる内容のオリジナルアニメを作ってほしい。
再視聴して気がついたけど、世界観の設定は結構スタートレック・ヴォイジャーをオマージュしてるかもしれない。
類似点:序盤でいきなり遠くに飛ばされて母星への帰還を目指したり、、ボーグ艦のような異質な敵艦との遭遇と戦闘、セブン・オブ・ナインの左目周りのギミックに類似したメイアのギミック。
相違点:ボーグは同化するが、本作の敵は人類から生体パーツを刈り取ること。
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「攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL」へのコメント≫コメント12件をすべて見る
わかったようでやっぱりわからん、でも好きwww
サイエンスSARU版の本作を漫画と見比べながら視聴したが、物語の展開と台詞はほぼ忠実に再現されていた。
これについてはサイエンスSARUを「よくやった、エライ!」と称えたい。
漫画発表より約三十数年、やっと士郎正宗氏の漫画の神髄がアニメで人目に触れる機会を得たことが喜ばしい。
今回、改めて漫画を読み返したが、シリアスやコメディーが混在しながらも調和しており、シリアス部分は複雑・難解で、わかったようでやっぱりわからん、と再認識した次第であるw。ぶっちゃけ、草薙素子という人物の物語の一篇といったところ。
ただ、惜しむらくは、サイエンスSARUの演出であるキャラデザの意図的な作画崩しと映像シーンの色使いに原色系統を多用した配色が少し気色悪い印象を受けた、なので☆一つマイナスである。
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「紺碧の艦隊/紺碧の艦隊 特別編 蒼莱開発物語」へのコメント≫コメント5件をすべて見る
敗戦への鎮魂
ずいぶんとご都合主義なので批評は色々あれども、敗戦日本人にとって”溜飲が下がる思い”なのも確か。敗戦に対する鎮魂であると同時にその裏返しの素直な願いの発露でもあると思う。これはこれでありだ。
ただ、本作で清廉潔白な主人公達の一人として扱われ、史実で緒戦の英雄である山本五十六氏の実像が本当にそれに値するのか、いささかの疑念が噂されている。
ルーズベルトが不戦を訴えて大統領になったが、本当は戦争に参戦すべく策謀しており、日本への石油輸出を止めるなど追詰めて挑発した。山本氏はその手助けをするが如く、日本軍内部の反対を押切って真珠湾奇襲を実行し、日米を全面戦争に持ち込んだ。陸軍秋丸機関の戦略なら局地戦での戦勝のはずが、それをぶっ壊した。
ルーズベルトには願ったり叶ったりであり、山本氏を含む日本海軍上層部の一部が反日工作員かもしれないとの疑念が出るのも頷ける。ま~陰謀論と言われてしまうがw。
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