見放題動画 (2,700作品)
配信スケジュール
作品一覧
全作品一覧 (5,348作品)
入荷予定作品
ジャンル別
年代別
新着動画
50音順
字幕対応作品
ランキング
再生回数
おすすめ度
お気に入り数
特集
みんなが作ったおすすめ特集
※ 日本語字幕入り作品 を対象に検索します。
01/09
年末年始配信スケジュール変更のお知らせ
12/26
『川越ボーイズ・シング』第12話 配信延期のお知らせ
12/21
『TVアニメ「シャドウバースF」』第75話 配信日変更のお知らせ
12/20
年末年始のサポート対応につきまして
【日本語字幕対応作品】新規追加のお知らせ
Lv.122
「ましろのおと」へのコメント≫コメント3件をすべて見る
感じた二つの事柄
一つには、津軽じょんがら節の三味線の音、心を搔きむしるような焦燥感・切迫感で煽りながら、とてつもない高揚感に導かれる物語性。バイオリンやピアノの超絶技巧に匹敵する手さばき。日本人として誇れることに感謝したい。二つには、こんな伝統芸能だろうとなんだろうとお構いなしに漫画やアニメに昇華してしまう、日本人の創造力の奥行きの深さ、大胆さ。おそらくこれは現代の突然変異ってわけではなく、江戸時代もしくはもっと昔から続く日本文化の底力なのだろうねw。これは大切にしたい。
通報する
「薬屋のひとりごと」へのコメント≫コメント16件をすべて見る
小気味いい
怜悧な頭脳を持ちながら欲得や奸計に走らず、手の届く範囲に困りごとがあれば冷徹に手助けをするが欲をかかない(毒や薬は別w)、そして普段は出しゃばらず控えめである。そんな身の丈にあったあり方を心得ている猫猫は、人としての一つの理想の姿だと感じる。それゆえ見る者に小気味よさを与えるのだろう。少々聡いと身の丈に合わない欲を抱いて、大概、痛い目を見るんだよねw。(当方は賢くない上に欲まみれでいっぱい痛い目を見てきたんだが・・・、猫猫がうらやましいw。)
「水属性の魔法使い」へのコメント≫コメント6件をすべて見る
ニーナが違う・・・残念!
第一部のコミックに登場するギルド受付のニーナは、体格が良く大人びた品のあるキャラデザなので好きなんだが、アニメ版は第二部のコミックあるいは小説版の挿絵のキャラデザに近く、ジュニア向けのキャラデザなんだよね。部や編毎に漫画家を変えるのは最近の風潮ではあるけど、好みの絵柄が使われなかったのが残念w。物語は正統派で俺ツエエーなんだけど、ハーレムなどのイチャイチャもなく、すっきりと楽しめた。
「月が導く異世界道中」へのコメント≫コメント11件をすべて見る
カテゴリー違い
異世界で亜空間を創造したり、桁外れの魔力を持っていたりとか、見ていてバレバレかもしれないが、主人公のレベルだけが「1」でなかなか成長しないというのは、ずばり属性(カテゴリー)が異世界の「神」若しくは「亜神」なんだろうね。となると最終的には異世界の女神との覇権争いか、異世界からの亜空間の独立などが予想されるけど、水戸黄門ファンとしては世直し行脚が見たいねw。
「LUPIN THE IIIRD 銭形と2人のルパン」へのコメント≫コメント2件をすべて見る
ニヒルで残酷だが・・・
容赦なく人死にが出る残酷さだが、ニヒルな態度の奥底に秘めた強い思いを感じさせる本作は、ルパン三世 PART1前半の大人向けな雰囲気を想起させる。カリオストロに代表されるコミカルな宮崎版も好きだが、PART1前半の大人向けのニヒルな作風(大塚版)も好きだったのを思い出す。ルパン三世は、PART1、PART2、カリオストロまでは視聴していたが、それ以降は興味なくして視なくなったが・・・。特にPART1のEDがお気に入りでいまだに頭の中で曲が一部リフレインするw。(足元に、絡みつく、赤い波を蹴って、マシンが叫ぶ、狂った朝の光にも似た~あ、ワルサーP-38、この手の中に、抱かれたものは、すべて消えゆく、定めなのさ、ルパン3世、ルパン3世~、っだったかな?w)本作は、話が途中のようで絡む大きな謎が楽しみである。
「最後にひとつだけお願いしてもよろしいでしょうか」へのコメント≫コメント12件をすべて見る
破壊不可オブジェクト
殴られ対象は、どれだけ殴られても壊れず、ぶち当たられた周りの建物が粉々に壊れるという、ギャク漫画やゲーム固有の破壊不可オブジェクトになってて、まさに主人公のために存在しているw。どれだけ主人公が見目麗しくてもやってることはギャク漫画そのものだが、この主人公に似合うのはイチャラブしたりデレることではなく、ニヤって笑い、殴って、殴って、殴り倒して、陶酔し恍惚状態(エクスタシー)に浸ること。(大昔の映画にあった機関銃を斉射後、それを片手に「快感」と呟く女子高生がイメージ元?)いや、ここではっきりと言おう、デレた主人公は気持ち悪いので見たくないと!!w。
「幼女戦記」へのコメント≫コメント29件をすべて見る
大人の男どもの活躍に乾杯!
本作「幼女戦記」と同様に大人の男どもが活躍し、かつ、近現代の戦争を題材にした作品には’かわぐちかいじ氏’の「沈黙の艦隊」「ジパング」「空母いぶき」等があるわけだが、どちらも大人の視聴に耐え得るものであると思う。ただし、最大の相違点は下記になる。主人公:幼女と成人男性。舞台:異世界での現実模倣(但し、神や魔法あり)と現実世界の模倣。個人的には両方とも好みだが、優劣つけるとすると男どもの中で一点の癒しとなる女性主人公の「幼女戦記」だろうかw。ただ、幼女なのは第2話のみで、それ以外は少女という年齢だが・・・。題名で損をしているとよく言われるが、題名と中身の乖離に驚愕させられるのも面白さの一つ。視聴してると主人公が女性に見えなくなってくるのは私だけかw。
「宇宙よりも遠い場所」へのコメント≫コメント48件をすべて見る
大祓詞のごとく奏上
動き出すJK!走る、走る、女子高生とお姉さま方、主人公が喋る「何かね、楽しい!、何かね、動いてる、私の青春、動いてる気がする!」。青春の躍動感に久しぶりにわくわくしました。でも、どちらかというと、お姉さま方の方が好みかな(笑)。今後の展開が楽しみ。上記が1・2話の初視聴時の感想だったが、何度か視聴した今は、この作品が視聴者の鬱症状を治癒するなんて感想もあるようだし、神道の大祓詞みたいな気がする。主人公達が拗らせたものを豪快に南極まで祓い給い、一つ一つ紐解いて清め給う、そんな感じ。ただし、南極の祓いの女神は途轍もなく敷居が高くて容易には近づけず、さらに時には命を奪うこともある過酷で峻烈なお方ときたもんだ。その分、効果覿面?なんだと思う、ほんとか知らんけどw。こんな傑出した作品に出会えたことに感謝申し上げる。
「駒田蒸留所へようこそ」へのコメント≫コメント6件をすべて見る
「お仕事シリーズ」発見
ウィスキー造り≒お酒ということで思い出すのが、「夏子の酒」という日本酒造りの漫画。こちらも若い女性が主人公で、四苦八苦しながらも家族の絆や職場の仲間に支えられて、夢の実現に邁進する流れは同じ。この「駒田蒸留所」も「お仕事シリーズ」としては良い物語だし、背景描写やキャラ作画も丁寧に描かれていて良い出来だと思う。ただ、大きく違うところは、「夏子の酒」は独自の酒米を育てるため、田んぼ作りから始め、発酵の仕方で四苦八苦し、周辺の泥臭さを通して理想の日本酒を実現するカタルシスがある。「駒田蒸留所」はオリジナルウィスキー「独楽」を再現するため、先代のノートをよりどころにして各種の原酒のテイスティングの工夫で「独楽」の原酒を再現したかのように見えてしまう。90分という尺では多くは描き切れないだろうが、周辺の泥臭さへのアプローチがあれば、より現実味のある物語にできたと思うと、ちょっと残念。
「空色ユーティリティ」へのコメント≫コメント2件をすべて見る
ユーティリティってゴルフクラブ?
本作はスポコンものから程遠いゴルフ・ファッションをアニメ化したみたいな作品。意外と日本人ぽいキャラデザや動画内での仕草、イラストレーターのわたせせいぞうのような色使い、などは見ていて心地よい。中身はゴルフグッズやゴルフネタを扱うくらいのゆるいものだが、特にゴルフに限らず他のスポーツでも作れるよね。ただし、需要があればだけどw。
▲TOPへ戻る
クチコミ★ファンの声コメント投稿一覧。アニメ・動画配信のバンダイチャンネル
Lv.122
「ましろのおと」へのコメント≫コメント3件をすべて見る
感じた二つの事柄
一つには、津軽じょんがら節の三味線の音、心を搔きむしるような焦燥感・切迫感で煽りながら、とてつもない高揚感に導かれる物語性。バイオリンやピアノの超絶技巧に匹敵する手さばき。日本人として誇れることに感謝したい。
二つには、こんな伝統芸能だろうとなんだろうとお構いなしに漫画やアニメに昇華してしまう、日本人の創造力の奥行きの深さ、大胆さ。おそらくこれは現代の突然変異ってわけではなく、江戸時代もしくはもっと昔から続く日本文化の底力なのだろうねw。これは大切にしたい。
通報する
「薬屋のひとりごと」へのコメント≫コメント16件をすべて見る
小気味いい
怜悧な頭脳を持ちながら欲得や奸計に走らず、手の届く範囲に困りごとがあれば冷徹に手助けをするが欲をかかない(毒や薬は別w)、そして普段は出しゃばらず控えめである。
そんな身の丈にあったあり方を心得ている猫猫は、人としての一つの理想の姿だと感じる。それゆえ見る者に小気味よさを与えるのだろう。
少々聡いと身の丈に合わない欲を抱いて、大概、痛い目を見るんだよねw。(当方は賢くない上に欲まみれでいっぱい痛い目を見てきたんだが・・・、猫猫がうらやましいw。)
通報する
「水属性の魔法使い」へのコメント≫コメント6件をすべて見る
ニーナが違う・・・残念!
第一部のコミックに登場するギルド受付のニーナは、体格が良く大人びた品のあるキャラデザなので好きなんだが、アニメ版は第二部のコミックあるいは小説版の挿絵のキャラデザに近く、ジュニア向けのキャラデザなんだよね。
部や編毎に漫画家を変えるのは最近の風潮ではあるけど、好みの絵柄が使われなかったのが残念w。
物語は正統派で俺ツエエーなんだけど、ハーレムなどのイチャイチャもなく、すっきりと楽しめた。
通報する
「月が導く異世界道中」へのコメント≫コメント11件をすべて見る
カテゴリー違い
異世界で亜空間を創造したり、桁外れの魔力を持っていたりとか、見ていてバレバレかもしれないが、主人公のレベルだけが「1」でなかなか成長しないというのは、ずばり属性(カテゴリー)が異世界の「神」若しくは「亜神」なんだろうね。
となると最終的には異世界の女神との覇権争いか、異世界からの亜空間の独立などが予想されるけど、水戸黄門ファンとしては世直し行脚が見たいねw。
通報する
「LUPIN THE IIIRD 銭形と2人のルパン」へのコメント≫コメント2件をすべて見る
ニヒルで残酷だが・・・
容赦なく人死にが出る残酷さだが、ニヒルな態度の奥底に秘めた強い思いを感じさせる本作は、ルパン三世 PART1前半の大人向けな雰囲気を想起させる。
カリオストロに代表されるコミカルな宮崎版も好きだが、PART1前半の大人向けのニヒルな作風(大塚版)も好きだったのを思い出す。ルパン三世は、PART1、PART2、カリオストロまでは視聴していたが、それ以降は興味なくして視なくなったが・・・。
特にPART1のEDがお気に入りでいまだに頭の中で曲が一部リフレインするw。(足元に、絡みつく、赤い波を蹴って、マシンが叫ぶ、狂った朝の光にも似た~あ、ワルサーP-38、この手の中に、抱かれたものは、すべて消えゆく、定めなのさ、ルパン3世、ルパン3世~、っだったかな?w)
本作は、話が途中のようで絡む大きな謎が楽しみである。
通報する
「最後にひとつだけお願いしてもよろしいでしょうか」へのコメント≫コメント12件をすべて見る
破壊不可オブジェクト
殴られ対象は、どれだけ殴られても壊れず、ぶち当たられた周りの建物が粉々に壊れるという、ギャク漫画やゲーム固有の破壊不可オブジェクトになってて、まさに主人公のために存在しているw。
どれだけ主人公が見目麗しくてもやってることはギャク漫画そのものだが、この主人公に似合うのはイチャラブしたりデレることではなく、ニヤって笑い、殴って、殴って、殴り倒して、陶酔し恍惚状態(エクスタシー)に浸ること。
(大昔の映画にあった機関銃を斉射後、それを片手に「快感」と呟く女子高生がイメージ元?)
いや、ここではっきりと言おう、デレた主人公は気持ち悪いので見たくないと!!w。
通報する
「幼女戦記」へのコメント≫コメント29件をすべて見る
大人の男どもの活躍に乾杯!
本作「幼女戦記」と同様に大人の男どもが活躍し、かつ、近現代の戦争を題材にした作品には’かわぐちかいじ氏’の「沈黙の艦隊」「ジパング」「空母いぶき」等があるわけだが、どちらも大人の視聴に耐え得るものであると思う。
ただし、最大の相違点は下記になる。
主人公:幼女と成人男性。
舞台:異世界での現実模倣(但し、神や魔法あり)と現実世界の模倣。
個人的には両方とも好みだが、優劣つけるとすると男どもの中で一点の癒しとなる女性主人公の「幼女戦記」だろうかw。ただ、幼女なのは第2話のみで、それ以外は少女という年齢だが・・・。題名で損をしているとよく言われるが、題名と中身の乖離に驚愕させられるのも面白さの一つ。視聴してると主人公が女性に見えなくなってくるのは私だけかw。
通報する
「宇宙よりも遠い場所」へのコメント≫コメント48件をすべて見る
大祓詞のごとく奏上
動き出すJK!走る、走る、女子高生とお姉さま方、主人公が喋る「何かね、楽しい!、何かね、動いてる、私の青春、動いてる気がする!」。青春の躍動感に久しぶりにわくわくしました。でも、どちらかというと、お姉さま方の方が好みかな(笑)。今後の展開が楽しみ。
上記が1・2話の初視聴時の感想だったが、何度か視聴した今は、この作品が視聴者の鬱症状を治癒するなんて感想もあるようだし、神道の大祓詞みたいな気がする。
主人公達が拗らせたものを豪快に南極まで祓い給い、一つ一つ紐解いて清め給う、そんな感じ。
ただし、南極の祓いの女神は途轍もなく敷居が高くて容易には近づけず、さらに時には命を奪うこともある過酷で峻烈なお方ときたもんだ。その分、効果覿面?なんだと思う、ほんとか知らんけどw。
こんな傑出した作品に出会えたことに感謝申し上げる。
通報する
「駒田蒸留所へようこそ」へのコメント≫コメント6件をすべて見る
「お仕事シリーズ」発見
ウィスキー造り≒お酒ということで思い出すのが、「夏子の酒」という日本酒造りの漫画。こちらも若い女性が主人公で、四苦八苦しながらも家族の絆や職場の仲間に支えられて、夢の実現に邁進する流れは同じ。この「駒田蒸留所」も「お仕事シリーズ」としては良い物語だし、背景描写やキャラ作画も丁寧に描かれていて良い出来だと思う。
ただ、大きく違うところは、「夏子の酒」は独自の酒米を育てるため、田んぼ作りから始め、発酵の仕方で四苦八苦し、周辺の泥臭さを通して理想の日本酒を実現するカタルシスがある。
「駒田蒸留所」はオリジナルウィスキー「独楽」を再現するため、先代のノートをよりどころにして各種の原酒のテイスティングの工夫で「独楽」の原酒を再現したかのように見えてしまう。
90分という尺では多くは描き切れないだろうが、周辺の泥臭さへのアプローチがあれば、より現実味のある物語にできたと思うと、ちょっと残念。
通報する
「空色ユーティリティ」へのコメント≫コメント2件をすべて見る
ユーティリティってゴルフクラブ?
本作はスポコンものから程遠いゴルフ・ファッションをアニメ化したみたいな作品。意外と日本人ぽいキャラデザや動画内での仕草、イラストレーターのわたせせいぞうのような色使い、などは見ていて心地よい。
中身はゴルフグッズやゴルフネタを扱うくらいのゆるいものだが、特にゴルフに限らず他のスポーツでも作れるよね。ただし、需要があればだけどw。
通報する