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年末年始配信スケジュール変更のお知らせ
12/26
『川越ボーイズ・シング』第12話 配信延期のお知らせ
12/21
『TVアニメ「シャドウバースF」』第75話 配信日変更のお知らせ
12/20
年末年始のサポート対応につきまして
【日本語字幕対応作品】新規追加のお知らせ
Lv.176
「君が望む永遠」へのコメント≫コメント4件をすべて見る
淡々と
衝撃的な展開が、、、という評価を別の所で読んで視聴しましたが、実に淡々と最後まで実にありそうなエピソードが重ねられ、実にありそうな展開で進んで行きます。衝撃的な場面は3、4話以降に続々登場します。1、くわえ煙草の医師が病棟を歩き病室に入ります。10年前の作品で、火は付けてないとはいえ、月が半分だけ空にのぼってきた くらい非常に衝撃的でした。(分煙はとうに始まっていたはずです。)2、昏睡の場合、話掛け、顔を撫で、手足を摩って刺激を与え続けるべきなのでは?医学的設定、大丈夫なのでしょうか?3、仕事や学業、もっと大事にしましょうよ。余りにもおろそかにされ過ぎです。驚きでした。作中に登場する2本の絵本のお話しが、なかなか良くて、それと最終話最後の場面が良かったので、+♡2にしました。なお、おまけコーナー、清涼感も与えず、”中和”も全く致しません。
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「まほろまてぃっく 〜もっと美しいもの〜」へのコメント≫コメント10件をすべて見る
恋する戦闘用アンドロイド
ブレードランナーのハッピーエンド版?!うわ〜ん、良かったっ、良かったよう。最終回、浮いてますね(良い意味で)。
「ラーゼフォン」へのコメント≫コメント21件をすべて見る
宇宙の改造再構築
実はこの作品見たさに会員になりました。見放題になったんですね。エヴァを強力に意識して作られたに違い有りませんが、1つの物語として奇麗に仕上げられている独特の雰囲気を持った良い作品だと思います。壮大故に私の理解が及ばない処もありましたが、えっ? ちょっと! あれれ? と言った、枝葉・伏線が、話の進行に伴って取り纏められて行きます。最後の最後の場面まで是非見て下さい。
「まほろまてぃっく」へのコメント≫コメント9件をすべて見る
哲学する戦闘用アンドロイド
可愛らしい絵柄、可愛らしい音楽、何でもな〜いほのぼのエピソードが一杯。しかし12話まで視聴した後に真っ先に頭に浮かんだのは、ブレードランナーに出て来る戦闘用レプリカントでした。雨降る中に流れる涙の様に、、、
「BLACK LAGOON Roberta‘s Blood Trail」へのコメント≫コメント6件をすべて見る
ハードさ
正に黒歴史のオンパレード。ぞろぞろ出て来る出て来る各人の過去。大尉も大人も皆漏れなくです。グッドエンドか、バッドエンドか、半々の確率の気持ちでずっと見てましたが、、、結果は、、、そうそう綴りは怪しかったですが、毛沢東語録か、懐かしいな。というかダッチ、あんたインテリだね流石、、、ぐっ、お陰でいやな事憶い出しちまった。
「ヨルムンガンド PERFECT ORDER」へのコメント≫コメント73件をすべて見る
心に響いたのは、油よりも水の争い、新ソ連、こん棒(キャスパーの反論、他の方のコメントにも有りましたが)、のくだりぐらいかしら。どうも違和感、ずれを感じてしまう。アニメそのものよりは原作に由来するのだと思いますが。そもそも戦争は、する手段(兵器武器)が在るからではなくする目的(政治目標)が有るから起きる訳で、、、ヒロインが凄く頑張っているのは分かるのですがどうもしっくり来ない。これが本作品のリアリティーやハードさを損ねているように思います。他作品との比較云々ではなくてね。例えば、ヘックス/レナート(CIA)編、「駆除しても次々”蝿”が湧いて来る」のは武器商人ではなく「村の結婚式の宴席祝いの車列、また誤射乱射しちゃった。てへペロ。」の方が本来本筋でしょうし。「これからの戦争は英雄を必要としなくなる」と嘆いたチャーチルがあの世で大喜びして居そうです。
「うた∽かた」へのコメント≫コメント8件をすべて見る
漂う微妙な雰囲気
話の構成は上手く、最後まで引き摺られて視てしまうように出来ています。しかし結局の処、正直な感想を言うと、凄い肩透かしを喰らった気分です。それよりも、作品を覆う何とも言えない雰囲気がどうも苦手です。お陰で他の視聴者の方達が指摘されていらっしゃるような切なさは全く感じませんでしたし、余韻も残りませんでした。比べて言い表せば、例えば”縁の空”:切ないくらい官能的(これは凄かった!)”SchoolDays”:驚愕する程の淫靡(しんどくなります。怒りさえ憶えました。)そして本作品:そこかしこに漂う微妙な淫猥さ(あからさまな描写こそ余りないのですが)になるのでしょうか。私だけかな?そのように感じるのは。もしかしたら、それこそが鏡に映したくもない「人々の醜悪さ」、ということなのかしら?そうそう失念してました。酷さ加減では、 臨 > 伊藤誠 かもしれないと思いました。
「狼と香辛料II」へのコメント≫コメント30件をすべて見る
3期が欲しくなりますよね。
作品全体、そしてホロとロレンスの関係、独特の、しっとり、ほのぼの、とした雰囲気がすきです。見放題になったのを機会にまた見直しているのですがやはりとても良いです。皆さんも書かれているように是非続きもほしいです。ゼロの使い魔やLAST EXILEのような例もあるので首を長くして3期を待とうと思います。
「キャプテン・アース」へのコメント≫コメント12件をすべて見る
これが王道というやつか
・父親の特攻・手間暇掛けての変形合体・あれだけ既に軌道上に構造物が建設されているにも拘らず往還機を使わない多段式での打ち上げ・敵がなぜかそれらに対して攻撃を仕掛けて来てない。(プリキュアにおける顔面攻撃は不可と同じ類い?)確かに奇麗な絵ですが(わ〜い P.A.も手伝ってる)、とにかく必然性の不明な場面が多く、このままだと、武器兵装の使用時には操縦士がなぜかその名称とかを叫びそうな勢いです。(最終射撃(伊)!、、、とか、無いよね)丁度いまシドニアも公開されていますが尿管カテーテルや船の加減速時に居住区域に生じる重力の問題などあちらはなるほどとうならせる描写があるのですがこちらはあれあれと思わされるばかりでした。私が猿の惑星の評論家と同じになれば良いのですが、なんだか心配です。
「ゴジラ」へのコメント≫コメント4件をすべて見る
古典
古典中の古典です。制作者の方々に敬意を。丁度60年、一回り前の製作。明神礁、保安隊、侏羅紀表記など時代を感じさせます。(年代などが滅茶苦茶、有名な「放射能」等はご愛嬌)しかしながら、dual use(デュアルユース)の問題は人類が進歩発展を続けて行く限り永遠に付きまとう課題なのだと突きつけられます。一方、描かれる科学者像については違和感が。投稿欄が開いたのでこちらにも書かせて頂きますが大きく2点。1、科学の真理は万人の前に平等。従って開発者の自殺は無意味。噂を便りに、必ずや他の研究者が追随することでしょう。(実際核兵器がそうだった)逆に、もし仮に”200回”何かに成功したとしても、他者が再現出来なければ魔法と同じ。2、科学者と言えど生身の人間のはず。洋画コンタクトやアバターでは研究費の出所が描かれますが邦画では無視されることが多いように感じます。
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Lv.176
「君が望む永遠」へのコメント≫コメント4件をすべて見る
衝撃的な展開が、、、
という評価を別の所で読んで視聴しましたが、
実に淡々と最後まで
実にありそうなエピソードが重ねられ、
実にありそうな展開で進んで行きます。
衝撃的な場面は3、4話以降に続々登場します。
1、くわえ煙草の医師が病棟を歩き病室に入ります。
10年前の作品で、火は付けてないとはいえ、
月が半分だけ空にのぼってきた
くらい非常に衝撃的でした。
(分煙はとうに始まっていたはずです。)
2、昏睡の場合、話掛け、顔を撫で、手足を摩って
刺激を与え続けるべきなのでは?
医学的設定、大丈夫なのでしょうか?
3、仕事や学業、もっと大事にしましょうよ。
余りにもおろそかにされ過ぎです。驚きでした。
作中に登場する2本の絵本のお話しが、なかなか良くて、
それと最終話最後の場面が良かったので、
+♡2にしました。
なお、おまけコーナー、
清涼感も与えず、”中和”も全く致しません。
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「まほろまてぃっく 〜もっと美しいもの〜」へのコメント≫コメント10件をすべて見る
ブレードランナーのハッピーエンド版?!
うわ〜ん、良かったっ、良かったよう。
最終回、浮いてますね(良い意味で)。
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「ラーゼフォン」へのコメント≫コメント21件をすべて見る
宇宙の改造再構築
実はこの作品見たさに会員になりました。
見放題になったんですね。
エヴァを強力に意識して作られたに違い有りませんが、
1つの物語として奇麗に仕上げられている
独特の雰囲気を持った良い作品だと思います。
壮大故に私の理解が及ばない処もありましたが、
えっ? ちょっと! あれれ? と言った、
枝葉・伏線が、話の進行に伴って取り纏められて行きます。
最後の最後の場面まで是非見て下さい。
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「まほろまてぃっく」へのコメント≫コメント9件をすべて見る
哲学する戦闘用アンドロイド
可愛らしい絵柄、可愛らしい音楽、
何でもな〜いほのぼのエピソードが一杯。
しかし
12話まで視聴した後に真っ先に頭に浮かんだのは、
ブレードランナーに出て来る戦闘用レプリカントでした。
雨降る中に流れる涙の様に、、、
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「BLACK LAGOON Roberta‘s Blood Trail」へのコメント≫コメント6件をすべて見る
ハードさ
正に黒歴史のオンパレード。
ぞろぞろ出て来る出て来る各人の過去。
大尉も大人も皆漏れなくです。
グッドエンドか、バッドエンドか、
半々の確率の気持ちでずっと見てましたが、、、
結果は、、、
そうそう
綴りは怪しかったですが、
毛沢東語録か、懐かしいな。
というかダッチ、あんたインテリだね流石、、、
ぐっ、お陰でいやな事憶い出しちまった。
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「ヨルムンガンド PERFECT ORDER」へのコメント≫コメント73件をすべて見る
心に響いたのは、
油よりも水の争い、新ソ連、
こん棒(キャスパーの反論、他の方のコメントにも有りましたが)、
のくだりぐらいかしら。
どうも違和感、ずれを感じてしまう。
アニメそのものよりは原作に由来するのだと思いますが。
そもそも戦争は、
する手段(兵器武器)が在るからではなく
する目的(政治目標)が有るから起きる訳で、、、
ヒロインが凄く頑張っているのは分かるのですがどうもしっくり来ない。
これが本作品のリアリティーやハードさを損ねているように思います。
他作品との比較云々ではなくてね。
例えば、ヘックス/レナート(CIA)編、
「駆除しても次々”蝿”が湧いて来る」のは武器商人ではなく
「村の結婚式の宴席祝いの車列、また誤射乱射しちゃった。てへペロ。」の方が本来本筋でしょうし。
「これからの戦争は英雄を必要としなくなる」と嘆いたチャーチルが
あの世で大喜びして居そうです。
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「うた∽かた」へのコメント≫コメント8件をすべて見る
話の構成は上手く、最後まで引き摺られて視てしまうように出来ています。
しかし結局の処、正直な感想を言うと、凄い肩透かしを喰らった気分です。
それよりも、作品を覆う何とも言えない雰囲気がどうも苦手です。
お陰で他の視聴者の方達が指摘されていらっしゃるような
切なさは全く感じませんでしたし、余韻も残りませんでした。
比べて言い表せば、例えば
”縁の空”:切ないくらい官能的(これは凄かった!)
”SchoolDays”:驚愕する程の淫靡(しんどくなります。怒りさえ憶えました。)
そして
本作品:そこかしこに漂う微妙な淫猥さ(あからさまな描写こそ余りないのですが)
になるのでしょうか。
私だけかな?そのように感じるのは。
もしかしたら、それこそが鏡に映したくもない「人々の醜悪さ」、ということなのかしら?
そうそう失念してました。
酷さ加減では、 臨 > 伊藤誠 かもしれないと思いました。
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3期が欲しくなりますよね。
作品全体、そしてホロとロレンスの関係、
独特の、しっとり、ほのぼの、とした雰囲気がすきです。
見放題になったのを機会にまた見直しているのですが
やはりとても良いです。
皆さんも書かれているように是非続きもほしいです。
ゼロの使い魔やLAST EXILEのような例もあるので
首を長くして3期を待とうと思います。
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「キャプテン・アース」へのコメント≫コメント12件をすべて見る
・父親の特攻
・手間暇掛けての変形合体
・あれだけ既に軌道上に構造物が建設されているにも拘らず
往還機を使わない多段式での打ち上げ
・敵がなぜかそれらに対して攻撃を仕掛けて来てない。
(プリキュアにおける顔面攻撃は不可と同じ類い?)
確かに奇麗な絵ですが(わ〜い P.A.も手伝ってる)、
とにかく必然性の不明な場面が多く、
このままだと、武器兵装の使用時には操縦士がなぜかその名称とかを叫びそうな勢いです。
(最終射撃(伊)!、、、とか、無いよね)
丁度いまシドニアも公開されていますが
尿管カテーテルや船の加減速時に居住区域に生じる重力の問題など
あちらはなるほどとうならせる描写があるのですが
こちらはあれあれと思わされるばかりでした。
私が猿の惑星の評論家と同じになれば良いのですが、なんだか心配です。
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「ゴジラ」へのコメント≫コメント4件をすべて見る
古典
古典中の古典です。制作者の方々に敬意を。
丁度60年、一回り前の製作。
明神礁、保安隊、侏羅紀表記など時代を感じさせます。
(年代などが滅茶苦茶、有名な「放射能」等はご愛嬌)
しかしながら、dual use(デュアルユース)の問題は
人類が進歩発展を続けて行く限り
永遠に付きまとう課題なのだと突きつけられます。
一方、描かれる科学者像については違和感が。
投稿欄が開いたのでこちらにも書かせて頂きますが
大きく2点。
1、科学の真理は万人の前に平等。従って開発者の自殺は無意味。
噂を便りに、必ずや他の研究者が追随することでしょう。(実際核兵器がそうだった)
逆に、もし仮に”200回”何かに成功したとしても、他者が再現出来なければ魔法と同じ。
2、科学者と言えど生身の人間のはず。
洋画コンタクトやアバターでは研究費の出所が描かれますが
邦画では無視されることが多いように感じます。
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