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年末年始配信スケジュール変更のお知らせ
12/26
『川越ボーイズ・シング』第12話 配信延期のお知らせ
12/21
『TVアニメ「シャドウバースF」』第75話 配信日変更のお知らせ
12/20
年末年始のサポート対応につきまして
【日本語字幕対応作品】新規追加のお知らせ
Lv.166
「Do It Yourself!! -どぅー・いっと・ゆあせるふ-」へのコメント≫コメント7件をすべて見る
Do It Together!!
観続けていると、段々と、自分でもやってみたくなる。DIYに、混ぜて欲しくなる。。。そんな作品。何とも仄々としていて、楽しめます。
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「アークナイツ【黎明前奏/PRELUDE TO DAWN】」へのコメント≫コメント3件をすべて見る
御用達
推そらくは本作も。原作を愛好する皆さんの。作画は美麗、設定は壮大。それ故、会話の聞き取り難さ等は、戦場の臨場感や現実感を増して、返って好評価の因に。詳細は、話しを追う中で、徐々に明らかにされて行くならば、それで充分に楽しめますし。だったのですが、可動都市の機関が稼働する場面、治療法を開発する為の医療研究の場面、今か今かと心待ちにして居たのですが、描かれるのは主要登場人物?達周辺の狭小な逸話。特に、如何にも、な性格をした敵役?の面々。余り魅力を感じられなかったのが残念でした。但し題名の通り、本編が始まるのはこれから。それに期待して視聴を続けるのは有り得ます。
「サマータイムレンダ」へのコメント≫コメント6件をすべて見る
まあっ 何て良い男なのでしょう。おおっ 何と良い女なのだろう。
他の方々の投稿にある様に、設定の妙味や伏線回収の鮮やかさに加え、各話の導入と引きや全編の構成も出色の作品。二十五話が、あっと言う間でした。繰り返し遣り直す作品は他にも多く在りますが、敵側の対抗策が特に見ものでした。個人的に、惜しむらくは、屢々、その甘さに舌が馬鹿に成りそうな場面に時間が割かれている所。それよりも、物語の発端、ラスボスの抱いた動機、取った手段、そして、辿った経緯、それらをもっともっと描いて見せて貰えたら、と思いました。(勿論、あの結論には、賛同も出来なければ、共感も覚えませんが。もしも私だったなら、水蛭子の次、二柱目を探し出すことを考えたでしょう。)兎に角、休日など、纏まった時間が取れる時の視聴をお勧めします。
「邪神ちゃんドロップキックX」へのコメント≫コメント1件をすべて見る
何て清々しい
景勝観光地紹介なんだ!!邪神ちゃん には、何とも似合わな過ぎる!!私個人としては、相変わらずのドタバタ振り、それなりに愉しめましたが、本作独特の毒気が好きな視聴者には、物足りない内容になっているかも知れません。。。ーーーーー以下は、2022年11月16日付けの追記。昔昔大昔の中国、聖人賢人仙人達の言う処の、この世で最も「不潔」で「不適切」な話題、、、「政治」の話に比べれば、遥かに健全な内容でしたので、お勧め度+1、しておきました!!!ああ、富良野とか、景色を堪能したり、名物を食べ歩いたり、いつか必ずや、、、
「万聖街」へのコメント≫コメント1件をすべて見る
隣人
1030号室の玄関が何とも中国らしいのに、それとのギャップが!!!もう何年も前の事、年の暮れに流されたTVCMを思い出します。大きな袋を背負って聖ニクラウスが大声で挨拶しながら玄関の扉を開けると、各自カメラを手にした七福神が嬉しそうに待ち構えている!(あれが止めの一撃!日本で宗教信仰を真面目に考えることの無意味さを痛感させられました。)それに似た「もう何でも有り!」の作風に惹かれて、最後まで見させて頂くことに決めました。
「虫かぶり姫」へのコメント≫コメント5件をすべて見る
Happy ends
何話かに1度、何とも甘々ほわほわなHappy endを迎えると言う、これまた凄い作品です。まあ、妃候補も王子様も、加えて言うなら側近や護衛達も、大変魅力的なので、それが嫌味にならず、癒しさえ感じられます。そうそう、妃候補、ぽわあ〜とした可愛らしさが、堪らないのですが、時折見せる怒りや、その怒りの理由もまた、善かったりします。
「チェンソーマン」へのコメント≫コメント8件をすべて見る
契約
私の持っていた、予断と偏見。作画がとてもとても綺麗なだけ、の、猟奇的な如何にもな作品。それが、それを支える根幹を再認識させられることになろうとは!どの様な遣り取り、取り引きであっても、それが本当に成立するのは、信用、信義、信頼が有ってこそ。あの場面で、目頭を熱くさせられた者の負けです。まあ、ここに書いてあるのは、負け犬の遠吠えです。。。余り、この手の話は、本当に好きでは無いのですが、、、ーーー以下は、3話まで視聴しての追記。共感感情を持つ者の喜怒哀楽。それに対する。実は私も、煙草の匂いが嫌いですし、”子持ち”とか美味しいですよね。良く解ります。そして何より、感ずるのは、予想を上回る敵に「そんな馬鹿な!」と叫びながら滅び行く化物は、これまでも沢山居たと思いますが、本作が描く、主人公と対峙した魔物の恐れ慄く様、これがまた、とても丁寧なのです。
「うちの師匠はしっぽがない」へのコメント≫コメント4件をすべて見る
色物
上方と江戸、東京と大阪とでは色物の扱いが違う、の様な事を聞いた事が有ります。成る程、落語心中が、本当に尻尾の無いシトが落語を極めて行く本格派だとすれば、こちらの方は、人でない者が落語で人を化かして行くお話で、当に色物な作品かも。はてさて、物語中、出て来る尻尾が一体総計何本になるのか、そちらの方にも注意しながら、お話しを楽しもうと思います。
「後宮の烏」へのコメント≫コメント4件をすべて見る
金鶏金吾
十二国記、彩雲国、精霊の守り人、の類が好きで、本作もなかなか。宮廷周辺の謎解きが、物語の中心になって行く様ですが、美術に綺麗な作画や描写、特に、術を操る場面、そして、使われる言葉、これらが、とても趣が有って好いです。
「夫婦以上、恋人未満。」へのコメント≫コメント2件をすべて見る
偕老同穴
縁起が良いとされるものです。ですが、その標本を目にした時、自分が海老でなくて良かった、と思いました。動物園のパンダやゴリラ、水族館のジュゴンもそうですね。目的の1つが、種の維持、ですので、仕方が無いのですが。系統の似た作品に、恋と嘘 が有りますが、それと同様に、作品中に登場する制度仕組の意義や有効性、その長短を巡っての葛藤や物語の展開が何処まで描かれるのか、が見ものになるのだと思います。
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クチコミ★ファンの声コメント投稿一覧。アニメ・動画配信のバンダイチャンネル
Lv.166
「Do It Yourself!! -どぅー・いっと・ゆあせるふ-」へのコメント≫コメント7件をすべて見る
Do It Together!!
観続けていると、
段々と、自分でもやってみたくなる。
DIYに、混ぜて欲しくなる。。。
そんな作品。
何とも仄々としていて、楽しめます。
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「アークナイツ【黎明前奏/PRELUDE TO DAWN】」へのコメント≫コメント3件をすべて見る
御用達
推そらくは本作も。原作を愛好する皆さんの。
作画は美麗、設定は壮大。
それ故、会話の聞き取り難さ等は、戦場の臨場感や現実感を増して、返って好評価の因に。
詳細は、話しを追う中で、徐々に明らかにされて行くならば、それで充分に楽しめますし。
だったのですが、可動都市の機関が稼働する場面、治療法を開発する為の医療研究の場面、
今か今かと心待ちにして居たのですが、描かれるのは主要登場人物?達周辺の狭小な逸話。
特に、如何にも、な性格をした敵役?の面々。
余り魅力を感じられなかったのが残念でした。
但し題名の通り、本編が始まるのはこれから。
それに期待して視聴を続けるのは有り得ます。
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「サマータイムレンダ」へのコメント≫コメント6件をすべて見る
他の方々の投稿にある様に、設定の妙味や伏線回収の鮮やかさに加え、
各話の導入と引きや全編の構成も出色の作品。
二十五話が、あっと言う間でした。
繰り返し遣り直す作品は他にも多く在りますが、
敵側の対抗策が特に見ものでした。
個人的に、惜しむらくは、
屢々、その甘さに舌が馬鹿に成りそうな場面に時間が割かれている所。
それよりも、物語の発端、
ラスボスの抱いた動機、取った手段、そして、辿った経緯、
それらをもっともっと描いて見せて貰えたら、と思いました。
(勿論、あの結論には、賛同も出来なければ、共感も覚えませんが。
もしも私だったなら、水蛭子の次、二柱目を探し出すことを考えたでしょう。)
兎に角、休日など、纏まった時間が取れる時の視聴をお勧めします。
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「邪神ちゃんドロップキックX」へのコメント≫コメント1件をすべて見る
何て清々しい
景勝観光地紹介なんだ!!
邪神ちゃん には、
何とも似合わな過ぎる!!
私個人としては、相変わらずのドタバタ振り、それなりに愉しめましたが、
本作独特の毒気が好きな視聴者には、物足りない内容になっているかも知れません。。。
ーーーーー以下は、2022年11月16日付けの追記。
昔昔大昔の中国、
聖人賢人仙人達の言う処の、この世で最も「不潔」で「不適切」な話題、、、
「政治」の話に比べれば、遥かに健全な内容でしたので、
お勧め度+1、しておきました!!!
ああ、富良野とか、
景色を堪能したり、名物を食べ歩いたり、
いつか必ずや、、、
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隣人
1030号室の玄関が何とも中国らしいのに、それとのギャップが!!!
もう何年も前の事、年の暮れに流されたTVCMを思い出します。
大きな袋を背負って聖ニクラウスが大声で挨拶しながら玄関の扉を開けると、
各自カメラを手にした七福神が嬉しそうに待ち構えている!
(あれが止めの一撃!日本で宗教信仰を真面目に考えることの無意味さを痛感させられました。)
それに似た「もう何でも有り!」の作風に惹かれて、最後まで見させて頂くことに決めました。
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Happy ends
何話かに1度、何とも甘々ほわほわなHappy endを迎えると言う、これまた凄い作品です。
まあ、妃候補も王子様も、加えて言うなら側近や護衛達も、大変魅力的なので、
それが嫌味にならず、癒しさえ感じられます。
そうそう、妃候補、
ぽわあ〜とした可愛らしさが、堪らないのですが、
時折見せる怒りや、その怒りの理由もまた、善かったりします。
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私の持っていた、予断と偏見。
作画がとてもとても綺麗なだけ、の、猟奇的な如何にもな作品。
それが、それを支える根幹を再認識させられることになろうとは!
どの様な遣り取り、取り引きであっても、それが本当に成立するのは、
信用、信義、信頼が有ってこそ。
あの場面で、目頭を熱くさせられた者の負けです。
まあ、ここに書いてあるのは、負け犬の遠吠えです。。。
余り、この手の話は、本当に好きでは無いのですが、、、
ーーー以下は、3話まで視聴しての追記。
共感
感情を持つ者の喜怒哀楽。それに対する。
実は私も、煙草の匂いが嫌いですし、”子持ち”とか美味しいですよね。
良く解ります。
そして何より、感ずるのは、
予想を上回る敵に「そんな馬鹿な!」と叫びながら滅び行く化物は、これまでも沢山居たと思いますが、
本作が描く、主人公と対峙した魔物の恐れ慄く様、これがまた、とても丁寧なのです。
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「うちの師匠はしっぽがない」へのコメント≫コメント4件をすべて見る
色物
上方と江戸、東京と大阪とでは色物の扱いが違う、の様な事を聞いた事が有ります。
成る程、落語心中が、本当に尻尾の無いシトが落語を極めて行く本格派だとすれば、
こちらの方は、人でない者が落語で人を化かして行くお話で、当に色物な作品かも。
はてさて、物語中、出て来る尻尾が一体総計何本になるのか、
そちらの方にも注意しながら、お話しを楽しもうと思います。
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「後宮の烏」へのコメント≫コメント4件をすべて見る
金鶏金吾
十二国記、彩雲国、精霊の守り人、の類が好きで、
本作もなかなか。
宮廷周辺の謎解きが、物語の中心になって行く様ですが、
美術に綺麗な作画や描写、特に、術を操る場面、
そして、使われる言葉、
これらが、とても趣が有って好いです。
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「夫婦以上、恋人未満。」へのコメント≫コメント2件をすべて見る
偕老同穴
縁起が良いとされるものです。
ですが、その標本を目にした時、
自分が海老でなくて良かった、と思いました。
動物園のパンダやゴリラ、水族館のジュゴンもそうですね。
目的の1つが、種の維持、ですので、仕方が無いのですが。
系統の似た作品に、恋と嘘 が有りますが、それと同様に、
作品中に登場する制度仕組の意義や有効性、
その長短を巡っての葛藤や物語の展開が何処まで描かれるのか、が
見ものになるのだと思います。
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