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Lv.66
「ふしぎの海のナディア」へのコメント≫コメント41件をすべて見る
中盤を乗り切ればこそ見れる最終回
前々から見たかった作品なので見放題に入ったときは本当に嬉しかったです冒険ものの作品が大好きなので中盤まではサクサク消化できましたが…少しきつい話が中盤は続きましたねしかし、その中で笑い所があったので鑑賞できましたその後の展開や最終決戦は尚更見がいがありましたね所々にパロディが入り込んでいてそこが笑いに繋がりました時代考証に見合わない機械、次々と起こる手に汗握る展開、心打たれる名言の数々、そして何と言っても衝撃的だったのは15話でしたあのシーンでやはり一番辛かったのはネモ船長でしょう、ひしひしと伝わってきましたラストの展開や戦闘シーンはエヴァに通ずるものを印象付けられましたねサンソンが言うように「道なんてものは俺様の通った後にできるもの。」本当にその通りだと思いましたこの作品も僕のアニメ鑑賞という道に大きな足跡を残してくれたと思います
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「勇者指令ダグオン」へのコメント≫コメント19件をすべて見る
個人的には一番異色な勇者シリーズ
一番異色な勇者シリーズは何か、という議題になったらアツすぎるガオガイガー、深くロボットの心が描かれたジェイデッカー、ギャグ満載のゴルドランを挙げる意見を聞きますが…僕はこのダグオンを挙げると思います一話ずつが特撮作品のような感じでストーリーが展開していき、女性向けの作品の演出も多々感じました調べてみたら監督の望月監督は女性向けアニメの演出に多く携わっている方なんですね、納得です実際当時女性に人気が出たようで「ダグオンくらぶ」なるファンクラブもあったんだとかwあと勇者シリーズの特徴のロボットと少年の交流があまり描かれていないのも印象的でした僕は戦隊シリーズものには疎いので見始めた時は中々進まなかったですが、消化していく内に新しい面白さに出合えた気がします特撮作品や鎧伝サムライトルーパーとのような作品がお好きな方にはオススメできると思います
「GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊」へのコメント≫コメント18件をすべて見る
どんな方でも楽しめるアクション
押井監督の代表作の一つである攻殻機動隊の映像作品の第一作目である作品当時を感じさせない映像クォリティ、夢中に見入ってしまうアクション、背景の細部にいたるまでの魅力等、事細かに素晴らしさを感じました公開当時の1995年はネットがそこまで普及していなかった為に本作の世界観や近未来的なテクノロジーを観客はあまり理解できずに興行収入はイマイチだったみたいですねその後、アメリカで評価されて日本でも評価された…と公開当時僕は4歳だった為見ても一切理解できなかったでしょう今の記憶を持ったまま鑑賞したら光学迷彩なども現代技術で再現されつつあるのでもっと身近に感じることが出来たかもしれません90年代特有の加地さん、スパイク、寅さんのようなトグサの二枚目山寺さんボイスも必見です気軽に押井さんの作風を楽しめる作品だと思います、オススメです!!
「伝説巨神イデオン 接触篇/発動篇」へのコメント≫コメント27件をすべて見る
リバイバル上映を見て・・・
先日、新宿でリバイバル上映をしたので観に行ってきましたこちらで購入して視聴した時の衝撃を劇場で観るとやはり途轍もない作品だなとイデオン=人間であり、第6文明人が作り出した「イデ」は概念的に神である色々な民族が其々の概念で創りあげてしまうのが「イデ」ビバップでもあったように「神が人間を作ったんじゃない、人間が神を作ったんだ」正にその通りだと感じますその概念は考え方次第では良い方向にも悪い方向にもなるだから「イデ」は無限の力を持っているそれを取り合った人類はイデによって滅びてまた輪廻転生する…綺麗に終わっていますそれにしても登場人物の死に方が…悲惨すぎる物事を一面的でなく、多面的に考えて世間的なものでなく自己的な「イデ」の考え方を持っていってほしい富野監督は本当に凄いと思いますゆるゆりにしろ、この作品にしろ、僕に心からのメッセージを伝えてくれる気がします
「黄金勇者ゴルドラン」へのコメント≫コメント18件をすべて見る
本当に綺麗に終わった!
勇者シリーズの中では一番ギャグテイストな作りになっていますちょっと童心に帰って笑いながら鑑賞するといい感じでした冒険をしながらその中で勇者を復活させていき、敵であるワルターと毎回戦うというポケモンのような展開が続く中、ワルターも適役の座を降りて仲間になったり最終的に悪者も皆受け入れる…そんな個人的にはとても好きな展開だったので夢中で完走してしまいました中でも印象付いたのはドランに子供ができる話いや、ロボットなのにありえないだろとwちゃんと子育てしたり家庭内では頭が上がらなかったりと描写も妙にリアルだったり勇者シリーズの中では僕はマイトガイン~ゴルドランの監督である高松信二監督の作品が好きかもしれません勇者シリーズ、完走したらまた違った観点から面白さを追求できると楽しみにしてます^^
「ブラック・ジャック <OVA>」へのコメント≫コメント13件をすべて見る
ヒューマンドラマ、ここに極まれり
手塚先生の中でも一番好きな作品、それがBJでした原作も学生時代に熟読し、熱中していたのを覚えています原作からの引き合いがあるにしろ、オリジナリティで構成されていますその中での一話一話の人間ドラマ、彼の人を治そうとする信念に感銘を受けました「生きろ」。BJはそれを精一杯伝えます凄惨な過去を持つ彼だからこそ言える命の大切さ世間に何と言われようと己の信念を貫く姿自身の治療に心から誇りを持ち、法外な手術料はその信念の代価である原作でも彼の名言には心を打たれる素晴らしいものがあります個人的に一番好きな名言は「それでも私は人をなおすんだっ、自分が生きるために!!」この言葉こそ彼の信念そのものを表していると思います原作を読んでいる方も多いと思いますが、この作品鑑賞すればまた違ったBJの魅力があると思いますそれでは、Say hello to BLACK JACK !
「のうりん」へのコメント≫コメント50件をすべて見る
最近見たラノベ作品でもかなり笑えた
なんでしょう、本当にギャグアニメ!って感じでした純粋に面白かったですね、リアルタイムで放送していた時にチェックしておけば良かったなと全体的にパロディと下ネタで構成されているというある程度アニメや漫画の知識がある方ならパロディも理解できて面白いと思いますちょくちょくネットスラングもでてきたりしてそこもまた面白かったりよく結婚できない設定の教師いるけど今まで見た中で一番ひどいよ、ベッキーw僕は見たアニメは自分なりに世界観を考察したり感情移入して見たりするのですが…この作品は深く考えずに見れて逆に単に「アニメ」を楽しめた感じです全体的には☆5なのですが、あまりにも下ネタが…なのであえて-☆1でもっとこういう純粋に楽しめる作品、増えて欲しいです^^
「機動警察パトレイバー ON TELEVISION」へのコメント≫コメント30件をすべて見る
TV版、OVA、劇場版すべて違った楽しみ方ができる作品
日常ロボットものといった感じでしょうか、非常に見やすかったです地球温暖化によって海面が上昇し土地不足になる→土木用に開発されたのがレイバーそのレイバーの性能上軍事用としても発展し、犯罪に使われるようになりそれに対抗するために特車二課に最新鋭のパトレイバーが配備されたそのストーリー以外は特車二課の日常といった感じでしたコメディタッチの中にきちんとロボ戦闘シーンがあり、メリハリが楽しめますロボアニメには少数派の女性主人公である野明は可愛らしい容姿なのに自覚が無くレイバーにしか興味が無かったりw個人的に印象なのはパトレイバーの装備のリボルバーカノンの装填が人力だったことでしょうか以前鑑賞した「勇者警察ジェイデッカー」は自ら装填するのでそこが意志の有無の差なのだとTV版、OVA、劇場版と全て制作会社が違うので其々違った楽しみ方ができるのも本作品の魅力の一つだと思いますよ
「SUBMARINE SUPER99」へのコメント≫コメント6件をすべて見る
どこかで見たような操縦室に潜水艦
キャラデザからして松本零士さんの作品だと一目瞭然でしたメカニックデザインや操縦室もヤマトそっくりで若干安心?したり深海の戦闘シーンでレトロゲームの「海底大戦争」や「メタルスラッグ3」の海中戦闘シーンを思い浮かべてしまいました海中の戦闘は僕は大好きなので同じように海中戦が好きな方は見やすいと思います最後はどうみてもヤマトだし、ああやっぱり松本さんの作品なんだなとw個人的には松本さんの作品だと「キャプテンハーロック」や「ガンフロンティア」がオススメです見て損はない作品だと思います
「勇者警察ジェイデッカー」へのコメント≫コメント36件をすべて見る
心があれば、それは人間なんだ
勇者シリーズのコンセプトである「少年とロボットの友情」それが一番描かれている作品だと感じましたとにかくロボット一人一人のキャラが濃厚で魅力満載ロボットの人間関係も拗れたりアツい友情があったり、感動するシーンが各所にあって引き込まれていくばかりでした心を持つ超AIを搭載したロボット達はロボットなのに心を持つ自分に葛藤したり「所詮はロボットだから…」と決めつけたりしますが、主人公や主人公の家族がデッカードを家族だというシーンは感涙ものでした一度記憶をなくしても諦めずに取り戻そうしたり、主人公がピンチに陥った時にブレイブポリスが駆けつけたり…涙無くして見れない話が沢山詰まっていました本当の友情、それを教えてくれる気がした素晴らしい作品です星5つでも足りないくらい自信を持ってオススメできます何故そこまで勧めすることができるか?、・・・それはカッコいいからだ!!
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Lv.66
「ふしぎの海のナディア」へのコメント≫コメント41件をすべて見る
前々から見たかった作品なので見放題に入ったときは本当に嬉しかったです
冒険ものの作品が大好きなので中盤まではサクサク消化できましたが…少しきつい話が中盤は続きましたね
しかし、その中で笑い所があったので鑑賞できました
その後の展開や最終決戦は尚更見がいがありましたね
所々にパロディが入り込んでいてそこが笑いに繋がりました
時代考証に見合わない機械、次々と起こる手に汗握る展開、心打たれる名言の数々、そして何と言っても衝撃的だったのは15話でした
あのシーンでやはり一番辛かったのはネモ船長でしょう、ひしひしと伝わってきました
ラストの展開や戦闘シーンはエヴァに通ずるものを印象付けられましたね
サンソンが言うように
「道なんてものは俺様の通った後にできるもの。」
本当にその通りだと思いました
この作品も僕のアニメ鑑賞という道に大きな足跡を残してくれたと思います
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「勇者指令ダグオン」へのコメント≫コメント19件をすべて見る
一番異色な勇者シリーズは何か、という議題になったら
アツすぎるガオガイガー、深くロボットの心が描かれたジェイデッカー、ギャグ満載のゴルドランを挙げる意見を聞きますが…
僕はこのダグオンを挙げると思います
一話ずつが特撮作品のような感じでストーリーが展開していき、女性向けの作品の演出も多々感じました
調べてみたら監督の望月監督は女性向けアニメの演出に多く携わっている方なんですね、納得です
実際当時女性に人気が出たようで「ダグオンくらぶ」なるファンクラブもあったんだとかw
あと勇者シリーズの特徴のロボットと少年の交流があまり描かれていないのも印象的でした
僕は戦隊シリーズものには疎いので見始めた時は中々進まなかったですが、消化していく内に新しい面白さに出合えた気がします
特撮作品や鎧伝サムライトルーパーとのような作品がお好きな方にはオススメできると思います
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「GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊」へのコメント≫コメント18件をすべて見る
押井監督の代表作の一つである攻殻機動隊の映像作品の第一作目である作品
当時を感じさせない映像クォリティ、夢中に見入ってしまうアクション、背景の細部にいたるまでの魅力等、事細かに素晴らしさを感じました
公開当時の1995年はネットがそこまで普及していなかった為に本作の世界観や近未来的なテクノロジーを観客はあまり理解できずに興行収入はイマイチだったみたいですね
その後、アメリカで評価されて日本でも評価された…と
公開当時僕は4歳だった為見ても一切理解できなかったでしょう
今の記憶を持ったまま鑑賞したら光学迷彩なども現代技術で再現されつつあるのでもっと身近に感じることが出来たかもしれません
90年代特有の加地さん、スパイク、寅さんのようなトグサの二枚目山寺さんボイスも必見です
気軽に押井さんの作風を楽しめる作品だと思います、オススメです!!
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「伝説巨神イデオン 接触篇/発動篇」へのコメント≫コメント27件をすべて見る
先日、新宿でリバイバル上映をしたので観に行ってきました
こちらで購入して視聴した時の衝撃を劇場で観るとやはり途轍もない作品だなと
イデオン=人間であり、第6文明人が作り出した「イデ」は概念的に神である
色々な民族が其々の概念で創りあげてしまうのが「イデ」
ビバップでもあったように「神が人間を作ったんじゃない、人間が神を作ったんだ」
正にその通りだと感じます
その概念は考え方次第では良い方向にも悪い方向にもなる
だから「イデ」は無限の力を持っている
それを取り合った人類はイデによって滅びてまた輪廻転生する…
綺麗に終わっています
それにしても登場人物の死に方が…悲惨すぎる
物事を一面的でなく、多面的に考えて世間的なものでなく自己的な「イデ」の考え方を持っていってほしい
富野監督は本当に凄いと思います
ゆるゆりにしろ、この作品にしろ、僕に心からのメッセージを伝えてくれる気がします
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「黄金勇者ゴルドラン」へのコメント≫コメント18件をすべて見る
勇者シリーズの中では一番ギャグテイストな作りになっています
ちょっと童心に帰って笑いながら鑑賞するといい感じでした
冒険をしながらその中で勇者を復活させていき、敵であるワルターと毎回戦うというポケモンのような展開が続く中、ワルターも適役の座を降りて仲間になったり最終的に悪者も皆受け入れる…
そんな個人的にはとても好きな展開だったので夢中で完走してしまいました
中でも印象付いたのはドランに子供ができる話
いや、ロボットなのにありえないだろとw
ちゃんと子育てしたり家庭内では頭が上がらなかったりと描写も妙にリアルだったり
勇者シリーズの中では僕はマイトガイン~ゴルドランの監督である高松信二監督の作品が好きかもしれません
勇者シリーズ、完走したらまた違った観点から面白さを追求できると楽しみにしてます^^
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「ブラック・ジャック <OVA>」へのコメント≫コメント13件をすべて見る
手塚先生の中でも一番好きな作品、それがBJでした
原作も学生時代に熟読し、熱中していたのを覚えています
原作からの引き合いがあるにしろ、オリジナリティで構成されています
その中での一話一話の人間ドラマ、彼の人を治そうとする信念に感銘を受けました
「生きろ」。BJはそれを精一杯伝えます
凄惨な過去を持つ彼だからこそ言える命の大切さ
世間に何と言われようと己の信念を貫く姿
自身の治療に心から誇りを持ち、法外な手術料はその信念の代価である
原作でも彼の名言には心を打たれる素晴らしいものがあります
個人的に一番好きな名言は「それでも私は人をなおすんだっ、自分が生きるために!!」
この言葉こそ彼の信念そのものを表していると思います
原作を読んでいる方も多いと思いますが、この作品鑑賞すればまた違ったBJの魅力があると思います
それでは、Say hello to BLACK JACK !
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「のうりん」へのコメント≫コメント50件をすべて見る
なんでしょう、本当にギャグアニメ!って感じでした
純粋に面白かったですね、リアルタイムで放送していた時にチェックしておけば良かったなと
全体的にパロディと下ネタで構成されているという
ある程度アニメや漫画の知識がある方ならパロディも理解できて面白いと思います
ちょくちょくネットスラングもでてきたりしてそこもまた面白かったり
よく結婚できない設定の教師いるけど今まで見た中で一番ひどいよ、ベッキーw
僕は見たアニメは自分なりに世界観を考察したり感情移入して見たりするのですが…
この作品は深く考えずに見れて逆に単に「アニメ」を楽しめた感じです
全体的には☆5なのですが、あまりにも下ネタが…なのであえて-☆1で
もっとこういう純粋に楽しめる作品、増えて欲しいです^^
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「機動警察パトレイバー ON TELEVISION」へのコメント≫コメント30件をすべて見る
日常ロボットものといった感じでしょうか、非常に見やすかったです
地球温暖化によって海面が上昇し土地不足になる→土木用に開発されたのがレイバー
そのレイバーの性能上軍事用としても発展し、犯罪に使われるようになりそれに対抗するために特車二課に最新鋭のパトレイバーが配備された
そのストーリー以外は特車二課の日常といった感じでした
コメディタッチの中にきちんとロボ戦闘シーンがあり、メリハリが楽しめます
ロボアニメには少数派の女性主人公である野明は可愛らしい容姿なのに自覚が無くレイバーにしか興味が無かったりw
個人的に印象なのはパトレイバーの装備のリボルバーカノンの装填が人力だったことでしょうか
以前鑑賞した「勇者警察ジェイデッカー」は自ら装填するのでそこが意志の有無の差なのだと
TV版、OVA、劇場版と全て制作会社が違うので其々違った楽しみ方ができるのも本作品の魅力の一つだと思いますよ
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「SUBMARINE SUPER99」へのコメント≫コメント6件をすべて見る
キャラデザからして松本零士さんの作品だと一目瞭然でした
メカニックデザインや操縦室もヤマトそっくりで若干安心?したり
深海の戦闘シーンでレトロゲームの「海底大戦争」や「メタルスラッグ3」の海中戦闘シーンを思い浮かべてしまいました
海中の戦闘は僕は大好きなので同じように海中戦が好きな方は見やすいと思います
最後はどうみてもヤマトだし、ああやっぱり松本さんの作品なんだなとw
個人的には松本さんの作品だと「キャプテンハーロック」や「ガンフロンティア」がオススメです
見て損はない作品だと思います
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「勇者警察ジェイデッカー」へのコメント≫コメント36件をすべて見る
勇者シリーズのコンセプトである「少年とロボットの友情」
それが一番描かれている作品だと感じました
とにかくロボット一人一人のキャラが濃厚で魅力満載
ロボットの人間関係も拗れたりアツい友情があったり、感動するシーンが各所にあって引き込まれていくばかりでした
心を持つ超AIを搭載したロボット達はロボットなのに心を持つ自分に葛藤したり
「所詮はロボットだから…」と決めつけたりしますが、主人公や主人公の家族がデッカードを家族だというシーンは感涙ものでした
一度記憶をなくしても諦めずに取り戻そうしたり、主人公がピンチに陥った時にブレイブポリスが駆けつけたり…涙無くして見れない話が沢山詰まっていました
本当の友情、それを教えてくれる気がした素晴らしい作品です
星5つでも足りないくらい自信を持ってオススメできます
何故そこまで勧めすることができるか?、・・・それはカッコいいからだ!!
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