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年末年始配信スケジュール変更のお知らせ
12/26
『川越ボーイズ・シング』第12話 配信延期のお知らせ
12/21
『TVアニメ「シャドウバースF」』第75話 配信日変更のお知らせ
12/20
年末年始のサポート対応につきまして
【日本語字幕対応作品】新規追加のお知らせ
Lv.144
「魔法少女育成計画 restart」へのコメント≫コメント1件をすべて見る
戦闘員と非戦闘員、探偵とプロファイラー
原作未読、第1話視聴。「魔法少女には戦う魔法少女と戦わない魔法少女がいる」。最初に思い浮かんだのは「社会性昆虫」におけるSoldierとWorkerの比率。人間の軍隊も比率としては「戦闘員」は少数で大半は「非戦闘員」。国全体で考えれば「戦闘員」はさらに少数派なはず。この作品見てると主人公は非戦闘員だが、どう見ても戦闘員の方が多そう。前作はかなりキツイ内容だった。今期はどうなるだろう?↓第5話まで視聴。探偵とプロファイラーの違いは興味深い。
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「令和のダラさん」へのコメント≫コメント8件をすべて見る
受け継ぐもの
↓前投稿原作未読。第1話を視聴。紹介文を読むと分かるように、ホラーっぽいコメディ作品。ただし一部、不穏な描写も。そして祟り神なダラさんが、なぜか「いい人?」で、日向と薫、二人の子供たちとの会話が面白い。予告や作品紹介、配信内容にはコメディだけでない、不穏でヤバそうな部分もあるけれど、視聴継続。良き展開を期待します。↓各キャラの個性特性、過去の因縁、現代の日常。シリアスとギャグ交えつつの描写バランスが心地よかったです。そして過去の出来事は出来事として、その子孫や子供たちの受け継ぐ思いが祟りや因縁でなく、笑いや笑顔で語れるものであってほしいという願いを感じる作品でした。この後の展開も気になります。第2期、期待してます。
「薬屋のひとりごと 第3期」へのコメント≫コメント1件をすべて見る
農業とシルクロード
原作未読、第50話(第2話)まで視聴蝗害、農業生産に致命的被害をもたらすものと聞いてます。同時に思い出したのは「マルサスの人口論」。簡単に述べると、何もしなければ人口増加に農業生産は追いつけないとする考え。作中における農業事情はどのようなものだろう?近代農業などはないだろうし。他にも町中を彷徨う不審な女性の影。話のスケールが拡大中。シルクロードや多種多様な異民族も登場するのだろうか?猫猫が今後どのような活躍をしていくか、OPの壮大なイメージもあり、期待中の作品です。
「PSYREN -サイレン-」へのコメント≫コメント1件をすべて見る
公衆電話
原作未読、第2話まで視聴個人的に、公衆電話が登場する一番古くて印象的な作品は、昭和40年代初頭の実写版「ジャイアントロボ」だったと思う。地下秘密基地に入る際の公衆電話ボックスを今も覚えてる。その後、公衆電話が登場する作品多数。どの作品も様々な印象的なシーンを演出。しかしそれも過去のものと思ってたら公衆電話が重要アイテムになってるのが本作。原作は平成20年代。思ったより最近。全体的に一昔前の少年漫画っぽくて有り勝ち感もあるけど、絶妙な古臭さは悪くない。現在様子見の作品です。
「てつりょー!meet with 鉄道むすめ」へのコメント≫コメント1件をすべて見る
鉄道
第1話視聴。モデルになったと思しき大学、作中では最寄り駅が「西武柳沢駅」になってますが、自分的には「吉祥寺駅」の方が印象深いです。その大学とは縁はないですが、周辺は、たまに通ることがあり「あの大学か…」と思い出しました。ただ自分の知ってる場所はあまり登場しなさそうなのが少し残念。物語は関東限定でなく、いろいろな場所に行くようで、どんな場所が登場するか楽しみにしてます。
「ホタルの嫁入り」へのコメント≫コメント1件をすべて見る
ストックホルム症候群?
原作未読、第1話を視聴。まず真っ先に思い浮かんだ言葉が「ストックホルム症候群」。あとこうした時代設定の作品を見て、時々思うのは、当時の家の構造。関東大震災より前の大きな家屋には「曲がり梁」があったのでは?…と思いかけたが、調べてみると必ずしもそうではないらしい。細かい時代や地域、身分や職業による違いもあったらしく、単純な話ではなかった。そもそもアニメでは作画コストが上がる、という話で納得。話が飛んだけど、今後の展開に期待します。
「どうも、好きな人に惚れ薬を依頼された魔女です。」へのコメント≫コメント1件をすべて見る
なんとなく…
原作未読、第1話を視聴。この作品、説明困難だけど、どういう訳か近しいものを見た気がした。自分的には、主人公像が分かりやすい。この先どういう展開になるか分かりませんが、自分的には期待させる作品です。おすすめ度は「5」。
「FX戦士くるみちゃん」へのコメント≫コメント2件をすべて見る
第一話
第一話、感想。なんか、インパクトある作品でした。様子見、視聴継続です。
「Re:ゼロから始める異世界生活 4th season」へのコメント≫コメント2件をすべて見る
物語
↓前投稿内容原作未読83話まで視聴しかしここまで視聴して思い浮かんだのは、なぜかスタニスワフ・レム。試練の間は「ソラリス」の影響感じます。暴食の大罪司教も「砂漠の惑星」の敵(記憶を消す)と攻殻機動隊の人形使い(情報を蓄積)を連想。人形使いらとの違いは己の破綻可能性の自覚。あと暴食にとって菜月昴はマルウェア?アーサー・クラーク「3001年終局への旅」のモノリス無力化策も連想。昴の能力も興味深い。暴食も勘違いしたかもですが、他者からは異能生存体にも見えるはず。他にも能力だけなら超常キャラ多数。しかし内面はあくまで「人間」が多いのも興味深いです。どんな強者、超越的に見える相手も人間的弱点がある。そして同じく弱点やトラウマを抱える菜月昴や他のキャラ達も、苦難に直面し必死に生き抜こうとする。決して超人ではない、完璧とも程遠い、人間たちを描いた物語です。↓第5期待ってます。
「きみが死ぬまで恋をしたい」へのコメント≫コメント2件をすべて見る
物語は続く
↓前投稿内容原作未読4話まで視聴ミミについては既に描写と説明がある。しかし3話Aパート後半の外灯、光と臭気に引寄せられたと思しき小蠅の群。シーナがミミに編入前の事を聞き「地下にいたよ。暗いところでずっと一人だった」と答える場面。どちらも殊更何かを強く示唆してる印象受けた。強烈な悲劇の予感も。ただ原作は完結してないとのこと。この作品も原作に追いつくまでの話はしないと思う。しかしそれでもどんな物語になるか気になる作品です。↓急に思い出したのは「ガルフォース」。両手いっぱいのジョニー、COSMIC CHILDの2曲。確か宇宙章2で遥か彼方の宇宙空間を見つめ「戦ってる…まだ戦ってる…」という言葉とエンディングのCOSMIC CHILDの歌。そして本作は戦いでなく、身近で親しい人が亡くなり、遺される者の心情を丁寧に描いている。続きの物語も期待。急がず気長に待ち続けようと思います。
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「魔法少女育成計画 restart」へのコメント≫コメント1件をすべて見る
原作未読、第1話視聴。
「魔法少女には戦う魔法少女と戦わない魔法少女がいる」。
最初に思い浮かんだのは「社会性昆虫」におけるSoldierとWorkerの比率。
人間の軍隊も比率としては「戦闘員」は少数で大半は「非戦闘員」。国全体で考えれば「戦闘員」はさらに少数派なはず。
この作品見てると主人公は非戦闘員だが、どう見ても戦闘員の方が多そう。前作はかなりキツイ内容だった。今期はどうなるだろう?
↓
第5話まで視聴。
探偵とプロファイラーの違いは興味深い。
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「令和のダラさん」へのコメント≫コメント8件をすべて見る
↓前投稿
原作未読。第1話を視聴。
紹介文を読むと分かるように、ホラーっぽいコメディ作品。ただし一部、不穏な描写も。
そして祟り神なダラさんが、なぜか「いい人?」で、日向と薫、二人の子供たちとの会話が面白い。
予告や作品紹介、配信内容にはコメディだけでない、不穏でヤバそうな部分もあるけれど、視聴継続。
良き展開を期待します。
↓
各キャラの個性特性、過去の因縁、現代の日常。
シリアスとギャグ交えつつの描写バランスが心地よかったです。
そして過去の出来事は出来事として、その子孫や子供たちの受け継ぐ思いが祟りや因縁でなく、笑いや笑顔で語れるものであってほしいという願いを感じる作品でした。
この後の展開も気になります。
第2期、期待してます。
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「薬屋のひとりごと 第3期」へのコメント≫コメント1件をすべて見る
農業とシルクロード
原作未読、第50話(第2話)まで視聴
蝗害、農業生産に致命的被害をもたらすものと聞いてます。
同時に思い出したのは「マルサスの人口論」。簡単に述べると、何もしなければ人口増加に農業生産は追いつけないとする考え。
作中における農業事情はどのようなものだろう?近代農業などはないだろうし。
他にも町中を彷徨う不審な女性の影。
話のスケールが拡大中。
シルクロードや多種多様な異民族も登場するのだろうか?
猫猫が今後どのような活躍をしていくか、OPの壮大なイメージもあり、期待中の作品です。
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「PSYREN -サイレン-」へのコメント≫コメント1件をすべて見る
公衆電話
原作未読、第2話まで視聴
個人的に、公衆電話が登場する一番古くて印象的な作品は、昭和40年代初頭の実写版「ジャイアントロボ」だったと思う。地下秘密基地に入る際の公衆電話ボックスを今も覚えてる。
その後、公衆電話が登場する作品多数。どの作品も様々な印象的なシーンを演出。
しかしそれも過去のものと思ってたら公衆電話が重要アイテムになってるのが本作。
原作は平成20年代。思ったより最近。
全体的に一昔前の少年漫画っぽくて有り勝ち感もあるけど、絶妙な古臭さは悪くない。
現在様子見の作品です。
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「てつりょー!meet with 鉄道むすめ」へのコメント≫コメント1件をすべて見る
鉄道
第1話視聴。
モデルになったと思しき大学、作中では最寄り駅が「西武柳沢駅」になってますが、自分的には「吉祥寺駅」の方が印象深いです。
その大学とは縁はないですが、周辺は、たまに通ることがあり「あの大学か…」と思い出しました。ただ自分の知ってる場所はあまり登場しなさそうなのが少し残念。
物語は関東限定でなく、いろいろな場所に行くようで、どんな場所が登場するか楽しみにしてます。
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「ホタルの嫁入り」へのコメント≫コメント1件をすべて見る
ストックホルム症候群?
原作未読、第1話を視聴。
まず真っ先に思い浮かんだ言葉が「ストックホルム症候群」。
あとこうした時代設定の作品を見て、時々思うのは、当時の家の構造。
関東大震災より前の大きな家屋には「曲がり梁」があったのでは?
…と思いかけたが、調べてみると必ずしもそうではないらしい。
細かい時代や地域、身分や職業による違いもあったらしく、単純な話ではなかった。
そもそもアニメでは作画コストが上がる、という話で納得。
話が飛んだけど、今後の展開に期待します。
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「どうも、好きな人に惚れ薬を依頼された魔女です。」へのコメント≫コメント1件をすべて見る
なんとなく…
原作未読、第1話を視聴。
この作品、説明困難だけど、どういう訳か近しいものを見た気がした。
自分的には、主人公像が分かりやすい。
この先どういう展開になるか分かりませんが、自分的には期待させる作品です。
おすすめ度は「5」。
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「FX戦士くるみちゃん」へのコメント≫コメント2件をすべて見る
第一話
第一話、感想。
なんか、インパクトある作品でした。
様子見、視聴継続です。
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「Re:ゼロから始める異世界生活 4th season」へのコメント≫コメント2件をすべて見る
↓前投稿内容
原作未読83話まで視聴
しかしここまで視聴して思い浮かんだのは、なぜかスタニスワフ・レム。
試練の間は「ソラリス」の影響感じます。
暴食の大罪司教も「砂漠の惑星」の敵(記憶を消す)と攻殻機動隊の人形使い(情報を蓄積)を連想。人形使いらとの違いは己の破綻可能性の自覚。
あと暴食にとって菜月昴はマルウェア?
アーサー・クラーク「3001年終局への旅」のモノリス無力化策も連想。
昴の能力も興味深い。暴食も勘違いしたかもですが、他者からは異能生存体にも見えるはず。
他にも能力だけなら超常キャラ多数。しかし内面はあくまで「人間」が多いのも興味深いです。どんな強者、超越的に見える相手も人間的弱点がある。
そして同じく弱点やトラウマを抱える菜月昴や他のキャラ達も、苦難に直面し必死に生き抜こうとする。決して超人ではない、完璧とも程遠い、人間たちを描いた物語です。
↓
第5期待ってます。
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「きみが死ぬまで恋をしたい」へのコメント≫コメント2件をすべて見る
↓前投稿内容
原作未読4話まで視聴
ミミについては既に描写と説明がある。
しかし3話Aパート後半の外灯、光と臭気に引寄せられたと思しき小蠅の群。シーナがミミに編入前の事を聞き「地下にいたよ。暗いところでずっと一人だった」と答える場面。どちらも殊更何かを強く示唆してる印象受けた。強烈な悲劇の予感も。
ただ原作は完結してないとのこと。この作品も原作に追いつくまでの話はしないと思う。しかしそれでもどんな物語になるか気になる作品です。
↓
急に思い出したのは「ガルフォース」。両手いっぱいのジョニー、COSMIC CHILDの2曲。確か宇宙章2で遥か彼方の宇宙空間を見つめ「戦ってる…まだ戦ってる…」という言葉とエンディングのCOSMIC CHILDの歌。
そして本作は戦いでなく、身近で親しい人が亡くなり、遺される者の心情を丁寧に描いている。
続きの物語も期待。急がず気長に待ち続けようと思います。
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