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12/21
『TVアニメ「シャドウバースF」』第75話 配信日変更のお知らせ
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Lv.142
「さよならララ」へのコメント≫コメント3件をすべて見る
人魚と人間
-前投稿 編集しました-8話まで視聴人魚姫から影響受けた作品は日本アニメ含み多数。ふと古い映画思い出します。巨大海亀登場の1978年日米合作映画※説明略。主人公と謎ヒロインとの悲恋物語。詳細忘れましたが印象的な作品でした。同時に思い出すのは翠星のガルガンティア。もしヒディアーズが人間と会話出来たなら?ヒディアーズの「若者」が人間に興味を持ったなら?そんな事を「さよならララ」を見て思いました。--恋愛要素を排した終わり方。人魚達の人間への強い憎しみ。しかし人魚であるララの「この足で歩いて行く」という言葉は、「人間を理解したい」「自分がいたいと思う世界を見つけたい」というララの強い思いが表れてる言葉に感じました。ララは人魚と人間の「未来」と「新しい光」を求め、人間である茉里や友人たち、家族達の元から旅立って行く。単純なハッピーエンドではない、強い余韻を残す作品です。
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「乙女怪獣キャラメリゼ」へのコメント≫コメント3件をすべて見る
全12話
-前投稿-まだ1話目。奇抜すぎる設定、この後の展開が予測不能。だけど、ハチャメチャでギャグっぽい作品に見えながら、主人公のトラウマ、スクールカーストやイジメの描写もあり、少し考えさせられる作品です。おすすめ度数は期待を込めて「5」。--全12話しかなく、物足りない部分、謎な部分を残しながらも、感動的なラストはすごく良かったです。この後の話、見てみたいです。出来るなら、2期をやってほしい。いい作品でした。
「Re:ゼロから始める異世界生活 4th season」へのコメント≫コメント1件をすべて見る
「人間」とのゲーム
修正投稿原作未読83話まで視聴スタニスワフ・レムの影響感じ調べたら…前投稿、どうやら偽情報に引掛り、大変失礼しました。しかしそれでも試練の間は「ソラリス」の影響感じます。暴食の大罪司教も「砂漠の惑星」の敵(記憶を消す)と攻殻機動隊の人形使い(情報を蓄積)を連想。人形使いとの違いは己の破綻可能性の自覚。暴食にとり菜月昴の存在はマルウェア?アーサー・クラーク「3001年終局への旅」のモノリス無力化策も連想。昴の能力も興味深いです。暴食も勘違いしたはずですが、他者からは異能生存体にも見えるはず。他にも能力だけなら超常キャラ多数。しかし内面はあくまで「人間」が多い点は興味深いです。どんな強者、超越的に見える相手も人間的欠点、弱点がある。欠点弱点トラウマ抱える菜月昴や他のキャラ達も、様々な苦難に直面し必死に生き抜こうとする。超人ではない、完璧とも程遠い、人間対人間の物語です。
「グロウアップショウ ~ひまわりのサーカス団~」へのコメント≫コメント1件をすべて見る
チキンラーメンとオズの魔法使い
-前投稿 少し編集-最初、時代設定いつ頃?と気になった。明るいコミカル作品だけど、もしリアルに描いたならどうなったかと一瞬考えてしまった(悲惨な話になりそう)。そもそも主人公の父親、酷過ぎでは?この時代、エンタメ、とくにサーカスの人達への偏見と差別、置かれた状況は現在では想像付かないくらい酷かったはず。実際かなり酷い話聞かされた気がする。記憶曖昧。ただそれでもこの作品がハッピーで楽しい展開になる事を期待します。--11話冒頭チキンラーメンCMに見覚え。昭和40年代以降「懐かしのCM」か何かで見たのだと思いますが。でないと、あなた本当は何歳?とか言われそう。「オズの魔法使い」の映画館シーン。懐かしさと、何となく映画好きだった母を思い出しました。時代考証が非常に正確であるにも関わらず、そして暗い面も匂わせつつ、そうした暗さを感じさせない演出と描写。制作スタッフに感謝です。
「これ描いて死ね」へのコメント≫コメント1件をすべて見る
スタージョンの法則
再投稿-前投稿-第1話!!視聴途中で昔の事を色々と思い返してましたが、最後の「オチ」がメチャメチャ最高で気に入りました!おすすめ度は「5」---第10話少し懐かしいスタージョンの法則。原作の、とよ田みのる先生がSF好きなのを感じます。作品タイトルの「これ描いて死ね」もインパクトあります。OPの「遺書」という、キタニタツヤ先生の曲も作品に合い過ぎています。EDもいいです。リーガルリリーの「コニファー」という曲も合っています。そもそもこの作品、自分にとって色々記憶を刺激してくる作品で、余計な事を書きそうになります(自粛中)。今も、おすすめ度は「5」です。
「PSYCHO-PASS サイコパス【FOD】」へのコメント≫コメント7件をすべて見る
生殺与奪の権
昨今「AIが人類を滅ぼすかも知れない」という事が真面目に語られてる。しかしそうした事は何十年も前から言われている。例となる作品は無数。この作品で印象的なセリフの一つは、主人公達の敵役である槙島聖護の「生殺与奪の権利をすべてシステムに握られているような人間は人間ではない。家畜だ」。もちろんこの槙島聖護は残忍な犯罪者でテロリスト。おそらく「命」というものに価値を感じていない。しかし自らシステムに全てを委ね、依存してる人々もまた「命」を軽んじてるのではなかろうか?主人公の常守朱がシビュラシステムの全貌を知った上でそれでも法と秩序を守る側であろうとしたのはそのシステムが多くの人々の生活と命を支えてる事を理解し暴力ではなく、いつか多くの人々が自らの意思で考え、歩み出す事に希望を繋いだからではないか?「民主主義」の意味についても考えさせられる作品です。※1期が一番好きです
「猫と竜」へのコメント≫コメント7件をすべて見る
第11話
不覚にも泣きました。
「ああっ女神さまっ OVA」へのコメント≫コメント1件をすべて見る
ああっ女神さまっ
部分部分の描写で、個人的に思い出すことはたくさん。このOVA作品で言うなら80年代の学生寮やアパートにはピンクの共同電話があったな、とか、アナログTVとビデオデッキをアンテナ線で繋ぐ際は関東だとチャンネルを「2」に合わせて繋いでた、とか、インターネットのない時代のPCとプリンター、とか、色々。それになにより作品の雰囲気が気に入っています。とにかく懐かしくて、好きな作品です。
「幼女戦記II」へのコメント≫コメント2件をすべて見る
「神」とのゲーム
原作未読。この作品、設定が緻密で、すごい(語彙力ない)の一言。1期含め、旧ソ連時代やイラク戦争(2003年~)がネタ元の描写も多数。ただ世界大戦ネタは当然として、湾岸戦争(1991年~)とイラク戦争の内、イラク戦争ネタの方が多そうなのは不思議。あとネタ元の一部は通常検索では出ないものがある。AI検索で質問したら海外の古い新聞記事引用してきた。日本メディアのアーカイブ出ないのは残念。疑問。作中世界は「神」が創造、設定した世界。ターニャが「神」に抗う手段は無いと思える。「神」からすればターニャを洗脳するのは容易なはず。しかし「神」は、そうした事は行わない。恐らく「神」にも「こだわり」「制約」があり、ターニャの自発的な意思を見たがってると見受けられる。その事を最初からターニャは見抜き、「神」とのゲームに勝利を確信してそう。このゲームの行方がどうなるか、興味深い作品です。
「劇場上映 死亡遊戯で飯を食う。 44 CLOUDY BEACH」へのコメント≫コメント1件をすべて見る
いかれた世界
原作未読。劇場版TV版合わせ考察兼感想。作中のデスゲームは公認としか思えない。集められた多数の少女、超多額の資金、物資、土地、医療、死亡後の処置、等々。発覚不可避。また他国が存在するなら何か干渉がありそうだが、なさそう。ゲーム主催者は国家を超えた超巨大な何か、と考えないと色々おかしい。「観客」は金出す顧客なだけで。デスゲームの目的も何らかのデータ収集?「観客」も残虐な享楽以外、実利的な目的がある?もしデータ収集目的なら少女以外のプレーヤーもいるのだろうか?他部門のデスゲームとかあるのだろうか?収集データあるなら利用目的も気になる。例えば、来るべき滅亡に備え、人類存続をかけた「強化人間」の開発とか?だから誰にも憚ることなく巨額投資する超富裕層な「観客」がいるとか?色々想像すると単なる「いかれた世界」というだけでない、複雑な背景があり得そうな世界にも思えてきた。
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Lv.142
「さよならララ」へのコメント≫コメント3件をすべて見る
-前投稿 編集しました-
8話まで視聴
人魚姫から影響受けた作品は日本アニメ含み多数。
ふと古い映画思い出します。巨大海亀登場の1978年日米合作映画※説明略。
主人公と謎ヒロインとの悲恋物語。詳細忘れましたが印象的な作品でした。
同時に思い出すのは翠星のガルガンティア。
もしヒディアーズが人間と会話出来たなら?ヒディアーズの「若者」が人間に興味を持ったなら?そんな事を「さよならララ」を見て思いました。
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恋愛要素を排した終わり方。
人魚達の人間への強い憎しみ。
しかし人魚であるララの「この足で歩いて行く」という言葉は、「人間を理解したい」「自分がいたいと思う世界を見つけたい」というララの強い思いが表れてる言葉に感じました。
ララは人魚と人間の「未来」と「新しい光」を求め、人間である茉里や友人たち、家族達の元から旅立って行く。
単純なハッピーエンドではない、強い余韻を残す作品です。
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「乙女怪獣キャラメリゼ」へのコメント≫コメント3件をすべて見る
-前投稿-
まだ1話目。
奇抜すぎる設定、この後の展開が予測不能。
だけど、ハチャメチャでギャグっぽい作品に見えながら、主人公のトラウマ、スクールカーストやイジメの描写もあり、少し考えさせられる作品です。
おすすめ度数は期待を込めて「5」。
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全12話しかなく、物足りない部分、謎な部分を残しながらも、感動的なラストはすごく良かったです。
この後の話、見てみたいです。
出来るなら、2期をやってほしい。
いい作品でした。
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「Re:ゼロから始める異世界生活 4th season」へのコメント≫コメント1件をすべて見る
修正投稿
原作未読83話まで視聴
スタニスワフ・レムの影響感じ調べたら…
前投稿、どうやら偽情報に引掛り、大変失礼しました。
しかしそれでも試練の間は「ソラリス」の影響感じます。
暴食の大罪司教も「砂漠の惑星」の敵(記憶を消す)と攻殻機動隊の人形使い(情報を蓄積)を連想。人形使いとの違いは己の破綻可能性の自覚。
暴食にとり菜月昴の存在はマルウェア?アーサー・クラーク「3001年終局への旅」のモノリス無力化策も連想。
昴の能力も興味深いです。暴食も勘違いしたはずですが、他者からは異能生存体にも見えるはず。
他にも能力だけなら超常キャラ多数。しかし内面はあくまで「人間」が多い点は興味深いです。どんな強者、超越的に見える相手も人間的欠点、弱点がある。
欠点弱点トラウマ抱える菜月昴や他のキャラ達も、様々な苦難に直面し必死に生き抜こうとする。超人ではない、完璧とも程遠い、人間対人間の物語です。
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-前投稿 少し編集-
最初、時代設定いつ頃?と気になった。
明るいコミカル作品だけど、もしリアルに描いたならどうなったかと一瞬考えてしまった(悲惨な話になりそう)。
そもそも主人公の父親、酷過ぎでは?
この時代、エンタメ、とくにサーカスの人達への偏見と差別、置かれた状況は現在では想像付かないくらい酷かったはず。実際かなり酷い話聞かされた気がする。記憶曖昧。
ただそれでもこの作品がハッピーで楽しい展開になる事を期待します。
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11話冒頭チキンラーメンCMに見覚え。
昭和40年代以降「懐かしのCM」か何かで見たのだと思いますが。でないと、あなた本当は何歳?とか言われそう。
「オズの魔法使い」の映画館シーン。懐かしさと、何となく映画好きだった母を思い出しました。
時代考証が非常に正確であるにも関わらず、そして暗い面も匂わせつつ、そうした暗さを感じさせない演出と描写。制作スタッフに感謝です。
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再投稿
-前投稿-
第1話!!
視聴途中で昔の事を色々と思い返してましたが、最後の「オチ」がメチャメチャ最高で気に入りました!
おすすめ度は「5」
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第10話
少し懐かしいスタージョンの法則。
原作の、とよ田みのる先生がSF好きなのを感じます。
作品タイトルの「これ描いて死ね」もインパクトあります。
OPの「遺書」という、キタニタツヤ先生の曲も作品に合い過ぎています。
EDもいいです。リーガルリリーの「コニファー」という曲も合っています。
そもそもこの作品、自分にとって色々記憶を刺激してくる作品で、余計な事を書きそうになります(自粛中)。
今も、おすすめ度は「5」です。
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昨今「AIが人類を滅ぼすかも知れない」という事が真面目に語られてる。
しかしそうした事は何十年も前から言われている。例となる作品は無数。
この作品で印象的なセリフの一つは、主人公達の敵役である槙島聖護の「生殺与奪の権利をすべてシステムに握られているような人間は人間ではない。家畜だ」。
もちろんこの槙島聖護は残忍な犯罪者でテロリスト。おそらく「命」というものに価値を感じていない。
しかし自らシステムに全てを委ね、依存してる人々もまた「命」を軽んじてるのではなかろうか?
主人公の常守朱がシビュラシステムの全貌を知った上で
それでも法と秩序を守る側であろうとしたのは
そのシステムが多くの人々の生活と命を支えてる事を理解し
暴力ではなく、いつか多くの人々が自らの意思で考え、歩み出す事に希望を繋いだからではないか?
「民主主義」の意味についても考えさせられる作品です。
※1期が一番好きです
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「猫と竜」へのコメント≫コメント7件をすべて見る
第11話
不覚にも泣きました。
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「ああっ女神さまっ OVA」へのコメント≫コメント1件をすべて見る
ああっ女神さまっ
部分部分の描写で、個人的に思い出すことはたくさん。
このOVA作品で言うなら
80年代の学生寮やアパートにはピンクの共同電話があったな、とか、アナログTVとビデオデッキをアンテナ線で繋ぐ際は関東だとチャンネルを「2」に合わせて繋いでた、とか、インターネットのない時代のPCとプリンター、とか、色々。
それになにより作品の雰囲気が気に入っています。
とにかく懐かしくて、好きな作品です。
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「幼女戦記II」へのコメント≫コメント2件をすべて見る
原作未読。
この作品、設定が緻密で、すごい(語彙力ない)の一言。
1期含め、旧ソ連時代やイラク戦争(2003年~)がネタ元の描写も多数。
ただ世界大戦ネタは当然として、湾岸戦争(1991年~)とイラク戦争の内、イラク戦争ネタの方が多そうなのは不思議。
あとネタ元の一部は通常検索では出ないものがある。AI検索で質問したら海外の古い新聞記事引用してきた。日本メディアのアーカイブ出ないのは残念。
疑問。
作中世界は「神」が創造、設定した世界。ターニャが「神」に抗う手段は無いと思える。
「神」からすればターニャを洗脳するのは容易なはず。しかし「神」は、そうした事は行わない。
恐らく「神」にも「こだわり」「制約」があり、ターニャの自発的な意思を見たがってると見受けられる。
その事を最初からターニャは見抜き、「神」とのゲームに勝利を確信してそう。
このゲームの行方がどうなるか、興味深い作品です。
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「劇場上映 死亡遊戯で飯を食う。 44 CLOUDY BEACH」へのコメント≫コメント1件をすべて見る
原作未読。劇場版TV版合わせ考察兼感想。
作中のデスゲームは公認としか思えない。
集められた多数の少女、超多額の資金、物資、土地、医療、死亡後の処置、等々。発覚不可避。
また他国が存在するなら何か干渉がありそうだが、なさそう。
ゲーム主催者は国家を超えた超巨大な何か、と考えないと色々おかしい。
「観客」は金出す顧客なだけで。
デスゲームの目的も何らかのデータ収集?
「観客」も残虐な享楽以外、実利的な目的がある?
もしデータ収集目的なら少女以外のプレーヤーもいるのだろうか?他部門のデスゲームとかあるのだろうか?
収集データあるなら利用目的も気になる。
例えば、来るべき滅亡に備え、人類存続をかけた「強化人間」の開発とか?
だから誰にも憚ることなく巨額投資する超富裕層な「観客」がいるとか?
色々想像すると単なる「いかれた世界」というだけでない、複雑な背景があり得そうな世界にも思えてきた。
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