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01/09
年末年始配信スケジュール変更のお知らせ
12/26
『川越ボーイズ・シング』第12話 配信延期のお知らせ
12/21
『TVアニメ「シャドウバースF」』第75話 配信日変更のお知らせ
12/20
年末年始のサポート対応につきまして
【日本語字幕対応作品】新規追加のお知らせ
Lv.139
「花織さんは転生しても喧嘩がしたい」へのコメント≫コメント1件をすべて見る
元ネタ
原作未読。第4話まで視聴。第4話の最後。昭和ネタ。懐かしい…。少し思うことがあり第2話も振り返ると、登場した怪物は1978年の某アメリカ映画が元ネタでは?タイトルの「オズの魔法使い(代表的な映画は1939年のアメリカ映画)」は、あまりに有名なので、うっかりしてた。よく見ると、毎回のタイトルが、懐かしい映画タイトルと同じ。予告の第5話タイトルも調べたら1993年公開の映画タイトルと同じだった。最初、平成の某TV番組の方を連想してしまったけど、違ってた。見てない映画はかなり多いので、話の中に映画ネタがあっても気付けないと思う。これって、めちゃめちゃ残念無念!このパターンだと、おそらく作中に色々ネタがあるはず。気付けないネタがたくさんあると思うけど、拾えるだけ拾ってみたい。まだ視聴途中ですが、思ってた以上に楽しそうな作品になりそうです。
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「装甲騎兵ボトムズ 幻影篇」へのコメント≫コメント2件をすべて見る
キリコ・キュービィー
本作の続編小説はあるらしいですが、未読。その後の子育てに奔走するキリコ・キュービィーは映像で見てみたいです。でも、やはり難しいのかも。少し残念。もし万が一映像化することがあるなら、結末含め、ファンが納得するものであってほしい。
「手札が多めのビクトリア」へのコメント≫コメント3件をすべて見る
世界観
原作未読。第4話まで視聴。魔法の無い世界。しかし気になった点。火薬は無さそうだが、印刷と製本技術は存在。蒸気機関は無さそうだが、ガス灯らしき街灯や製氷技術は存在。これらが意図的描写なら、この世界の社会構造や歴史に理由がありそう。もちろんこの作品は人間ドラマが主題と思われ、舞台は架空世界。とはいえ、火薬使用の武器や兵器は無いが諜報に力を入れてる事がうかがわれる。紙が貴重なのか他に理由あるのか、新聞も無いが、出版は盛んそうで、情報、知識に価値を置く社会に見える。恐らくこの世界では今後、産業革命は起きず、化石資源大量使用の工業社会は訪れず、大衆社会もマスメディアの発達もなく、全く異なる歴史を歩むだろう。そして作中の貴族と平民の関係性、それはこの世界における理不尽な貴族主義の横行を示唆。そんな世界で、ビクトリアとノンナとジェフリーの3人、どんな物語が展開していくだろう?
「きみが死ぬまで恋をしたい」へのコメント≫コメント1件をすべて見る
予感
原作未読。第4話まで視聴。第3話、Aパートの後半、一見、意味なさそうに見える2秒~3秒のシーン。ミミの「地下にいたよ」というセリフとともに気になった。ミミがどのような存在か、作中に描写も説明もすでにある。しかし、第3話Aパート後半の外灯(コバエ?)と、シーナがミミに編入前のことを質問して「地下にいたよ。暗いところでずっと一人だった」と答えるシーンが殊更に何かを強く示唆している印象を受けた。と同時に強烈過ぎる悲劇の予感も。ただ、原作は完結していないとのこと。このアニメ作品も、原作に追いつくまでの話はしないと思う。しかしそれでもどんな物語になるか、気になる作品です。
「サイボーグ009 ネメシス」へのコメント≫コメント1件をすべて見る
全3話
全3話。短すぎる。全体的に、あちこち話を端折り過ぎてる感じが、ちょっと残念。個々のキャラクターもストーリー上、重要なはずなので、もっと描写があればと思いました。「ネタバラシ」の部分も見せ場なのに、あっさり過ぎる印象。ただ、この物語の続きは見てみたいです。この終わり方は続編を作るため?もし続編があるなら、十分な話数と描写で物語を描いていただけたら幸いです。
「攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL」へのコメント≫コメント8件をすべて見る
攻殻機動隊
原作は昭和の終わりから平成の最初の頃。そしてこのアニメ作品は原作準拠とのこと。ただそうなると、そのまま流せなくなる部分が出てきそう。案の定、「映像的な処理」があったので、この先どうなるのか少し気になる。当時原作では気にならなかった部分も、今までの攻殻機動隊シリーズの影響からか、原作準拠ではあるけれど、違和感あったりする。他にも今まであまり考えなかったけれど、もしこうした作品やシリーズにあるような情報ネットワーク社会が実現したなら、自分みたいな人間には、さぞかし暮らしにくいだろうと最近は思うようになってきてる。そもそも現実のネット社会も、色々利用しながら言うのはおかしいけれど、少し居心地悪く感じ始めている。元々この攻殻機動隊という作品は「やがて訪れるかもしれない未来からの警告」という作品だと思っていた。色々な評価や感想がありますが、最後まで視聴しようと思う作品です。
「令和のダラさん」へのコメント≫コメント3件をすべて見る
屋跨斑(ダラ)さん
原作未読。第1話を視聴。紹介文を読むと分かるように、ホラーっぽいコメディ作品。ただし一部、不穏な描写も。そして祟り神なダラさんが、なぜか「いい人?」で、日向と薫、二人の子供たちとの会話が面白い。予告や作品紹介、配信内容にはコメディだけでない、不穏でヤバそうな部分もあるけれど、視聴継続。良き展開を期待します。
「グロウアップショウ ~ひまわりのサーカス団~」へのコメント≫コメント1件をすべて見る
サーカス
最初、時代設定はいつ頃だろうかと気になった。(昭和30年代)明るくコミカルに描かれた作品ではあるけれど、もしリアルに描いたならどうなっただろうか、と一瞬考えてしまった(悲惨な話にしかならないので、止めてほしいですが…)。そもそも主人公の父親、酷過ぎでは?この時代、エンタメ、とくにサーカスの人達に対する偏見と差別、及び置かれた状況は、今の時代からは想像も付かないくらい酷かったはず。実際、かなり酷い話を聞かされた気がする(記憶が曖昧)。ただそれでも、この作品がハッピーで楽しい展開になることを期待したいです。
「これ描いて死ね」へのコメント≫コメント1件をすべて見る
第1話!
第1話!!視聴途中で昔の事を色々と思い返してましたが、最後の「オチ」がメチャメチャ最高で気に入りました!おすすめ度は「5」
「乙女怪獣キャラメリゼ」へのコメント≫コメント2件をすべて見る
まだ1話目
まだ1話目。奇抜すぎる設定、この後の展開が予測不能。だけど、ハチャメチャでギャグっぽい作品に見えながら、主人公のトラウマ、スクールカーストやイジメの描写もあり、少し考えさせられる作品です。おすすめ度数は期待を込めて「5」。
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Lv.139
「花織さんは転生しても喧嘩がしたい」へのコメント≫コメント1件をすべて見る
原作未読。第4話まで視聴。
第4話の最後。昭和ネタ。懐かしい…。
少し思うことがあり第2話も振り返ると、登場した怪物は1978年の某アメリカ映画が元ネタでは?
タイトルの「オズの魔法使い(代表的な映画は1939年のアメリカ映画)」は、あまりに有名なので、うっかりしてた。
よく見ると、毎回のタイトルが、懐かしい映画タイトルと同じ。
予告の第5話タイトルも調べたら1993年公開の映画タイトルと同じだった。
最初、平成の某TV番組の方を連想してしまったけど、違ってた。
見てない映画はかなり多いので、話の中に映画ネタがあっても気付けないと思う。
これって、めちゃめちゃ残念無念!
このパターンだと、おそらく作中に色々ネタがあるはず。
気付けないネタがたくさんあると思うけど、拾えるだけ拾ってみたい。
まだ視聴途中ですが、思ってた以上に楽しそうな作品になりそうです。
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「装甲騎兵ボトムズ 幻影篇」へのコメント≫コメント2件をすべて見る
本作の続編小説はあるらしいですが、未読。
その後の子育てに奔走するキリコ・キュービィーは映像で見てみたいです。
でも、やはり難しいのかも。少し残念。
もし万が一映像化することがあるなら、結末含め、ファンが納得するものであってほしい。
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原作未読。第4話まで視聴。
魔法の無い世界。しかし気になった点。
火薬は無さそうだが、印刷と製本技術は存在。
蒸気機関は無さそうだが、ガス灯らしき街灯や製氷技術は存在。
これらが意図的描写なら、この世界の社会構造や歴史に理由がありそう。
もちろんこの作品は人間ドラマが主題と思われ、舞台は架空世界。
とはいえ、火薬使用の武器や兵器は無いが諜報に力を入れてる事がうかがわれる。紙が貴重なのか他に理由あるのか、新聞も無いが、出版は盛んそうで、情報、知識に価値を置く社会に見える。
恐らくこの世界では今後、産業革命は起きず、化石資源大量使用の工業社会は訪れず、大衆社会もマスメディアの発達もなく、全く異なる歴史を歩むだろう。
そして作中の貴族と平民の関係性、それはこの世界における理不尽な貴族主義の横行を示唆。
そんな世界で、ビクトリアとノンナとジェフリーの3人、どんな物語が展開していくだろう?
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原作未読。第4話まで視聴。
第3話、Aパートの後半、一見、意味なさそうに見える2秒~3秒のシーン。
ミミの「地下にいたよ」というセリフとともに気になった。
ミミがどのような存在か、作中に描写も説明もすでにある。
しかし、第3話Aパート後半の外灯(コバエ?)と、シーナがミミに編入前のことを質問して「地下にいたよ。暗いところでずっと一人だった」と答えるシーンが殊更に何かを強く示唆している印象を受けた。と同時に強烈過ぎる悲劇の予感も。
ただ、原作は完結していないとのこと。
このアニメ作品も、原作に追いつくまでの話はしないと思う。
しかしそれでもどんな物語になるか、気になる作品です。
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全3話。短すぎる。
全体的に、あちこち話を端折り過ぎてる感じが、ちょっと残念。
個々のキャラクターもストーリー上、重要なはずなので、もっと描写があればと思いました。
「ネタバラシ」の部分も見せ場なのに、あっさり過ぎる印象。
ただ、この物語の続きは見てみたいです。
この終わり方は続編を作るため?
もし続編があるなら、十分な話数と描写で物語を描いていただけたら幸いです。
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「攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL」へのコメント≫コメント8件をすべて見る
原作は昭和の終わりから平成の最初の頃。
そしてこのアニメ作品は原作準拠とのこと。
ただそうなると、そのまま流せなくなる部分が出てきそう。
案の定、「映像的な処理」があったので、この先どうなるのか少し気になる。
当時原作では気にならなかった部分も、今までの攻殻機動隊シリーズの影響からか、原作準拠ではあるけれど、違和感あったりする。
他にも今まであまり考えなかったけれど、もしこうした作品やシリーズにあるような情報ネットワーク社会が実現したなら、自分みたいな人間には、さぞかし暮らしにくいだろうと最近は思うようになってきてる。
そもそも現実のネット社会も、色々利用しながら言うのはおかしいけれど、少し居心地悪く感じ始めている。
元々この攻殻機動隊という作品は「やがて訪れるかもしれない未来からの警告」という作品だと思っていた。
色々な評価や感想がありますが、最後まで視聴しようと思う作品です。
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「令和のダラさん」へのコメント≫コメント3件をすべて見る
原作未読。第1話を視聴。
紹介文を読むと分かるように、ホラーっぽいコメディ作品。ただし一部、不穏な描写も。
そして祟り神なダラさんが、なぜか「いい人?」で、日向と薫、二人の子供たちとの会話が面白い。
予告や作品紹介、配信内容にはコメディだけでない、不穏でヤバそうな部分もあるけれど、視聴継続。
良き展開を期待します。
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「グロウアップショウ ~ひまわりのサーカス団~」へのコメント≫コメント1件をすべて見る
最初、時代設定はいつ頃だろうかと気になった。(昭和30年代)
明るくコミカルに描かれた作品ではあるけれど、もしリアルに描いたならどうなっただろうか、と一瞬考えてしまった(悲惨な話にしかならないので、止めてほしいですが…)。
そもそも主人公の父親、酷過ぎでは?
この時代、エンタメ、とくにサーカスの人達に対する偏見と差別、及び置かれた状況は、今の時代からは想像も付かないくらい酷かったはず。実際、かなり酷い話を聞かされた気がする(記憶が曖昧)。
ただそれでも、この作品がハッピーで楽しい展開になることを期待したいです。
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第1話!!
視聴途中で昔の事を色々と思い返してましたが、最後の「オチ」がメチャメチャ最高で気に入りました!
おすすめ度は「5」
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まだ1話目
まだ1話目。
奇抜すぎる設定、この後の展開が予測不能。
だけど、ハチャメチャでギャグっぽい作品に見えながら、主人公のトラウマ、スクールカーストやイジメの描写もあり、少し考えさせられる作品です。
おすすめ度数は期待を込めて「5」。
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