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「るろうに剣心−明治剣客浪漫譚−京都編」へのコメント
Lv.153
物語の中で
安慈和尚の話が一番泣ける・・・ぜひ、安慈和尚の番外をやってほしい。
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Lv.103
全編通して
音関係が残念。OP・ED、BGM、効果音等などが、ストーリーとして盛り上がったり感動したり切なくなったり、そういう場面で仕事をサボリ気味。アニメ最大の武器の一つ、聴覚を揺さぶる事ができればもっといい作品になったのに本当に残念で仕方ない。音の効果の絶大さを加味して評価はマイナス2にしておこう。
Lv.81
名作なのに1つ残念
非常に魅力的な作品であるのに、いわゆるラスボスにあたる志々雄の側に女を配置したのがまずかった戦いの場や、またその作戦を練る場面でいちいち出しゃばるのがこの上なく鬱陶しい特に十本刀と剣心一行の真剣勝負中ですらその場を去らず安全な立場から口出しをする己に実力があるわけでもないのに志々雄並に偉いかのような態度を取り続けるこのキャラクターの存在がこの作品を確実に貶めている
Lv.176
悪・即・斬
斉藤一の「悪・即・斬」の信念がカッコいい!斉藤一は実在の人物。その実在の人物がこれほどカッコよく描かれてるのがうれしいです。歴史好きの人が「るろうに剣心」の斉藤一を見ると、もうたまらないと思います。斉藤一役の声の人もいいですねえ。斉藤一のカッコよさはるろ剣の中で最高です!!
Lv.119
京都編サイコー
実写映画で再燃して、るろ剣一気見してます。実写版はアクションの見せ場凄かったけど、原作沿いのストーリーを楽しみたければやっぱり本作に限ります。これを機にまた原作を手に取ってみたくなりました。自分にとって剣心はベストヒーロー、比古清十郎はベスト師匠、志々雄と由美はベストカップルなんですよね~。
Lv.66
これぞ剣心!
評判通りの文句なしの内容で大満足です王道といえば王道的な展開でしたが、それがいいんです!志々雄の素晴らしい悪役っぷりに終始目が離せませんでしたここまで敵なのに感情移入できるキャラクターも珍しい…途中待ち受ける壁となる敵もそれぞれ凄惨な過去があり、それを認めてもらった志々雄についていくんですねしかし蛇の道は間違っている、自らの過去の罪を償うために不殺を誓う剣心はその道を正そうとします剣心自身の過去や修行、師匠とのエピソードなど、そこにも剣心の志す道の原点がありました争いあう敵同士もお互いが悟った道を貫くがために対立してしまうある意味両方間違ってはいないのかもしれないですね志々雄との最終決戦は本当に目が離せませんどうぞその戦いを目の当たりにしてみて下さい!京都編だけを見てもTVシリーズのるろうに剣心は楽しめると思いますよ
Lv.164
夷腕坊(CV.八嶋智人)ってマジかよ…
この作品の最高潮はやはり、この京都編です。前回までのオリジナル駄作展開は息を潜め、名作の域まで昇華できていると思います。主人公達の葛藤と離別、成長も見所ですが 一番の魅力は最大のライバルである志々雄真実の描写でしょう。片側に美女を侍らせ、復讐も余興の一つとみなす、常に余裕を崩さない『粋』を愛する伊達男。男が憧れる『悪』という存在を見事に描いていると思います。私のように、剣心たちより志々雄一派の方に感情移入してしまった方も少なくないのでは?個人的に残念な点は、本業声優でなく舞台俳優が担当されたキャラが浮いてしまっていた点と女性ボーカルの主題歌が全く雰囲気が合っていなかった点ですね。(曲に合わせて蝋燭の灯りに照らされる演出はいいのに残念。EDは全くの選曲ミスですが)
Lv.34
ここからジャンプ系アニメの本領発揮
京都編から別アニメに変わってしまったと言っても過言ではないほどの怒涛のジャンプ展開が待ち受けてますあとここだけの話だけど京都編は男の娘アニメやロリコン紳士アニメとしても恐るべき完成度であります
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「るろうに剣心−明治剣客浪漫譚−京都編」へのコメント
Lv.153
物語の中で
安慈和尚の話が一番泣ける・・・
ぜひ、安慈和尚の番外をやってほしい。
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Lv.103
全編通して
音関係が残念。OP・ED、BGM、効果音等などが、ストーリーとして盛り上がったり感動したり切なくなったり、
そういう場面で仕事をサボリ気味。
アニメ最大の武器の一つ、聴覚を揺さぶる事ができればもっといい作品になったのに本当に残念で仕方ない。
音の効果の絶大さを加味して評価はマイナス2にしておこう。
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Lv.81
非常に魅力的な作品であるのに、いわゆるラスボスにあたる志々雄の側に女を配置したのがまずかった
戦いの場や、またその作戦を練る場面でいちいち出しゃばるのがこの上なく鬱陶しい
特に十本刀と剣心一行の真剣勝負中ですらその場を去らず安全な立場から口出しをする
己に実力があるわけでもないのに志々雄並に偉いかのような態度を取り続ける
このキャラクターの存在がこの作品を確実に貶めている
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Lv.176
悪・即・斬
斉藤一の「悪・即・斬」の信念がカッコいい!斉藤一は実在の人物。その実在の人物がこれほどカッコよく描かれてるのがうれしいです。歴史好きの人が「るろうに剣心」の斉藤一を見ると、もうたまらないと思います。斉藤一役の声の人もいいですねえ。斉藤一のカッコよさはるろ剣の中で最高です!!
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Lv.119
京都編サイコー
実写映画で再燃して、るろ剣一気見してます。実写版はアクションの見せ場凄かったけど、原作沿いのストーリーを楽しみたければやっぱり本作に限ります。
これを機にまた原作を手に取ってみたくなりました。自分にとって剣心はベストヒーロー、比古清十郎はベスト師匠、志々雄と由美はベストカップルなんですよね~。
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Lv.66
評判通りの文句なしの内容で大満足です
王道といえば王道的な展開でしたが、それがいいんです!
志々雄の素晴らしい悪役っぷりに終始目が離せませんでした
ここまで敵なのに感情移入できるキャラクターも珍しい…
途中待ち受ける壁となる敵もそれぞれ凄惨な過去があり、それを認めてもらった志々雄についていくんですね
しかし蛇の道は間違っている、自らの過去の罪を償うために不殺を誓う剣心はその道を正そうとします
剣心自身の過去や修行、師匠とのエピソードなど、そこにも剣心の志す道の原点がありました
争いあう敵同士もお互いが悟った道を貫くがために対立してしまう
ある意味両方間違ってはいないのかもしれないですね
志々雄との最終決戦は本当に目が離せません
どうぞその戦いを目の当たりにしてみて下さい!
京都編だけを見てもTVシリーズのるろうに剣心は楽しめると思いますよ
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Lv.164
夷腕坊(CV.八嶋智人)ってマジかよ…
この作品の最高潮はやはり、この京都編です。
前回までのオリジナル駄作展開は息を潜め、名作の域まで昇華できていると思います。
主人公達の葛藤と離別、成長も見所ですが 一番の魅力は最大のライバルである志々雄真実の描写でしょう。
片側に美女を侍らせ、復讐も余興の一つとみなす、常に余裕を崩さない『粋』を愛する伊達男。
男が憧れる『悪』という存在を見事に描いていると思います。
私のように、剣心たちより志々雄一派の方に感情移入してしまった方も少なくないのでは?
個人的に残念な点は、本業声優でなく舞台俳優が担当されたキャラが浮いてしまっていた点と
女性ボーカルの主題歌が全く雰囲気が合っていなかった点ですね。
(曲に合わせて蝋燭の灯りに照らされる演出はいいのに残念。EDは全くの選曲ミスですが)
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Lv.34
京都編から別アニメに変わってしまったと言っても過言ではないほどの怒涛のジャンプ展開が待ち受けてます
あとここだけの話だけど京都編は男の娘アニメやロリコン紳士アニメとしても恐るべき完成度であります
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