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01/09
年末年始配信スケジュール変更のお知らせ
12/26
『川越ボーイズ・シング』第12話 配信延期のお知らせ
12/21
『TVアニメ「シャドウバースF」』第75話 配信日変更のお知らせ
12/20
年末年始のサポート対応につきまして
【日本語字幕対応作品】新規追加のお知らせ
Lv.124
「Hi☆sCoool! セハガール」へのコメント≫コメント18件をすべて見る
二頭身キャラに和むw
こんなのもありましたね~w。本作の二頭身キャラを見てるとチマチマとした動きに和み、そしてゆるゆる・グダグダした展開にほっこり癒されるのが良い。昔のRPGに二頭身キャラが多かったのはCPUの物理的限界もあるけど、その動きのチマチマ感が心地よいというのもあったと思うんだよね。だから、二頭身を六頭身や七頭身にしたり、漫画絵をリアル路線で実写キャラにしたりするのって、望んでないっていうか、抽象的表現のかわいい漫画絵が良いのに実写キャラにするのは悪手だと思うんだよね、個人的にw。
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「ルパン三世 PART5」へのコメント≫コメント9件をすべて見る
新作TVシリーズ復活の背景
どうやら、2012年に”アルセーヌ・ルパン”の原作者モーリス・ルブランの著作権が切れたことで、フランスを含む世界展開で”ルパン三世”を通しやすくなったことが一因(?)のようだ。なので、新作TVシリーズは、PART4(2015年)はイタリア、PART5(2018年)はフランス、PART6(2021年)はロンドン、など各地を舞台に作られたと愚考するw。フランスで”ルパン三世”は”エドガー(Edgar)”という別名だったらしく、また、イタリアでは昔から”ルパン三世”の人気が高かったらしい(需要が高い)。理由はどうあれ、新作TVシリーズは質の良い作品群なので、一視聴者としては大歓迎であるw。ちなみに、本作でルパン三世と銭形警部がお爺ちゃん目線になっている場面に妙な共感を覚えてしまったw。
「ルパン三世 PART4」へのコメント≫コメント7件をすべて見る
服は青でも赤い血が通ってる
先の口コミに”従来作品はゲストキャラがルパン一味の魅力に負けていたが、本作のゲストキャラには魅力がある”とあったが、なるほどその通りだと同意する。ルパン一味以外の登場人物に生きた人間としての存在感・息遣いを感じる。また、色使いは日本人好みとは違う原色を前面に押し出したものながらも、きめ細かい色使いと作画に手を抜かない、気合が入った良い仕上がりになっている。これはイタリア人ファンの情熱のなせる技か?w。従来作品が陥っていた”永遠のマンネリズム”、”機械的ドタバタ劇”を少しは打破しているのではないか、と思うのは傲慢だろうか?。
「ルパンは今も燃えているか?」へのコメント≫コメント2件をすべて見る
PART1を懐古・回想・回顧
PART1の話で、”カーレース”、”斬鉄剣”、”タイムマシン”、”ニセ札つくり”などは、後に何度か新作のネタにされていて、いまだに人気があるようだ。今回、見放題解放されたTVシリーズとyotubeの情報でわかったことは、今やルパン三世のイメージ曲がPART2の"ルパン三世のテーマ'78”とその編曲群(~'79'、~80、PART4、5、6も同様。)”なのねw。PART3だけは違う曲で初期シリーズの”うる星やつら”のポップ曲を連想させる感じの曲。PART2のテーマ曲は知ってたが、当方の頭ではルパン三世で思い出すのがPART1のED曲だったというのは、時間が止まってる、時代に取り残されてる、化石人間なんだ、まいったねw。
「ルパン三世 PART1」へのコメント≫コメント5件をすべて見る
ルパン三世の原点
やはり主人公達の突出したキャラクターの魅力に、見る者を捕えて離さない中毒性があるw。本作は、ルパンの顔の変化、前半は悪党顔(大人向けでニヒルな大塚版)、後半はひょうきん顔(カリオストロに繋がるコミカルな宮崎版)、のように作風が変わるけど、ルパン三世として一番惹かれたのは前半の作風かな。それでも基本両方好きだがw。ルパン三世と言えば本作のEDが今も脳内でリフレインするくらいお気に入り。(PART2のテーマ曲より先に思い出す。)(足元に、絡みつく、赤い波を蹴って、マシンが叫ぶ、狂った朝の光にも似た~あ、ワルサーP-38、この手の中に、抱かれたものは、すべて消えゆく、定めなのさ、ルパン3世、ルパン3世~)歌手は外人のチャーリー・コーセーという人だったのね、気がつかなかったw。
「宝島」へのコメント≫コメント4件をすべて見る
生き様の闘い
薄っぺらな善悪の概念など殴り倒すほどの圧倒的な強い男の生き様に惚れ惚れする。学生の頃に見たときもそうだったが、齢を重ねた今となってもシルバーのありように憧れてしまう。そう言えば、同じ海賊の”宇宙海賊コブラ”も同様な生き様で圧倒する存在だった、男のロマンなのだろうか?w。
「つくもがみ貸します」へのコメント≫コメント7件をすべて見る
おや、まあ、ずいぶんと・・・
ライトでポップな時代劇風童話だこと。推理もののミステリーっぽくもあり、何気なく見たら引き込まれてたよw。見るのに気を張らなくていいのがよい。
「光と水のダフネ」へのコメント≫コメント22件をすべて見る
B級SFギャグコメディー
本作の終わり数話は「翠星のガルガンティア」に匹敵する海洋SFロマンに成りえたネタだっただけにちょっと残念。それでも、B級ギャグはそこそこ楽しめるのでまぁ~良しとするw。ただ、主人公達のけしからん衣装は年のせいかちょっと鬱陶しい感じw。(もう腹いっぱいw。)海洋SFロマンと言えば、エヴァなどのメカニックデザイナー・山下いくと氏の古い漫画「ダークウィスパー」が好きで続編期待し続けて久しいけど、誰かアニメ化してくんないかなw。(ちょっとマイナー過ぎかw。)
「Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア-」へのコメント≫コメント7件をすべて見る
為政者はかくあるべし
ギルガメッシュが偉そうなのはいつも通りだが、現役の人間の王であるためか、それなりに実務的で、且つ時には実直ですらある振舞いが新鮮で良い。本作は劇場版並みの映像品質に見応えがあって楽しませてもらった。
「夏目友人帳」へのコメント≫コメント20件をすべて見る
琴線に触れる
さほど大仰な話でもないのに心の琴線に触れて震わし、日常を纏った非日常の話に意図せず涙が滲む。それが癒しとなる不思議な物語。一体何を癒しているのか?普段は心の片隅に追いやって抑圧してる感情、社会性からは否定される感情・考えなどに、”お前は居てもいいんだよ”、”お前も私なんだよ”、と認めることで癒しているのかもしれない。本作ではその癒しの対象としての感情を”妖”という非日常のものに置き換えているのだろう。
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Lv.124
「Hi☆sCoool! セハガール」へのコメント≫コメント18件をすべて見る
二頭身キャラに和むw
こんなのもありましたね~w。本作の二頭身キャラを見てるとチマチマとした動きに和み、そしてゆるゆる・グダグダした展開にほっこり癒されるのが良い。
昔のRPGに二頭身キャラが多かったのはCPUの物理的限界もあるけど、その動きのチマチマ感が心地よいというのもあったと思うんだよね。
だから、二頭身を六頭身や七頭身にしたり、漫画絵をリアル路線で実写キャラにしたりするのって、望んでないっていうか、抽象的表現のかわいい漫画絵が良いのに実写キャラにするのは悪手だと思うんだよね、個人的にw。
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「ルパン三世 PART5」へのコメント≫コメント9件をすべて見る
新作TVシリーズ復活の背景
どうやら、2012年に”アルセーヌ・ルパン”の原作者モーリス・ルブランの著作権が切れたことで、フランスを含む世界展開で”ルパン三世”を通しやすくなったことが一因(?)のようだ。
なので、新作TVシリーズは、PART4(2015年)はイタリア、PART5(2018年)はフランス、PART6(2021年)はロンドン、など各地を舞台に作られたと愚考するw。フランスで”ルパン三世”は”エドガー(Edgar)”という別名だったらしく、また、イタリアでは昔から”ルパン三世”の人気が高かったらしい(需要が高い)。
理由はどうあれ、新作TVシリーズは質の良い作品群なので、一視聴者としては大歓迎であるw。
ちなみに、本作でルパン三世と銭形警部がお爺ちゃん目線になっている場面に妙な共感を覚えてしまったw。
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「ルパン三世 PART4」へのコメント≫コメント7件をすべて見る
服は青でも赤い血が通ってる
先の口コミに”従来作品はゲストキャラがルパン一味の魅力に負けていたが、本作のゲストキャラには魅力がある”とあったが、なるほどその通りだと同意する。
ルパン一味以外の登場人物に生きた人間としての存在感・息遣いを感じる。また、色使いは日本人好みとは違う原色を前面に押し出したものながらも、きめ細かい色使いと作画に手を抜かない、気合が入った良い仕上がりになっている。これはイタリア人ファンの情熱のなせる技か?w。
従来作品が陥っていた”永遠のマンネリズム”、”機械的ドタバタ劇”を少しは打破しているのではないか、と思うのは傲慢だろうか?。
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「ルパンは今も燃えているか?」へのコメント≫コメント2件をすべて見る
PART1を懐古・回想・回顧
PART1の話で、”カーレース”、”斬鉄剣”、”タイムマシン”、”ニセ札つくり”などは、後に何度か新作のネタにされていて、いまだに人気があるようだ。
今回、見放題解放されたTVシリーズとyotubeの情報でわかったことは、今やルパン三世のイメージ曲がPART2の"ルパン三世のテーマ'78”とその編曲群(~'79'、~80、PART4、5、6も同様。)”なのねw。
PART3だけは違う曲で初期シリーズの”うる星やつら”のポップ曲を連想させる感じの曲。
PART2のテーマ曲は知ってたが、当方の頭ではルパン三世で思い出すのがPART1のED曲だったというのは、時間が止まってる、時代に取り残されてる、化石人間なんだ、まいったねw。
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「ルパン三世 PART1」へのコメント≫コメント5件をすべて見る
ルパン三世の原点
やはり主人公達の突出したキャラクターの魅力に、見る者を捕えて離さない中毒性があるw。
本作は、ルパンの顔の変化、前半は悪党顔(大人向けでニヒルな大塚版)、後半はひょうきん顔(カリオストロに繋がるコミカルな宮崎版)、のように作風が変わるけど、ルパン三世として一番惹かれたのは前半の作風かな。それでも基本両方好きだがw。
ルパン三世と言えば本作のEDが今も脳内でリフレインするくらいお気に入り。(PART2のテーマ曲より先に思い出す。)
(足元に、絡みつく、赤い波を蹴って、マシンが叫ぶ、狂った朝の光にも似た~あ、ワルサーP-38、この手の中に、抱かれたものは、すべて消えゆく、定めなのさ、ルパン3世、ルパン3世~)
歌手は外人のチャーリー・コーセーという人だったのね、気がつかなかったw。
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「宝島」へのコメント≫コメント4件をすべて見る
生き様の闘い
薄っぺらな善悪の概念など殴り倒すほどの圧倒的な強い男の生き様に惚れ惚れする。学生の頃に見たときもそうだったが、齢を重ねた今となってもシルバーのありように憧れてしまう。そう言えば、同じ海賊の”宇宙海賊コブラ”も同様な生き様で圧倒する存在だった、男のロマンなのだろうか?w。
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「つくもがみ貸します」へのコメント≫コメント7件をすべて見る
おや、まあ、ずいぶんと・・・
ライトでポップな時代劇風童話だこと。推理もののミステリーっぽくもあり、何気なく見たら引き込まれてたよw。見るのに気を張らなくていいのがよい。
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「光と水のダフネ」へのコメント≫コメント22件をすべて見る
B級SFギャグコメディー
本作の終わり数話は「翠星のガルガンティア」に匹敵する海洋SFロマンに成りえたネタだっただけにちょっと残念。それでも、B級ギャグはそこそこ楽しめるのでまぁ~良しとするw。
ただ、主人公達のけしからん衣装は年のせいかちょっと鬱陶しい感じw。(もう腹いっぱいw。)
海洋SFロマンと言えば、エヴァなどのメカニックデザイナー・山下いくと氏の古い漫画「ダークウィスパー」が好きで続編期待し続けて久しいけど、誰かアニメ化してくんないかなw。(ちょっとマイナー過ぎかw。)
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「Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア-」へのコメント≫コメント7件をすべて見る
為政者はかくあるべし
ギルガメッシュが偉そうなのはいつも通りだが、現役の人間の王であるためか、それなりに実務的で、且つ時には実直ですらある振舞いが新鮮で良い。
本作は劇場版並みの映像品質に見応えがあって楽しませてもらった。
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琴線に触れる
さほど大仰な話でもないのに心の琴線に触れて震わし、日常を纏った非日常の話に意図せず涙が滲む。それが癒しとなる不思議な物語。
一体何を癒しているのか?
普段は心の片隅に追いやって抑圧してる感情、社会性からは否定される感情・考えなどに、”お前は居てもいいんだよ”、”お前も私なんだよ”、と認めることで癒しているのかもしれない。
本作ではその癒しの対象としての感情を”妖”という非日常のものに置き換えているのだろう。
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