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01/09
年末年始配信スケジュール変更のお知らせ
12/26
『川越ボーイズ・シング』第12話 配信延期のお知らせ
12/21
『TVアニメ「シャドウバースF」』第75話 配信日変更のお知らせ
12/20
年末年始のサポート対応につきまして
【日本語字幕対応作品】新規追加のお知らせ
Lv.124
「プリンセス・プリンシパル Crown Handler 第3章」へのコメント≫コメント2件をすべて見る
シナリオが深い
う~む、アクションが控えめな分、想像以上に大人の視聴に耐える話になりましたね。作画も精緻でヴィクトリア朝の雰囲気を醸し出しています。今後の展開にハラハラしそうです。うまく巻き返しができるとよいのですが・・・。
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「カウボーイビバップ」へのコメント≫コメント64件をすべて見る
エドにモデル基があった!
まさかのガブリエラ・ロビンこと「菅野よう子」がモデル基だとw。渡辺監督が菅野よう子と仕事してていつかアニメキャラに使おうと思って実現したのが「エド」だそうな。とあるYouTube動画でそう解説していた。菅野よう子って本当にエドみたいたな不思議ちゃんなの?天才という意味ではそれも面白いw。OPの「Tank!」が米国のジャズの本場で高い評価をされているらしい。確かにかっこいい曲だとは思っていたが、どちらかというとEDの「THE REAL FOLK BLUES」の方が好きだった記憶がある。それにしても今更ながらに彼女の作る音楽は素晴らしい。
「ぼっち・ざ・ろっく!」へのコメント≫コメント15件をすべて見る
一芸に秀でるって凄い
6話ストリートライブ、8話台風初ライブ2曲目のギターソロ演奏がとってもクール、ここを何度も視聴。主人公がコミュ障のあまりスライムやらムンクの叫ぶ人みたいな状態になろうとも、ギターを演奏させたら無双状態で聴衆を魅了する、かっこういいではないですか。漫画が原作らしいですが、音を出してるこのアニメは原作を超えてるんじゃないでしょうか。アニメスタッフの情熱と拘りに敬服の念を抱くとともに賞賛したいと思います。
「機動戦士Gundam GQuuuuuuX(ジークアクス) 」へのコメント≫コメント39件をすべて見る
壮大な2次創作の完結
ずいぶんとエヴァに浸食を受けた2次創作ではあったけど、これはこれで楽しめたのでアリです。最後にチラっと出たセーラとランバ・ラルらしき人物のその後は気になるも、作品としてのおかわりは不要に願いたい。やっぱ2次創作はファンに任せて、プロはオリジナルの物語を造ってほしいかな。(生意気でスミマセンw)本作のSF設定で拘りを感じたところを上げると、コロニー内のコリオリ現象の表現、そして、サイド6の円筒内の夜景の独特な景観が気に入りました。
「アポカリプスホテル」へのコメント≫コメント12件をすべて見る
「人類のバカ~!」
最終話の最後の最後、ヤチヨの本音が炸裂、とっても愉快ですww。これを見せるために12話分の前振りがあったといっても過言ではないですね。本作はアニオリとして、近年稀に見る傑作だと思います。ヤチヨ(AIロボ)の成長(進化?)とポンコツ振りが、癖になりますw。そんなヤチヨの生みの親たる人類もやっぱりポンコツでしたね。この親にしてこの子ありって感じw。でもファースト異星人の置き土産が伏線としてこうなるとは予想外でした。何気に人類より高度な科学技術を持つと思われる異星人がたくさん登場するのに、人類は交流もってなかったんでしょうか?謎ですw。はぁ~、面白かった。
「小市民シリーズ」へのコメント≫コメント7件をすべて見る
小佐内ってサイコパス?
小鳩がホームズ、小佐内がモリアーティ、って役どころか。まぁ、小佐内も犯罪をしてるわけではないが、その高知能(IQ)から事物や人に対する洞察力があまりにも凄く、事象を自分の思い描くような流れに誘導してしまう知略が、良心に照らしてギリギリのグレーゾーンにあるところが、彼女の恐さだと思う。(サイコパス)小鳩の役割は、彼女にその一線を越えさせないように抑え込むことで、この二人の知的攻防のやり取りが面白さになっている。二人の関係は恋人などという甘ったるいものではなく、よっぽどホームズとモリアーティのような宿敵に近い、っていうのは穿ち過ぎか。
「チ。―地球の運動について―」へのコメント≫コメント5件をすべて見る
一言一言の緊張感が耐え難い
理由はわからないが、暗闇のもとで交わされる会話の一言一言に、耐え難いほど緊張させられて、下手なオカルトやホラーより、よっぽど恐怖を感じる。作品自体は非常に優れているし、話の先が気になるが、はっきり言うと何度も視聴する気になれない。自分の軟弱な神経が持たないw。そういう意味では、火垂るの墓と同類だと思う。
「烏は主を選ばない」へのコメント≫コメント3件をすべて見る
本当に怖いものは・・・
姿形ある妖怪や鬼、幽霊などではなく、姿形が無く目に見えず、それでいて一見和やかに見える人の内面の闇、そこから生まれる怨念や陰謀こそが、もっとも恐怖を感じさせるのだと改めて感じた。サイコパスに自覚の有無は関係ないのだろうか。本作ってカラス人間がでてきたりとか、十二国記のようなものかと思っていたが、ミステリー、ホラー系統なのかも。もっとも、十二国記もその系統ではあるけど、なんか違う。そうか、楽俊がいないせいだ。十二国記も楽俊登場の前と後では、視聴者の心理的負担度合いが違っていた。雪哉ではたぶん無理だな、うん。
「葬送のフリーレン」へのコメント≫コメント20件をすべて見る
そうそう、角耳なんだよ
前から思っていたんだが主人公の耳は、でっかくて角のように尖がりすぎw。(別に悪くはない。)本作に別段、夢中ってわけじゃないけど、独特の雰囲気が気になって視聴させられてしまう、そんな感じの作品。独特の雰囲気が何かって考えると、主人公が人の死を切っ掛けに故人を偲ぶ追憶の旅をしたり、現在の仲間との関係を見直したりなど、郷愁というほどの感傷でもなく、過去を未来へと繋ぐような、わりと前向きに生きていこうとする雰囲気なのかな。あとは、長命な種族として、わりと超越者的視点で見がちな短命な人間の生きざまや心の機微を、自己の体験を通して理解し成長につなげる、みたいな雰囲気もある。そんなところが、惹かれる点だと思う。
「ダーティペア」へのコメント≫コメント17件をすべて見る
科学技術信仰と異世界信仰
昭和バブル期、好調な経済を背景に日本は科学技術立国と呼ばれ、人々も科学技術の進歩を身近に感じつつ、未来もそれによって幸せに豊かになると信じていた時代。本作はそんな科学技術万能信仰の時代のドタバタ喜劇であることが、舞台設定、小道具、生活感に如実に出ている。(このドタバタ喜劇は今も面白い。)21世紀中盤に入りつつある現在、科学技術はより高度になり、人々を豊かにしたが、経済的な長期不況が、人々の生活を抑圧し窮屈なものへと変えた。鬱屈した人々は、将来に明るい展望をもてない現実を嫌い、剣や魔法の異世界を夢見る。それは異世界信仰って言ってもよい。(それに高度な科学技術は魔法に見えるというしねw。)こんな雑な考察でも、数十年の文化的嗜好の様変わりは、実に興味深いw。
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Lv.124
「プリンセス・プリンシパル Crown Handler 第3章」へのコメント≫コメント2件をすべて見る
シナリオが深い
う~む、アクションが控えめな分、想像以上に大人の視聴に耐える話になりましたね。
作画も精緻でヴィクトリア朝の雰囲気を醸し出しています。
今後の展開にハラハラしそうです。うまく巻き返しができるとよいのですが・・・。
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「カウボーイビバップ」へのコメント≫コメント64件をすべて見る
エドにモデル基があった!
まさかのガブリエラ・ロビンこと「菅野よう子」がモデル基だとw。渡辺監督が菅野よう子と仕事してていつかアニメキャラに使おうと思って実現したのが「エド」だそうな。とあるYouTube動画でそう解説していた。菅野よう子って本当にエドみたいたな不思議ちゃんなの?天才という意味ではそれも面白いw。
OPの「Tank!」が米国のジャズの本場で高い評価をされているらしい。確かにかっこいい曲だとは思っていたが、どちらかというとEDの「THE REAL FOLK BLUES」の方が好きだった記憶がある。それにしても今更ながらに彼女の作る音楽は素晴らしい。
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「ぼっち・ざ・ろっく!」へのコメント≫コメント15件をすべて見る
一芸に秀でるって凄い
6話ストリートライブ、8話台風初ライブ2曲目のギターソロ演奏がとってもクール、ここを何度も視聴。
主人公がコミュ障のあまりスライムやらムンクの叫ぶ人みたいな状態になろうとも、ギターを演奏させたら無双状態で聴衆を魅了する、かっこういいではないですか。
漫画が原作らしいですが、音を出してるこのアニメは原作を超えてるんじゃないでしょうか。
アニメスタッフの情熱と拘りに敬服の念を抱くとともに賞賛したいと思います。
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「機動戦士Gundam GQuuuuuuX(ジークアクス) 」へのコメント≫コメント39件をすべて見る
壮大な2次創作の完結
ずいぶんとエヴァに浸食を受けた2次創作ではあったけど、これはこれで楽しめたのでアリです。最後にチラっと出たセーラとランバ・ラルらしき人物のその後は気になるも、作品としてのおかわりは不要に願いたい。やっぱ2次創作はファンに任せて、プロはオリジナルの物語を造ってほしいかな。(生意気でスミマセンw)
本作のSF設定で拘りを感じたところを上げると、コロニー内のコリオリ現象の表現、そして、サイド6の円筒内の夜景の独特な景観が気に入りました。
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「アポカリプスホテル」へのコメント≫コメント12件をすべて見る
「人類のバカ~!」
最終話の最後の最後、ヤチヨの本音が炸裂、とっても愉快ですww。これを見せるために12話分の前振りがあったといっても過言ではないですね。
本作はアニオリとして、近年稀に見る傑作だと思います。ヤチヨ(AIロボ)の成長(進化?)とポンコツ振りが、癖になりますw。そんなヤチヨの生みの親たる人類もやっぱりポンコツでしたね。この親にしてこの子ありって感じw。
でもファースト異星人の置き土産が伏線としてこうなるとは予想外でした。何気に人類より高度な科学技術を持つと思われる異星人がたくさん登場するのに、人類は交流もってなかったんでしょうか?謎ですw。はぁ~、面白かった。
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小佐内ってサイコパス?
小鳩がホームズ、小佐内がモリアーティ、って役どころか。
まぁ、小佐内も犯罪をしてるわけではないが、その高知能(IQ)から事物や人に対する洞察力があまりにも凄く、事象を自分の思い描くような流れに誘導してしまう知略が、良心に照らしてギリギリのグレーゾーンにあるところが、彼女の恐さだと思う。(サイコパス)
小鳩の役割は、彼女にその一線を越えさせないように抑え込むことで、この二人の知的攻防のやり取りが面白さになっている。
二人の関係は恋人などという甘ったるいものではなく、よっぽどホームズとモリアーティのような宿敵に近い、っていうのは穿ち過ぎか。
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一言一言の緊張感が耐え難い
理由はわからないが、暗闇のもとで交わされる会話の一言一言に、耐え難いほど緊張させられて、下手なオカルトやホラーより、よっぽど恐怖を感じる。作品自体は非常に優れているし、話の先が気になるが、はっきり言うと何度も視聴する気になれない。自分の軟弱な神経が持たないw。そういう意味では、火垂るの墓と同類だと思う。
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「烏は主を選ばない」へのコメント≫コメント3件をすべて見る
本当に怖いものは・・・
姿形ある妖怪や鬼、幽霊などではなく、姿形が無く目に見えず、それでいて一見和やかに見える人の内面の闇、そこから生まれる怨念や陰謀こそが、もっとも恐怖を感じさせるのだと改めて感じた。サイコパスに自覚の有無は関係ないのだろうか。
本作ってカラス人間がでてきたりとか、十二国記のようなものかと思っていたが、ミステリー、ホラー系統なのかも。もっとも、十二国記もその系統ではあるけど、なんか違う。
そうか、楽俊がいないせいだ。十二国記も楽俊登場の前と後では、視聴者の心理的負担度合いが違っていた。雪哉ではたぶん無理だな、うん。
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「葬送のフリーレン」へのコメント≫コメント20件をすべて見る
そうそう、角耳なんだよ
前から思っていたんだが主人公の耳は、でっかくて角のように尖がりすぎw。(別に悪くはない。)
本作に別段、夢中ってわけじゃないけど、独特の雰囲気が気になって視聴させられてしまう、そんな感じの作品。
独特の雰囲気が何かって考えると、
主人公が人の死を切っ掛けに故人を偲ぶ追憶の旅をしたり、現在の仲間との関係を見直したりなど、郷愁というほどの感傷でもなく、過去を未来へと繋ぐような、わりと前向きに生きていこうとする雰囲気なのかな。
あとは、長命な種族として、わりと超越者的視点で見がちな短命な人間の生きざまや心の機微を、自己の体験を通して理解し成長につなげる、みたいな雰囲気もある。
そんなところが、惹かれる点だと思う。
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科学技術信仰と異世界信仰
昭和バブル期、好調な経済を背景に日本は科学技術立国と呼ばれ、人々も科学技術の進歩を身近に感じつつ、未来もそれによって幸せに豊かになると信じていた時代。
本作はそんな科学技術万能信仰の時代のドタバタ喜劇であることが、舞台設定、小道具、生活感に如実に出ている。(このドタバタ喜劇は今も面白い。)
21世紀中盤に入りつつある現在、科学技術はより高度になり、人々を豊かにしたが、経済的な長期不況が、人々の生活を抑圧し窮屈なものへと変えた。
鬱屈した人々は、将来に明るい展望をもてない現実を嫌い、剣や魔法の異世界を夢見る。それは異世界信仰って言ってもよい。(それに高度な科学技術は魔法に見えるというしねw。)
こんな雑な考察でも、数十年の文化的嗜好の様変わりは、実に興味深いw。
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