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01/09
年末年始配信スケジュール変更のお知らせ
12/26
『川越ボーイズ・シング』第12話 配信延期のお知らせ
12/21
『TVアニメ「シャドウバースF」』第75話 配信日変更のお知らせ
12/20
年末年始のサポート対応につきまして
【日本語字幕対応作品】新規追加のお知らせ
Lv.166
「Unnamed Memory」へのコメント≫コメント4件をすべて見る
御伽話
主題は単純明快な勧善懲悪ものや、伝記説話の見せ場のみを切り抜いたものなど、短い語りから、山あり谷あり、紆余曲折を繰り返し、こちら側を焦らしに焦らしてハラハラドキドキさせる長編まで、様々在るかと思います。さて本作品、原作には有る幾つもの逸話を小気味良く飛ばしながら進めているのだと推測しますが、それでも後者の部類に入るのでしょう。それにしても、上下左右だけでなく、”前後”にも振られるとは思いませんでした。当に、魔女と王子様、そして、その他何組もの両人を描く御伽話! 成人向けの・・・そうそう、物語に誘うOPの主題歌も、余韻を残すEDの主題歌も、何とも素敵です。
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「BLOODY ESCAPE -地獄の逃走劇-」へのコメント≫コメント1件をすべて見る
とある黄昏
面白かった!!本作単独での視聴でも問題無く楽しめますが、「エスタブライフ グレイトエスケープ」を予習されておくと、更に面白いかも知れません。兎に角、閉塞と退廃、作品を覆う、この淀んだ感じが堪りません。問題は、現在は両者ともレンタル扱いで、別途課金が必要なことでしょうか。
「終末トレインどこへいく?」へのコメント≫コメント6件をすべて見る
解釈
何処から何処までが操られてか何処から何処までが本心本性か人の心の奥底こそ、恐ろしくて安易に覗けない!ガタンゴトン、西武の電車に乗って向かいます。そう言えば、彼女達の瞳の描写、とても印象的。再た観たら、この感想も変わるかも知れません。それでは、早速・・・
「Lv2からチートだった元勇者候補のまったり異世界ライフ」へのコメント≫コメント12件をすべて見る
異なる種類
先ずはOPの歌、あの4種類の「旦那様」から始まって、2種類の勇者様、兄弟新旧の魔王様、父娘新旧の国王様。そして、人や魔族。一見、ほのぼの緩めな物語なのですが、実は割と、重め硬めの背景が有って・・・その塩梅が本当は難しい筈。その点本作、制作陣も声優陣も実績豊富で、もう安心そのもの!しっかり愉しませて頂きました。有難うございます。
「ガールズバンドクライ」へのコメント≫コメント6件をすべて見る
人の繋がり
心の臍帯か 傀儡の糸かいきなりOPの冒頭から、問い掛け叫んで来る作品ですが、そんなもの、当然、どちらも正しく、どちらも間違っている訳で、、、毎話、主人公が、拳、マイク、ギター、を握り締め、虚空、仲間、聴衆、に向かって歌い叫ぶ姿は見応えがありました。最初、描画法や絵柄、違和感を覚えることもあるかも知れません。最後、歌に聴き入り、そんなものもうどうでも良くなっています。いや、それでもこの様な作品を観る度に思い出すのです。生物都市、諸星大二郎 作、最後に登場する あの偏屈男。彼こそは、真の自由人!!人や社会から隔絶された所で、本当に一人でも生きて行ける。ある意味、最高に羨ましい!
「夜のクラゲは泳げない」へのコメント≫コメント3件をすべて見る
スマホ、PC、タブレット、などを既に操っておきながら、「魔法を使えたら」と言われましても、、、逆に、魔法を使える様になったら、そうなったで、「何時になったら、科学技術・機器装置を存分に操れる様になるの?」などと嘆息するのでしょう? 必ずや。誰も一人では生きては行けないけれども、人と人との関わり合いは煩雑そのもの。簡単で楽な方法など、有る訳が無い!何とか乗り越えて、繋がって往く為に、絵や、歌や、音楽や、加えて今は、もっと様々な手法も有る!青春真っ只中の少女達を、動画工房さんが描く、そんな作品。登場人物達の表情も豊かで、とても好かったです。いや、生物都市、諸星大二郎 作、最後に登場する あの偏屈男。彼こそは、真の自由人!!本当に一人でも生きて行ける。だからこそ、忘れられないのですが。。。
「アストロノオト」へのコメント≫コメント3件をすべて見る
めぞん コメットさん 一刻
成程、めぞん一刻 ですか。そう言われてみると、確かに!私が初めに感じたのは、コメットさん。ただ、ある家庭の所ではなく、あるアパートの所に送られて来た、別の星のお姫様。SFの様な、日常系の様な、微妙で分からない、この、ほのぼのとした感じが何とも・・・のんびりと楽しむのが吉。まあ、これが昔だったら、実写のドラマで描かれていた様な気がします。それが本作の様に、アニメによる制作へ。勢いのある処の変遷を感じてしまいます。
「変人のサラダボウル」へのコメント≫コメント2件をすべて見る
ネタ
が新鮮?!普通の来訪系異世界転移モノ。特徴と言えば、岐阜推し の処なのですが、作風と絵柄と、挿入される小ネタが面白い。なかなかの好み!時々、「専門用語」が分からなくて困りますが、、、しかし、2話の最後まで、3話の予告まで観たのですが、何処かの国の政権与党の事が、、、これ、勿論、私の錯覚ですよね? よね?以下は、全12話を視聴しての追記、感想です。割と波瀾万丈なお姫様とその近衛の亡命冒険譚な(筈な)のですが、物凄く淡々と進む処が、返って新しいと言いますか、何気に愉快でした。視聴者によっては肩透かしを喰らうかも知れませんが、私には好みの作品。この様な緩い雰囲気のまま続編が制作されるのであれば、是非見たいと思います。宜しくお願いします!
「じいさんばあさん若返る」へのコメント≫コメント5件をすべて見る
述懐
こんなに温もり溢れる作品だとは思いませんでした。「若返る」と有ったので、時間遡行系作品の様に、悔いのあった場面を両人でやり直すのか、と勝手に思い込んでいたのですが、全然違いました。悔いも含めて、それが人生、共白髪の夫婦が、やり直すのではなく更に積み重ねていく、というもの。とても良かったです。あとは蛇足。中には、怖いな、と感じる場面もありました。例えば、「進学できなかった」と言う述懐。半世紀以上前、その様な話が沢山有ったのですよ!才能も意欲もあるのに、経済力や家庭の事情で、、、丁度今、国立大学の学費の値上げが話題になっていますが。他にも、恋愛や家族の在り方、等。現在、為政者の多くが、「あの時代が好かった」と考えて居そうで怖いです。将来、三島由紀夫が書きそうな、上級国民の令嬢と下層階級の男性との禁断の恋、再び現実化するのかも知れません。。。
「キミと僕の最後の戦場、あるいは世界が始まる聖戦」へのコメント≫コメント2件をすべて見る
異世界のヴェローナ
私からすれば、1話の中盤、崖が崩れた所で終わっていなければならない両人の関係。その後が延々と続くロミオとジュリエットなのですが、流石は、湊・大沼両監督作品、見せ場を心得て居ると言いますか、ツボを押さえて有ると言いますか、対峙や戦闘の場面に魅せられて、気が付けば”第1期”の最終話まで視聴してしまいました。さて、続編、漸く来月から配信開始とのこと、大変楽しみです。なお、お勧め度、印4つの理由ですが、、、大沼監督作品、面白いのですが、良い所で終わって続編が無かったり、二期までの合間が空いたり、多い気が致します。例外も、在ることは在るのですが。そう、続きを3年以上も待たされたことへの、単なる意趣返し。何とまあ、大人気ない・・・
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Lv.166
「Unnamed Memory」へのコメント≫コメント4件をすべて見る
御伽話
主題は単純明快な勧善懲悪ものや、伝記説話の見せ場のみを切り抜いたものなど、短い語りから、
山あり谷あり、紆余曲折を繰り返し、こちら側を焦らしに焦らしてハラハラドキドキさせる長編まで、
様々在るかと思います。
さて本作品、原作には有る幾つもの逸話を小気味良く飛ばしながら進めているのだと推測しますが、
それでも後者の部類に入るのでしょう。
それにしても、上下左右だけでなく、”前後”にも振られるとは思いませんでした。
当に、魔女と王子様、そして、その他何組もの両人を描く御伽話! 成人向けの・・・
そうそう、物語に誘うOPの主題歌も、余韻を残すEDの主題歌も、何とも素敵です。
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「BLOODY ESCAPE -地獄の逃走劇-」へのコメント≫コメント1件をすべて見る
とある黄昏
面白かった!!
本作単独での視聴でも問題無く楽しめますが、
「エスタブライフ グレイトエスケープ」を
予習されておくと、更に面白いかも知れません。
兎に角、閉塞と退廃、
作品を覆う、この淀んだ感じが堪りません。
問題は、現在は両者ともレンタル扱いで、別途課金が必要なことでしょうか。
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「終末トレインどこへいく?」へのコメント≫コメント6件をすべて見る
何処から何処までが操られてか
何処から何処までが本心本性か
人の心の奥底こそ、恐ろしくて安易に覗けない!
ガタンゴトン、西武の電車に乗って向かいます。
そう言えば、彼女達の瞳の描写、とても印象的。
再た観たら、この感想も変わるかも知れません。
それでは、早速・・・
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「Lv2からチートだった元勇者候補のまったり異世界ライフ」へのコメント≫コメント12件をすべて見る
先ずはOPの歌、あの4種類の「旦那様」から始まって、
2種類の勇者様、
兄弟新旧の魔王様、
父娘新旧の国王様。
そして、人や魔族。
一見、ほのぼの緩めな物語なのですが、
実は割と、重め硬めの背景が有って・・・
その塩梅が本当は難しい筈。
その点本作、
制作陣も声優陣も実績豊富で、もう安心そのもの!
しっかり愉しませて頂きました。
有難うございます。
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「ガールズバンドクライ」へのコメント≫コメント6件をすべて見る
人の繋がり
心の臍帯か 傀儡の糸か
いきなりOPの冒頭から、問い掛け叫んで来る作品ですが、
そんなもの、当然、
どちらも正しく、どちらも間違っている訳で、、、
毎話、主人公が、
拳、マイク、ギター、を握り締め、
虚空、仲間、聴衆、に向かって歌い叫ぶ姿は見応えがありました。
最初、描画法や絵柄、違和感を覚えることもあるかも知れません。
最後、歌に聴き入り、そんなものもうどうでも良くなっています。
いや、
それでもこの様な作品を観る度に思い出すのです。
生物都市、諸星大二郎 作、
最後に登場する あの偏屈男。
彼こそは、真の自由人!!
人や社会から隔絶された所で、
本当に一人でも生きて行ける。
ある意味、最高に羨ましい!
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「夜のクラゲは泳げない」へのコメント≫コメント3件をすべて見る
人の繋がり
スマホ、PC、タブレット、などを既に操っておきながら、
「魔法を使えたら」と言われましても、、、
逆に、魔法を使える様になったら、そうなったで、
「何時になったら、科学技術・機器装置を存分に操れる様になるの?」などと
嘆息するのでしょう? 必ずや。
誰も一人では生きては行けないけれども、
人と人との関わり合いは煩雑そのもの。
簡単で楽な方法など、有る訳が無い!
何とか乗り越えて、繋がって往く為に、
絵や、歌や、音楽や、
加えて今は、もっと様々な手法も有る!
青春真っ只中の少女達を、動画工房さんが描く、そんな作品。
登場人物達の表情も豊かで、とても好かったです。
いや、
生物都市、諸星大二郎 作、
最後に登場する あの偏屈男。
彼こそは、真の自由人!!
本当に一人でも生きて行ける。
だからこそ、忘れられないのですが。。。
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めぞん コメットさん 一刻
成程、めぞん一刻 ですか。
そう言われてみると、確かに!
私が初めに感じたのは、コメットさん。
ただ、ある家庭の所ではなく、あるアパートの所に送られて来た、別の星のお姫様。
SFの様な、日常系の様な、微妙で分からない、
この、ほのぼのとした感じが何とも・・・
のんびりと楽しむのが吉。
まあ、これが昔だったら、実写のドラマで描かれていた様な気がします。
それが本作の様に、アニメによる制作へ。
勢いのある処の変遷を感じてしまいます。
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「変人のサラダボウル」へのコメント≫コメント2件をすべて見る
ネタ
が新鮮?!
普通の来訪系異世界転移モノ。
特徴と言えば、岐阜推し の処なのですが、
作風と絵柄と、挿入される小ネタが面白い。
なかなかの好み!
時々、「専門用語」が分からなくて困りますが、、、
しかし、
2話の最後まで、3話の予告まで観たのですが、
何処かの国の政権与党の事が、、、
これ、勿論、私の錯覚ですよね? よね?
以下は、全12話を視聴しての追記、感想です。
割と波瀾万丈なお姫様とその近衛の亡命冒険譚な(筈な)のですが、
物凄く淡々と進む処が、返って新しいと言いますか、何気に愉快でした。
視聴者によっては肩透かしを喰らうかも知れませんが、私には好みの作品。
この様な緩い雰囲気のまま続編が制作されるのであれば、是非見たいと思います。
宜しくお願いします!
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「じいさんばあさん若返る」へのコメント≫コメント5件をすべて見る
述懐
こんなに温もり溢れる作品だとは思いませんでした。
「若返る」と有ったので、
時間遡行系作品の様に、悔いのあった場面を両人でやり直すのか、
と勝手に思い込んでいたのですが、
全然違いました。
悔いも含めて、それが人生、
共白髪の夫婦が、やり直すのではなく更に積み重ねていく、というもの。
とても良かったです。
あとは蛇足。
中には、怖いな、と感じる場面もありました。
例えば、
「進学できなかった」と言う述懐。
半世紀以上前、その様な話が沢山有ったのですよ!
才能も意欲もあるのに、経済力や家庭の事情で、、、
丁度今、国立大学の学費の値上げが話題になっていますが。
他にも、
恋愛や家族の在り方、等。
現在、為政者の多くが、「あの時代が好かった」と考えて居そうで怖いです。
将来、三島由紀夫が書きそうな、
上級国民の令嬢と下層階級の男性との禁断の恋、
再び現実化するのかも知れません。。。
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「キミと僕の最後の戦場、あるいは世界が始まる聖戦」へのコメント≫コメント2件をすべて見る
異世界のヴェローナ
私からすれば、1話の中盤、崖が崩れた所で終わっていなければならない両人の関係。
その後が延々と続くロミオとジュリエットなのですが、流石は、湊・大沼両監督作品、
見せ場を心得て居ると言いますか、ツボを押さえて有ると言いますか、
対峙や戦闘の場面に魅せられて、気が付けば”第1期”の最終話まで視聴してしまいました。
さて、続編、漸く来月から配信開始とのこと、大変楽しみです。
なお、お勧め度、印4つの理由ですが、、、
大沼監督作品、
面白いのですが、
良い所で終わって続編が無かったり、二期までの合間が空いたり、多い気が致します。
例外も、在ることは在るのですが。
そう、続きを3年以上も待たされたことへの、単なる意趣返し。
何とまあ、大人気ない・・・
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