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年末年始配信スケジュール変更のお知らせ
12/26
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12/21
『TVアニメ「シャドウバースF」』第75話 配信日変更のお知らせ
12/20
年末年始のサポート対応につきまして
【日本語字幕対応作品】新規追加のお知らせ
Lv.166
「Turkey!」へのコメント≫コメント5件をすべて見る
撤退
風習風俗や社会構造、知識や倫理観、生活状況や衛生環境、異なる時代間の相違とそこから生じる波瀾がどの様に描かれて行くのか、確かに見所です。しかし、その一方こそは、戦国時代。合従連衡の交渉、そして何より、合戦や戦闘に関わる処は、とても重要な見せ場の筈。そう判断したのは、1話の最終盤、いや2話の始めの方でしたが、理由は、その場面に、私の脳が全く震えなかったからです。
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「瑠璃の宝石」へのコメント≫コメント8件をすべて見る
いつかは龍に化ける烏の物語
まるで、キラキラ光る物が大好きなカラス、いや、お猿さんの様なヒロイン。意欲や能力が無いのであらば、周囲に合わせて無理に進学することもなかろうに。その様な女子高生が、偶然出会った院生や学生のお姉さん達に導かれ、煌めきの奥に潜む価値や理に触れ、覚醒していく姿は見応えがあります。山海に抱かれた世界、顕微鏡を覗いた世界、その表現の美しさにも息を呑みます。因みに、本作も、動画の一時停止操作を毎回してしまう作品です。
「雨と君と」へのコメント≫コメント3件をすべて見る
裸の王様
ねえねえ 皆んな あの小説家のお姉さん 化け狸を飼ってるよ!ほら 頭に葉っぱを乗っけて 人の言葉が解かる たぬき化け狸 だよう!へえ〜 本当だお馬鹿な視聴者には本当に あの犬が 狸に見えてしまうんだ!何気無い日常の中に、ちょっぴり、不思議が同居する、静かで温かな作品。。。割と好き。因みに、「アニマルキャラクターデザイン」の分掌も有って、動物達が愛らしく且つ個性的です。
「タコピーの原罪」へのコメント≫コメント6件をすべて見る
青い鳥
気を付ければ、それは、幸福は、身の回りのそこかしこに有る。ほう、それが、その解釈が、本当ならば、何とも素晴らしい!ところで、そもそも、幸福とは、何ですか?そうそう、映画「青い鳥」の中で、エリザベス・テイラーが演じる母親(の精)が「母親の愛とは、豊かなものなのよ。」と語る、その瞬間、・・・ある日の社会科、中学公民の授業風景、いつもは明快な先生が、奥歯に物が挟まったかの様に、日本で初めての法令違憲判決について、説明を進められていく様子・・・頭に浮かび、創作の世界と現実の世界との大き過ぎる乖離に、つい吹き出して笑ってしまった大昔の事、、、思い出してしまいました。それにしても、軽い!軽い!!タコピーの口にする「ハッピー」が。まるで、スーパーマンはじめ多くのアメリカンヒーローが口にする「正義」の様。丁寧な作画、重たい描写が、その軽さを更に強調するのです。
「完璧すぎて可愛げがないと婚約破棄された聖女は隣国に売られる」へのコメント≫コメント4件をすべて見る
たまに瑕
流行り廃りは世の常ですが、聖女 と 追放・お払い箱、両系統を掛け合わせた作品。本作、残った妹の側が面白い。成程、愛と憎とは表裏一体、両者を合わせて一語で表す意味を再認識させられます。水彩画の様な、淡い作画が使われていますが、精緻な描写だと生々し過ぎるのかも知れません。この方が、まるでお伽話の中の様で丁度良さそうです。お勧め度が1つ足らないのは、これまた個人的な好みの問題。瑕一つ無い璧の様に、つまり、感情を持たず機械の様に淡々と役割を全うする聖女様の方が、素晴らしいではありませんか!
「公女殿下の家庭教師」へのコメント≫コメント3件をすべて見る
氷雪の十字章
絵柄が、余りに可愛いらし過ぎて、直ぐに視聴を止めようかと思いましたが、、、先ずは、衣装・装身具の描画に惹かれて、初回を最後まで観てしまいました。そして、何と言っても、魔法を発動させる際の表現が綺麗!物語の世界の中へ、自然と導かれてしまいます。お勧め度は、期待も込めて。ああ、いつか、あんな立派な一等車に乗ってみたいものです。そうそう、もう一つ、あの赤紫色の石畳(?)が気になります。もしかしたら、やはり、融雪装置だったりするのでしょうか?ならば素晴らしい!こちらの方は、足元がビシャビシャにならずに済みそうです。
「LAZARUS ラザロ」へのコメント≫コメント8件をすべて見る
殺陣田村
大好きです。本作は、そのアニメ版。しかも、目を離せぬアクションに加え、精緻な描き込み、練られた美術背景、凄かったです。しかし、1つの作品として、物語も楽しみたい!初回の視聴後に、一度書かせて貰いました。・・・個人的には、長々と続く逃亡場面よりも、他者と共有されていた筈の研究記録や実験試料の残滓を精査し、見落としを検証していくであろう過程の方が、遥かに好み。本作品、天久鷹央の推理カルテ の真逆、医薬の事に触れ無さ過ぎ、にならないか心配です。杞憂に終われば良いのですが。・・・と。まあ、相性の問題で、兎にも角にも、視聴者を選ぶ作品なのだと思います。もしも、これが、「MAPPA の人気アクション場面集」だったなら、お勧め度は天井無しでしょう。最後に、鉄道の類のデザインは、本当に印象的でした。
「Aランクパーティを離脱した俺は、元教え子たちと迷宮深部を目指す。」へのコメント≫コメント7件をすべて見る
続きが有る理由
名声の高い(元)仲間達から切り捨てられた主人公。その後、実力の認知や発揮、そして何より人柄から、次々に色々な者が集って来て、心強い新しい仲間に。人気のジャンルの1つ。後は、それらの、元仲間達の末路も含め、組合せ具合。なお、今期は複数の作品の配信がありました。本作の場合の特徴は、道具や小物、街々や迷宮、衣服や装飾、表情や仕草、作画や美術が丁寧で綺麗な所。お陰で登場人物、特に女性陣、が大変魅力的!しかし、何と言っても印象的だったのは、決して無双ではない主人公。その代わり、攻略の準備は周到に、撤退の判断は迅速に、全員が無事の生還が最優先!才能有れども、未だ駆け出しの女性冒険者達が、慕って頼りにするのも、確実な成果、探査報告を期待する責任者や権力者が、頻りに依頼するのも、頷けます。既に続編の制作が決まっているとのこと、今から楽しみです。
「キミと僕の最後の戦場、あるいは世界が始まる聖戦 Season II」へのコメント≫コメント1件をすべて見る
異能
作画の質もさることながら、作風の変わり様に驚かされます。制作に スタジオぱれっと が加わり、監督さんらにも交代あり。それにしても、これは。ロミオとジュリエットと同じ背景があるので、そもそも1期からラブコメ要素は多かったのですが、それも、あくまでコメディー、ギャグでは無かったかと。様々な強力な人外異形の能力と、それに対する主義思想の相違。それにまつわる、あの緊張感、何処へ行ってしまったのでしょうか?2期の再始動の際には、どうか・・・・・・半年以上空いての2期の配信再始動、やはり時折、”ギャグ”な所はありましたが、迫力の有る戦闘場面、異能の描写、王侯貴族連の正体や言動の怪しさ、戻って来た様に思います。さあっ、これからも、物語の紆余曲折、波乱万丈、描き続けて下さいませ!
「日々は過ぎれど飯うまし」へのコメント≫コメント4件をすべて見る
毎日が女子会
ただただ、大学の部室を基地にして、春夏秋冬、のんびりしたり、出掛けたり、そして、料理を作って食べるだけの作品。それが何とも楽しい。様々な、部屋、家屋、建物、街並、の描画、そして、調理、料理、食事、の様子や風景、当に、P.A.WORKS の十八番です!私は、一杯有りますが、例えば、主人公の実家近く、舟屋の在る町の中の喫茶店、思い出の中の様子と、昔の級友と再会時の様子、その違いとかが、、、大のお気に入り!そうそう、たかお食堂、懐かしい!!! 鉄道好きには堪りません。
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Lv.166
「Turkey!」へのコメント≫コメント5件をすべて見る
撤退
風習風俗や社会構造、知識や倫理観、生活状況や衛生環境、
異なる時代間の相違とそこから生じる波瀾がどの様に描かれて行くのか、
確かに見所です。
しかし、その一方こそは、戦国時代。
合従連衡の交渉、そして何より、
合戦や戦闘に関わる処は、とても重要な見せ場の筈。
そう判断したのは、1話の最終盤、いや2話の始めの方でしたが、
理由は、その場面に、私の脳が全く震えなかったからです。
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「瑠璃の宝石」へのコメント≫コメント8件をすべて見る
いつかは龍に化ける烏の物語
まるで、キラキラ光る物が大好きなカラス、
いや、お猿さんの様なヒロイン。
意欲や能力が無いのであらば、
周囲に合わせて無理に進学することもなかろうに。
その様な女子高生が、偶然出会った院生や学生のお姉さん達に導かれ、
煌めきの奥に潜む価値や理に触れ、覚醒していく姿は見応えがあります。
山海に抱かれた世界、
顕微鏡を覗いた世界、
その表現の美しさにも息を呑みます。
因みに、本作も、
動画の一時停止操作を毎回してしまう作品です。
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「雨と君と」へのコメント≫コメント3件をすべて見る
裸の王様
ねえねえ 皆んな
あの小説家のお姉さん 化け狸を飼ってるよ!
ほら 頭に葉っぱを乗っけて 人の言葉が解かる たぬき
化け狸 だよう!
へえ〜 本当だ
お馬鹿な視聴者には
本当に あの犬が 狸に見えてしまうんだ!
何気無い日常の中に、ちょっぴり、不思議が同居する、
静かで温かな作品。。。
割と好き。
因みに、「アニマルキャラクターデザイン」の分掌も有って、
動物達が愛らしく且つ個性的です。
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「タコピーの原罪」へのコメント≫コメント6件をすべて見る
青い鳥
気を付ければ、それは、幸福は、
身の回りのそこかしこに有る。
ほう、それが、その解釈が、本当ならば、何とも素晴らしい!
ところで、
そもそも、幸福とは、何ですか?
そうそう、
映画「青い鳥」の中で、エリザベス・テイラーが演じる母親(の精)が
「母親の愛とは、豊かなものなのよ。」と語る、その瞬間、
・・・ある日の社会科、中学公民の授業風景、
いつもは明快な先生が、奥歯に物が挟まったかの様に、
日本で初めての法令違憲判決について、説明を進められていく様子・・・
頭に浮かび、
創作の世界と現実の世界との大き過ぎる乖離に、
つい吹き出して笑ってしまった大昔の事、、、
思い出してしまいました。
それにしても、軽い!軽い!!
タコピーの口にする「ハッピー」が。
まるで、スーパーマンはじめ多くのアメリカンヒーローが口にする「正義」の様。
丁寧な作画、重たい描写が、その軽さを更に強調するのです。
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「完璧すぎて可愛げがないと婚約破棄された聖女は隣国に売られる」へのコメント≫コメント4件をすべて見る
流行り廃りは世の常ですが、
聖女 と 追放・お払い箱、
両系統を掛け合わせた作品。
本作、残った妹の側が面白い。
成程、愛と憎とは表裏一体、
両者を合わせて一語で表す意味を再認識させられます。
水彩画の様な、淡い作画が使われていますが、
精緻な描写だと生々し過ぎるのかも知れません。
この方が、まるでお伽話の中の様で丁度良さそうです。
お勧め度が1つ足らないのは、これまた個人的な好みの問題。
瑕一つ無い璧の様に、つまり、
感情を持たず機械の様に淡々と役割を全うする聖女様の方が、
素晴らしいではありませんか!
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「公女殿下の家庭教師」へのコメント≫コメント3件をすべて見る
氷雪の十字章
絵柄が、余りに可愛いらし過ぎて、直ぐに視聴を止めようかと思いましたが、、、
先ずは、衣装・装身具の描画に惹かれて、初回を最後まで観てしまいました。
そして、何と言っても、魔法を発動させる際の表現が綺麗!
物語の世界の中へ、自然と導かれてしまいます。
お勧め度は、期待も込めて。
ああ、いつか、
あんな立派な一等車に乗ってみたいものです。
そうそう、もう一つ、
あの赤紫色の石畳(?)が気になります。
もしかしたら、やはり、融雪装置だったりするのでしょうか?
ならば素晴らしい!
こちらの方は、足元がビシャビシャにならずに済みそうです。
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「LAZARUS ラザロ」へのコメント≫コメント8件をすべて見る
殺陣田村
大好きです。
本作は、そのアニメ版。
しかも、目を離せぬアクションに加え、精緻な描き込み、練られた美術背景、
凄かったです。
しかし、1つの作品として、物語も楽しみたい!
初回の視聴後に、一度書かせて貰いました。
・・・
個人的には、
長々と続く逃亡場面よりも、
他者と共有されていた筈の研究記録や実験試料の残滓を精査し、
見落としを検証していくであろう過程の方が、遥かに好み。
本作品、
天久鷹央の推理カルテ の真逆、
医薬の事に触れ無さ過ぎ、にならないか心配です。
杞憂に終われば良いのですが。
・・・と。
まあ、相性の問題で、
兎にも角にも、
視聴者を選ぶ作品なのだと思います。
もしも、これが、「MAPPA の人気アクション場面集」だったなら、お勧め度は天井無しでしょう。
最後に、鉄道の類のデザインは、本当に印象的でした。
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「Aランクパーティを離脱した俺は、元教え子たちと迷宮深部を目指す。」へのコメント≫コメント7件をすべて見る
続きが有る理由
名声の高い(元)仲間達から切り捨てられた主人公。
その後、実力の認知や発揮、そして何より人柄から、
次々に色々な者が集って来て、心強い新しい仲間に。
人気のジャンルの1つ。
後は、それらの、元仲間達の末路も含め、組合せ具合。
なお、今期は複数の作品の配信がありました。
本作の場合の特徴は、
道具や小物、街々や迷宮、衣服や装飾、表情や仕草、
作画や美術が丁寧で綺麗な所。
お陰で登場人物、特に女性陣、が大変魅力的!
しかし、
何と言っても印象的だったのは、決して無双ではない主人公。
その代わり、攻略の準備は周到に、撤退の判断は迅速に、
全員が無事の生還が最優先!
才能有れども、未だ駆け出しの女性冒険者達が、慕って頼りにするのも、
確実な成果、探査報告を期待する責任者や権力者が、頻りに依頼するのも、
頷けます。
既に続編の制作が決まっているとのこと、
今から楽しみです。
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「キミと僕の最後の戦場、あるいは世界が始まる聖戦 Season II」へのコメント≫コメント1件をすべて見る
異能
作画の質もさることながら、作風の変わり様に驚かされます。
制作に スタジオぱれっと が加わり、監督さんらにも交代あり。
それにしても、これは。
ロミオとジュリエットと同じ背景があるので、
そもそも1期からラブコメ要素は多かったのですが、
それも、あくまでコメディー、
ギャグでは無かったかと。
様々な強力な人外異形の能力と、それに対する主義思想の相違。
それにまつわる、あの緊張感、
何処へ行ってしまったのでしょうか?
2期の再始動の際には、どうか・・・
・・・半年以上空いての2期の配信再始動、
やはり時折、”ギャグ”な所はありましたが、
迫力の有る戦闘場面、異能の描写、
王侯貴族連の正体や言動の怪しさ、
戻って来た様に思います。
さあっ、これからも、
物語の紆余曲折、波乱万丈、
描き続けて下さいませ!
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「日々は過ぎれど飯うまし」へのコメント≫コメント4件をすべて見る
毎日が女子会
ただただ、大学の部室を基地にして、
春夏秋冬、のんびりしたり、出掛けたり、
そして、料理を作って食べるだけの作品。
それが何とも楽しい。
様々な、部屋、家屋、建物、街並、の描画、
そして、
調理、料理、食事、の様子や風景、
当に、P.A.WORKS の十八番です!
私は、
一杯有りますが、
例えば、
主人公の実家近く、舟屋の在る町の中の喫茶店、
思い出の中の様子と、昔の級友と再会時の様子、
その違いとかが、、、
大のお気に入り!
そうそう、
たかお食堂、
懐かしい!!! 鉄道好きには堪りません。
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