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年末年始配信スケジュール変更のお知らせ
12/26
『川越ボーイズ・シング』第12話 配信延期のお知らせ
12/21
『TVアニメ「シャドウバースF」』第75話 配信日変更のお知らせ
12/20
年末年始のサポート対応につきまして
【日本語字幕対応作品】新規追加のお知らせ
Lv.131
「虐殺器官」へのコメント≫コメント4件をすべて見る
原作も読み終えて…。
原作も読了。というよりこの作品、「原作」を最後まで読む事をお勧めしたい。さらに出来れば続けて「ハーモニー」の原作を読む事も。自分はこの作品、「ハーモニー」と並び、人間の「意志(自由意志)」についての「懐疑」を綴った作品に思えた。「自由」について作中の「取引」という言葉、主人公と登場人物との会話から、作者自身の「世の中で『自由』と称せられるものへの懐疑」を感じた。そして、本作品で語り切れなかった人間の「意志」について、もっと直接的に語ろうとしたのが「ハーモニー」では?そんな主張を感じさせられた作品だった。
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「涼宮ハルヒの消失」へのコメント≫コメント8件をすべて見る
長門有希の思い
この作品。長門有希が彼女なりにキョンへの思いを伝えようとした物語。そしてキョンが選んだのは…。病院の屋上シーン。長門有希との微妙な間と表情。キョンの言葉は長門有希を気遣う優しい言葉ではあるけれど…。最後の図書館シーン。彼女の気持ちと、彼女の呟きが何だったのか分かる気がした。個人的にキョンの「選択」には思う事多し。(だから「長門有希ちゃんの消失」?また見たくなった)。長門有希が平穏な日常世界を望み、キョンに「そういう自分」をどうしても選んでほしかったのだろうと思うと…。すごく切ない。改変された世界で、PCに書かれた長門有希の小説はどんな作品だったのだろう?
「荒野のコトブキ飛行隊」へのコメント≫コメント26件をすべて見る
惜しい。
惜しい。この世界がどういう世界なのか。「穴」が何だったのか?他にも物語で描かれるべき多数の事柄が大幅に不足。空戦描写中心の作品かと思いきや、あれもこれも描こうとして描けなかった感じ。そのためかキャラクターも全然描き切れてない印象。描き切れればもっと魅力的になり得た(と思う)キャラはたくさんいたのに。あと「イサオ」は敵役で重要なキャラなのに描写が大雑把な感じ。イサオだけでなく物語の周辺キャラ全員。こうしたキャラ描写の詳細度?でも作品の印象かなり違ってたかも知れない。限られた話数にキャラ詰め込み過ぎた?自分としてはキリエとサブジイの話やエピソードもっと見たかった。色々描いてほしかったです。ラストのキリエの言葉。物語次第でもっといい言葉になり得たはずなのに…。そう思うとすごく惜しい。「翼を持つ者たち」とEDとラストのシーン。夕陽の空の描写は自分的にすごく良かったです。
「衛宮さんちの今日のごはん」へのコメント≫コメント35件をすべて見る
13話を見終えて
セイバー曰く「皆が自然と集まる暖かい場所…」今回で終わるのが本当に残念です
「となりの吸血鬼さん」へのコメント≫コメント6件をすべて見る
となりの吸血鬼さん
エンディングの「HAPPY!!ストレンジフレンズ」が気に入ってます。この作品もホッとさせられる作品です。追記最初から気になってた事ですがソフィーの「収入源」ってなんだろう?同じこと考えてる方けっこう居るっぽい。でも「しちゃダメな質問」か…。さらに追記バンパイアハンターさんのその後はどうなったのだろう?色々続きが見たい作品です。
「うちのメイドがウザすぎる!」へのコメント≫コメント10件をすべて見る
第12話
何気に「いい風な話」に。でも最後はやっぱり…。あと、みどりさんの向かった「呪いの屋敷」が面白そう。万人向けではない感じですが面白かったです。
「ネトゲの嫁は女の子じゃないと思った?」へのコメント≫コメント8件をすべて見る
好きな作品の一つ
こういう楽しく見られる作品はホッとします。好きな作品の一つです。
「ひそねとまそたん」へのコメント≫コメント2件をすべて見る
ひそねとまそたん
ミリタリー系ハートフルファンタジーラブコメディー?「人とドラゴン」との関係性が「人間と犬」の関係っぽい。岐阜基地にて個性的な自衛隊員や人々とドラゴンたちとの物語をコミカルに描いた作品。個人的にはもう少しシリアスに描いて良かった気も。一人一人のキャラクターや関係性、エピソード、ドラゴンたちとの関わり、所々で感動させられる。後半終盤の巫女たちや楔女について明かされる事実が重い。しかしコミカル調な描写は重い話を和らげ『ひそね』と『まそたん』に感動と安堵。変人と個性的な人達しか登場しないけど、全員が全員一生懸命。「悪い人」は一人もいない。そんな作品です。
「ゼーガペイン」へのコメント≫コメント78件をすべて見る
久々に
久々に視聴学校の授業風景での生物学の授業減数分裂、相同染色体、二価染色体…。めちゃめちゃ懐かしいですあと、キョウが見た幻の「量子論」の授業すぐに教科書が「生物学」に戻りますが…。もし「クラシゲ先生」が生物学と量子論両方教えていたのなら授業受けてみたい気がする。印象的な場面はたくさんあるけれど敵であるはずのシンとカミナギ・リョーコの最後のやり取りはそうした場面の一つシンが失いたくなかった「永遠」に対する彼女の答えが最終話最後のカミナギ・リョーコでは?と自分には思えました。
「この美術部には問題がある!」へのコメント≫コメント16件をすべて見る
久々に第11話の文化祭シーンとココロ*パレット好きな作品です。
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Lv.131
「虐殺器官」へのコメント≫コメント4件をすべて見る
原作も読了。
というよりこの作品、「原作」を最後まで読む事をお勧めしたい。さらに出来れば続けて「ハーモニー」の原作を読む事も。
自分はこの作品、「ハーモニー」と並び、人間の「意志(自由意志)」についての「懐疑」を綴った作品に思えた。
「自由」について作中の「取引」という言葉、主人公と登場人物との会話から、作者自身の「世の中で『自由』と称せられるものへの懐疑」を感じた。
そして、本作品で語り切れなかった人間の「意志」について、もっと直接的に語ろうとしたのが「ハーモニー」では?
そんな主張を感じさせられた作品だった。
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「涼宮ハルヒの消失」へのコメント≫コメント8件をすべて見る
この作品。長門有希が彼女なりにキョンへの思いを伝えようとした物語。
そしてキョンが選んだのは…。
病院の屋上シーン。
長門有希との微妙な間と表情。
キョンの言葉は長門有希を気遣う優しい言葉ではあるけれど…。
最後の図書館シーン。
彼女の気持ちと、彼女の呟きが何だったのか分かる気がした。
個人的にキョンの「選択」には思う事多し。(だから「長門有希ちゃんの消失」?また見たくなった)。
長門有希が平穏な日常世界を望み、キョンに「そういう自分」をどうしても選んでほしかったのだろうと思うと…。すごく切ない。
改変された世界で、PCに書かれた長門有希の小説はどんな作品だったのだろう?
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「荒野のコトブキ飛行隊」へのコメント≫コメント26件をすべて見る
惜しい。
この世界がどういう世界なのか。「穴」が何だったのか?
他にも物語で描かれるべき多数の事柄が大幅に不足。
空戦描写中心の作品かと思いきや、あれもこれも描こうとして描けなかった感じ。
そのためかキャラクターも全然描き切れてない印象。
描き切れればもっと魅力的になり得た(と思う)キャラはたくさんいたのに。
あと「イサオ」は敵役で重要なキャラなのに描写が大雑把な感じ。イサオだけでなく物語の周辺キャラ全員。こうしたキャラ描写の詳細度?でも作品の印象かなり違ってたかも知れない。
限られた話数にキャラ詰め込み過ぎた?
自分としてはキリエとサブジイの話やエピソードもっと見たかった。色々描いてほしかったです。
ラストのキリエの言葉。物語次第でもっといい言葉になり得たはずなのに…。そう思うとすごく惜しい。
「翼を持つ者たち」とEDとラストのシーン。夕陽の空の描写は自分的にすごく良かったです。
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「衛宮さんちの今日のごはん」へのコメント≫コメント35件をすべて見る
セイバー曰く
「皆が自然と集まる暖かい場所…」
今回で終わるのが本当に残念です
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「となりの吸血鬼さん」へのコメント≫コメント6件をすべて見る
エンディングの「HAPPY!!ストレンジフレンズ」が気に入ってます。
この作品もホッとさせられる作品です。
追記
最初から気になってた事ですがソフィーの「収入源」ってなんだろう?
同じこと考えてる方けっこう居るっぽい。
でも「しちゃダメな質問」か…。
さらに追記
バンパイアハンターさんのその後はどうなったのだろう?
色々続きが見たい作品です。
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「うちのメイドがウザすぎる!」へのコメント≫コメント10件をすべて見る
何気に「いい風な話」に。
でも最後はやっぱり…。
あと、みどりさんの向かった「呪いの屋敷」が面白そう。
万人向けではない感じですが面白かったです。
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「ネトゲの嫁は女の子じゃないと思った?」へのコメント≫コメント8件をすべて見る
好きな作品の一つ
こういう楽しく見られる作品はホッとします。好きな作品の一つです。
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「ひそねとまそたん」へのコメント≫コメント2件をすべて見る
ひそねとまそたん
ミリタリー系ハートフルファンタジーラブコメディー?
「人とドラゴン」との関係性が「人間と犬」の関係っぽい。
岐阜基地にて個性的な自衛隊員や人々とドラゴンたちとの物語をコミカルに描いた作品。
個人的にはもう少しシリアスに描いて良かった気も。
一人一人のキャラクターや関係性、エピソード、ドラゴンたちとの関わり、所々で感動させられる。
後半終盤の巫女たちや楔女について明かされる事実が重い。
しかしコミカル調な描写は重い話を和らげ『ひそね』と『まそたん』に感動と安堵。
変人と個性的な人達しか登場しないけど、全員が全員一生懸命。「悪い人」は一人もいない。そんな作品です。
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「ゼーガペイン」へのコメント≫コメント78件をすべて見る
久々に視聴
学校の授業風景での生物学の授業
減数分裂、相同染色体、二価染色体…。めちゃめちゃ懐かしいです
あと、キョウが見た幻の「量子論」の授業
すぐに教科書が「生物学」に戻りますが…。
もし「クラシゲ先生」が生物学と量子論両方教えていたのなら授業受けてみたい気がする。
印象的な場面はたくさんあるけれど
敵であるはずのシンと
カミナギ・リョーコの最後のやり取りはそうした場面の一つ
シンが失いたくなかった「永遠」に対する彼女の答えが最終話最後のカミナギ・リョーコでは?と自分には思えました。
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「この美術部には問題がある!」へのコメント≫コメント16件をすべて見る
久々に
久々に
第11話の文化祭シーンとココロ*パレット
好きな作品です。
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